テレビ宮崎 事業所

テレビ宮崎

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2023/01/28 05:51 UTC 版)

事業所

宮崎本社
〒880-8535 宮崎県宮崎市祇園2丁目78番地
都城支社
〒885-0072 宮崎県都城市上町13街区18号 都城STビル5階
延岡支社
〒882-0035 宮崎県延岡市日の出町1丁目3番6号 UMK延岡ビル2階
日南通信部[15]
〒887-0005[16] 宮崎県日南市材木町2番25号 日南コスモビル内[17]
東京支社
〒104-0061 東京都中央区銀座8丁目8番5号 陽栄銀座ビル5階
大阪支社
〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田1丁目2番2号 大阪駅前第2ビル13階
福岡支社
〒810-0001 福岡県福岡市中央区天神2丁目8番41号 福岡朝日会館7階
出典[2]

資本構成

企業・団体の名称、個人の肩書は当時のもの。出典:[18][19][20][21]

2021年3月31日

資本金 発行済株式総数 株主数
330,000,000円 660,000株 19
株主 株式数 比率
関西テレビ放送 128,100株 19.40%
読売新聞グループ本社 113,220株 17.15%
フジ・メディア・ホールディングス 065,340株 09.90%
宮崎日日新聞 042,000株 06.36%
宮崎県経済農業協同組合連合会 039,000株 05.90%
全国共済農業協同組合連合会 036,000株 05.45%
宮崎県信用農業協同組合連合会 033,000株 05.00%

