ニンテンドーDS 売上・変遷

ニンテンドーDS

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/03/29 08:14 UTC 版)

売上・変遷

2003年

  • 2003年(平成15年)8月、任天堂は今までとは異なる質の商品を開発していることを発表した。

2004年・2005年

  • 2004年9月20日、任天堂により発売日の発表が行われた。北米では2004年11月21日に149.99ドル[20]、日本では2004年12月2日に1万5,000円、オーストラリアでは2005年2月24日に199.95豪ドル[21]
  • 日本での発売前は、当初は多数の販売店で予約終了が見られるなど良好な前評判とともに品薄の様相を見せたが、その後、初期出荷分が増産されて十分な台数が揃い発売される。10日後の12月12日に発売されたライバル機PlayStation Portable(PSP)の生産体制が遅れたのも重なり、年末商戦でも好調な売り上げを見せ、2005年4月中期までに200万台を突破するという順調な滑り出しを見せた。米国では発売後1か月で100万台を出荷、2004年12月末時点で日米の累計は280万台となった。
  • 2005年11月23日、「ニンテンドーWi-Fiコネクション」対応ソフトの第1弾『おいでよ どうぶつの森』が日本で発売。
    祝日発売だったこともあり、2日で35万本を売り上げ、本体の売り上げも前週の6万台から16万台にまで押し上げる大ヒットとなった。その後『おいでよ どうぶつの森』は234万本売り上げ、2005年度ゲームソフト販売数トップとなった。
    2006年の時点で出荷数は300万本を突破し、1994年の『スーパードンキーコング』以降、ドラゴンクエストシリーズファイナルファンタジーシリーズポケットモンスターシリーズ以外のタイトルで久々の300万本突破を達成した。同年7月には実売で300万本を突破。前記の3シリーズ以外では『テトリス』以来の実売300万本突破タイトルとなった。
  • 2005年12月8日、第2弾『マリオカートDS』が日本で発売され、平日にもかかわらず初日で16万本を売り上げる大ヒットとなり、DSの売り上げを週販約29万台まで押し上げることになった。
  • 2005年12月26日、任天堂は「ニンテンドーDS Touch!Generations新作ソフト記者発表会」を行い、その中で日本でのDS販売台数が500万台を突破したと発表した。さらに『nintendogs』『東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニング』『やわらかあたま塾』『おいでよ どうぶつの森』『マリオカートDS』の5本がともに100万本を越える販売本数に達したとも発表した。
    これは14か月強のゲームボーイアドバンス(GBA)、17か月のPlayStation 2(PS2)を抜いて史上最速の500万台突破である。
  • 2005年12月末時点で日本での出荷台数は544万台、全世界での販売台数は2005年(平成17年)末時点で1,300万台に達した。特に2005年末から2006年(平成18年)始めにかけて日本ではクリスマス・お年玉商戦の好調を反映して品切れする店舗が続出し、12月の第4週と1月の第1週の間に100万台の売り上げを記録。これらは世界的に見ても驚異的なハイペースで、ゲーム機史上空前の大ヒットとなっている。2005年度(平成17年度)の日本での実販売数は432万台(エンターブレイン調べ)となっている。

