フロリダ州 政治

フロリダ州

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政治

フロリダ州政府の基本的構造、任務、機能および運営はフロリダ州憲法で規定されており、この憲法は州法の基礎となり、州民の様々な権利と自由を保障している。州政府は司法府行政府および立法府三権分立制である。立法府が法案を採択し、州知事がこれに署名すれば州法となる。

フロリダ州議会は議員数40人の上院と、議員数120人の下院からなる両院制を採っている。現在の知事は共和党のリック・スコットである。フロリダ州最高裁判所には長官1人と判事6人がいる。

州内には67の郡があるが、デュバル郡がジャクソンビル市と一体になっているので、事実上は66郡である。州内には411の都市があるが、このうち379市がフロリダ州歳入部に定期的に報告を行い、これを行わない自治体も存在する。州政府の主要財源は消費税だが、都市と郡の主要財源は資産税である。

政治史

レコンストラクション時代以降、白人特権階級の民主党員が解放奴隷やその同調者を標的にした自警団的な暴力行為を交えて解放奴隷達の選挙投票を減らすことで、1877年には州内の議会支配を取り戻した。1885年から1889年に掛けて、州議会は黒人や貧乏白人の投票を減らす法律を成立させた。この対象者はポピュリストと組んで白人民主党の権限を脅かすようになっていた。彼等から投票権が剥奪されると、白人民主党は他の南部州と同様に一党支配に近い権限を築きあげた。1900年のアフリカ系アメリカ人の人口は州人口の44%だった。これは南北戦争前の比率と同じだったが、事実上は選挙権が無かった。1877年から1948年の間の大統領選挙では、唯一1928年を除いて民主党候補を選び続けた。

人種差別、選挙権の剥奪および農業の不振に反応した多くのアフリカ系アメリカ人は、1910年から1940年に掛けて、さらには1940年代後半に起こった大移動で北部の都市に移住した。彼等は仕事、子供達へのより良い教育機会、選挙権および社会への参加を求めて移住した。フロリダ州へは別の集団の流入という減少もあって、1960年でのアフリカ系アメリカ人人口は18%にまで減少した。

1952年以降、民主党登録者が多数であるにも拘わらず、1964年1976年1996年2008年を除いて大統領選挙では共和党候補を選んでいる。レコンストラクション後では初となる共和党のアメリカ合衆国下院議員ウィリアム・C・クレーマーが選出されたのは1954年だった[50]。同様に共和党上院議員エドワード・J・ガーニーが選ばれたのは1968年[51]であり、レコンストラクション後初の共和党知事クロード・R・カーク・ジュニアが誕生した2年後だった[52]

アメリカ合衆国大統領選挙の結果
共和党 民主党
2016 49.02% 4,615,910 47.81% 4,501,455
2012 49.13% 4,163,447 50.01% 4,237,756
2008 48.22% 4,045,624 50.96% 4,282,074
2004 52.10% 3,964,522 47.09% 3,583,544
2000 48.85% 2,912,790 48.84% 2,912,253
1996 42.32% 2,244,536 48.02% 2,546,870
1992 40.89% 2,173,310 39.00% 2,072,698
1988 60.87% 2,618,885 38.51% 1,656,701
1984 65.32% 2,730,350 34.66% 1,448,816
1980 55.52% 2,046,951 38.50% 1,419,475
1976 46.64% 1,469,531 51.93% 1,636,000
1972 71.91% 1,857,759 27.80% 718,117
1968 40.53% 886,804 30.93% 676,794
1964 48.85% 905,941 51.15% 948,540
1960 51.51% 795,476 48.49% 748,700

1998年の民主党は人種的少数派の比率が高く、また主に北部から移住してきた白人リベラル派が多い地域を支配していると言われた[53]。南フロリダ都市圏がこの典型例であり、とくにこれら集団の集中度が高かった。このために南フロリダ都市圏は州内でも民主党の強い地域だった。デイトナ都市圏も南フロリダ都市圏より程度は劣るものの似たような状況にあり、オーランド市は民主党に肩入れすることの多いヒスパニック系住民が多かった。州内の他の地域、特に田園部や郊外部では共和党が支配的なままである[53]

フロリダ州中部を走り、デイトナビーチ、オーランド、タンパ、セントピーターズバーグの各都市を結ぶ州間高速道路4号線回廊の地域は成長速度が速く、共和党と民主党の支持者数が拮抗している。この地域は保守的な北部とリベラルな南部が融合する所と見られることが多く、州内最大の激戦地になっている。最近の大統領選挙では、フロリダ州有権者の40%を要する州間高速道路4号線回廊地域を制した方が州の選挙結果を左右することが多かった[54]

民主党は州全体と67郡のうち40郡での登録有権者数で優位に立っている。これには人口の上位3郡であるマイアミ・デイド郡、ブロワード郡およびパームビーチ郡を含んでいる。

最近の選挙

民主党は有権者登録数で優位に立っているが、2008年時点で共和党が知事とその他州全体で選出する役職の大半を抑えている。州議会両院の多数派であり、アメリカ合衆国下院議員は25人のうちの15人が共和党員である。フロリダ州は1950年以降の大統領選挙で激戦州となっており、この期間でフロリダ州を制した候補者が全国で敗退したのは1992年の1度きりだった[55]。2000年大統領選挙は大接戦となった[56][57][58][59][60][61]。共和党のジョージ・W・ブッシュが選挙人選挙で僅か5票差で民主党のアル・ゴアを破った。フロリダ州は選挙人票25票を持っており、フロリダ州の勝敗で大統領が決まったことになった(フロリダ州の一般投票での票差は537票)。

2008年では、共和党と民主党の予備選挙で選ばれた代議員が、8月の党大会で両党ともに全国ルールを侵害していたためにその票の半分を剥奪されることになった。

2012年の時点でフロリダ州は選挙人票29票を持っている。

州法

州内の飲料水源は1972年以降5つの地域水源監督局を通じて州政府によって監督されている[62]

フロリダ州は1981年に自動車の車検制度を撤廃した[63]

健康管理と公衆安全

フロリダ州は2009年時点で危険な州の5位にランクされている。この評価は2008年に犯された重犯罪の記録に基づいている[64]

フロリダ州は、アメリカの中でも、最も銃に対する規制が甘い州と言われる。危険な場所で市民が銃を携帯するのは当たり前となっており、発砲事件は日常茶飯事である。フロリダへの旅行を自粛するよう呼びかける人権活動家や、フロリダ州での活動を拒否するアーティストもいる[65]。フロリダは、生命の危険を感じた場合、例え実際に攻撃をされていなくとも、殺傷能力がある武器を先制使用することが認められている正当防衛法英語版が制定されている30州の1つでもある[66]。フロリダ州は銃擁護団体の勢力が強く、フロリダの州法は、火器の販売、所有、使用に関する条例の制定を禁止しており、州内の自治体が独自に銃規制を進めることを不可能にしている。このためフロリダ州では、水鉄砲の携帯が禁止されている一方で、実弾が発射できる銃の携帯は許されるという奇妙な状況が発生している[67]

2009年時点で州内には270万人のメディケイド対象患者がいる。州知事は2011年に増加が予測される30万人の患者に対して26億ドルの追加予算を提案している[68]

メディケイドでは2009年に生まれた新生児の60%に費用を払っている。

メディケイドでカバーできていない人を対象にした州独自の計画を持っている。

予算

2009年の州予算は665億ドルである。

選挙権

州の憲法の規定で、刑務所服役した経験のある人物は、選挙権を剥奪されている。2018年11月6日、中間選挙で行われた投票により、この規定を改正する案に、60%以上が賛成した[46]




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