過去の資本構成

沿革

旧ロゴ(1969年~2019年)
  • 1968年(昭和43年)7月16日 - 宮崎県にUHF民放局への第2次チャンネルプラン割当が決定される[24]
  • 1968年(昭和43年)8月5日 - 同年6月19日までに12社が放送局の開設申請を行っていたことから、免許申請の一局化(一本化)調整を開始[24]
  • 1969年(昭和44年)2月13日 - 一局化調整が完了[25]
  • 1969年(昭和44年)2月28日 - 株式会社テレビ宮崎として放送局の設置を再申請[25]
  • 1969年(昭和44年)3月14日 - 予備免許交付。
  • 1969年(昭和44年)5月15日 - 会社の創立総会を開催[25]
  • 1969年(昭和44年)5月20日 - 会社設立。
  • 1969年(昭和44年)5月24日 - 仮本社を宮崎県たばこ会館に開設[25]
  • 1969年(昭和44年)8月23日 - 本社・演奏所の起工式を開催(当時の住所は宮崎市祇園町241番地、現社屋とUMKスポーツスタジオ・エフエム宮崎本社の間の駐車場部分にあたる)[25]
  • 1969年(昭和44年)9月13日 - 略称を「UMK」(UHF Miyazaki K.K.)と決定。最終候補として他に「KTM」(K.K. Television Miyazaki)があったが、当局より1年早く開局したテレビ長崎の略称「KTN」( - Nagasaki)と混同するとして不採用[25]
  • 1970年(昭和45年)2月3日 - 試験放送開始[5]
  • 1970年(昭和45年)2月18日 - 番組ネット比率を決定。フジテレビ:日本テレビ:NETテレビ = 6:2:2とした[5](NETテレビは現在のテレビ朝日)。
  • 1970年(昭和45年)3月1日 - サービス放送開始[5]。夕方の『UMKローカルニュース』は宮崎日日新聞の単独製作であった。
  • 1970年(昭和45年)3月23日 - 本社・演奏所の落成式を開催[5]
  • 1970年(昭和45年)4月1日 - 宮崎県2番目の民放テレビ局として開局[5]
  • 1970年(昭和45年)7月18日 - 初自社制作番組『ぼくの学校、わたしの学校』放送開始[5]
  • 1970年(昭和45年)9月27日 - 延岡中継局と串間中継局が開局[26]
  • 1971年(昭和46年)3月18日 - 高千穂中継局開局[27]
  • 1971年(昭和46年)3月21日 - 飯野中継局開局[27]
  • 1971年(昭和46年)7月3日 - ローカルワイドショー番組『スタジオ3時』開始[27]
  • 1971年(昭和46年)9月30日 - 日向中継局開局[26]
  • 1971年(昭和46年)12月15日 - 日之影中継局開局[27]
  • 1971年(昭和46年)12月16日 - 青島中継局開局。中継局7局となりMRTと同数となる[27]
  • 1972年(昭和47年)4月1日 - フジテレビ系の番組供給ネットワーク、FNSの業務協定を調印、正式加盟[28]
  • 1973年(昭和48年)1月26日 - フジテレビ系のニュースネットワーク、FNNに正式加盟[29]
  • 1975年(昭和50年)3月31日 - UMK初の報道番組『UMKニュース6:45』開始。宮崎日日新聞は事実上ニュース番組の単独製作から撤退したが、形式上は共同製作とした[30]。全国ニュース『FNNニュース6:30』の枠拡大に伴い半年で終了するが、後番組『UMKニュース』も自社製作で継続した。
  • 1975年(昭和50年)10月1日 - 本社増築工事が完成[31]
  • 1976年(昭和51年)4月1日 - テレビ朝日(当時はNETテレビ)系のニュースネットワーク、ANNに正式加盟[32][33]
  • 1976年(昭和51年)11月30日 - ENGシステムを導入[32]
  • 1977年(昭和52年)3月1日 - 鰐塚山頂にFPU中継基地を設置[34]
  • 1977年(昭和52年)4月2日 - 土曜12時のローカル番組『さんさんサタデー』開始[34](番組名を変えつつ2019年(平成31年)3月まで継続)
  • 1977年(昭和52年)8月19日 - 『PHOENIX JAZZ INN』(フェニックスジャズイン、現在の『SEAGAIA JAM NIGHT』)を開始[34]
  • 1979年(昭和54年)4月1日 - 日本テレビ系のニュースネットワーク、NNNに正式加盟[35]
  • 1979年(昭和54年)10月1日 - 平日夕方のワイドニュース番組『UMKニュースレポート』開始[35](番組名を変えつつ1998年(平成10年)度以降は『UMKスーパーニュース』として放送)
  • 1980年(昭和55年)3月7日 - 開局10周年を記念して「UMKスポーツスタジオ」が完成[36]