2006年

  • 2006年2月のカンファレンスで、日本での販売台数が600万台を突破し、ミリオンセラータイトルが7本になったと発表。
  • 3月2日ニンテンドーDS Lite発売に際しては、前日深夜から行列に並ぶ人が出るなど客が殺到し、ニュースにもなった。DS自体の品不足が響き、数をそろえられない店や入荷自体ができない店、便乗値上げをして販売する店や大量に入手してインターネットオークションなどに出品し荒稼ぎする者などが続出した。
    この事態を重く見た任天堂は、ウェブサイトに「3月分のDSの出荷量を20万台、DS Liteの出荷量を45万台、計65万台とする」という告知を行い顧客の品薄への理解を求め、さらに本体と同時購入が予想される『Touch! Generations』シリーズの一部の発売を4月下旬まで延期して需要の分散を狙う処置をとった。
    4月中に出荷したDS Liteの台数は80万台、その後はさらに出荷台数を上げている。なお、北米では6月に発売された。
  • DS Lite発売後も、従来型のDSは並行して販売される予定となっていたが、慢性的な日本での品不足および、北米・欧州などでもDS Liteの発売が始まったこともあり、生産ラインのほとんどはDS Liteにシフトされ、従来のDSの出荷台数は大幅に減少した。そして2006年(平成18年)夏ごろから従来型のDSの生産は行われていない。
  • 任天堂の予想を上回る勢いの販売数で、2006年(平成18年)6月時点で日本で900万台を突破。7月末、発売後20か月で日本実売数1,000万台を突破した。これはGBAの30か月、PS2の32か月を大幅に上回り、同国のゲーム機史上最短記録である。
  • 2006年8月末には、DS Liteの実売数が、2004年(平成16年)12月12日に発売されたPSPの実売数を、発売後26週で上回った。
  • 2006年9月28日に日本で発売された『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』は、発売4日で158万本の売り上げを記録(2バージョンの合計)し、当時のDSソフト史上最速のミリオンセラーを達成した[22]。これによってDS本体の品薄にさらに拍車をかける要因となった。
  • メディアクリエイトによると、PlayStation 3の発売週には、PS3が8万1,639台に対してDSが14万8,174台販売されたとされ、次世代据え置きハードにも週間販売数で勝り、一部で話題となった。これはPS3の生産数自体が少なかったことも原因ではあるが、それ以上にDS人気の安定した強さを示した結果といえる(と同時に、PS3の立ち上げに多大なる悪影響を及ぼすことにもなった)。
  • 2006年12月、スクウェア・エニックスドラゴンクエストシリーズのナンバリングタイトル作品『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』を、DS対応で発売すると発表。同社は同シリーズを「もっとも普及しているハードで出す」とコメントしており、従来据え置き機でしか発売されてこなかったビッグタイトルを携帯機で発表したことは、DS人気の高さと、携帯型が据え置き型以上に普及していることを示している。
  • 日経トレンディ』が選ぶ「2006年ヒット商品ベスト30」の1位にDS Liteおよび鍛脳ゲームが選ばれ、新聞・テレビなど各メディアでも取り上げられた。
  • 2006年度の日本での販売台数は930万台(エンターブレイン調べ)となった。

2007年

  • nintendogs』の売り上げが全世界で1,000万本を突破し、全世界でDSブームが起こっていることを証明した。
  • エンターブレインは3月2日、DSの日本での販売台数が1,500万台を突破したことを発表した。発売から115週での達成はPS2の発売220週目の約2倍のペースで、改めて好調ぶりが浮き彫りとなった。
  • 129週で日本での販売台数が1,700万台を突破をしたことが明らかになった[23]
  • 前年の年末商戦から生産体制を月産160万台から過去に例のない月産250万台に引き上げを維持して、それでもこの時点の需要に追いつかなかった[24]
  • 前年までの日本では、DSは任天堂製ソフトが売上の大部分を占めていたが、この年からサードパーティー製ソフトも売り上げが伸び始めてシェア4割を突破した[25]

2008年

  • エンターブレインの1月7日の発表によれば、2007年11月下旬から12月までの約1か月間のDS Liteの販売台数は100万台を突破、旧型DSを合わせた日本での累計販売台数が2,110万台となった。これは同時点でのPS2の累計販売台数2,106万台を上回り、日本では現時点でゲームボーイに次いでDSが2番目に売れたゲーム機となった。なお、任天堂の2008年3月期の決算短信によれば、世界累計で7,060万台を販売している。
  • マリオカートDS』『おいでよ どうぶつの森』『New スーパーマリオブラザーズ』など、発売から2年以上の月日が経過しているにも関わらず、売り上げ本数を着実に伸ばしているソフトも数多く見られる。
  • 2008年(平成20年)になってからは市場に行き渡ってきたためか、本体の販売台数がやや鈍化し、週間販売台数が『モンスターハンター』シリーズなどで販売台数が増加したPSPを下回っていたが、夏ごろからはDSが再逆転し、年間販売台数403万台で首位の座を維持した[26]
  • 11月1日に発売されたニンテンドーDSiの初回出荷分20万台は多くの店では1、2日、最長でもわずか4日で完売し、8週目にして販売数100万台を突破した。
  • このころより日本では、前述した『モンスターハンター』シリーズの件もあって、Wiiとその他の据え置き型ハードの構図と同様に、新規参入ユーザーや大学生や社会人、20歳代以上の従来層ユーザー・ヘビーユーザーなどはニンテンドーDS、おもに10歳代はPSPの傾向という構図が携帯ゲーム市場でもでき上がってくる[注 6]
  • 米国では2008年12月に304万台を売り上げ、ゲーム史上最高の月間販売台数を記録した。また、2008年年間販売台数は995万台を記録し、2007年に自身が記録した852万台を超えた。しかしWiiが1,022万台を売上げたため、年間販売台数2位となった[28]
  • 欧州では米国をさらに上回る売り上げとなった。年間販売台数830万台を記録し、欧州市場での据置型ゲーム機の年間販売台数史上最多となったWiiをさらに上回る1,120万台を記録し、欧州のゲーム機年間販売台数の最高記録を更新した[29]

