トヨタ・ヴィッツ 2代目 KSP/SCP/NCP/NLP9#型(2005年 - 2010年)

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トヨタ・ヴィッツ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/09/19 07:55 UTC 版)

2代目 KSP/SCP/NCP/NLP9#型(2005年 - 2010年)

トヨタ・ヴィッツ(2代目)
KSP/SCP/NCP/NLP9#型
3ドア(米国仕様・2005年販売型)
5ドア(2005年2月販売型)
5ドア(2007年8月改良型)
製造国 日本愛知県
フランス
タイ
中国
 台湾
販売期間 2005年2月 – 2010年12月
デザイン EDスクエア
乗車定員 5人
ボディタイプ 3 / 5ドア ハッチバック[注釈 4]
エンジン 1KR-FE型 1.0L 直3 DOHC
2SZ-FE型 1.3L 直4 DOHC
2NZ-FE型 1.3L 直4 DOHC
1NZ-FE型 1.5L 直4 DOHC
2ZR-FE型 1.8L 直4 DOHC(欧州仕様)
1ND-TV型 1.4L 直4 SOHC ディーゼル ターボ(欧州仕様)
4ZR-FE型 1.6L 直4 DOHC(中国仕様)
駆動方式 前輪駆動 / 四輪駆動
最高出力 1.0L 71PS/6,000rpm
1.3L 87PS/6,000rpm
1.5L 110PS/6,000rpm
最大トルク 1.0L 9.6kgf·m/3600rpm
1.3L 11.8kgf·m/4400rpm
1.5L 14.4kgf·m/4400rpm
変速機 CVT / 4速AT / 5速MT /
5速セミAT(欧州のみ)
サスペンション 前:
マクファーソンストラット
後:
トーションビーム(前輪駆動)
ド・ディオン/トーションビーム(四輪駆動)
全長 3,750mm - 3,800mm
全幅 1,695mm
全高 1,520 – 1,540mm
ホイールベース 2,460mm
車両重量 980 – 1,110kg
横滑り防止機構 1.5RSに設定
備考 2005年度グッドデザイン賞受賞
別名 欧州トヨタ・ヤリス(2代目)
北米/オセアニア/中国:トヨタ・ヤリスハッチバック
ダイハツ・シャレード(5代目)
プラットフォーム トヨタ・Bプラットフォーム
-自動車のスペック表-
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日本国内での月間販売目標は1万台と発表された。欧州でも2代目ヤリスとして発売。また、今回のモデルからは北米でもヤリスハッチバックとして販売されている[注釈 5]

プラットフォームを刷新し、ボディサイズが一回り大きくなり、全幅は5ナンバーサイズとしてはほぼ上限の1,695mmとなった。また、衝突安全性が大きく強化され、衝突試験速度を従来の50km/hから衝突時のエネルギーがおよそ2割増える55km/hに引き上げている。日本仕様のエンブレムには“N”をかたどった物を採用。以降ネッツ店で専売となる車種にも採用されている。日本向け仕様と台湾向け仕様は5ドアのみ。日本国外仕様には引き続き3ドアが設定される。

エンジンは前輪駆動車にはダイハツ工業製造の1.0L直列3気筒DOHC12バルブ1KR-FE型エンジン、および1.3L直列4気筒DOHC16バルブ2SZ-FE型エンジン、自社製造の1.5L直列4気筒ローラー・ロッカーアーム式DOHC16バルブ1NZ-FE型エンジンを、四輪駆動車には自社製造の1.3L直列4気筒DOHC16バルブ2NZ-FE型エンジンをそれぞれ設定。また、欧州仕様では1.8Lの2ZR-FE型エンジンや1.4Lディーゼルターボの1ND-TV型エンジン、中国仕様では1.6Lの4ZR-FE型エンジンの設定もある。トランスミッションはトルクコンバータ付CVTを基本にスポーティグレードの「RS」には5速MTも設定、四輪駆動車は従来形のトルコン付遊星歯車ギアの4速ATのみとなる。

一部グレードには「スマートエントリー&スタートシステム」を設定。これはスマートキーを携帯することにより、ドアハンドルやスイッチで施錠・開錠ができるスマートエントリーと、プッシュボタン式エンジンスイッチのスマートスタートをサポートする。メーター類はアナログ仕様のみとなっているが、ヤリスにはデジタルメーター仕様もある。

