メタルギアシリーズの装備一覧 アサルトライフル・アサルトカービン

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メタルギアシリーズの装備一覧

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/12/02 00:31 UTC 版)

アサルトライフル・アサルトカービン

AK系統
AK-47 (MGS3、MGSPW、MPO)
ミハイル・カラシニコフが設計した 7.62ミリ弾を使用する、旧ソ連軍の制式アサルトライフル。改良型や亜種も含めると、世界で最も多く作られた銃といわれており、「世界で一番多くの人を殺した兵器」・「小さな大量破壊兵器」などと称されることもある。AKS-74UやAK-102も同銃をベースとして設計された。なお、1964年の『MGS3』ではソ連軍の制式小銃として扱われていたが、60年代当時のソ連軍制式小銃はAK-47ではなく改良型のAKM(フラッシュハイダーをつけたタイプ)である。
『MGS3』では、M16同様武器ウィンドウを開いた状態で△ボタンを押すとフルオート・セミオートの切替えができる。
『MGSPW』ではRK47という名称で登場。開発を進めるとGP30グレネードランチャーを取り付ける事が出来る。
AKS-74U(MGS2PL)
AKS-47の改良型AKS-74の銃身を切り詰めた最小化モデルで、 5.45ミリの弾を使用する。空挺降下を行うスペツナズ空挺部隊などでの運用を目的に開発された。M4とは違い、サプレッサーが装着できる為、隠密潜入には最適である。
『MGS2』ではキーアイテムの1つでもあり、タンカー襲撃の他、シェル1とシェル2の中央棟を巡回するゴルルコビッチ私兵が使用していた。これは、警備強化のためにあえて装備一式を外周脚・連絡橋の警備部隊とは違うものを使用していたからである。
AK102(MGS4)
イズマッシュ社のAK-101のカービンバージョン。中東民兵達が使用している。
PMC側のID銃と違ってID登録はされていないため、戦場で拾ったものをそのまま使用する事が出来る。また、AK102は輸出向けに作られており、弾薬はM4等と同じ5.56mm弾を使用している。アサルトライフルとしての性能はそれなりだが、大抵の場所で拾ってそのまま使う事が出来る。
民兵として潜入したスネークが使用していたが、ムービー中で動作不良を起こしてその場に投棄していた。このアクシデントは、使用した弾薬が現地生産の粗悪品であることから発生したものとされており、実際のAKは動作不良が少ない事で知られている。
AN-94(MGS4)
ロシア製のアサルトライフル。使用弾薬は5.45mmx39弾で、装弾数は30発。高速発射の2点バースト機能が付いており、2点バースト状態でアクションボタンを連打すれば、通常よりも倍近い連射速度を誇る。『MGS2PL』ではシェル1とシェル2の中央棟以外を巡回する敵兵(灰色の野戦服)が所持。『MGS4』ではプレイヤーも使用可能で、AK-102同様グレネードランチャーも装着可能。
RPK(MGSPW)
RPDの後継として1961年にソビエト連邦軍が正式採用した軽機関銃。軽機関銃ではあるが、RK47の派生型であるためアサルトライフルに分類されている。特定のミッションで設計図を手に入れた後、研究開発することで使用可能になる。銃身が長いため照準が動かしにくくリロードにも時間がかかるが、RK47と比べると命中精度が高い。装弾数は40発だが、開発を進めると75発に増える。
ADM63(MGSPW)
ルーマニアで製造されたRK47の派生型。特定のミッションで設計図を手に入れた後、RK47が開発されている状態で研究開発することで使用可能になる。大威力の7.62mm弾を使用している為、反動が大きいが、フォアグリップが装備されているためRK47と比べると命中精度が向上している。解説文はルーマニア製のAIMがモデルとなっているものの、名称とグラフィックはハンガリー製のAKM-63がモデルとなっている。
ADM65(MGSPW)
ADM63を改良したカービンモデル。OUTER OPSの報酬で設計図を手に入れた後、ADM63が開発されている状態で研究開発することで使用可能になる。大型のマズルコンペセンセイターが装備されてADM63と比べると反動が抑えられている。ADM63と同様、解説文はルーマニア製となっているが、名称とグラフィックはハンガリー製のAMD-65がモデル。『MGS3』においても山猫部隊がこの銃を使用していた。
M16系統
XM16E1(MGS3)
ユージン・ストーナー設計のアメリカ陸軍の制式アサルトライフル・M16A1の試作型。1964年当時は、まだアメリカ空軍で限定的に採用されておらず、劇中では「実地試験」という設定だった。装弾数20発。サプレッサーを装着可能。ウッドランドの迷彩塗装が施されている。武器ウィンドウを開いた状態で△ボタンを押すとフルオート・セミオート・3点バーストの切替えができる。ただしこれはMGSオリジナルで、実銃はA2、A4がセミ&3点バースト。M16、A1、A3、A5がセミ&フル仕様で、セミ&3点&フル仕様は存在しない。
M16A1(MGSPW、MPO)
アメリカ軍の制式アサルトライフル。『MGS3』の舞台である1964年当時は空軍でのみ試験的に運用されていたため、名称の前に実験用を意味する符号「X」が付けられていた。XM16E1と大きな性能的な違いは特に存在しないが、『MGSPW』では初期装備で装弾数30発。開発を進めるとサプレッサーとレーザーサイトが装着され、M37ショットガンもしくはM203 グレネードランチャーが装着されたモデルに強化される。
MPO』では、パイソンがボス戦で敵として対峙する時のみグレネードランチャー装備の物を使用。爆発すると冷気を発する液体窒素グレネードを射出し、爆発に巻き込まれると装備していた武器が凍り、一時的に使えなくなる。
