ドラゴンボールZ スタッフ

ドラゴンボールZ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/09/19 00:56 UTC 版)

スタッフ

  • 企画 - 森下孝三(東映動画)、清水賢治(フジテレビ)[18]
  • フジテレビプロデューサー - 清水賢治(第1話-第291話)、金田耕司(第118話-第291話)
  • アシスタントプロデューサー(東映動画) - 蛭田成一(第88話-第291話)、木戸睦(第102話-第109話)
  • 原作 - 鳥山明(集英社『週刊少年ジャンプ』連載)
  • 製作担当 - 岸本松司(第1話-第58話) → 鳥本武(第59話-第109話) → 山口彰彦(第110話-第169話) → 末永雄一(第170話-第291話)
  • シリーズ構成 - 小山高生
  • 音楽 - 菊池俊輔
  • チーフアニメーター → キャラクターデザイン - 前田実(第1話-第199話) → 中鶴勝祥(第200話-第291話)
  • チーフデザイナー - 池田祐二(第1話-第199話) → 徳重賢(第200話-第291話)
  • シリーズディレクター - 西尾大介(第1話-第199話)
  • 色指定・検査 - 酒井日出子、沢田豊二、森田博、千田日出子、辻田邦夫
  • 撮影 - スタジオコスモス → 三晃プロダクション
  • 編集 - 福光伸一(タバック)
  • 選曲 - 宮下滋(ビモス
  • オーディオディレクター - 小松亘弘(テアトル・エコー)[19]
  • 制作 - フジテレビ東映動画[注 8]

主題歌・BGM

歌詞字幕:オープニングあり エンディングなし

オープニング・エンディングのアニメーションは孫悟空の息子の孫悟飯中心に描かれて、特に後期は主人公の悟空はあまり出番がなかった。

オープニングテーマ

CHA-LA HEAD-CHA-LA」(第1話(1989年4月26日)- 第199話(1993年9月1日))
作詞 - 森雪之丞 / 作曲 - 清岡千穂 / 編曲 - 山本健司 / 歌 - 影山ヒロノブ
前期オープニングの「CHA-LA HEAD-CHA-LA」は第1話〜第199話まで4年半もの長期にわたって流された。TVサイズではタイトルが出るシーンに舞空術で飛んでいるような効果音が流れる。多くが初期の作画であり、物語の進行や新キャラクターの登場により一部のアニメーションが変更された。主な変更点は以下の通り。
  • 第1話〜第21話の空からの景色の場面は第22話以後、神龍の背中の上で走っている悟飯とヤジロベー、舞空術で飛んでいるクリリン、ヤムチャ、天津飯、餃子の場面に変更。
    • DVD未収録であるが、第1話 - 第3話はクレジットが大きく、大猿化する際に服が裂けるシーンのハイライトがなかった。
  • 同じく21話まで、悟空たちが筋斗雲に乗って飛んでいる火山噴火のシーンも、第22話〜第117話までベジータとナッパの人影が歩いているシーンに変更。また第21話までの宇宙からの彗星らしきものには、第22話以降は、ベジータのシルエットのようなものが追加されている。
    • ナッパはサイヤ人編で死亡しており、ナメック星編に突入してもフリーザ一味はオープニングに一切登場していない(フリーザは後にメカフリーザとして一瞬だけ登場)。
  • 第118話から人造人間編に突入したことに伴い、ベジータとナッパの人影のシーンは第199話までは不敵な笑みを浮かべるドクター・ゲロのシーンと人造人間の手らしきものが造られるシーンに変更された。第118話以降はクリリン・天津飯・ヤムチャの戦闘シーンが超サイヤ人化したベジータ・トランクスのシーンに変更された。集合シーンはクリリン・ヤムチャ・天津飯・餃子・悟飯+ピッコロ・ベジータ・トランクス・超サイヤ人に変身する悟空の形となった。なおZ初期に出番が多かったピッコロとベジータは完全な仲間になったわけでないため第118話までの集合シーンに登場せず、それまでの集合シーンはZで活躍の少ない初期からのキャラクター中心だった。しかしそれでもオープニングで超サイヤ人の登場シーンは少なかった。なお集合シーンの背景は赤いハイライトから雲がある高山へと変化する。
    • ドクター・ゲロは人造人間編で重要な役割を担っているが早い段階から死亡し、それ以外の人造人間やセルはオープニングに一切登場していない。
ドラゴンボール オッス!帰ってきた孫悟空と仲間たち!!』では15年振りに「CHA-LA HEAD-CHA-LA」のオープニングが復活した。第二部をアニメーションにしており、幼少期の悟飯のシーンは悟天とトランクスに置き換えられ、これまでの火山噴火やドクター・ゲロのシーンは悟空やベジータやクリリンの家族の日常生活のシーンになっていた。
同時期の本作とタイアップしたロート製薬の「ロート子供ソフト」には、インストバージョンが使われた。
WE GOTTA POWER」 (第200話(1993年9月8日)‐ 第291話(1996年1月31日))
作詞 - 森雪之丞 / 作曲・編曲 - 石川恵樹 / 歌 - 影山ヒロノブ
後期オープニングの「WE GOTTA POWER」は第200話から最終回である第291話まで流された。超サイヤ人登場以後のオープニングであるため、超サイヤ人の登場シーンが多い(ただし超サイヤ人3は登場していない)。Zの最終回である第291話では悟空が生き返った世界でのハッピーエンドだが、アニメーションの変更はなく、オープニングでもエンディングでも悟空の頭の上には天使の輪がついたままである。劇場版『ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる』ではオープニングはなかった。
同時期の本作とタイアップしたロート製薬の「ロート子供ソフト」のCMソングでもあった。

