ママトト 内政

ママトト

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/08/10 08:40 UTC 版)

内政

ママトトの内政では、移動要塞ママトトのメンテナンス(ダメージの回復)、武将のための武器開発、キッズの生産環境の調整(プラントの調整)、そしてママトトの武将の装備変更や状態確認などを行う。このうちママトトの武将の装備変更や状態確認は、基本的に戦闘の準備の時に行うこともできるが、不測の戦闘が発生した場合などでは戦闘の準備の機会なくいきなり戦闘に突入する場合もあるので、比較的重要な作業と言える。また、キッズの生産は自動的に行われてしまうのでここでのプラントの調整は重要であるうえ、移動要塞ママトトのダメージの回復を怠ってママトトが破壊された場合はゲームオーバーになってしまう。

上記のほか、戦闘によって獲得したカード(キッズや武将の武器の作成、召還魔法の使用によって消費されるカードで、敵を倒すとランダムに手に入るが、何の役にも立たないカードも存在する)の鑑賞、各種イベントの時に見たCGの鑑賞、音楽(BGM)の鑑賞が行える。ただし、音楽の鑑賞にだけは、最低一度は最終戦までクリアしていないと入れない(CD-DAでしか用意されていない曲があるので、MIDIでBGMを再生している時は全曲を鑑賞することができない)。また、武器研究所を作っていない場合には武器の開発も不可能である。

アドベンチャー

本作のアドベンチャーモードは、ナナスとカカロが女性キャラクターと話をすることで進められるが、すべてのキャラクターを攻略するには、ナナスとカカロが同時にイベントを進める必要がある。本作では、ナナスの立場でイベントを進めるモードを「ナナスモード」、カカロの立場でイベントを進めるモードを「カカロモード」と呼ぶので、以後それに従う。

ナナスモードは純愛シーン中心となり、カカロモードはハードな鬼畜シーンが中心である。ここで、例えば純愛シーン中心のナナスモードだけを進めようとしても、キャラクターによってはカカロモードが進んでいることが条件となっている場合があるので、必然的に鬼畜シーンを見なければならないことがある。また逆に、カカロモードを進めようとしても、キャラクターによってはその前段階として途中までナナスモードで進めなければならないようになっている。もちろんキャラクターによっては、カカロモードとナナスモードが互いにほとんど影響を及ぼさない場合もある。それとは別に、他のキャラクターの進行度合いが影響を及ぼす場合もある。さらに、先述の通りナナスポイントが影響を与える場合もある。なお、カカロモードとナナスモードはともに実行回数に制限(各章につき2回ずつという制限)があるため、それぞれのモードを進めようにも実行回数制限で進められなくなる場合もある。

登場人物

アリスソフトの公認でママトトの小説化を行った紙谷龍生は、本作は登場キャラクターがとにかく多いが、各々の個性は豊かだと評している[3]。本作の一部の登場人物は、アリスソフトの別作品にも登場しているが、マニュアルの「あいさつ」(マニュアルの3ページ目)に書かれてある通り、本作はパラレルワールドの形式を取っているため、他の作品とは特別な関係は無いものとして解説する。