2009年

  • 1月に、発売から4年で日本での販売数が2,500万台を突破したことが発表された[30]。1月29日には、3月末には世界累計1億台を突破する見通しであることが発表された[31]
  • 2008年(平成20年)で述べた『マリオカートDS』などロングランとなったタイトルが、なおも売り上げを伸ばし続ける。特に『おいでよ どうぶつの森』はWiiで発売された続編『街へいこうよ どうぶつの森』よりも売り上げが勝る週が多いという状態となり、2月には売上500万本を突破した。
  • 3月6日には上記の予想よりも早く、また家庭用ビデオゲーム機としては4年3か月と2週間という最速ペースで、世界累計1億台を突破したことを発表した[32][33]。その後も売り上げを伸ばし、2009年末には累計1億2,513万台を記録、ニンテンドーDSは世界市場でも史上もっとも多く売れたハードとなった。
  • 上半期のゲーム市場は世界的に見ても携帯・据置を通してヒット作に恵まれずニンテンドーDSも鈍化を余儀なくされたが、それでもハード売り上げで首位を維持し、ゲームも上半期の国内売上1位が『マリオ&ルイージRPG3!!!』になるなど、市場でなお存在感を見せる。
  • 2006年に発表されていた『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』が一回の延期を挟みながらも7月11日に発売される。出荷は2日間で300万本で、売り上げは234万本というシリーズ最高のペースを記録(DS用ソフトとしても、1バージョンのみのタイトルで最高記録となる)。その後も好調に売れ続け、12月には出荷本数が415万本を突破し、同シリーズ最高記録を達成した[34]。同時期に出た『トモダチコレクション』や約2か月後に出た『ポケットモンスター ハートゴールド・ソウルシルバー』のヒット(発売初週2日間で約140万本の売り上げを記録)なども重なって、ニンテンドーDSiの売り上げ増加も見られた。最終的にこれらのタイトルは日本での年間売り上げ本数の第1位、4位、2位となっている。なお、3位は『New スーパーマリオブラザーズ Wii』である。
  • ニンテンドーDSiの新バリエーションであるニンテンドーDSi LL11月21日に発売された。売り上げは2日で約10万4,000台を記録した[35]
  • 最終的な日本での年間販売台数は、DSの全バリエーション合計でおよそ402万台(エンターブレイン調べ)となり、5年連続してハード販売台数首位となった。
    • 北米ではさらに売り上げの増加が進み、最終的な年間販売台数はおよそ1,122万台となり、前年のWiiをも上回る北米ゲーム市場で史上最高の年間販売台数を記録した[36]。欧州では2007年、2008年よりも減少したが、それでも優勢を維持した。一方でソフトは同年の日本市場と異なり、一定の売り上げはあったものの記録的な大ヒットは登場せず、ソフト売り上げの大幅な増加はなかった。

2010年

  • 3月に日本国内の累計売り上げ台数が3,000万台を突破する(エンターブレイン調べ)[37]。日本でのゲームハードの3,000万台越えはゲームボーイシリーズ以来となる。
  • 3月23日、次世代型携帯ゲーム機となる「ニンテンドー3DS」が発表される。詳細は当該記事を参照。
  • 3月末時点の全世界累計販売台数が1億2,889万台となり、ゲームボーイを抜いて携帯型ゲーム機売り上げ世界歴代1位になったことが発表された[38]
  • 6月19日にDSiLLの新カラーが発売されるとともに、DSiとDSiLLの価格がそれぞれ1万5,000円と1万8,000円に値下げされる[39]。それまではLite、i、iLLと上位機種発売によって事実上の値上げが続いていたニンテンドーDSシリーズで値下げとなる。
  • 9月18日に発売された『ポケットモンスター ブラック・ホワイト』が2日間で約263万本(任天堂の発表では255万本)の売り上げを記録、シリーズ最高であるとともに日本国内のゲームソフト初週売り上げ歴代最高記録となった[40]
  • 前年のような記録的ヒットが少なかったことや次世代型携帯ゲーム機のニンテンドー3DSがすでに発表されていたことでそれまでの年からハード販売台数がかなり減少したが、最終的な年間売り上げ台数はエンターブレイン発表で296万3,709台となり、売り上げ2位のPSP(289万476台)をわずかに上回り、同社調査では6年間続いて国内の年間ハード売り上げ首位となっている[41]。ただし備考として、同じく集計機関でもメディアクリエイトでの調査ではPSPが若干上回っていると発表されている。