  • 1980年(昭和55年)4月21日 - 延岡市西階(にししな)の移動動物園からコブラが脱走、これを捕獲した瞬間を2度捉える。この報道によりFNN・NNN・ANN3系列の月間賞を受賞する[37]
  • 1982年(昭和57年)4月 - 開局以来初の視聴率三冠を獲得する[38]
  • 1983年(昭和58年)7月28日 - 当時のホテルサンライト宮崎(大淀川南岸)の屋上にお天気カメラを設置[39]
  • 1983年(昭和58年)12月1日 - APC(番組自動送出装置)を更新(東芝製)[39]
  • 1984年(昭和59年)12月1日 - エフエム宮崎開局。本社はUMKスポーツスタジオを増床するかたちで設けられた[40]
  • 1986年(昭和61年)6月18日 - UMK初の営業放送システム (EDPS) を導入[41]
  • 1989年(平成元年)11月16日 - 初の衛星中継を実施。これに先駆け同年10月17日に本社にSNG受信アンテナを設置し、11月10日にはSNG車が配属された[42]
  • 1990年(平成2年)5月30日 - 音声多重放送開始[43]
  • 1993年(平成5年)4月1日 - 営業放送システムを第2世代に更新(NEC製)[44]
  • 1996年(平成8年)4月 - 韓国・大田放送SBS系列局)と友好関係を調印。
  • 1997年(平成9年) - 『JAGAJAGA天国』で放送した「田泥ピック自転車競走」がFNN・NNN・ANN3系列のNG大賞を獲得する[45]
  • 1997年(平成9年)11月1日 - 文字多重放送開始(九州朝日放送をキー局として開始。他テレビ朝日系列局で開始したADAMSは未実施)。
  • 1999年(平成11年)4月 - 中国・大連電視台と友好関係を調印。
  • 2000年(平成12年)3月15日 - 現社屋の起工式を開催[46]
  • 2000年(平成12年)8月19日 - シンボルマーク「みるるん」制定[47]
  • 2001年(平成13年)8月1日 - 現社屋の定礎式・建物引渡式を開催[48]
  • 2001年(平成13年)12月10日 - 現社屋のニューススタジオの運用を開始。最初の番組は昼のANNニュース(ローカル枠)[48]
  • 2002年(平成14年)2月1日 - 現社屋へ移転。旧社屋は同年3月から5月にかけて解体された[49]
  • 2003年(平成15年)4月24日 - 地上デジタル放送のリモコンIDが3chに決定される[50]
  • 2006年(平成18年)2月1日 - マスター(主調整室)をデジタル放送に対応したものへ更新[51](NEC製)。
  • 2006年(平成18年)5月29日 - 地上デジタル放送PRキャラクターを「デジみる」に決定[52]
  • 2006年(平成18年)11月1日 - 地上デジタル放送の試験放送(サービス放送)を開始。同時にデジタル放送対応のニュースサブの運用も開始[53]
  • 2006年(平成18年)12月1日 - 地上デジタル放送およびワンセグの本放送を開始[52]
  • 2007年(平成19年)10月3日 - 副調整室の放送機器がデジタル放送に対応[53]。『JAGAJAGA天国』など自社制作番組のほとんどがハイビジョン制作となる。10月6日に記念番組『HOT JAGA』を放送[54]
  • 2008年(平成20年)2月24日 - この年から延岡西日本マラソンの完全生中継を開始[55]
  • 2009年(平成21年) - マスコットキャラクター「ゆっぴー」登場。名前が似ているお笑い芸人のゆってぃとコラボしたステーションジングルも作られる。
  • 2011年(平成23年)7月24日 - アナログテレビ放送終了、23時55分に停波[56]。デジタル中継局が設置されなかった野地(延岡市)・飫肥(日南市)・福島(宮崎市)の3中継局は完全廃局となった[26]
  • 2019年(令和元年)5月7日 - UMK初のゴールデンタイム自社制作番組『火曜ゴールデン よかばん!!』開始[57]
  • 2020年(令和2年)1月1日 - 開局50周年を機に新CIを導入。新しいロゴマークおよび和文ロゴの使用を開始(当初は開局50周年記念サイトのみ使用。同年4月1日より新ロゴに移行完了。テレビ放送時、画面右上に表示されるウォーターマークも「You&UMK」ロゴに変更された)。
  • 2020年(令和2年)6月1日 - UMK初の自社制作ドラマ番組『ひまわりっ 〜宮崎レジェンド〜』開始(同月12日まで全10話放送)[58]
  • 2021年(令和3年)5月19日 - 国連の「SDGsメディア・コンパクト」に加盟[59][60]。なお、「SDGs宣言」は同年4月1日に行われた[59][61]
  • 2021年(令和3年)9月13日 - 主調整室(マスター)更新。(NEC製)