ナナス・アルフォリア(Nanace Alphoreea)
表の主人公であるママトトの王子。18歳。15歳の時ストーリンの推薦によりカカロ王からママトト軍を任され、若き智将として他国に名を知られる将軍。召還士であり、召還魔法用のカードを消費することで召還魔法を使用し、出撃した武将を補佐する能力を持つ。また一応魔法使いでもあるのだが、直接戦闘は全くと言っていいほど苦手。ちなみにドワーフ好きである。本人も含めて多くの登場人物は、カカロやアーヴィとは血縁関係にあると思い込まされているが、実際のところそうではなかったことがシナリオの中で明かされる。
カカロ・アルフォリア(Cacalo Alphoreea)
裏の主人公であるママトトの。60歳。昔は大陸に名を馳せた猛者だったが、今は面影もない。が、その実力は決して低くなく、若き日の力を取り戻すためそのように見せかけている。本性は残虐非道で、いわゆる鬼畜者。カカロモードなどでその本性を少しずつ見せるが、その本領が発揮されるのは、彼が凄まじい力を手にするシナリオ終盤になってからである。
タモッチ・モーリタ(Tamocch Maulita)
カカロ専属の従者である忍び。カカロの為に女の子を連れ去ったり、カカロが遊び尽くした女の子の処理をしたりしている。55歳。
アーヴィ・アルフォリア(Eirvee Alphoreea)
ママトトの王女で、ナナスの双子の妹として育てられてきた。魔法使い。18歳。カカロとは血のつながった娘であり、すでに亡くなった母親も魔法使いだった。ママトトの世界観においても近親相姦タブーであるわけだが、カカロはチャンスがあればアーヴィを手込めにするつもりでいる。また、近親相姦がタブーであるために彼女は悩みを抱えることもある。
ミュラ・カースン(Myura Carson)
ママトトの武将。ナナスとアーヴィの乳母の娘で、二人の姉代わりでもある。なおミュラの母(ナナスとアーヴィの乳母)はすでに亡くなっている。剣の腕は確かで、キッズの扱いにも優れる。24歳(マニュアルに28歳と記されているが、これは誤植であるとオフィシャルガイドに明記されている[4])。
ラミカ・クィンシー(Ramika Quincy)
ナナスとアーヴィの幼馴染の少女。またミュラを姉のように思っている面もある。18歳。明るく元気な性格でナナスに惚れている。ナナスに志願しママトトの武将になる。使用武器は弓矢。ただし、全武将中で攻撃力は最低(最も非力)[5]。料理の腕前は超一流で、捕虜への食事の差し入れも行う一方、相手の胃袋のキャパシティを考えない量を作る。
ココナ・ホワイト(Cocona White)
ブーロン公国の名門武家の娘で棒術の使い手。ナナス達に敗れ捕虜になるが、ナナスの頼みでママトトの武将になる。なお、オフィシャルガイドでは年齢不明と記されているが[6]、マニュアルには16歳と書いてある[7]
シェンナ・ギリシアム(Shennah Gilysiam)
かつて各地を荒らしていたことで知られる「赤き死神の要塞(移動要塞)」を発見し、この要塞のボスになった。格闘家。20歳。赤き死神の要塞が暴れ回っていた当時は最速の移動要塞として知られていたが、ママトトの移動速度の方が速い。彼女はママトトに敗れ捕虜になるが、ナナスの頼みでママトトの武将になる。迷宮以外では分身を作って2人になって戦えるという特殊能力を持つ。
勢久山 奈菜璃(せいきゅうざん ななり)
璃宮国の姫を自称する人物で、ママトト以上の移動速度を持つ奈菜璃要塞(3輪の移動要塞)のボスである。要塞のサイズこそママトトよりも小さいが、その移動速度を活かして不利になればさっさと逃げてしまえる。金品目的で何度もママトトに勝負を挑むも敗れて捕虜になり、ナナスの説得により、留学という名目でママトトの武将になる。薙刀が武器。彼女の部下にはゴリッキー(Goricky)とエテ公爵(Duke Ete)がおり、ある条件を満たすと奈菜璃がママトトの武将になってからも引き続き部下になる。ただし、奈菜璃要塞時代にママトト攻略のために彼らが使った各種メカ(ロボット)は使えない。
部下の二人も含め、タイムボカンシリーズの三悪がモデルである[8]。なお、オフィシャルガイドでは年齢不明と記されているが[9]、マニュアルには15歳と書いてある[10]
ライセン(Raysen)
色々な国を渡り歩いてきた傭兵で元娼婦。ザザム王国に傭兵として雇われており、ザザム王国がママトトに敗れ捕虜になるが、ナナスの願いでママトトの武将になる。ある時期よりも昔の記憶を失っている。そのため年齢も不詳で、名前も通り名(本名かどうかわからない)である。を振るう。
