ブルーインパルス データ

ブルーインパルス

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/10/09 20:35 UTC 版)

データ

年表

F-86F時代

  • 1958年昭和33年)
    • 10月19日 - 浜松基地開庁祭でF-86Fによる曲技飛行を行う[27]。日本における初めてのジェット機による公開宙返り。
  • 1960年(昭和35年)
    • 3月4日 - 浜松北基地で第一回の初公式展示[30]。空幕幹部に向けた部内飛行で、正式発足前だったものの第1回展示飛行としてカウントされ[30]、16科目におよぶ展示飛行を実施[30]
    • 4月16日 - 浜松第1航空団第2飛行隊内に「空中機動研究班」としてアクロチームが誕生[29]
    • 5月21日 - 5回目の展示飛行。ジョンソン基地(現在の入間基地)にて行われた3軍記念日において初めてスモークを使用した展示飛行を実施[27]
    • 8月1日 - 「特別飛行研究班」に改称[29]
  • 1961年(昭和36年)
    • 7月21日 - 伊良湖畔沖における訓練中に初めてのアクシデント[38]
    • 10月22日 - カラースモークを初めて使用[39]
  • 1963年(昭和38年)
    • 10月5日 - 美保基地での展示飛行において、新塗装機の初披露[41]
  • 1964年(昭和39年)
  • 1965年(昭和40年)
  • 1966年(昭和41年)
  • 1970年(昭和45年)
  • 1979年(昭和54年)
    • 4月1日 - F-86Fによるパイロット教育終了に伴い第1飛行隊解散[69]。それに伴い戦技研究班は第1航空団第35飛行隊の指揮下に入る[69]
  • 1981年(昭和56年)
    • 2月8日 - 入間基地で「F-86Fブルーインパルス最終展示飛行」を行う[41]
    • 3月3日 - 浜松基地上空で「F-86Fブルーインパルス」最後の訓練飛行(最終アクロ訓練)を行う[41]
    • 3月31日 - 第35飛行隊・戦技研究班(F-86Fブルーインパルス)解散[41]

T-2時代

  • 1982年(昭和57年)
    • 1月12日 - 松島基地第4航空団第21飛行隊内に「戦技研究班(T-2ブルーインパルス)」新編[69]
    • 7月25日 - 松島基地航空祭で「T-2ブルーインパルス」最初の公式展示飛行を行う[71]。悪天候のため「航過飛行」のみ[69]
    • 8月8日 - 千歳基地航空祭で「T-2ブルーインパルス」最初の第1区分公式展示飛行(フル演技)を行う[70]
    • 11月14日 - 浜松基地航空祭で「下向き空中開花」を演技中に4番機がホンダ・エクスプレス(現・ホンダロジスティクス)敷地内のモータープール(完成車両の出荷前集積場)に墜落。パイロット1名が殉職、周辺住民12名の負傷者を出す大事故を起こす[74]
  • 1983年(昭和58年)
  • 1984年(昭和59年)
    • 7月29日 - 松島基地航空祭で曲技飛行を含む展示飛行を5機で再開する[73]
  • 1990年平成2年)
  • 1991年(平成3年)
    • 6月 - 次期(三代目)ブルーインパルス使用機材にT-4を選定[96]
    • 7月4日 - 金華山沖での飛行訓練中に2機が墜落、パイロット2名が殉職[90]。この年の展示飛行を中止する[73]
  • 1992年(平成4年)
    • 8月23日 - 松島基地航空祭で水平区分系のみで展示飛行を4機で再開する[98]
    • 10月 - 第21飛行隊内に「T-4準備班」発足[99]
  • 1993年(平成5年)
    • 8月 - 展示飛行にソロ1機を追加、5機体制で展示飛行を行う[98]
  • 1994年(平成6年)
    • 8月7日 - 千歳基地航空祭より6機体制になる[98]
    • 8月10日 - 米空軍アクロバットチーム「サンダーバーズ」と三沢基地航空祭で競演[95]
    • 8月11日 - 第4航空団にT-4アクロ(T-4ブルーインパルス)仕様1号機(46-5720)納入[99]
    • 8月21日 - 松島基地航空祭で「T-4ブルーインパルス」機、一般に初披露される[315]
    • 10月1日 - 第4航空団第21飛行隊内「T-4準備班」を昇格させる形で「臨時第11飛行隊」に新編[10]
    • 10月1日 - 百里基地で『航空自衛隊創設40周年記念行事』を兼ねた「1994年航空訓練展示」でT-4ブルー機展示、1機(726号機)地上展示、2機(720号機・725号機)が、展示飛行を行う[10]
  • 1995年(平成7年)
    • 7月30日 - 松島基地で開催された「航空祭」で「T-4ブルーインパルス」がお披露目され、T-2・T-4両ブルーインパルスの共演が行われる[10]
    • 11月12日 - 百里基地で開催された「1995年航空訓練展示」でも「T-4ブルーインパルス」がお披露目され、再びT-2・T-4両ブルーインパルスの共演が行われる[10]
    • 11月26日 - 宮崎県新田原基地航空祭で「T-2ブルーインパルス」最後の第1区分公式展示飛行(フル演技)を行う。
    • 12月3日 - 浜松基地で『T-2ブルーインパルス最終展示飛行』を行う[316]
    • 12月8日 - 松島基地上空で「T-2ブルーインパルス」最後の訓練飛行(最終アクロ訓練)を行う。
    • 12月22日 - 第21飛行隊戦技研究班(T-2ブルーインパルス)解散、第11飛行隊(T-4ブルーインパルス)新編[73]