アウタードアハンドルは初代のフラップ式からグリップ式に変更となった。また、前期型に限っては電波時計が装着されていたが、後期型では電波時計ではなくなっている。

「RS」は前輪駆動1.5Lとなり、また、欧州および北米でも「TS」として販売された。日本仕様にはディスチャージヘッドランプが標準装備されたが、欧州仕様のヤリスにはハロゲンヘッドランプのみを設定。

初代後期型に続いて、グレードに応じてLEDリアコンビランプ(制動灯のみ)が設定されていたが、3代目からは全グレードで標準装備となった。

また2011年には、欧州市場において、ダイハツに5代目シャレードとしてOEMされ、2013年1月まで販売された。なお、このモデルはダイハツの欧州販売最終モデルで、シャレードの販売終了をもって、ダイハツは欧州市場から撤退した。

台湾市場においては、2014年3月時点でも当代が販売されていた。

年表

  • 2005年
    • 2月1日 - 2代目モデルを日本で発売。キャッチフレーズは「水と 空気と、ヴィッツ」。
    • 4月 - 日本において「F/B Intelligent Package」を追加。
      自動でアイドルストップを行うシステムを搭載。ベース車にエアスパッツを装着することにより空気抵抗を低減させているほか、エンジン停止時の空調のためにオートエアコンを搭載している。なお、エンジン再始動時には通常の鉛バッテリーではなく、搭載しているリチウムイオンバッテリーを使用するため、オーディオなどの電装類も通常通り使用可能である。
    • 6月 日本でのキャッチフレーズが「本日の人生にヴィッツ」に変更され、CMキャラクターに西島秀俊宮沢りえを起用した。
    • 8月23日 - 特別仕様車 「F Cream Collection」を日本で発売。
      「F(1.0L・前輪駆動車および1.3L・四輪駆動車)」をベースに、内装・シート表皮に専用色のグレージュを設定するとともにスマートエントリー&スタートシステム、盗難防止システム(エンジンイモビライザーシステム)を装備し、専用ボディカラーに「ローズメタリックオパール」を設定した。
    • 12月19日 - 日本において、一部改良および新グレード「I'll」を追加。
      • ディスチャージヘッドランプが「RS」以外のグレードでもメーカーオプションで装備可能になり、ヘッドライトのマニュアルレベライザー(ディスチャージヘッドランプ搭載車はオートレベリング機能)が追加、1.5「X」の標準装備の充実化などを行った。外装色はグリーンマイカメタリック及びペールオレンジマイカメタリックが廃止となり、ライトグリーンメタリック、ダークブルーマイカメタリック、ブルーマイカメタリック(RS専用色)および、「F Cream Collection」の特別仕様色であったローズメタリックオパールが追加された。また、内装色にグレージュが追加された(ただしグレードや外装色により内装色は固定される)。メーカーオプションのカーナビゲーションは、G-BOOK ALPHA対応のHDDナビゲーションを追加した。
      • 新グレード「I'll」は欧州仕様と同じ外観に、専用本革シート、専用外装色(ダークレッドマイカ、グレイッシュブルーマイカメタリック)、内装の加飾、フロントフォグランプ装備、専用フロントグリルを装備するとともに、Bluetoothハンズフリー対応オーディオをメーカーオプションで設定した上、質感を演出するグレードである。
  • 2006年
    • 6月5日 - 特別仕様車「F Advanced Edition」を日本で発売。
      オートレベリング機能付ディスチャージヘッドランプやLED式ストップランプ & クリアランスランプ、SRSサイドエアバッグ(運転席・助手席)& SRSカーテンシールドエアバッグ(前後席)を特別装備し、安全性能を高めた。[注釈 6]
    • 10月 - 日本において、ボディカラーの「レディッシュパープルマイカメタリック」を廃止。
  • 2007年
    • 1月 - 日本において、ボディカラーの「ダークグレーマイカメタリック(RS専用色)」と「ダークグリーンマイカメタリック(I'll専用色)」が追加。RS専用色だったブルーマイカメタリックが他グレードで選択可能となった。
