トランスフォーマー レジェンズ WEB・説明書掲載版コミック

トランスフォーマー レジェンズ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/09/05 06:30 UTC 版)

WEB・説明書掲載版コミック

公式サイト[注釈 8]で配信されているものと商品の説明書に掲載されている「出張版」がある。また、『トランスフォーマージェネレーション2018』にも「特別編」が掲載されている。漫画は坂本勇人。レジェンズ世界を中心にマルチバースで繋がった様々な世界のトランスフォーマー達を交えながらコミカルに描かれる。 同作者かつ同時期に展開していた『ユナイトウォリアーズ』のコミックとはストーリー・設定が連動しており、『ユナイトウォリアーズ』終了後には、同作に登場していたキャラクターの一部がレジェンズ世界にやってきている。

登場人物

レジェンズ世界の住民

アクサロン商事
ラットル
ビーストウォーズのおもちゃが大好きな、アクサロン商事の新入社員。コミック全編で登場頻度が特に多く、実質的に主人公の役割を担っている。
出張版第1話ではトランスフォーマー病で玩具と同じネズミ型トランスフォーマー、タンカーの騒動直前ではリターンズ版の姿になっていた。また、80年代ビームを受けた際には、メタルス版の姿になっていた。
コンボイ
アクサロン商事社長。息子の名はマイナー
出張版第2話ではトランスフォーマー病で玩具と同じゴリラ型トランスフォーマー、タンカーの騒動直前ではリターンズ版のぺらぺらな姿になっていた。
ライノックス
アクサロン商事の課長。80年代のG1派。他の社員より遅れてトランスフォーマー病にかかり、タンカーを名乗って80年代化ビームを撃てようになる。後にジェットファイアーによって元の姿に戻る。
タイガトロン
アクサロン商事社員。美少女フィギュアが好き。記憶を無くしたウインドブレードが彼の家に居候している。オクトーンとは趣味が似ていることもあり友人同士。
チータス
アクサロン商事社員。得意は宴会芸。タンカーの騒動直前の朝、突如リターンズ版の姿になっていた。
ダイノボット
アクサロン商事のラットルの教育係を任された恐竜。困るとなんでも食べる癖があり、ラットルの玩具もいくつか餌食になった。
シルバーボルト
アクサロン商事のバイトで羽の生えた犬。トランスフォーマーは実写映画版でハマる。トランスフォーマー病にかかった際には、ジェットストームになった。
エアラザー
アクサロン商事のOL。男の娘。
ナイトスクリーム
アクサロン商事のOL。男の娘。
こばんざ めたろう
アクサロン商事の新入社員。好きなトランスフォーマーは『マイクロン伝説』。デプスチャージの息子。
デプスチャージ
アクサロン商事の会長。めたろうの父親。
テラノクラッ社
ビーストメガトロン
テラノクラッ社の社長。アクサロン社をライバル視している。とある事件で無理やりヘッドマスターにさせられた。
ワスピーター
テラノクラッ社の新入社員。トランスフォーマーの事には詳しく、『ザ・リバース』やデルタマグナス等のマイナーな作品や用語の解説を担う。しかしそれ以外は全く知らないうえ興味もない。トランスフォーマー病にかかった際にはスラストになった。
ブラックウィドー
ビーストメガトロン常連の店のホステスで、昼間はテラノクラッ社のOLを兼業。トランスフォーマーのファンでG1メガトロンの入社に興奮していた。TF病にかかって玩具同様の姿に変わった。
タランス
テラノクラッ社の技術部長。デストロンヘッドマスターと手を組み、会社と世界を掌握しようとする。
スコルポス
インフェルノ
クイックストライク
テラノクラッ社の入社面接に来た人物。[1]その後、就職している。[2]
ノーブル
とある事件でビーストメガトロンから動物の因子を分離させられ誕生した。
その他の市民
アーシー
ラットル宅で家事をこなす通称「アーシーおばさん」。トランスフォーマー病にかかってリアルタイプになり、現在もそのまま。
バンブ先生
ラットル達が変身するのをトランスフォーマー病と診断する。
店長
中古おもちゃ屋「TOYだらけ」の店長。
マイナー
トランスフォーマー好きなコンボイの息子。
アイちゃん
あーきはーばらー署に勤める婦警。タンカーにスカート捲りされたり、ゴールデンタイムでお色気を見せる。タンカーの80年代化ビームを浴びてビキニアーマー姿に変わる。アーシー同様外見が戻っていない。
マッハアラート
あーきはーばらー署に勤める警官。
スタースクリーム(ビーストウォーズII)
妹カフェ(に見せかけた弟カフェ)の経営者[3]で、原作と同じくBBを連れている。ウインドブレード、アルマダスタースクリーム、キャブ、グリムロックが働いている。
ナイトビート
ミネルバに瓜二つの探偵。
元ネタはG1期に海外で発売されたミネルバの仕様変更品。
ライオとうちゃん
ライオジュニア
ビッグ先生
トランスフォーマーマニアの教師。授業中や職員会議でもトランスフォーマーの話を持ち出して周りを困らせる。