T-4時代

ラグビーワールドカップ2019 日本vsロシア(2019年9月20日撮影)
新型コロナウィルスへの対応で医師や看護師ら医療関係者に感謝の気持ちを示すため、白いスモークを出しながら東京都心を飛行(2020年5月29日撮影)

使用機の一覧

使用機のうちF-86Fはすべての機体が用途廃止までブルーインパルスで使用されていたわけではない。

なお、F-86F・T-2時代は通常の機体からの改修点が少なかったことから、訓練飛行時に本番に向けた整備やローテーションの関係で機数が不足した場合は通常の機体を借用していたことがあった[329]

T-4は経年老朽化の為、2012年(平成24年)度より「戦技研究仕様機化改修」をスタートさせ、2020年までに10機が改修され、うち9機は小牧基地でモスボール保管されていた機体を改修し、1機は第303飛行隊に配備されていた機体を改修した。これにより第11飛行隊発足以降、戦技研究仕様機として製造された機体は全て退役した。

F-86F
シリアル番号[206] 通常塗装[206] 旧塗装[206] 試験塗装 新塗装[206] 用途廃止年月[210] 備考
62-7493       1978年10月 用途廃止後に米軍に返却[206]
62-7501       1981年4月 最後にブルーインパルス仕様に改修された機体[206]
62-7512       1979年8月  
72-7709       1981年3月  
72-7711       1979年10月  
72-7757     1969年5月11日 第6飛行隊で運用中に墜落[206]
72-7772       1977年6月  
72-7773       1972年11月4日 入間基地から離陸後墜落[206]
82-7809       1980年3月  
82-7812       1980年1月 用途廃止後に米軍に返却[206]
82-7821       1980年10月 スモーク発生装置初搭載機[330]
82-7832       1979年11月  
82-7834       1980年2月  
82-7847   1981年3月 一時期を除いて全期間ブルーインパルスで使用[210]
92-7872   [40] 1980年8月  
92-7873       1981年4月  
92-7894       1981年12月  
92-7901       1976年3月25日 第10飛行隊で運用中に墜落[206]
92-7913       1976年12月  
92-7915     1977年6月  
92-7927       1981年3月  
92-7929       1977年10月  
92-7931       1981年3月  
92-7937   1978年2月16日 旧塗装は隊長機[206]・第1飛行隊で運用中に墜落[206]
92-7939   1976年6月  
02-7943       1961年7月4日 学生訓練中に墜落[206]
02-7948   1978年3月  
02-7960       1981年6月 浜松広報館に展示[206]
02-7962       1980年8月  
02-7966       1981年6月 浜松広報館に展示[206]
02-7975       1965年11月24日 アクロバット飛行訓練中に墜落[206]
02-7976       1961年7月21日 アクロバット飛行訓練中に墜落[206]
12-7993       1980年3月  
12-7995       1980年8月 92-7929の塗装で浜松基地に保存[206]
T-2
シリアル番号[210] 区分[210] 新造/改修[210] 備考
59-5111 前期型 改修 退役後は浜松広報館に保存[210]
59-5112 前期型 改修 1991年7月4日、訓練中に墜落[206]
69-5128 後期型 改修(補充用) 退役後は仙石線鹿妻駅前に保存[210]
99-5163 後期型 改修(補充用) 退役後は石川県立航空プラザに保存[210]
19-5172 後期型 新造 1991年7月4日、訓練中に墜落[206]
19-5173 後期型 新造 退役後は岐阜かかみがはら航空宇宙博物館に保存[210]
19-5174 後期型 新造 1982年11月14日、展示飛行中に墜落[206]
19-5175 後期型 新造 退役後は百里基地に保存[210]
19-5176 後期型 新造 退役後は松島基地に保存[210]
19-5177 後期型 新造 退役後は青森県立三沢航空科学館に保存[210]
T-4
シリアル番号[210][331] 導入年 新造/改修[210][331] 備考
46-5720 1994年度[96] 新造 2000年7月4日、訓練中に墜落[210]
46-5725 1994年度[96] 新造 2016年12月7日に退役[331]
46-5726 1994年度[96] 新造 2017年退役
46-5727 1994年度[96] 新造 2000年7月4日、訓練中に墜落[210]
46-5728 1994年度[96] 新造 2017年9月退役
46-5729 1994年度[96] 新造 2018年3月退役
46-5730 1994年度[96] 新造 2018年退役 
46-5731 1994年度[96] 新造 2020年3月退役 
66-5745 1996年[96] 新造(追加) 2020年3月退役
26-5804 2002年[133] 新造(補充用) 2011年3月11日、東日本大震災の津波により水没[332]
26-5805 2002年[133] 新造(補充用) 2019年3月退役
16-5663 2020年 改修(補充用) 戦技研究仕様機化改修 10号機
16-5666 2017年 改修(補充用) 戦技研究仕様機化改修 4号機
26-5686 2018年 改修(補充用) 戦技研究仕様機化改修 6号機
26-5690 2018年 改修(補充用) 戦技研究仕様機化改修 5号機
26-5692 2017年 改修(補充用) 戦技研究仕様機化改修 3号機
36-5693 2020年 改修(補充用) 戦技研究仕様機化改修 9号機
36-5694 2019年 改修(補充用) 戦技研究仕様機化改修 8号機
36-5697 2019年 改修(補充用) 戦技研究仕様機化改修 7号機
06-5787 2016年 改修(補充用) 戦技研究仕様機化改修 1号機
06-5790 2016年 改修(補充用) 戦技研究仕様機化改修 2号機