2011年

  • 2月26日にニンテンドー3DSが日本で発売され(北米・欧州・豪州では3月発売)、ゲームハードとしての世代交代を迎える。
  • 3月6日に累計販売台数が3,254万台に達し、これまでの携帯型ゲーム機国内1位の売り上げだったゲームボーイの累計出荷台数3,247万台を上回った。

2012年

2015年

  • 7月8日にニンテンドーDSiウェアにG.Gシリーズから7作品が追加された。これがDSiウェア最後のソフトとなった。

2016年

2017年

  • 4月2日、「ニンテンドーDSiショップ」のDSiウェアの購入手続きが終了。
  • 4月4日、「ニンテンドーDSiショップ」の残高の払い戻しが開始。
  • 4月30日、ニンテンドーDS Lite [USG-001]の修理受付が終了。[44]
  • 8月中旬、ニンテンドーDSi [TWL-001]、ニンテンドーDSi LL [UTL-001]の修理受付が終了。
  • 10月1日、「ニンテンドーDSiショップ」残高の払い戻し申し込み受付が終了[45]



注釈

  1. ^ 任天堂が発表した 連結販売実績数量推移表[リンク切れ]より、ニンテンドーDSシリーズ全体の売上台数からニンテンドーDS以外の売上台数を減算して求めた値。
  2. ^ ゲームボーイアドバンスソフトのバーチャルコンソールはニンテンドー3DSでアンバサダープログラムを権利を持った本体でのみ対応。
  3. ^ ニンテンドー2DSは裸眼立体視に対応していない。
  4. ^ Newニンテンドー2DS LLは裸眼立体視に対応していない。
  5. ^ 2011年末までにおいて、ニンテンドーDSi専用として発売されているのは、アルファ・ユニットの「モンスターファインダー」(2009年11月19日発売)のみとなっている(ニンテンドー3DS・3DS LL・2DSNew 3DS・New 3DS LLにも対応する)。
  6. ^ 2008年当時の20代以上への普及データ。おおよそ倍程度の差がついている[27]
  7. ^ a b DS Lite・DSiでは使用不可。
  8. ^ DS LiteやDSiでも使用可能だが、サイズが異なる。
  9. ^ a b DS Liteでも使用可能だがサイズが違うなどの問題がある。DSi、3DSでは使用不可。
  10. ^ a b c DSi、3DSでは使用不可。