G1世界の住民

サイバトロン
コンボイ(G1)
ジェットファイアー
ソリタリュウム鉱石を研究していたサイバトロンの科学者。ゲルシャーク同様にレジェンズの世界に飛ばされるが、ソリタリュウム鉱石でゲートを開きロードバスターとホワールを連れG1世界に帰還する。
以前の名前はスカイファイアーだったが、地球の戦闘機をスキャンした際にジェットファイアーに生まれ変わった。
アールブレイド
ジェットファイアーの助手。
スワーブ
アニメでは目立たなく、『2010』ではウェーブという名前だった。玩具付属コミック版ではテイルゲイトと共に、ラットルの夢の中という設定で登場。
フェイサー
スワーブのパートナーマイクロン。射撃が下手なスワーブのため初心者用銃のマイファーストブラスターに変形する。
テイルゲイト
爆発物処理も行うサイバトロン偵察員。
グランドシェイカー
テイルゲイトのパートナーマイクロン。スキッドローダーに変形。
クロミア
アルファートリンに呼び出されたウーマンサイバトロン。
メトロフレックス
ウルトラマグナス
アルファートリン
ブラー
ブラックホール現象で体を失ってヘッドマスターになっていた。ガルバトロンの暴走を止めた後、ブラー宅急便を開業。
ブロードキャスト / ツインキャスト
リワインド
カセットボットの一員。量産型マスターブレスの謎を解明するため、それを大勢の市民に与え合体データを集めようとした。
ウィーリー
ゴング
グリムロック
ゴッドボンバー
ホットロディマス / ロディマスコンボイ
シャオに連れられG1世界からやってきたトランスフォーマー。ネオあーきはーばらー署にて警官の職に就いた。
エアーボット部隊
チャー
ブロードサイド
バンブル / ゴールドバグ
パーセプター
アムホーン
カセットボットの一員。パーセプターに修理されてからカセットではなく、戦車と武器に変形するようになる。
クローンボット
シースプレー
スターセイバー / ビクトリーセイバー
レッカーズ
スプラング
G1世界、G2時代の「レッカーズ」のリーダー。ヘリコプターと装甲車に変形するトリプルチェンジャー
ロードバスター
タンカーが80年代っぽく作った昔風ロボット。語尾は「バックー」。イギリス版レッカーズのメンバーの設定にされた。タンカーに忠義を尽くす。
タンカーが消えたことで迷っていたところをジェットファイアーによってG1世界に来ることになり「レッカーズ」を組織する。
ホワール
タンカーが80年代っぽく作った昔風ロボット。語尾は「ドル」。イギリス版レッカーズのメンバーの設定にされた。女の子が好きでタンカーを裏切る。
タンカーが消えたことで迷っていたところをジェットファイアーによってG1世界に来ることになり「レッカーズ」を組織する。
トップスピン
ツインツイスト
ヘッドマスター戦士
ブレインストーム / カーナ
LG09付属コミックでは、ヘッドマスター・カーナがトランステクターにヘッドオンした姿という海外版の設定で登場。ラットルの夢の中で協力を求め、「ゲットオン」したラットルの力を受けて復活したメガザラックを倒した。
後に新しいボディに対応するために姿を変える。トランステクターはレジェンズ世界ではなくG1世界のG星雲89製。
クロームドーム
アクサロン商事営業担当。趣味はイラスト描きで、パートナードローンのモグルは実はテラクラッ社のスパイだが同人誌仲間。漫画家としてデビューした。アーシーのファン。
ハードヘッド
アクサロン商事社員。レジェンズ世界に順応しており、趣味はカラオケ。パートナードローンのタンケッテは女の子。
ハイブロウ
アクサロン商事研究員。勉強と研究が大好きで、自室からなかなか出て来ない。パートナードローンのカルゴは助手を務める。
フォートレスマキシマス / フォートレス
アクサロン商事専務。真面目だが最近平和ボケになりつつある。
ヘッドマスターJr.、ゴッドマスター
ゴーシューター
ミネルバ
キャブ
ジンライ / スーパージンライ / ゴッドジンライ
グランドマキシマス
ターゲットマスター
ブランカー、サーショット、クロスヘアーズ
ピースマン
スポイル
ポインテック
ファイヤーボット
リパッグ
ダブルクロス
グロテス
ヘッドマスターティーンズ
リオーネ
トライザー
シャフラー
パワードマスター
ダイアトラス
ソニックボンバー
ロードファイヤー
時空パトロール
スキッズ
次元のバランスを監視している次元捜査官。実験で自身の発見したクォンタム粒子を高濃度に浴び、時空をあやつるミュータント戦士となっている。次元移動が可能で、平行世界の自分自身、スキッズ戦隊を呼び出せる。
ザモジン人がSARAの力を奪おうとした際に初登場。SARAの力を放出させ、クラウド世界への巨大なディメンジョンゲートを作り出し、SARAとデッドロックをクラウド世界へ送り返した[4]
