ムサイ エンドラ

ムサイ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/09/05 00:56 UTC 版)

エンドラ

諸元
エンドラ
ENDRA[26]
分類 宇宙巡洋艦
艦級 エンドラ級[34] / ムサイ級[34]
所属 アクシズ(ネオ・ジオン軍)
新生ネオ・ジオン軍
「袖付き」
全長 410m[35]
重量 68,584t[35]
武装 単装メガ粒子砲×5[36]
連装メガ粒子副砲×1[36]
小型2連装ビーム砲[35]
ミサイル・ランチャー[35]
搭載数 MS×6[37]

機動戦士ガンダムΖΖ』に登場する、アクシズ(ネオ・ジオン)の宇宙巡洋艦。ムサイ級の発展型であり[38]、そのためムサイ級に分類されることもある[34][39]

前部にMSデッキがあり、6機のMSを搭載可能[37]。艦首にはMS用カタパルトを2基装備し、それぞれ左右斜め前方にMSを射出する。ブリッジ後部に大気圏突入カプセル「コムサイ」を装備するが[37]バリュートを用いて艦ごと大気圏突入することも可能。大気圏内での飛行も可能であるが、ミノフスキー・クラフトの搭載は不明。なお、ブリッジは一般用のほか[37]、1本のアンテナを装備し外観も異なるタイプがある。

主兵装は単装メガ粒子砲5基、連装メガ粒子副砲1基[36]。このうち副砲はMSデッキの後部に配されており、正面に向けて撃つと後部ブロックに当たってしまうため、左右に旋回して発砲する。ほかに装備位置は不明だが、スペックに小型2連装ビーム砲やミサイル・ランチャーが記載されている資料もある[35]

ネームシップはマシュマー・セロが艦長となり[38]サイド1コロニー「シャングリラ」制圧の任に就くが失敗、以降も失態続きでマシュマーは更迭される。以降はキャラ・スーンが指揮をとるが、コロニー「ムーンムーン」へ入港中にキャラがエゥーゴの捕虜となり、ΖΖガンダムの攻撃により被弾したガザCが港に停泊中の本艦に激突、轟沈する。ゴットン・ゴーら残された乗員はミンドラに移乗している。艦体色は緑で、ブリッジはアンテナ装備型。

同型艦(エンドラ)

本艦はネオ・ジオン軍の主力艦であり[40]、多くの同型艦が建造・就役している。また、グリプス戦役の終盤であるテレビ版『機動戦士Ζガンダム』第46-47話や映画『機動戦士ΖガンダムIII A New Translation -星の鼓動は愛-』にも数隻が登場している。

標準の艦体色は緑だが、異なる塗装が施された艦もいくつかあり、『ΖΖ』第18話ではアクシズの港に停泊する朱色と赤紫で塗り分けられた名称不明の艦(ブリッジは一般用)や、第45話では朱色一色の艦(ブリッジは不明)も登場している。

機動戦士ガンダムUC』では宇宙世紀0096年にも「袖付き」によって運用されており、OVA版のep7では2隻のうち1隻がネェル・アーガマのハイパー・メガ粒子砲の直撃を受けて轟沈(ブリッジは一般用)、もう1隻は中破し後退している(台詞にのみ登場)。

漫画『A.O.Z Re-Boot ガンダム・インレ-くろうさぎのみた夢-』では、火星のジオン残党組織「ジオンマーズ」製の艦が登場。基本設計はアクシズ製と同じだが[41]、ロケット・エンジンの配置などムサイ級により近い外観となっている。また、「戦艦」に分類されている[41]。チェスター艦隊の主力として(数は「1ダース強」とされる[41] )アクシズの加勢に向かい、その後地球からの移民を乗せた輸送船団を護衛する形で火星に帰還する。

ミンドラ

Mindra[26]

艦体色は黄橙色で、ブリッジはアンテナ装備型。グレミー・トトが指揮をとり、「エンドラ」援護のためコロニー「ムーンムーン」に向かうが間に合わず、同艦の生存者を乗せてアクシズへ帰還する。地球降下作戦の際にはグレミーがサンドラに移乗したため、ラカン・ダカランが指揮官となる。降下後はオウギュスト・ギダンが指揮をとっているが、それ以前にも彼は本艦の指揮官を務めていたことがあるらしい[注 9]。オウギュストがサンドラに移乗して以降は不明。

サンドラ

Sandra[26]

艦体色は青で、ブリッジはアンテナ装備型。地球降下作戦の際にグレミー・トトがミンドラから移乗して指揮官となる。冷凍睡眠装置を搭載しており、プルツーらプルシリーズをコールド・スリープさせている区画がある。降下後にサイコガンダムMk-IIを受領し(その際、艦後部に臨時収容デッキが設けられている[42])、アーガマ襲撃のためコロニー落着直後のダブリンに赴く。その後宇宙に戻り、アクシズ防衛の任に就くが、グレミーが謀反を起こしアクシズを制圧、グレミーがグワンバンに移乗したあとはラカン・ダカランが指揮官となり、反乱軍としてハマーン・カーンの正規軍と交戦する。