エンディングテーマ

「でてこいとびきりZENKAIパワー!」(第1話(1989年4月26日)- 第199話(1993年9月1日))
作詞 - 荒川稔久 / 作曲 - 池毅 / 編曲 - 山本健司 / 歌 - MANNA
前期エンディングの「でてこいとびきりZENKAIパワー!」も第1話〜第199話までの4年半も使われたが、手書きのクレジット表記がナールになった以外の変更はなかった。「あの世一武道会」編まで、初期の作画が使われた。
「光の旅」(TVSP1・「たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜」より)
作詞 - 佐藤大 / 作曲 - 清岡千穂 / 編曲 - 山本健司 / 歌 - 影山ヒロノブ、KUKO
「青い風のHOPE」(TVSP2・「絶望への反抗!!残された超戦士・悟飯とトランクス」より)
作詞 - 佐藤大、作曲 - 清岡千穂、編曲 - 山本健司、歌 - 影山ヒロノブ
「僕達は天使だった」(第200話(1993年9月8日)‐ 第291話(1996年1月31日))
作詞 - 森雪之丞 / 作曲 - 池毅 / 編曲 - 戸塚修 / 歌 - 影山ヒロノブ
エンディングも200話から「僕達は天使だった」に変更。このエンディングでは、ほとんどアニメーションの変更は行われていないが、途中から悟飯が歩いているときの背景の木の動く速さが、後に遅く動くように変更された。クレジットについては「声の出演」の「ミスター・サタン」の表記が途中から「サタン」へと変更されたりした程度であまり変化はなかった。また、エンディングの映像は初代、2代目共に悟飯がメインの構成になっている。これは2代目エンディング(魔人ブウ編)の使用開始時は、悟飯が主人公扱いになっていたため。魔人ブウ編から使用された2代目エンディングテーマ「僕達は天使だった」を担当した際には2年半にわたり、影山がオープニングとエンディング両方のテーマソングを受け持った。

初代エンディングテーマ「でてこいとびきりZENKAIパワー!」フルバージョンのイントロ部分(冒頭歌い出し直前、中盤間奏部分、終盤終了直前の3ヵ所)を逆再生すると、スタッフの名前などが聞こえる仕掛けが施されている[20]。内容は3ヵ所とも同じである。なお、TVサイズバージョンは間に編集点が入っている。