その後、他世界からの来訪者によって混乱状態にあるレジェンズ世界を正すため、来訪者たちを元の世界に送り返えそうと、再びレジェンズ世界を訪れる。部下を庇うメガトロンを一方的に倒すも、庇ったメガトロンやそれを守ろうとするレジェンズ世界の住民を見たことで自身が力に溺れていたことを自覚。次元封鎖を中止し、監視を続けることにした[5]
逃走したコンバットロンを捕まえるために、プロトタイプ部隊と共に三度レジェンズ世界を訪れ厳戒令を敷く。コンバットロンを捕まえることには成功するが、復活したブラックコンボイの攻撃に退却する[6]
ザモジン人とスコルポノックがレジェンズ世界を破壊しようと際には、次元パトロールを率いて救援に駆けつけている[7]
ネオブレイブマキシマス
ブレイブマキシマスのボディを地球のサイバトロンに譲ったことから、新たにベクターシグマより授かった時空パトロールの本部[8]。レジェンズ世界がマジンザラックとザモジン人の同時攻撃を受けた際には、時空パトロールと共に救援に駆けつけ、ロボットモードに変形してザモジン人と戦った[7]。その後、レジェンズ市民を乗せ、G1世界に脱出している[9]
デストロン
メガトロン(G1) / ガルバトロン
ナイトバードシャドウ
ショックウェーブ(レーザーウェーブ)
スカージ、スィープス
サウンドウェーブ / サウンドブラスター
ジャガー
コンドル
エイプフェイス
デビルZ
フライホイール
スコルポノックの配下だった兵士。レジェンズ世界ではスリで生計を立てている。
アストロトレイン
ダイナザウラー(ダイノザウラー) / フルチルト
スワーブ&テイルゲイトと戦っていたデストロンの巨大トランスフォーマー。
シャークトロン
キックバック
シックスショット / グレートショット
オクトーン
スタースクリーム(G1)
ブリッツウィング
クローントロン
ガルバトロンII
バイオレンスジャイガー
スモークスクリーン
ドレッドウィング
総統スクラッシュ
ヘッドマスター戦士
メガザラック / ブラックザラック / スコルポノック
ブレインストームと戦っていたヘッドマスター。
ウィアードウルフ
スカル
ワイプ
ヘッドマスターJr.、ゴッドマスター
キャンサー
ブルホーン
ワイルダー
クラウダー
オーバーロード / ギガ / メガ
ターゲットマスター
トリガーハーピー
ブロウパイプ
ミスファイヤー
エイムレス
スラッグスリンガー
キャリバースト
デストロンガー
ゲルシャーク
デストロンガーの副官。ソリタリュウム鉱石の爆発によりレジェンズの世界に飛ばされる。意外といい人で、子供たちを悲しませたくないと、アトラクションショーで働くことになる。
ブラックコンボイ
コンバットロン
ダーク・アイ
ブラックコンボイによって生み出された作戦コンピューター。[6]サイバトロンのオペレートプログラムであるアイに似た姿をしており、博多弁で話す。
ネオブレイブマキシマスを襲撃した際には、ハッキングして基地を乗っ取った。[8]ブラックコンボイは万が一の時のためにダーク・アイに自分とコンバットロンのバックアップを残しており、ブラックコンボイが量産型ボディと合体したのを見計らい、プロトタイプを模した接続用スーツを装着してブラックコンボイに接続し、ブラックコンボイを元に戻した。[6]
デビルギガトロン
ビースト戦士
ラットル
ライノックス
ワスピーター
レオプライム
ブルービッグコンボイ
地球人
李蛸焼(リ・シャオシャオ)
愛称はシャオ。宇宙平和連合の任務で、G1世界からミュータント・ターゲットマスターを探しにやってきたエージェント。[10]ネオあーきはーばらー署にて警官の職に就いた。[11]
スー
メリッサ・フェアボーンの娘。
スパイク
宇宙平和連合の議長。
ダニエル
スパイクの息子。
スネーク
反トランスフォーマー秘密結社コンカレンスの司令官。スパイクに変装することで宇宙平和連合を牛耳り、ミュータントターゲットマスターを揃えることでプラズマエネルギー貯蔵庫を手に入れ、全機械生命体を破壊しようとしていた。
ザモジン人
ウインドブレード
ニジカの妹を名乗るトランスフォーマー。レジェンズ世界の住人に、これまでの出来事はザモジン人の実験の一環で生じたことだと明かす。[12]
ユンカン
ビースト星の住民
ホワイトレオ
ビーストフォーマーを率いる戦士。
ホワイトルネ
ホワイトレオの妹。マスターブレスでターゲットマスター・ヘイワイアーに変身する。ブラー宅急便に入社する。[13]
プラチナタイガー
ヘッジホッグ
タイガーバーン
レーザービーストのリーダー。宝玉を使い、リオーネと融合しヘッドマスターの体を手に入れた。
水の賢人、火の賢人、木の賢人
三賢人と呼ばれる伝説の人物。
その他
グランドスカージ
ユニクロンネオ / ダークノヴァ / ボーク / 星の巨人