『ジ・アニメ』1986年9月号掲載の「第1回「ガンダムΖΖ」ここまで書いていいのかな?」では、上記以前にラカンが指揮をとり、サイド1コロニー「アルカディア」を38時間で制圧する。のちに漫画『機動戦士ガンダムΖΖ外伝 ジオンの幻陽』でも取り上げられ、艦載機にドライセンドムが確認できる。

エンドラII

Endra II

強化人間となって復帰したマシュマー・セロに与えられた艦。艦体色やブリッジは初代「エンドラ」と同様だが、武装が強化されたともいわれる[40]サイド3宙域でネェル・アーガマやグレミー・トトの反乱軍と交戦する。艦載機は ザクIII改リゲルグズサアイザック、のちにジャムル・フィンやジオン共和国軍のシュツルム・ディアスも合流。第45話では、多数のガルスJドライセンも外装に固定または曳航している。

映像作品以外(エンドラ)

アタラント2
漫画『機動戦士ムーンガンダム』の回想シーンに登場。ブリッジは一般用。ハマーンの戦死によりネオ・ジオン軍敗残兵の撤退が開始される中、戦死した艦長のモーズリ中佐に代わるリセ・ジェナロ副長の指揮により反転、コア3に残された民間人(その多くは子供)を救出しようとする。撤退を指揮するリュース・クランゲル少佐には引き返すよう命令されるが、撤退中の多くのMSパイロットも賛同し、救出に成功する。しかし、救出に参加した130名余りの将兵のうち、MS隊で生き残ったのはわずかである。なお、艦名は0092年にジェナロを艦長とする偽装貨物船に「アタラント3」として受け継がれている。
インドラ (Indra)
漫画『機動戦士ガンダムΖΖ外伝 ジオンの幻陽』に登場。艦長はフェアトン・ラーフ・アルギスで、艦体色は彼のパーソナル・カラーである銀色。ブリッジは一般用。サイド1コロニー「ブリガドーン」を376時間で無血平定する。その後、エゥーゴやティターンズ残党からMSパイロットを引き抜き、ニューヤーク攻略戦やアクシズ防衛戦に参加する。艦載機はカプール、ドライセン、ハイザックなど。
パンドラ / シンドラ
漫画『ジオンの幻陽』に登場。ブリッジは一般用。ニューヤーク攻略戦からインドラの僚艦となり、アクシズ防衛戦にも参加。艦載機はバウドップIIオッゴなど。
ミランドラ
漫画『機動戦士ガンダム MSV-R ジョニー・ライデンの帰還』に登場。新生ネオ・ジオン軍の親衛隊所属で、艦長はアルトネージ少佐。ブリッジは一般用だが、2本のアンテナが追加されている。宇宙世紀0090年にチベ級ティベ型「ティカル」とともにザンジバル改級「キマイラ」と交戦するも撤退し、コロニー「スウィートウォーター」に帰還する。艦載機はバウ。
ランドラ
「第1回「ガンダムΖΖ」ここまで書いていいのかな?」の文字設定が初出。キャラ・スーンが指揮官となり、サイド1コロニー「エルドラド」を19時間で制圧する。漫画『ジオンの幻陽』でも取り上げられ、艦載機にR・ジャジャガザEなどが確認できる。外観は不明。なお、『ΖΖ』第45話では、キャラは緑色のエンドラ級(ブリッジはアンテナ装備型)から出撃している。
リエンドラ
漫画『機動戦士ガンダム ヴァルプルギス』に登場。ネオ・ジオン軍の残存艦のひとつで、宇宙世紀0089年のサイド2コロニー「オリンポス」近傍でのエゥーゴとの2度目の戦闘に参加、ハマーン・カーンを名乗る人物が母艦として座乗する。
レジェンドラ (Legendra)
ガンダムエース』2003年9-10月号掲載の松田未来の漫画「皇女陛下のレジェンドラ号」に登場。艦長はベルグ・スレイで、ブリッジは一般用。サイド1コロニー「エリュシオン」の無血平定を図るが、駐留する連邦軍の警備隊がクーデターを起こし戦闘となる。市民の盾となり損傷を受けつつも鎮圧に成功するが、乗員および市民に犠牲者を出したため撤退する。その後の消息は不明とされる。