エンディングのスタッフクレジットは第93話まで東映動画伝統の手書きクレジットだったが、第94話から丸ゴシック体タイプ[注 9]に変更した。以降、『ドラゴンボールGT』最終話である第64話まではこのパターンとなる。

クレジットは、タバックなどの会社名は手書き時代にロゴが使用されていたが、第93話からは活字となった。ただし他の文字は丸ゴシック体なのに対し、タバックはゴシック体であり、区別がつけられている。サブタイトルの文字も、同時にゴシック体に変更された。

『ドラゴンボールZ』は長期放送だったにも関わらずオープニング・エンディングの変更は2回なために、セルと魔人ブウは登場していない。ただし、フリーザは初代オープニングの第118話〜第199話の分に、一瞬だけメカフリーザとして登場している。

BGM

シリーズが進むにつれ新しいBGMが作られており、『元祖』時代のBGMも初期では多く流用されていたが、シリーズが後期に入ると少なくなって行った。また、劇場版オリジナルのBGMもテレビシリーズに多く流用されている。詳しくは『ドラゴンボールZ BGMコレクション』より。第1話 - 第199話まではプロローグとタイトルコールと次回予告は「CHA-LA HEAD-CHA-LA」をアレンジしたBGMである。第200話 - 第291話まではプロローグと次回予告は「WE GOTTA POWER」を、タイトルコールは「僕達は天使だった」をアレンジしたBGMであった。「僕達は天使だった」をアレンジしたBGMは存在するが、「でてこいとびきりZENKAIパワー!」をアレンジしたBGMは存在しない。

挿入歌

コロムビアからヒット曲集が20枚発売された。7年の間に作られた歌は200曲以上に昇ったが、実際にテレビアニメおよび劇場版で挿入歌として使用された曲は以下の6曲。

TV版の挿入歌(全4曲)
「修羅色の戦士」(第20話)
作詞 - 岩室先子 / 作曲・編曲 - 山本健司 / 歌 - 茅弘二
「ソリッドステート・スカウター」
(TVSP1・「ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜」)
作曲・編曲 - 岩崎文紀 / 歌・VOICE - TOKIO / 演奏 - Dragon Majic Orchestra
イエロー・マジック・オーケストラ(YMO)の『ソリッド・ステイト・サヴァイヴァー』風のアレンジをした曲。バーダックの戦闘シーンで使用。
「BP∞バトルポイント・アンリミテッド」(第120話)
演奏 - モノリス / 作曲・編曲 - 山本健司
トランクスが超サイヤ人に変身するシーンで使用。
「MIND POWER …気…」(第139話)
作詞 - 岩室先子 / 作曲 - 清岡千穂 / 編曲 - 山本健司 / 歌 - 影山ヒロノブ、佐藤有香
トランクスが未来を回想するシーンで使用。
「運命の日〜魂VS魂〜」(第184話)
作詞 - 岩室先子 / 作曲 - 清岡千穂 / 編曲 - 山本健司 / 歌 - 影山ヒロノブ
悟飯が超サイヤ人2に変身するシーンで使用。
『Z』編からの劇場版の挿入歌(全2曲)
「天下一ゴハン」(ドラゴンボールZ」より)
作詞 - 岩室先子 / 作曲 - 池毅 / 編曲 - 山本健司 / 歌 - 野沢雅子
「ピッコロさんだ〜いすき♡」(「ドラゴンボールZ この世で一番強いヤツ」より)
作詞 - 谷穂ちろる / 作曲 - 池毅 / 編曲 - 山本健司 / 歌 - 野沢雅子