基本的な隊形


注釈

  1. ^ a b 東宝のデザイナーが考案したといわれているが、実際にはチーム内で検討した塗装案を東宝のデザイナーが手直しして、正式デザインが決定された[40]
  2. ^ a b この時のコールサインは "Blue-1" であった[116][117]
  3. ^ 但し26-5692はIRAN中であった為、B編隊の1番機は通常仕様のT-4が使われた。
  4. ^ 階級については自衛隊の階級を参照。
  5. ^ 展示服は明るい青色であり、サンダーバーズ(濃い紺色)よりアメリカ海軍ブルーエンジェルスに近い色合いである。
  6. ^ 「LIFE SP」は "Life Supporter" の略[175]
  7. ^ 「DISP」は "Dispatch" の略[175]
  8. ^ 「ADMIST」は "Administrator" の略[175]
  9. ^ 航空機では重力加速度 (G) の制限値が定められており、これを超えた飛行を行った場合は機体の点検が必要となる[201]
  10. ^ なお、使用しない機関銃の銃口はプラグで封鎖したが、機関銃自体は重心位置に変更が生じないようバラストとしてそのまま残された。
  11. ^ a b 胴体に斜めの帯が入っていることから、部隊内部では「襷」とも称されていた[203]
  12. ^ 他の改修点は、非力なためフルスロットルでなくともアフターバーナーを使用可能にするパート・スロットル・アフターバーナー (PTA) は右エンジンも使用するとスモークオイルが完全燃焼してしまうため左エンジンのみ使用可能とするスイッチを追加装備、コックピットへの握り手の追加、一部計器の配置や仕様の変更、スモークオイル残量計の追加などである。また初期にはブルー仕様機は、後期型でも通常の前期型同様に機銃の代わりにバラストを搭載していたが、機体を学生教育に使用する際に支障が出たために、のちに機銃を搭載することとなった。
  13. ^ ノズルの位置を後方に移設する改修が行われているが、これは通常使用時のスモークの発煙性向上を狙ったものである。
  14. ^ F-86FとT-2では、スモーク発生装置以外で操縦特性に関わる変更点はほとんどなかったため、通常仕様の機体でアクロバット飛行の訓練を行なうことが可能であった[217]
  15. ^ 機体の疲労度の再評価プログラムが行われており、今後他の部隊と同じ仕様へと改修を施したうえで、機体の入れ替えが行われる可能性もある。
  16. ^ JARG(日本航空機研究会)発行のシリアルリスト2001年版による。なお、02-7962号機はブルーインパルスに所属したことのある機体である。春日基地に保存されている82-7777号機は、カラーリングを「ブルーインパルス」風に塗装してあるだけで、ブルーインパルスに所属したことはない。
  17. ^ F-86Fを使用していた時期には、1番機のジェット排気が自機のエンジンの空気取り入れ口に入ってきてしまうこともあったという[231]
  18. ^ 近年では環境への影響を考慮し若干高価ではあるが、パラフィンを使用するスモークも開発され、レッドブル・エアレース・ワールドシリーズなどで使われている。
  19. ^ 時間が経過すると切削油と染料が分離してしまうため
  20. ^ 11月下旬や12月に航空祭を行う基地(築城基地新田原基地那覇基地など)で見ることができる。
  21. ^ 早朝から強風が吹いており、聖火輸送機も予定より約1時間早い午前10時に到着した。到着地を羽田へ変更する可能性もあったが、到着を早めることで回避した。
  22. ^ ブルーインパルスが“感謝飛行” 10台超のカメラで生中継 #医療従事者にエールを - YouTube - ANNニュース公式チャンネル、2020年5月29日、9分15秒。
  23. ^ 【ノーカット版】ブルーインパルスの“感謝飛行”を空から見た #医療従事者にエールを - YouTube - ANNニュース公式チャンネル、2020年5月29日、22分39秒。

出典

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