注釈

  1. ^ テレビ宮崎の社史では一貫して「クロスネット局」または「3局クロスネット局」を用いている。
  2. ^ UMKの社史に基づく。『UMKテレビ宮崎の30年』発刊(2002年)時点では変更されていない。『UMKテレビ宮崎50年史』(2021年)ではネット比率変更の有無に言及していない。
  3. ^ アナログ放送では広島ホームテレビの親局がUMKと同じ35chを使用していた。
  4. ^ 雑誌『ラジオライフ』2021年12月号記事では、宮崎親局のうちUMKのみ常時受信が可能としている。これについて同記事の執筆者は、熊本朝日放送(KAB)の熊本アナログ親局がUMKのデジタル親局と同じ16chで、デジタル放送で熊本親局のエリア内で16chが使用されなかった結果、久留米でUMKのワンセグ受信が可能となったと推測している。
  5. ^ 元々フジテレビの番組編成だが、ローカルセールス枠のため、時差ネット番組に差し替え。ただし、フジテレビがこの時間にネットワークセールス枠にした場合は、UMKも同時ネットで放送。
  6. ^ 1989年・1990年・1992年・1995年・1996年・2005年・2006年・2008年・2009年・2010年。
  7. ^ 2012年以降、マラソン中継は北海道文化放送のローカル中継(2013年からはBSフジにも同時ネット)に変更された。
  8. ^ 但し、BSフジは、同日深夜のダイジェスト放送。
  9. ^ これはトンガの海底火山噴火に伴う津波注意報発令に関するニュースを伝えるため。
  10. ^ 2017年より往路復路両日とも同時ネットを開始した。2016年以前の対応は本項を参照。
  11. ^ 大下容子ワイド!スクランブル・第1部』の内包番組として放送し、番組途中の11:53頃からローカル差し替えを行う。『大下容子ワイド!スクランブル・第1部』は放送されるも『ANNニュース』を内包しない場合、テレビ朝日において『大下容子ワイド!スクランブル・第1部』の前座番組がスポーツ中継である場合などは臨時非ネットとなる。詳細は『ワイド!スクランブル』参照。
  12. ^ 過去には『NNNきょうの出来事』で一部曜日または全曜日の非スポンサードネット局が複数存在し、オープニング映像を差し替えた局もあった。
  13. ^ テレビ朝日の特番は直前のワイドショーから司会者が継続しているケースがしばしばで、2009年3月27日までは実質宮崎放送とのリレー放送のようになっていたことがある。これは当該日まで、宮崎放送がテレビ朝日のワイドショーであった当時の『スーパーモーニング』をネット受けしていたことによる。3月30日より本来の系列番組である当時の『はなまるマーケット』に切り替わった。
  14. ^ テレビ朝日系列でバラエティーおよびスポーツ中継の特番で火曜21時ドラマが休止となる場合は単発扱いの番組もしくは21時をまたぐフジテレビの特番を編成。
  15. ^ a b ミステリースペシャル」の場合はそれの遅れネットの場合がある。
  16. ^ a b 2017年4月から2022年9月までは同時間帯に「木曜ミステリー」を遅れネットで放送していた。
  17. ^ テレビ朝日系列でバラエティーおよびスポーツ中継の特番で木曜ドラマが休止となる場合は単発扱いの番組を編成。
  18. ^ 2022年10月期の「ファーストペンギン!」から2時間54分遅れの時差ネット。それ以前は不定期放送だった。
  19. ^ フジテレビで当該時間帯に放送されていた『ズバリ!当てましょう』が、スポンサーの都合で開局後も宮崎放送に残ったため、差し替え。
  20. ^ 正式には、「Coca-cola Predents SEAGAIA JAM NIGHT」のため、コカ・コーラが冠スポンサーとなっている。
  21. ^ 新型コロナウイルス感染症の影響で開催する予定すら無かった2020年も含む。
  22. ^ (UMKは制作協力扱い)
  23. ^ 初日・2日目はFOD(ライブ配信)、フジテレビONE、UMKで放送。
  24. ^ 具体的にはAパート(前半)の終了時。
  25. ^ 画像は任天堂ゲーム機Wiiであった。
  26. ^ 20時54分と21時54分の『UMKニュース』においてスポンサークレジットが表示されず、CMも不完全な放送であったため。