各話リスト

★はアニメオリジナルエピソード


注釈

  1. ^ クレジットでは東映と表記されている。
  2. ^ BS版は2006年10月1日に放送開始、2012年6月17日で終了。2013年9月29日から再び放送開始。東京MXでは2006年10月3日に開始、2012年5月1日に終了。2013年7月30日に再び放送開始している。前者は毎週日曜日午前10時台、後者は毎週火曜日午後10時台に「アニメの神様」枠で放送されていた。なお、両者とも前番組は『ドラゴンボールGT』だった。再放送リストはこちらを参照。
  3. ^ ただし、小山高生は前作から脚本を書いている。
  4. ^ ただしバレーボールワールドカップで放送休止になったことは後期にはなかった。
  5. ^ 例として「フリーザとベジータ王の対決」「悟空がヤードラット星に漂着」「セルが本編の次元に辿り着いたまでの経緯」「魔人ブウ・ビビディと5人の界王神たちの対決」など。
  6. ^ 例として、「悟空の到着を待つ3時間の間に無差別に地球人を殺戮するナッパ」「部下を無慈悲に処刑するフリーザ」、「人造人間17号・18号が悟空の仲間たちを次々殺すという悪夢」「呼び出しに向かった兵士を食べてしまうヤコン」など。
  7. ^ 例として「悟空とフリーザの戦いに並行して起きているあの世での出来事」「ベジータ・トランクスとセルの戦いに並行して精神と時の部屋で修行する悟空と悟飯」「悟空・ベジータと魔人ブウの戦いに並行して起きているあの世での出来事」など。
  8. ^ クレジットは東映名義である。
  9. ^ 写研のナールを使用した。なお、オープニングは『元祖』 - 『GT』まで一貫して石井ゴシックを使用された。
  10. ^ 危険球退場制度導入のきっかけとなった試合。
  11. ^ 当初はこの枠で『ヴェルディ川崎×横浜フリューゲルス』の中継予定だったが、広島の優勝に王手がかかったため差し替え。『V川崎×横浜F』は同日深夜に関東ローカルで放送。
  12. ^ 当初は映画スペシャルの放送予定だったが、セ・リーグの優勝が未決定だったため差し替え
  13. ^ 当初は1994年10月5日に放送予定だった回の振替放送
  14. ^ 小林-オマリーの14球
  15. ^ 1989年9月30日以前はテレビ朝日系列にも加盟。
  16. ^ 1991年9月以前はテレビ朝日系列にも加盟
  17. ^ テレビ朝日系へのネットチェンジのため途中打ち切り。ただし、ケーブルテレビなどで近隣のフジテレビ系列局(仙台放送・秋田テレビ・新潟総合テレビ・福島テレビ)を受信できた場合は4月以降も同時ネットで視聴できた。
  18. ^ 1990年9月30日以前は日本テレビ系列にも加盟
  19. ^ 1990年9月までは水曜19:00枠で『追跡』(日本テレビ系)を放送していたため時差ネットだったが、同年10月以降は同時ネットに移行。
  20. ^ 1993年9月以前はテレビ朝日系列にも加盟
  21. ^ 1993年9月までは水曜19:00枠でテレビ朝日系の番組を同時ネット。同年10月以降は水曜19:00枠で日本テレビ系の番組を同時ネットしていたため、最後まで同時ネットされなかった。
  22. ^ 1994年3月31日以前は日本テレビ系列にも加盟
  23. ^ 1994年3月まで水曜19:00枠で『追跡』(日本テレビ系)を放送していたため時差ネットだったが、同年4月以降は同時ネットに移行。