マイクロン伝説世界の住民

アルマダメガトロン
レジェンズ世界のマイクロンを求めてやって来た悪の破壊大帝。
アルマダスタースクリーム
アルマダメガトロンの部下、記憶を失っており、行動を共にしている。
マイクロンの力で青を基調とした色に変わる。後に、アルマダメガトロンの口からザモジンの力で実体化した幽霊である事が判明。[14]
カースアルマダスラスト

アニメイテッド世界の住民

スリップストリーム
アニメイテッドスタースクリームのクローンのウーマンディセプティコン。
アニメイテッド世界では指名手配されており、安全に暮らすためにスィンドルの助言から平行世界に移動できる「異次元ジャイロローター」を取り付ける改造を受け、レジェンズ世界にやって来る。好き勝手に暴れるつもりだったが、アルファートリンの予見によって到着は待ち伏せ攻撃を受けてしまう。ボロボロになり当てもなくさ迷っていたところ、G1メガトロンにスカウトされ、テラノクラッ社でOLとして働くことになる。[15]

クラウド世界の住民

デッドロック
ディメンジョンゲートを通じ、SARAを捕えるためにレジェンズ世界にやって来たディセプティコン戦士。
SARA(サラ)

ザ・リバース世界の住民

ザラク / スコーピオン
ブレインストーム(アルカナ)
クロームドーム(スタイラー)
ハードヘッド(デュロス)

その他

オプティマスプライム
トランスフォーマーアドベンチャー』のオプティマスプライム。ラットルの夢の中に他のオートボットと共に登場。
アーシー
キュートランスフォーマー』のアーシー。LGEXビーストウォーズ編のあらすじ紹介を担当した。