    • 8月27日 - 日本仕様をマイナーチェンジ。キャッチフレーズは「ヴィッツは人が好き。」で、CMキャラクターには後藤久美子リラックマを起用。
      直近に登場した2代目istと同様、全グレードでカーテンシールドおよびサイドエアバッグを標準装備、フロントフェイス・リアまわりのデザインを変更(RS以外)するとともに、ターンランプ付ドアミラーを装備。「I'll」と「U」には運転席に快適温熱シートを追加。「RS」は1.5L・CVT車に7速シフトモードとパドルシフト機構及びオートエアコンを採用するとともに1.3L車を設定(サスペンションなどのメカニズムはショックのみ1.5Lと共通であるが他は「1.3F/1.3U」と共通である)。RSはリアシートの形状変更。また、1.5「X」を廃止し、「U」を1.0L車・1.5L車に拡大設定、「I'll」は1.0L車に代わって1.5L車を導入した。時計は通常のデジタル時計とし、電波時計を廃止した。
  • 2008年
    • 1月28日 - 特別仕様車「F Limited」を日本で発売。
      「F」をベースに、スマートエントリー&スタートシステム、電気式バックドアオープナー、イモビライザー、ディスチャージヘッドランプ、内装の一部へのメッキ加飾を装備した。
    • 3月 - 日本においてボディカラーの「カッパーメタリック」・「ダークグリーンマイカメタリック」を廃止。
    • 9月16日 - 日本において、マイナーチェンジ(「RS」のみ)および一部改良(他グレード)。
      • 「RS」はヘッドランプのレンズ形状が「U」・「F」と共通となり、それにともないフロントバンパー及びリアバンパーのデザインも変更。
      • 他グレードでは、「F」の樹脂ホイールキャップ、「U」・「F」・「I'LL」にオプション設定されている15インチアルミホイールのデザインを変更した(ともにデザインはベルタと共通)。「B」にも「F」と共通の樹脂ホイールキャップを採用。また、「U」と「F」に新色となるイエローが追加された。
  • 2009年
    • 2月9日 - 特別仕様車「F Chambre à Paris collection(シャンブル ア パリ コレクション)」を日本で発売。
      新プロジェクト「デコクレ」の一環として、全国の女性約1万人の意見を取り入れ、「パリの小部屋」をイメージした内外装を施した。
    • 8月19日 - 日本において、一部改良および特別仕様車「F Limited II」を発売。同時にCMキャラクターが田中麗奈に変更された[注釈 7]
      • 先に変更した「ベルタ」と同じく、1.0L車(すでに「平成22年度燃費基準+25%」を達成しているIntelligent Packageを除く)と1.3L・前輪駆動車でエンジン、トランスミッション、オルタネーターなどの制御を改良し、燃費を向上(0.4 - 0.5km/L向上)。これにより「平成22年度燃費基準+25%」を達成した。
      • 特別仕様車「F Limited II」は「F」をベースに専用シート表皮、ディスチャージヘッドランプ、スマートエントリー&スタートシステム、エンジンイモビライザーシステムを装備し機能を充実し、一部のインテリアにメッキ加飾を施し、上質感を高めた。
  • 2010年
    • 4月5日 - 特別仕様車「B S Edition」を日本で発売。
      「B」をベースに、ワイヤレスドアロックリモートコントロール(アンサーバック機構付)と電動格納式リモコンカラードドアミラー(サイドターンランプ付)を装備しながらも、SRSサイドエアバッグ(運転席・助手席)& SRSカーテンシールドエアバッグ(前後席)とコートフックをメーカーオプションにしたことで求めやすい価格設定にした。ボディカラーはダークレッドマイカ、ライトパープルマイカメタリック、ブラックマイカ、ローズメタリックオパールの4色の専用色を含む6色を設定した。
    • 8月 - グレード等の整理が行われ、インテリジェントパッケージ、1.0U、1.5RSの5速MTがそれぞれカタログ落ちとなった。



注釈

  1. ^ 渡辺はのちに2代目シエンタのCMに出演。
  2. ^ 同日にプリウスPHVハリアーマークXヴォクシーノアにも「GR SPORT」が設定され同時発売されている