XM177E2(MGSPW、MPO)
特殊部隊や部隊長、通信兵が使用する為に開発されたM16のカービンモデル。銃身を短縮しストックも伸縮式のものを使用している。『MGSPW』ではM653として登場。特定のミッションで手に入る設計図を手に入れた後、研究開発することで使用可能になる。開発を進めるとサプレッサーとレーザーサイトが装着され、M37ショットガンもしくはM203グレネードランチャーが装着されたモデルに強化される。
M4 / M4A1(MGS2PL)
コルト社製アサルトカービン
『MGS2』において、AKS-74Uとともに登場したアサルトカービン。M16A2の銃身を切り詰め、ストックをスライド式に変更したカービンモデルである。アメリカ軍の制式採用銃で、アメリカ軍のみならず、世界中の特殊部隊で採用されている。作中ではNavy SEALsやハイテク兵が装備している。
サプレッサーやレーザーサイト等のカスタマイズパーツが豊富で、敵の増援部隊が使用している盾や防弾チョッキを容易に破壊できるため、危険モード時に重宝される。ただしAKS-74Uと比べると銃声が大きく敵に気付かれやすいので、潜入モード時の使用には向いていない。
また、ゲーム上の表記はM4だが、実際にはフルオート射撃が可能であるためM4A1である。(M4は3点バースト)
M4 SOPMOD / M4 CUSTOM(MGS4)
M4A1にレイルシステム等をビルトインしたカスタムモデル。フリーフローティングバレル、フリップアップサイト、CQCフラッシュハイダーを標準装備する。セミオート・フルオート・3点バーストに切り替え可能。
中東でドレビンと遭遇した際に彼から「挨拶がてらのプレゼント」としてもらう。PMC向けのモデルで、フリーフロートバレルを採用するなど軍用品より精度が高い。ハイダーがCQCにも対応した構造になっており、装備状態でCQCを実行可能。
FA-MAS(MGS)
1977年からフランス軍が正式採用しているブルパップアサルトライフル。作中ではフルオートのみだが、実銃はセミ・フルオート射撃に加えオプションパーツを組み込むことで3点バーストでも使用可能(組み込まれていない個体の方が珍しい)。
『MGS』では、シャドーモセス島を占拠するゲノム兵の標準装備である。
また、実際にプレイヤーが使用出来る作品とは別に、『MGS2』のプラント編におけるタンカー編の回想(しかしスネーク本人の回想ではない)において、スネークがFA-MASを使用しているシーンを見る事が出来る。
FN SCAR-H Mk.17(MGS4)
ベルギーFN社製アサルトライフル。使用弾薬は7.62mmx51弾。(SCAR-Lは5.56mm弾)Mk17とは、FN SCARの7.62mm口径モデルの米軍制式採用名である。
プレイング・マンティスなど、PMCの戦闘員達が主に使用している。ID登録されているので、スネークが使うにはIDロックの解除をしてもらう必要がある。10.5インチ銃身にM16A2等と同型のフラッシュハイダーを備えた架空モデル(現実のSCAR-Hは13インチ銃身が最短)。装弾数は20発と少なめだが威力と精度が高く、フォアグリップとスコープを付けてセミオートにすれば簡易狙撃銃としても使用出来る。
XM8(MGS4)
G36Cを元に作られたM16に変わる開発中の米軍の次期アサルトライフル候補。最も標準的な仕様で、正式名はXM8 Baseline Carbine。作中での使用弾薬は5.56mmx45弾。『MGS4』では米軍の制式装備になっているが、試験段階を意味する「X」の字が取れていない。実銃は採用が見送られ、現在はH&K社のカタログにも存在しない。
ラットパトロール・チーム01が使用する。選抜射手のエドはロングバレルにスコープ、擲弾兵のジョナサンはノーマルバレルにグレネードランチャー、ポイントマンのジョニーはショートバレルに換装されているなど、隊員によって異なるパーツ構成になっている。
作中ではBaseline Carbine仕様のほかに、ジョニーのCompact Carbine(PDW)仕様(下記参照)、エドのSharpshooter(マークスマンライフル)仕様が登場する。
G3A3(MGS4)
ドイツのH&K社製アサルトライフル。仕様弾薬は7.62mmx51弾。特に南米の反政府軍などが使用している。射程が長く、近距離よりも中〜遠距離での射撃に向いているが、反動が強く、5.56mmのライフルに比べて扱い難い。
G3は西側諸国を代表する小銃の一つで、ドイツ連邦軍を中心に数多くの国で採用された。MP5やHK21のベースになるなど、様々なバリエーションが展開されたのも特徴である。実際のG3はFALよりも反動がマイルドで扱い易かったといわれる。
FAL Carbine(MGS4、MGSPW)
ベルギーのFN社製アサルトライフルFALのカービンモデル。使用弾薬は7.62mmx51弾。AK-47に次ぎ、世界90ヶ国で使用されている傑作アサルトライフル。
実銃ではセミオート時の精度こそ高いものの、シンプルなターンロックボルトのガス圧利用方式を採用したため、フルオート時の反動が強すぎて制御するのが難しい。イギリス軍制式採用モデルであるL1A1では、それが理由でフルオート機能をカットしてある。その点、ゲーム内ではG3と性能が逆転している。
セミオートでは非常に優れた命中精度を誇っているため、スコープを取り付け、狙撃銃として運用されることもあるが、作中ではスコープを搭載することはできない。
『MGSPW』では、特定のミッションで設計図を手に入れた後、研究開発することで使用することが出来る。最初は通常モデルだが、改良するとカービンモデルになり、レーザーサイトも装着される。
ステアーAUG(MGSPW)