エンプラ

ENPRA

漫画『A.O.Z Re-Boot ガンダム・インレ-くろうさぎのみた夢-』に登場。

アクシズと協力関係にある火星のジオン残党組織「ジオンマーズ」が運用し、「エンドラ改」とも呼ばれる[43]。艦橋の左右からエンジン・ブロックが伸びており、よりムサイ級に近いレイアウトとなっている。また、単装メガ粒子砲が1門増設されている。

1番艦の「エンプラ」をはじめとして10隻以上がチェスターJr.率いる宇宙艦隊に配備され、アクシズ支援のために地球圏へ派遣される[43]。数隻を残して[43]0089年に火星へ帰還するが、火星降下作戦の際に敵対組織である「レジオン」の監視衛星「エレノア」の砲撃により大半が轟沈する。

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注釈

  1. ^ テレビ版第4話で、連邦軍のワッケイン少佐が「ムサイごとき軽巡洋艦」と発言している。
  2. ^ EX ムサイ 1/1700 外箱の解説より。
  3. ^ 肉薄したGファイター1機によってあっさりと撃沈されたこともある。またソロモン戦では、接近するGファイターを迎撃するのに主砲を乱射した結果、正面にいた味方のムサイを撃沈した艦もいる。IGLOO第3話の模擬戦において直上を取ったヅダ小隊を迎撃するムサイは艦をロールさせ仰角の不足を半ば強引に補っていたため、主砲も両用砲としての運用を本来は想定されていなかった様である。
  4. ^ 大河原も放送終了直後のインタビューで同様の発言をしている[10]
  5. ^ テレビ版第5話より。
  6. ^ OVA『MS IGLOO -1年戦争秘録-』第2話に登場する「コムサイ280」が、空中で後部ハッチよりモビルタンクヒルドルブを投下している。
  7. ^ 当初の設定では作画ミスとの指摘もあったため、後にガウ自体のサイズ(小説版による初期設定で全長、全幅共に50m)がコムサイに合わせて大型に改訂されている[要出典]
  8. ^ 劇中のセリフでは「臨界点、沈みます」のみ。もっとも、現実の核融合炉は、原理的に暴走による爆発は起こさない。
  9. ^ 『ΖΖ』第32話のオウギュストの死に際の台詞は、「俺はミンドラを俺の手に戻した」である。