出典

  1. ^ なおヴィッツの販売不振を避けるためなどの理由から、1999年8月の一部改良までは5代目スターレット及び車種統合前の事実上の前身でもあるターセルコルサカローラIIも併売していた
  2. ^ マーチ・フィットとともに日本のコンパクトカー御三家といわれたこともある。
  3. ^ 後に追加された「RS」を除き、タコメーターは基本的に標準装備されていなかった。ただし、「F "Dパッケージ"」および「U」「クラヴィア」「ユーロスポーツエディション」の各グレードの5速MT車でデジタル式スピードメーターが装備されていた場合のみプラッツ同様、ディーラーオプションでピクトグラフ式タコメーター付きデジタル式スピードメーターに有償交換することも可能だった。
  4. ^ a b 日本国内仕様は5ドアハッチバックのみ。
  5. ^ 当初は3ドアのみの構成だったが、後に5ドアを追加。
  6. ^ ベースグレードにメーカーオプション設定のある14インチアルミホイールを選択することはできない(フルキャップ付きスチールホイールのみの設定)。
  7. ^ リラックマは続投。
  8. ^ 「F」以外の全グレードに標準装備、「F」・「F SMART STOPパッケージ」はセットオプションの「スーパーUVカットセット」に装備。
  9. ^ 本来は「Jewela」専用オプションの「シャイニーデコレーション」装着時のみ設定できる限定色
  10. ^ a b Bi-Beam LEDヘッドランプ+LEDクリアランスランプとリアコンビネーションランプ(LEDライン発光テールランプ&6灯LEDストップランプ)の2点は「LEDランプセット」として「F"Mパッケージ"」を除く全車にメーカーオプション設定。なお、「F(SMART STOPパッケージを含む)」、「1.0 Jewela」、「Jewela SMART STOPパッケージ」に「LEDランプセット」を装備した場合、コンライトも同時に装備される
  11. ^ 手動式は初代ヴィッツ以来の仕様でありアクアにも同様の仕様が用意される
  12. ^ ただし、RSと比較し20万円程度値上がりした。
  1. ^ トヨタが主力小型車「ヤリス」発表 「ヴィッツ」廃止し世界で名称統一 ー 産経新聞(2019年10月16日付)
  2. ^ “TOYOTA、新型車ヤリスを2020年2月10日に発売” (プレスリリース), トヨタ自動車株式会社, (2019年12月20日), https://global.toyota/jp/newsroom/toyota/30486400.html 2019年12月20日閲覧。 
  3. ^ [1]
  4. ^ 日本では絶版車もランクイン!! トヨタ 世界で売れてる車 ベスト10
  5. ^ “TOYOTA、ヴィッツをフルモデルチェンジ” (プレスリリース), トヨタ自動車株式会社, (2010年12月22日), https://global.toyota/jp/newsroom/toyota/21782374.html?_ga=2.136779504.1112364688.1553953100-1080179657.1551660833 
  6. ^ “TOYOTA、ヴィッツのラインアップを充実” (プレスリリース), トヨタ自動車株式会社, (2011年9月6日), https://global.toyota/jp/newsroom/toyota/21784073.html?_ga=2.142769397.1113937334.1554563592-1080179657.1551660833 
  7. ^ “TOYOTA、ヴィッツを一部改良-同時に、特別仕様車F“Smile Edition”を発売-” (プレスリリース), トヨタ自動車株式会社, (2012年5月9日), https://global.toyota/jp/newsroom/toyota/21785190.html?_ga=2.110558277.1112364688.1553953100-1080179657.1551660833 
  8. ^ “TOYOTA、ヴィッツの特別仕様車を発売” (プレスリリース), トヨタ自動車株式会社, (2012年12月5日), https://global.toyota/jp/newsroom/toyota/21779436.html?_ga=2.80737239.1112364688.1553953100-1080179657.1551660833 
  9. ^ “TOYOTA、ヴィッツ“GRMN Turbo”を200台限定発売-8月25日から先着順でWeb限定の商談申し込みを受け付け-” (プレスリリース), トヨタ自動車株式会社, (2013年8月7日), https://global.toyota/jp/newsroom/toyota/21789859.html?_ga=2.80695383.1112364688.1553953100-1080179657.1551660833 
  10. ^ “TOYOTA、ヴィッツをマイナーチェンジ-1.3L新開発エンジンの搭載により、燃費25.0km/L*1を達成-” (プレスリリース), トヨタ自動車株式会社, (2014年4月21日), https://global.toyota/jp/newsroom/toyota/21790432.html?_ga=2.139221619.1112364688.1553953100-1080179657.1551660833 
  11. ^ “TOYOTA、ヴィッツの特別仕様車を発売” (プレスリリース), トヨタ自動車株式会社, (2015年3月31日), https://global.toyota/jp/newsroom/toyota/21804173.html?_ga=2.146313716.1113937334.1554563592-1080179657.1551660833 