ナルツガイス(Nalzgis)
「ブローンの守護神」と言われる魔女で「残酷無比の戦いの女神」とも言われている。19歳。ママトトに敗れ捕虜になるが、ナナスの願いでママトトの武将になり、ナナスにはナルツと呼ばれる。
ブーロン公国の将ザブツ(Zabuz)に操られていて、ナルツガイスというのはザブツに与えられた名であり、本当の名前はエイベル(綴り不明)といい、カプラという鳥がナルツガイスにされた後も彼女を守るべく努力している。
ザブツ(Zabuz)
ブーロン公国の東部防衛将軍で、ブーロンの東の要害であるチャグ峡谷の守りを任されている。ここが隘路であることもあり、1基の大型移動要塞だけで東の国からの侵攻を防ぎ続けてきた。ナルツガイスを操り、彼女の秘密を知る人物であると同時に、彼女の力を100%引き出せる人物でもある。なお、ネクロマンサーということになっているが[11]、ママトトにはバンパイアなどの明らかなアンデッドが出現する[12]にもかかわらず、彼の部隊にアンデッドらしきモンスターは見当たらない[13]
のぞみ(パイローラ)
元はザザム王国の王女でパイローラ(綴り不明)という名だったが、カカロ専属の部下であるタモッチによって捕えられ、以降、名前をのぞみと変えられて、メイド兼カカロの性奴隷にされている。なお、オフィシャルガイドでは年齢不明と記されているが[14]、マニュアルには16歳と書いてある[15]
リック・アディスン(Rick Addison)
「赤い死神」と恐れられる、ママトト一の剣士。24歳。Ranceシリーズのリックと同姓同名だが、別人。なお、父親の名前はRanceシリーズにおける先代の赤の将軍のものである。『ままにょにょ』ではRanceシリーズのリックと共演を果たしている。
ストーリン・ワルド(Storlin Vold)
ママトトの武将。ボウガンの名手で、軍師としての能力も高い元ママトトの将軍。現在は1武将でありナナスの参謀でもある。『独眼の氷龍』という通り名を持つが、その通り名が示すように過去に片目を失っている。47歳。なお、『戦国ランス』においては真田透琳(さなだとうりん)として、眼帯はないが独眼でほぼ同じ外見の人物が登場する。
ワン・大老(Wang Tai-row/ワン・たいろう)
小柄(身長121cm、体重29Kg)で老齢(72歳)の格闘家。素早い身のこなしを得意とし、部下の扱いにも長ける。ママトト建国当初からの武将。
ヤモス・ママトト(Jamos Mamatoto)
ママトトの操塞士。ママトトと下半身が繋がっておりママトトの脳的存在。つまり、ママトトという移動要塞は1種の生物なのである(通常の移動要塞は車輪キャタピラを使って動いているが、ママトトはムカデのような多数の脚で動いている)。なお彼の食事は人間と変わらないが、眠る必要はない。
マイトレア・メイシアン(Miteler Meisian)
ザザム王国の大臣の息子で、ザザム王国一の魔法使い。ただしザザム王国一とは言っても、彼が登場する時にザザム王国は、すでに国土を失い移動要塞1つの国になってしまっている。ママトトに敗れ捕虜になるが、自ら志願しママトトの武将になる。11歳。
ハニー(Hanny)
アリスソフトのマスコットキャラクターであるハニワのモンスター。今回はモンスターの弓使いとして登場。移動要塞のボス。ある条件を満たすとマイトレアの部下になる。
ヒーロー(Hero)
リザードマン。小型の移動要塞(モンスターが支配する要塞)のボスだったがナナス達に敗れ捕虜になり、説得によりママトトの武将になる。25歳。彼にはタンタウルス(Tantaurus)という名前のミノタウロスの部下がおり、タンタウルスからは「アニキ」と呼ばれ慕われている。ある条件を満たすとヒーローがママトトの武将になってからも引き続き部下になる。
キングギア(King・Gear)
ドワーフ。ブローン公国の武将だったがナナス達に敗れ捕虜になり、ナナスとストーリンの説得によりママトトの武将になる。246歳。ママトトの武将としては、もっとも物理的な攻撃に対する防御力が高いという特徴がある[16]
ミルキーメイ・エンシェント(Milkymay Ancient)
ブーロン公国の武将のエルフの女性。227歳。キングギアとの仲が悪いが、、ある条件を満たすとナナスの策略でキングギアの部下になる。なお、アリスソフトのゲームでエルフが公式に登場したのは、ミルキーメイが初めて(先に登場するラミカなどは耳が尖っているもののエルフではないらしい)[17]