出典

  1. ^ 機動戦士ガンダム 公式百科事典 GUNDAM OFFICIALS』683頁。
  2. ^ 『講談社ポケット百科シリーズ35 機動戦士ガンダム モビルスーツバリエーション3 連邦軍編』1984年7月、159頁。
  3. ^ 『機動戦士ガンダム MS IGLOO 完全設定資料集』エンターブレイン、2007年5月、124頁。
  4. ^ a b c d e 『TV版 機動戦士ガンダム ストーリーブック1』講談社、1981年3月、124頁。
  5. ^ a b c d e 大河原邦男・松崎健一監修、『ファンタスティックコレクション・スペシャル 機動戦士ガンダム・マニュアル』朝日ソノラマ、1981年3月。
  6. ^ IGLOO公式ホームページの3Dモデル、及びEXムサイ 1/1700 模型外観より。
  7. ^ a b c d e f g h i j k 「MECHANICAL - 第1話 U.C.0079」『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』公式サイト。
  8. ^ 『アニメーション「機動戦士ガンダム THE ORIGIN」キャラクター&メカニカルワークス 上巻』KADOKAWA、2018年3月、94頁。
  9. ^ 『機動戦士ガンダム ガンダムアーカイヴ』メディアワークス、1999年6月、69頁。
  10. ^ 『機動戦士ガンダム・記録全集2』日本サンライズ、1980年5月、211頁。
  11. ^ a b c d e f 『テレビマガジン』1981年2月号付録『機動戦士ガンダム大事典』上巻(講談社)
  12. ^ 『機動戦士ガンダム ガンダムアーカイブ』メディアワークス、1999年6月、170頁。
  13. ^ 小説UCHG連邦 2012, p. 123.
  14. ^ a b c 「060 旗艦型ムサイ級軽巡洋艦ファルメル」『機動戦士ガンダム MSVコレクションファイル[宇宙編]』講談社、1999年11月。
  15. ^ OVA『機動戦士ガンダム THE ORIGIN VI 誕生 赤い彗星』劇中のファルメルのモニター表示より。
  16. ^ 機動戦士ガンダム 戦略戦術大図鑑』53頁。
  17. ^ ガンダムセンチュリー』47頁。
  18. ^ a b c 「059 ムサイ級軽巡洋艦キャメル」『機動戦士ガンダム MSVコレクションファイル[宇宙編]』講談社、1999年11月。
  19. ^ a b OVA『MS IGLOO -黙示録0079-』第3話に登場。
  20. ^ a b 「MECHANICAL - Episode 1 U.C.0079(英語版)」『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』公式サイト。
  21. ^ a b c d 『ニュータイプ100%コレクション20 機動戦士ガンダム0083「作戦計画書」』角川書店、1993年11月。
  22. ^ a b c d e f g h i j k 『ケイブンシャの大百科別冊 機動戦士ガンダム0083スターダストメモリー 略奪編』1991年12月、60頁。
  23. ^ 『機動戦士ガンダム エピソードガイド vol.2 一年戦争編(後)』角川書店、1999年9月、129頁。
  24. ^ 『機動戦士ガンダム 一年戦争全史【上】』学習研究社、2007年3月、90頁。
  25. ^ a b c 『コミックボンボンスペシャル84 機動戦士ガンダム0083 MS WARS』講談社、1992年11月、142-143頁。
  26. ^ a b c d e f g h i j k l 『ガンダムメカニクス6』ホビージャパン、2000年6月。
  27. ^ 『ENTERTAINMENT BIBLE .37 機動戦士ガンダム メカニック大図鑑』バンダイ、1991年8月、85頁。
  28. ^ 『機動戦士ガンダム 艦船&航空機大全集』アスキー・メディアワークス、2010年7月、73頁。
  29. ^ a b c 『B-CLUB VISUAL COMIC 機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争 VOL.1』バンダイ、1989年7月、117頁。
  30. ^ a b 『ENTERTAINMENT BIBLE .1 機動戦士ガンダム MS大図鑑 PART.1 一年戦争編』バンダイ、1989年2月、76頁。
  31. ^ 『MS ERA 0001〜0080 ガンダム戦場写真集』バンダイ、1990年、53・56・143頁。ISBN 978-4-89189-474-0
  32. ^ a b c d 『機動戦士ガンダム 艦船&航空機大全集』アスキー・メディアワークス、2010年7月、21頁。
  33. ^ a b 『機動戦士ガンダムUC カトキハジメ メカニカルアーカイブス』KADOKAWA、2010年8月、130頁。
  34. ^ a b c d 『ENTERTAINMENT BIBLE .2 機動戦士ガンダム MS大図鑑【PART.2 グリプス戦争編】』バンダイ、1989年3月、70-71頁。
  35. ^ a b c d e 「MOBILE SUIT GUNDAM ΖΖ SPECIAL BOOK」『アニメディア』1986年6月号第1付録、学習研究社、22頁。
  36. ^ a b c 『機動戦士ガンダム 艦船&航空機 大全集』アスキー・メディアワークス、2010年7月、22頁。
  37. ^ a b c d 『ニュータイプ100%コレクション7 機動戦士ガンダムΖΖ』角川書店、1987年10月、58頁。
  38. ^ a b 別冊アニメディア 機動戦士ガンダムΖΖ PART.1』学習研究社、1986年10月、103頁。
  39. ^ 『ENTERTAINMENT BIBLE .3 機動戦士ガンダム MS大図鑑【PART.3 アクシズ戦争編】』バンダイ、1989年6月、33頁。
  40. ^ a b 『ニュータイプ100%コレクション7 機動戦士ガンダムΖΖ』角川書店、1987年10月、16頁。
  41. ^ a b c 「第2章 双極のアルカディア2-2」32頁、「A.O.Z Re-Boot ガンダム・インレ-くろうさぎのみた夢-」『電撃ホビーウェブ』KADOKAWA
  42. ^ 『ニュータイプ100%コレクション7 機動戦士ガンダムΖΖ』角川書店、1987年10月、63頁。
  43. ^ a b c AOZ ReBoot69 2021.
  44. ^ a b c d e 『機動戦士ガンダム 艦船&航空機 大全集』アスキー・メディアワークス、2010年7月、23頁。
  45. ^ a b c 『ENTERTAINMENT BIBLE .3 機動戦士ガンダム MS大図鑑【PART.3 アクシズ戦争編】』バンダイ、1989年6月、34頁。
  46. ^ a b c d e 『ENTERTAINMENT BIBLE .3 機動戦士ガンダム MS大図鑑【PART.3 アクシズ戦争編】』バンダイ、1989年6月、62-63頁。
  47. ^ 『ENTERTAINMENT BIBLE .37 機動戦士ガンダム メカニック大図鑑】』バンダイ、1991年8月、81頁。
  48. ^ 『ENTERTAINMENT BIBLE .37 機動戦士ガンダム メカニック大図鑑】』バンダイ、1991年8月、30頁。
  49. ^ a b c 『ニュータイプ100%コレクション10 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』角川書店、1988年5月、63頁。
  50. ^ 小説『機動戦士ガンダムUC』第9巻より。
  51. ^ 『機動戦士ガンダムUC カトキハジメ メカニカルアーカイブス』KADOKAWA、2010年8月、139頁。






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