出典

  1. ^ 'DBZ' Sequel TV Series: 'Dragon Ball Super' Episode 9 Trailer Unveiled! [WATCH]Design&Trend公式サイト
  2. ^ NHK「トップランナー」制作班(編)『トップランナー Vol.9』、KTC中央出版、1999年、95頁。ISBN 487758126X
  3. ^ 『予約特典・ドラゴンボール最強への道・劇場版ご近所物語A5サイズ前売特典冊子』8頁。
  4. ^ 「ドラゴンボールヒット年表 ドラゴンボール"復活"の全貌」『日経エンタテインメント!』2013年5月号No.194、日経BP社、2013年4月4日、18-19頁。
  5. ^ a b 鈴木晴彦編「鳥山明×中鶴勝祥対談」『テレビアニメ完全ガイド「DRAGONBALL Z」孫悟空伝説』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、2003年10月8日、ISBN 4-08-873546-3、92・97頁。
  6. ^ 漫道コバヤシ地上波特別編!『ドラゴンボールZ 復活の「F」公開記念スペシャル』 2015年4月24日放送。
  7. ^ サンケイスポーツ特別版2015年5月18日号 ドラゴンボールZ復活の「F」新聞』2015年4月18日、28面。
  8. ^ 「神龍通信 第5号 アニメドラゴンボールメインスタッフ座談会第2回」『ドラゴンボール大全集』別冊付録、集英社、1995年。
  9. ^ a b ジャンプ・コミック出版編集部編「天下一座談会 鳥山明×小山高生×野沢雅子」『テレビアニメ完全ガイド「DRAGONBALL」〜天下一伝説〜』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、2004年7月2日、ISBN 4-08-873705-9、88頁。
  10. ^ 森下孝三「第7章 格闘!『ドラゴンボールZ』 鮮度のよさが人気の秘密!?」『東映アニメーション 演出家40年奮闘史 アニメ『ドラゴンボールZ』『聖闘士星矢』『トランスフォーマー』を手がけた男』一迅社、2010年11月20日、ISBN 978-4-7580-1186-0、156-158頁。
  11. ^ マーチャンダイジングライツレポート1990年8月号
  12. ^ a b 週刊少年ジャンプ特別編集「超豪華3大マル秘特集 鳥山明スペシャル (2)鳥山明先生描き下ろしマンガ「わしとアニメ」」『ドラゴンボールZ アニメ・スペシャル』集英社、雑誌29939-10/18、9頁。
  13. ^ 鳥山 明先生からのコメント”. 映画ドラゴンボール超. 2018年3月31日閲覧。
  14. ^ DB30thの2018年3月15日のツイート2018年3月31日閲覧。
  15. ^ a b 週刊少年ジャンプ特別編集「超豪華3大マル秘特集 鳥山明スペシャル (1)本邦初公開!!これが鳥山明メモだ!!」『ドラゴンボールZ アニメ・スペシャル』4-5頁。
  16. ^ a b 鈴木晴彦編「鳥山明アニメデザイン集」『テレビアニメ完全ガイド「DRAGON BALL Z」孫悟空伝説』134-144頁。
  17. ^ 渡辺彰則編「ANIMATION'S GLEANINGS DBアニメの舞台裏 SOUND」『ドラゴンボール大全集 補巻』集英社、1996年8月18日、ISBN 4-08-102019-1、70頁。
  18. ^ 東映アニメーション公式サイトより
  19. ^ 【音響監督】田中英行さん”. 日本音声製作者連盟. 2020年11月21日閲覧。
  20. ^ 池毅オフィシャルウェブサイト(作曲者である池毅自身による2010年4月2日付投稿記事)
  21. ^ a b c d e f g アニメージュ』1994年1月号(徳間書店)全国主要都市放送リスト(114 - 115頁)
  22. ^ 『アニメージュ』1994年5月号(徳間書店)全国放送局別放映リスト(98頁)
  23. ^ 朝日新聞 1990年7月23日付朝刊テレビ欄
  24. ^ ドラゴンボール改 東映アニメーション
  25. ^ 「鳥山明的超会見」『ドラゴンボール大全集 6巻』、集英社、1995年12月9日、ISBN 4-08-782756-9、213頁。
  26. ^ 近藤裕編「DRAGON BALL魂 其之二 ◆鳥山先生 劇場版かく語りき」『Vジャンプ 2004年7月号』集英社、平成16年(2004年)7月1日、雑誌 11323-7、205頁。
  27. ^ 最初で最後!?豪華人気アニメコラボ1時間スペシャル!!『ドリーム9 トリコ&ワンピース&ドラゴンボールZ 超コラボスペシャル!!』”. フジテレビ (2013年2月6日). 2013年4月7日閲覧。






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