ピッテン・チャオ(Pitten Chao)
シグマソン共和国の武将で、「完全無欠の黄金騎士」と言われている。ナナス達に敗れ捕虜になるが、ナナスの心意気に惚れママトトの武将になる。『かえるにょ・ぱにょ~ん』のピッテンと同じ名同じ顔同じ人格の別人。27歳。
バルバッツァ・ロンブラウ(Balbaxa Lonbrau)
シグマソン共和国の傭兵で、彼の過去の経歴から「悪魔の黒騎士」と言われ恐れられている。ナナス達に敗れ捕虜になるが、ナナスの説得によりママトトの武将になる。43歳。
パットン・ミスナルジ(Patton Misnarge)
ママトトの友好国だったルマン帝国の皇子で、ナナスとアーヴィとは顔見知り。ルマン帝国滅亡後は傭兵として生きていたが、ママトトに敗れた際にナナスと再会し、ママトトの武将になる。ただし以前とは全く風体が変わっていたため、再会しても最初は昔馴染みと気付かれなかった。Ranceシリーズのパットンとは別人。ただし、『ままにょにょ』で登場したパットンはRanceシリーズの方のパットンである。25歳。
アイアン・ホース(Iron Horse)
ブローン公国の傭兵の弓使い。ナナス達に敗れ捕虜になるが、ナナスの願いによりママトトの武将になる。25歳。
ディカキス・ド・フック(Dicacis do. Huck)
盗賊団のボス。ママトトを襲撃して金品を奪うために、ママトトに忍びこむも見つかり、ナナス達に敗れ捕虜になるが、ナナスの説得でママトトの武将になる。29歳。
カバッハーン・ザ・ライトニング(Kavahaun the Rightning)
「雷帝」の異名を持つ魔法使い。74歳。人が嫌いでゼウス山の迷宮に一人で住んでいたが、ナナス達に負け捕虜になりナナスとマイトレアの説得でママトトの武将になる。彼はガスタン帝国とブーロン王国の移動要塞が行き来してうるさいので、それを妨げるために、元々の多かった場所に魔法で手を加え、雷の巣である「魔障壁」を作った人物でもある。この魔障壁の雷は移動要塞の中にまでダメージを与えるほどのエネルギーを持っているため、移動要塞同士の戦いにも影響を与える。なお、Ranceシリーズのカバッハーンと同じ名同じ顔同じ人格の別人。
マカロニ・ホワイト(Macaroni White)
シグマソン共和国の武将。年齢は不明。ママトトの捕虜になった者に食事の差し入れをしているラミカと友達になったことがきっかけで、ラミカの部下になる。なお、ココナと同姓だが血縁はない[18]
バレス・プロヴァンス(Baless Province)
元リズ王国の将軍で、リズ王国が無血でガスタン帝国に併合されてからは、ガスタン帝国の武将になった人物。ガスタン帝国の首都を守るミロの砦(この砦と取らないと首都攻めは不可能とされる重要な砦)の守将であり、名将と呼ばれる人物。ガスタン南部守備軍を率いる。63歳。彼は、元々ママトトの動きを警戒しており、防衛力に余力を持たせるべくミロの砦への増派を求めていたが、ガスタン帝国軍の総司令はそれを聞き入れなかった。やむなく既存の部隊だけでママトトと対峙することになる。なお、部下にはオルオレ・ザ・サード(Olore the Third)という優れた武将がいる。バレスはカバッハーンと旧知の仲であり、ある条件を満たすとカバッハーンの部下になる。しかし、オルオレ・ザ・サードは部下にならず帰郷してしまう。
ラブラ・バショウ(Rabra Bashou)
シグマソン共和国の代表。59歳。私利私欲に生きており、彼にとって部下は捨て駒である。軍の上層部を金で手懐けているため、共和国内では絶対的な権力を握る。竿sじいてぉもはピッテンによって殺害される。
プリス・ブーロン(Priss Boolong)
ブーロン公国の王で、先王の暗殺に伴い16歳で即位した経緯を持つ。臣下のカール将軍(綴り不明)が篭城戦の進言をするも聞き入れず、数にものを言わせてママトトに対し出撃して攻撃をしたために首都であるブーロン城の守りにほころびを生じさせ、結果としてブーロン公国の滅亡を招く。さらに、守りが手薄になったすきを突かれる形でブーロン城内に潜入したカカロによって、臣下のカール将軍とともに殺害される。なお、姉のイリアはカカロに陵辱され、自分の行く末を悟って自殺する。
キアス・ティタラス(Kias Titalas)
ガスタン帝国の皇帝。58歳。彼とまみえることで隠されていた真実が明らかになる。彼はカカロに殺害される。