オーストリアのステアー社製のブルパップ式アサルトライフル。使用弾薬は5.56mmx45弾で、装弾数は30発。ゲーム中ではSUGの名称で登場。
H&K G11(MGSPW)
ドイツのH&K社が開発したケースレス弾を用いたブルパップ式アサルトライフル。作品に登場したのは初期に試作されたプロトタイプ2である。
AM MRS-4 RIFLE(MGSV: GZ、MGSV: TPP)
架空の会社「アームズマテリアル社」で製造しているアサルトカービン。正式名称は「アームズマテリアル 多目的ライフル」。メインミッション終盤[4]では、MSFの兵士が(カズヒラ・ミラー含め)使用している。
装弾数は30(+1)発で、サプレッサーとフラッシュライトを装着している。カービンモデルであるため、射程距離は短い。
なお、特別ミッション「デジャヴ・ミッション」及び「ジャメヴ・ミッション」では、特殊なフラッシュライトが装着されているタイプがキューバ南端の収容キャンプ「キャンプ・オメガ」の武器庫に置かれており、特定のロゴマークを照らすとそのロゴマークが消える。外見はベルギー製の「FNC」にそっくりである。
『MGSV: TPP』でも引き続き登場。5.56mm口径軽量カービン。唯一元からサプレッサーが装着されている。連射性能が特に優れており、命中精度も目を見張るものがある。あらゆる場面に対応できるような安定した性能を持つが、有効射程のみ他のアサルトライフルよりも多少短い。開発を進めていく事でロングバレル化やライトマシンガンバレル化できるようになり、ロングバレルの銃はFOBの警備設定が殺傷でなおかつ近距離以外に設定されていると警備兵が装備する。
AM RIFLE TYPE69(MGSV: GZ、MGSV: TPP)
架空の会社「アームズマテリアル社」で製造しているアサルトライフルで、キューバ南端の収容キャンプ「キャンプ・オメガ」に駐屯している米海兵隊員の主力武装。装弾数は30+1発で、ロングバレルになっているため、AM MRS-4 RIFLEと比較すると射程距離が長いが、サプレッサーが装着されていないため、発砲音で敵兵士に気づかれてしまう。『MGSV: GZ』では、米海兵隊員が装備している通常タイプの他に、アンダーバレルグレネードランチャーと3段階の主観倍率変更ができるスコープを装着した強襲支援タイプの2種類がある[5]
『MGSV: TPP』ではこのままでは登場しないがカスタマイズでAM MRS-4 RIFLEのアンダーバレルにDGL UDBL-GLを装着する事で再現が可能。また、サプレッサーを装着する事ができる。
SVG-76(MGSV: TPP)
正式名称は「1976年式 グリゾフ自動小銃」。ソ連系5.56mm口径アサルトライフル。ソ連兵の主要装備である。基本的には平均の性能を持つが、開発によって差別化をはかることも可能。威力の底上げをしたり、ショートバレル化する事で連射性能を伸ばす事もできる。更にはライトマシンガンバレルやドラムマガジンを装着し、制圧力を高める事も可能。モデルとなった銃はAK-74。ショートバレル化した姿はAKS-74U、ライトマシンガンバレル化した姿はRPK-74とそっくりとなる。
SVG-67(MGSV: TPP)
正式名称は「1967年式 グリゾフ自動小銃」。ソ連系7.62mm口径アサルトライフル。SVG-76を7.62mm化の開発をすることで手に入る。自動照準補正の低下と引き換えに、威力と有効射程が向上している。SVG-76同様、ショートバレル化やライトマシンガンバレル化する事が可能。モデルとなった銃はAK-47。
UN-ARC(MGSV: TPP)
架空の会社「UN社」が製造しており、正式名称は「UN アルク自動小銃」。7.62mm口径の大型アサルトライフル。全体的に高水準な性能を持つが、自動照準補正が低い為正確な狙いにはある程度プレイヤースキルを要する。開発を進める事でショートバレル化やライトマシンガンバレル化の他、アサルトライフルでは唯一の非殺傷のゴム弾化にする事ができ、敵を殺害する事なく無力化する事が可能になり、FOBの警備設定が非殺傷でなおかつ近距離以外に設定されていると警備兵が装備する。側面にセレクターレバーが存在しているが、切り替えはできずフルオートで固定。大まかなモデルとなった銃はFN FALでハンドガードの形状はH&K G3に似ている。
G44(MGSV: TPP)
正式名称は「G44 プルバップアサルトライフル」。サイファーの部隊、スカルズが使用している。
弾薬は5.56mm。自動照準性能がとても高い為、エイムは容易となっており、連射性能も優れている。開発を進める事でショートバレル化やヘビーバレル化、9mm化が可能になる。UN-ARCのようにこちらにも側面にセレクターレバーが存在しているが、切り替えはできない。
種子島(MGS4、MGSPW)
火縄銃。名前の種子島は鉄砲伝来が行われた場所である。1発ごとのリロードなうえにリロードは非常に遅い(実際の射法を再現し、胴薬・弾丸の装填を手作業で行うため)。
開けた場所で発砲すると、1/3の確率で神風が吹く。『MGS4』では神風に巻き込まれた者は(敵味方問わず)吹き飛ばされ、その跡には吹き飛ばされた者が持っていたであろう武器とアイテムだけが残る。
『MGSPW』では、特定のミッションで設計図を手に入れていて、かつ「大和魂」のスキルを持つスタッフが研究開発班に配属されている状態で研究開発することで手に入るが、設計図が手に入る確率がランダムであるため、設計図の入手がとても難しい。『MGS4』と同じく神風を発生させ、敵兵を1/2の確率で吹き飛ばす。その後、カズヒラ・ミラーから「回収班から報告があった。フルトン用のヘリに敵兵がしがみついていたそうだ」などの無線連絡が入り、敵兵はそのままMSFマザーベースへと回収される。ゲーム中ではアサルトライフルに分類されているが、連射力の低さから狙いを正確に付ける必要があるため、どちらかといえば狙撃銃の扱いに近い。