出典

  1. ^ a b 「第11章 CESAゲームアーカイブス」『2016 CESAゲーム白書』、CESA、175頁。
  2. ^ 「第11章 CESAゲームアーカイブス」『2014 CESAゲーム白書』、CESA、164頁。
  3. ^ 「第11章 CESAゲームアーカイブス」『2014 CESAゲーム白書』、CESA、170頁。
  4. ^ NINTENDO DS Preview!”. 2014年8月1日閲覧。
  5. ^ a b c 2006年12月7日 日本外国特派員協会 社長スピーチ概要”. 2013年8月9日閲覧。
  6. ^ CESA ゲームが人間に与える影響に関する報告書を公開 「“ゲーム脳”の結論付けは時期尚早」”. 2013年8月9日閲覧。
  7. ^ アジア オンラインゲームカンファレンス2005レポート 初日に行なわれた中から3講演をピックアップして紹介”. 2013年8月9日閲覧。
  8. ^ スクウェア・エニックスが「ドラゴンクエストXに関する報道」について正式にコメント”. 2013年8月9日閲覧。
  9. ^ 【CEDEC 2013】ゲーム脳から10年以上経た、ゲームをめぐる現在の認知機能研究”. 2013年11月17日閲覧。
  10. ^ ニンテンドーDS、中学教材に活用”. 2013年8月9日閲覧。
  11. ^ “杉並区立和田中学校、DSで算数復習”. 毎日jp (毎日新聞社). (2008年2月15日). オリジナルの2008年2月16日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20080216081338/http://mainichi.jp/select/wadai/news/20080215k0000e040093000c.html 
  12. ^ DSで生活が便利になる――任天堂・岩田聡社長と宮本茂専務、ゲーム機の現在と未来を語る”. 2013年8月9日閲覧。
  13. ^ 遊んでいる姿が楽しそうなのが大事――マリオの父、宮本茂氏の設計哲学(後編) (1/5)”. 2013年11月17日閲覧。
  14. ^ 任天堂 “ハード・ソフト販売実績”. 任天堂. 2015年2月3日閲覧。
  15. ^ E3 2004 News Release "NINTENDO DS LETS PLAYERS TOUCH THE FUTURE"” (英語). 任天堂 (2004年5月12日). 2009年11月21日閲覧。[リンク切れ]
    E3 2004 ニュースリリース「『ニンテンドー・ディーエス(仮称)』がプレイヤーを将来に触れさせてくれる」”. 任天堂 (2004年5月12日). 2009年11月21日閲覧。[リンク切れ]
  16. ^ a b 社長が訊く『メイドイン俺』」より。
  17. ^ https://www.nintendo.co.jp/3ds/interview/hardware/vol1/index4.html
  18. ^ http://www.wi-fi.org/certified-products-results?category=11
  19. ^ 「コロコロパズル ハッピィパネッチュ!」について任天堂。2008年1月20日閲覧
  20. ^ Craig Harris (2004年9月20日). “Official Nintendo DS Launch Details” (英語). IGN. 2010年10月2日閲覧。
  21. ^ Matthew (2005年1月11日). “Australian DS Launch” (英語). PAL Gaming Network. 2010年10月2日閲覧。[リンク切れ]
  22. ^ DS『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』の販売本数が早くも150万本突破!eg、2006年10月。 Archived 2007年10月1日, at the Wayback Machine.
  23. ^ 毎日新聞 2007年6月6日記事。
  24. ^ 東京新聞 2007年7月3日記事。
  25. ^ 岩田聡 (2008年4月25日). “2008年4月25日(金) 決算説明会 任天堂株式会社 社長 岩田聡 講演内容全文”. 任天堂. 2009年11月22日閲覧。
  26. ^ 2008年国内ゲーム市場規模は約5826億1000万円(エンターブレイン調べ)”. ファミ通.com (2009年1月5日). 2009年11月22日閲覧。
  27. ^ http://www.gamenews.ne.jp/archives/2008/10/2ds_1.html
  28. ^ Eric Caoili (2009年1月16日). “Nintendo Claims Credit For 99 Percent Of 2008 Revenue Growth” (英語). 2009年11月22日閲覧。
  29. ^ 岩田聡 (2009年1月30日). “2009年1月30日(金) 第3四半期決算説明会 任天堂株式会社 社長 岩田聡 講演内容全文”. 任天堂. 2009年11月22日閲覧。
  30. ^ ニンテンドーDS:国内販売数2500万台突破 ゲーム機初の領域に 足かけ4年で”. まんたんウェブ (2009年1月10日). 2009年2月3日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2011年10月20日閲覧。
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  40. ^ 岩田聡 (2010年9月29日). “2010年9月29日(水) 任天堂カンファレンス2010 岩田聡 社長講演”. 任天堂. 2010年10月20日閲覧。[リンク切れ]
  41. ^ ファミ通.com 2010年国内家庭用ゲーム市場規模は約4936億円―もっとも売れたソフトは『ポケットモンスターブラック・ホワイト』に
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  43. ^ ニンテンドーDS 修理受付終了に関するお知らせ”. 2016年4月11日閲覧。
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  46. ^ 社長が訊く『ニンテンドー3DS』ソフトメーカークリエーター篇 第1回:『レイトン教授と奇跡の仮面』 4.「これはゲームじゃなくていい」
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  48. ^ 任天堂で働くということ/製品技術編
  49. ^ DS Survives Everest: Expedition Update
  50. ^ スカイダイブしながら『ニンテンドーDS』ワイヤレス対戦 | WIRED.jp
  51. ^ テクモプレスカンファレンス2007SpringGAME Watch
  52. ^ 週刊ファミ通. 株式会社エンターブレイン. (20191217 2004年10月8日). p. [要ページ番号] 
  53. ^ 「ニンテンドーDS」および「ニンテンドーDS Lite」専用ACアダプタの一部不良発生についてのお詫びとお願い任天堂、2006年12月15日。
  54. ^ ニンテンドーDS 被害は3000億円超との試算も産経新聞、2009年2月27日。 Archived 2009年3月2日, at the Wayback Machine.
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