用語

レジェンズ世界
コミックの中心となる世界。トランスフォーマーのアニメが放送され、玩具が発売されている。他の世界のトランスフォーマー達にも「伝説」としてその存在は知られており、来訪者も数多い。
その正体は『戦え!超ロボット生命体 トランスフォーマー2010』第27話「テレパシー惑星を救え」に登場したザモジン人の強力なテレパシーパワーによる実験として造られた夢の世界である。他の世界の出来事がアニメとして作られているのは、レジェンズ世界のクリエーター達が知らないうちに外の世界の戦いを受信して物語を作っているのだろうとハイブロウは推察している。
ビースト市民
人間と共にレジェンズ世界で暮らす種族。呼称に関わらずビーストウォーズ以外からのキャラクターも多い。
ロボットモード
ビースト市民にのみ備わっている能力で、原典のロボットモードをコミカルにデフォルメした姿に変わる。別名「大人の本気モード」。
トランスフォーマー病(TF病)
ある日突然トランスフォーマーに変身してしまう病気。トランスフォーマーファンやその近隣の人が主な発症者だが、コンボイのように全く無関係な例もある。
アクサロン商事[注釈 9]
コンボイが社長を務める会社。具体的な業務内容は不明。[注釈 10]女性社員は一人もいないが、男性用と並んで男の娘向けのトイレが用意されている。後に2020年代のG1世界から来訪したサイバトロンヘッドマスター達の技術を吸収し、「サイバトロンアクサロン商事」と社名を改める。
テラノクラッ社
アクサロン商事のライバルである輸入会社。ビーストメガトロンが社長を務めていたが、後にG1メガトロンが会長として就任する。
あーきはーばらー
主な舞台になる街。ダイナザウラー事件の後は復興して「ネオあーきはーばらー」へと改名。
マイクロン
ヘッドマスター
ブラックホール現象
ヘッドマスターでないキャラクターがそうなってしまった原因で、首から下が徐々に小さくなって消滅してしまう。
マスターブレス
ミュータント・ターゲットマスター



出典

  1. ^ 後にリデザインされ『トランスフォーマー アドベンチャー』に登場。
  2. ^ 商品解説等に触れられてないがSFタンクにも変形可能。
  3. ^ a b 後にタカラトミーモールにて抽選販売を実施。
  4. ^ 後に東京おもちゃショー2016でも販売。
  5. ^ 後にサイバトロンサテライト、タカラトミーモールでも販売。
  6. ^ リクエスト販売企画として商品化。受注数2000個で商品化決定、3000個でグランドプリテンダースーツが特典として付属となっていたが、最終的に受注数3000個は達成せず、特典が付属しない形で販売された。
  7. ^ ビーストウォーズネオ 超生命体トランスフォーマー』放送当時の雑誌懸賞品を元にした本シリーズオリジナルキャラクター。
  8. ^ 「レジェンズ復活への道」以降はタカラトミーモールの商品ページでの掲載となっている。
  9. ^ シルバーボルトからはなぜか「アーク商事」と呼ばれたことがある。[16]
  10. ^ 輸入業を行っているテラノクラッ社からライバル視されている[17]ことから同系統の業務であると思われる。
  11. ^ a b コンボバットとマグナコンボイはe-Hobbyの、ブルービッグコンボイはタカラトミーモールの商品ページに前日譚コミックが掲載された。
  12. ^ レジェンズのWEB・説明書掲載版コミックを含む過去の作品との関連は不明
  1. ^ 第16話
  2. ^ 出張版第63話
  3. ^ 第34話
  4. ^ 出張版第EX話(デッドロック)
  5. ^ 出張版第20話
  6. ^ a b c 出張版第EX話(ブラックコンボイ 2017)
  7. ^ a b 第52話
  8. ^ a b 第43話
  9. ^ 第53話
  10. ^ 出張版第45話
  11. ^ 出張版第44話
  12. ^ 出張版第12話
  13. ^ 第48話
  14. ^ 出張版第18話
  15. ^ 出張版第16話
  16. ^ 第6話
  17. ^ 第13話
  18. ^ eHOBBY_SHOPのツイート(820579536295206912)
  19. ^ eHOBBY_SHOPのツイート(820209224760205312)
  20. ^ eHOBBY_SHOPのツイート(820578647023026176)
  21. ^ eHOBBY_SHOPのツイート(815840886617554945)
  22. ^ eHOBBY_SHOPのツイート(819530634406207489)


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