注釈

  1. ^ 『MGR』では、早期購入特典として200000BPを用いて購入する事が出来、フォックス・ブレードという名称である事が判明している。また、『MGR』ではグレイ・フォックスの魂が宿っており、それが高周波と共鳴する事で、一定確率で装甲毎切断する効果を持っている。

出典

  1. ^ Phillip Peterson (2011) (英語). Gun Digest Book of Modern Gun Values. Gun Digest Books. p. 202. ISBN 9781440218330. https://books.google.co.jp/books?id=BIggyPxuKWIC&pg=PA202&lpg=PA202&dq=Rocky+Mountain+Arms+Patriot&source=bl&ots=QfOK11NY8_&sig=4fukczbwgOwM6k7UwNnrtTzFuAM&hl=ja&sa=X&ei=BvoAVIHgKs7j8AXRg4DAAw&ved=0CEkQ6AEwBTgK#v=onepage&q=Rocky%20Mountain%20Arms%20Patriot&f=false 
  2. ^ 『メタルギアソリッド3 スネークイーター シナリオ・ブック』新紀元社、2005年、545頁。ISBN 4-7753-0362-7 
  3. ^ a b 『メタルギアソリッド3 スネークイーター シナリオ・ブック』新紀元社、2005年、763頁。ISBN 4-7753-0362-7 
  4. ^ XOFによるマザーベース襲撃のシーン。『メタルギア サヴァイヴ』では、ミラーが使用しているところが見られる。
  5. ^ グレネードランチャー装着型は、小島秀夫の救出ミッションに登場する。





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