  12. ^ “TOYOTA、ヴィッツを一部改良-衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense C」を設定し、安全運転をサポート-” (プレスリリース), トヨタ自動車株式会社, (2015年6月30日), https://global.toyota/jp/newsroom/toyota/21805269.html?_ga=2.143416181.1112364688.1553953100-1080179657.1551660833 
  13. ^ “TOYOTA、ヴィッツの特別仕様車を発売” (プレスリリース), トヨタ自動車株式会社, (2015年12月1日), https://global.toyota/jp/newsroom/toyota/21810915.html?_ga=2.109861573.1112364688.1553953100-1080179657.1551660833 
  14. ^ “TOYOTA、ヴィッツにハイブリッドグレードを設定-マイナーチェンジで、より個性を際立たせた外観デザインを創出-” (プレスリリース), トヨタ自動車株式会社, (2017年1月12日), https://global.toyota/jp/newsroom/toyota/21821531.html?_ga=2.144289909.1113937334.1554563592-1080179657.1551660833 
  15. ^ “TOYOTA、スポーツカーシリーズ「GR」を投入-クルマを楽しむ文化の醸成に向けた取り組みを強化-” (プレスリリース), トヨタ自動車株式会社, (2017年9月19日), https://global.toyota/jp/detail/18634585?_ga=2.78001108.1112364688.1553953100-1080179657.1551660833 
  16. ^ “TOYOTA、ヴィッツに特別仕様車を設定” (プレスリリース), トヨタ自動車株式会社, (2017年10月2日), https://global.toyota/jp/newsroom/toyota/21826236.html?_ga=2.81138775.1112364688.1553953100-1080179657.1551660833 
  17. ^ “TOYOTA、「GR」シリーズ4車種を発売-150台限定販売のヴィッツGRMNは商談申込受付を2018年4月に開始-” (プレスリリース), トヨタ自動車株式会社, (2017年11月21日), https://global.toyota/jp/newsroom/toyota/19814882.html?_ga=2.108927810.1112364688.1553953100-1080179657.1551660833 
  18. ^ “TOYOTA、ヴィッツに歩行者も検知する「Toyota Safety Sense」を採用-あわせて、2種類の特別仕様車を設定-” (プレスリリース), トヨタ自動車株式会社, (2018年5月31日), https://global.toyota/jp/newsroom/toyota/22724131.html?_ga=2.136786544.1112364688.1553953100-1080179657.1551660833 
  19. ^ “TOYOTA、ヴィッツ誕生20周年記念特別仕様車を発売” (プレスリリース), トヨタ自動車株式会社, (2018年12月26日), https://global.toyota/jp/newsroom/toyota/25999054.html?_ga=2.78117588.1112364688.1553953100-1080179657.1551660833 
  20. ^ トヨタ・ヤリスiAはWRCのイメージで若者ウケ! 実は中身はデミオ”. Car View. 2019年6月23日閲覧。
  21. ^ “Toyota Traditions” (プレスリリース), Toyota Global Site, http://www.toyota-global.com/company/toyota_traditions/innovation/may_jun_2008.html 2015年6月9日閲覧。 
  22. ^ 石田真一 (2002年10月2日). “【ヒュンダイ『TB』上陸】開発コードが正式車名になったそのワケは?”. Response.. 株式会社イード. 2017年2月20日閲覧。
  23. ^ トヨタ ヴィッツGRMN、スペック詳細発表!最高出力212馬力自動車 ニューモデル 2017年9月16日 SPYDER7
  24. ^ 『Rally plus特別編集「WRC入門講座」』三栄書房刊行 2018年6月21日
  25. ^ [2]
  26. ^ 2014年全日本ラリー選手権第7戦ラリー北海道レポート
  27. ^ 久万高原ラリー 2018年JAF全日本ラリー選手権 リザルト
  28. ^ TOYOTA GAZOO RACING 全日本ラリー選手権
  29. ^ GR/GR SPORTの開発責任者とマスターテストドライバーに聞く ―ここからトヨタを変えていく―
  30. ^ 全日本ラリー嬬恋:最終SSを前に鎌田が後退、新井が初戦を制すRally Plus.net 2019年2月5日
  31. ^ YOKOHAMA TYRE MOTORSPORTS Super Taikyu





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