注釈

  1. ^ MIDIは全曲が用意されているわけではない。
  2. ^ 『ママトト』の公式ガイドブックに「オルガ」やその関係者の記述は存在しない。

出典

  1. ^ オフィシャルガイド、p.136
  2. ^ マニュアル、p.33
  3. ^ 紙谷龍生 著、アリスソフト 協力、『ママトト』、ワニブックス、2001年2月、ISBN 4-8470-3381-7、248頁、249頁
  4. ^ オフィシャルガイド、p.11
  5. ^ オフィシャルガイド、p.17とp.74
  6. ^ オフィシャルガイド、p.15
  7. ^ マニュアル、p.40
  8. ^ オフィシャルガイド、p.30
  9. ^ オフィシャルガイド、p.19
  10. ^ マニュアル、p.44
  11. ^ オフィシャルガイド、p.36
  12. ^ オフィシャルガイド、p.123
  13. ^ オフィシャルガイド、p.107~109
  14. ^ オフィシャルガイド、p.21
  15. ^ マニュアル、p.45
  16. ^ オフィシャルガイド、p.72
  17. ^ オフィシャルガイド、p.29
  18. ^ オフィシャルガイド、p.29
  19. ^ 紙谷龍生 著、アリスソフト 協力、『ママトト』、ワニブックス、2001年2月、ISBN 4-8470-3381-7、248頁
  20. ^ 紙谷龍生 著、アリスソフト 協力、『ママトト』、ワニブックス、2001年2月、ISBN 4-8470-3381-7、249頁
  21. ^ 紙谷龍生 著、アリスソフト 協力、『ママトト』、ワニブックス、2001年2月、ISBN 4-8470-3381-7、248頁
  22. ^ 紙谷龍生 著、アリスソフト 協力、『ママトト』、ワニブックス、2001年2月、ISBN 4-8470-3381-7、107頁
  23. ^ 紙谷龍生 著、アリスソフト 協力、『ママトト』、ワニブックス、2001年2月、ISBN 4-8470-3381-7、102頁
  24. ^ 紙谷龍生 著、アリスソフト 協力、『ママトト』、ワニブックス、2001年2月、ISBN 4-8470-3381-7、66頁-68頁
  25. ^ 紙谷龍生 著、アリスソフト 協力、『ママトト』、ワニブックス、2001年2月、ISBN 4-8470-3381-7、3頁
  26. ^ 紙谷龍生 著、アリスソフト 協力、『ママトト』、ワニブックス、2001年2月、ISBN 4-8470-3381-7、248頁
  27. ^ 紙谷龍生 著、アリスソフト 協力、『ママトト』、ワニブックス、2001年2月、ISBN 4-8470-3381-7、248頁
  28. ^ 紙谷龍生 著、アリスソフト 協力、『ママトト』、ワニブックス、2001年2月、ISBN 4-8470-3381-7、248頁
  29. ^ ままにょにょ紹介ページより、「どんなゲームかな? その1」 - ウェイバックマシン(2006年10月4日アーカイブ分) - 2020年2月24日閲覧






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