出典

  1. ^ 「50年目のUMK 本社/演奏所」『UMKテレビ宮崎50年史』p.20
  2. ^ a b c d e f g h i 会社基礎情報 - UMKテレビ宮崎
  3. ^ ごあいさつ - アクサレディスゴルフトーナメント in MIYAZAKI
  4. ^ a b c d e f 日本民間放送連盟 『日本民間放送年鑑2022』コーケン出版、2022年11月30日、485頁。 
  5. ^ a b c d e f g h 『UMKテレビ宮崎50年史』p.52
  6. ^ 『有線放送による放送の再送信に関する研究会(第6回) - 中間とりまとめ(案)に関する意見募集結果等』 宮崎ケーブルテレビの第472番の意見による。
  7. ^ 『テレビ宮崎10年のあゆみ』pp.152-153
  8. ^ 出典:有価証券報告書-第165期〈平成29年4月1日 - 平成30年3月31日〉、89ページ、朝日新聞社。EDINET提出書類。
  9. ^ 『UMKテレビ宮崎の30年』巻末資料。『UMKテレビ宮崎50年史』にはデジタル放送・アナログ放送いずれのサービスエリア図も非収録となっている。
  10. ^ 『テレビ宮崎の20年』p.150
  11. ^ 「電波ハンターたちの地デジ遠距離受信報告2021」『ラジオライフ』2021年12月号、三才ブックス。
  12. ^ 『有線放送による放送の再送信に関する研究会(第6回) - 中間とりまとめ(案)に関する意見募集結果等』第70番の意見。
  13. ^ 「地デジ難視対策衛星放送対象リスト(ホワイトリスト)」(初版)の公表 (PDF) 総務省、2010年1月29日。同じクロスネットでも隣県であるテレビ大分は日本テレビ系列・フジテレビ系列両方に含まれている。福井放送は日本テレビ系列中心であるためかテレビ朝日系列からは外されている。
  14. ^ 地デジ難視対策衛星放送対象リスト(ホワイトリスト) 総務省、2011年4月27日。
  15. ^ テレビ宮崎日南通信部(日南市材木町/テレビ放送、放送業、放送業・放送局)(電話番号:0987-55-0322) - iタウンページ
  16. ^ 宮崎県 日南市 材木町の郵便番号 - 日本郵便
  17. ^ 宮崎県日南市材木町2-25 - Yahoo!地図
  18. ^ 日本民間放送連盟 『日本民間放送年鑑2021』コーケン出版、2021年12月10日、476頁。 
  19. ^ 日本民間放送連盟 『日本放送年鑑'78』洋文社、1978年12月、333頁。 
  20. ^ 日本民間放送連盟 『日本民間放送年鑑'92』コーケン出版、1992年11月、453頁。 
  21. ^ 日本民間放送連盟 『日本民間放送年鑑2003』コーケン出版、2003年11月、486頁。 
  22. ^ a b c d テレビ宮崎 非常勤取締役
  23. ^ テレビ宮崎 代表取締役社長
  24. ^ a b 『UMKテレビ宮崎50年史』p.50
  25. ^ a b c d e f 『UMKテレビ宮崎50年史』p.51
  26. ^ a b c 「送信所・中継局・マイクロ中継基地一覧」『UMKテレビ宮崎50年史』pp.150-151
  27. ^ a b c d e 『UMKテレビ宮崎50年史』p.53
  28. ^ 『UMKテレビ宮崎50年史』p.54
  29. ^ 『UMKテレビ宮崎50年史』p.55
  30. ^ 『テレビ宮崎10年のあゆみ』p.155
  31. ^ 『UMKテレビ宮崎50年史』p.57
  32. ^ a b 『UMKテレビ宮崎50年史』p.58
  33. ^ 『日本民間放送年鑑』1972年版(日本民間放送連盟)に出稿のNETテレビの広告には、既に『NETラインネットワーク』参加社としてUMKが記述されていた。
  34. ^ a b c 『UMKテレビ宮崎50年史』p.59
  35. ^ a b 『UMKテレビ宮崎50年史』p.61
  36. ^ 『テレビ宮崎10年のあゆみ』p.273
  37. ^ 『テレビ宮崎10年のあゆみ』pp.256-258
  38. ^ 『UMKテレビ宮崎50年史』p.64
  39. ^ a b 『UMKテレビ宮崎50年史』p.65
  40. ^ 『UMKテレビ宮崎50年史』p.66
  41. ^ 『テレビ宮崎50年史』p.171
  42. ^ 『UMKテレビ宮崎50年史』p.71
  43. ^ 『UMKテレビ宮崎50年史』p.72
  44. ^ 『UMKテレビ宮崎50年史』p.75
  45. ^ 『UMKテレビ宮崎50年史』p.79
  46. ^ 『UMKテレビ宮崎50年史』p.84
  47. ^ 『UMKテレビ宮崎50年史』p.176
  48. ^ a b 『UMKテレビ宮崎50年史』p.83
  49. ^ 『UMKテレビ宮崎50年史』pp.84-85
  50. ^ 『UMKテレビ宮崎50年史』p.86
  51. ^ 『UMKテレビ宮崎50年史』p.178
  52. ^ a b 『UMKテレビ宮崎50年史』p.89
  53. ^ a b 『UMKテレビ宮崎50年史』p.179
  54. ^ 『UMKテレビ宮崎50年史』p.90
  55. ^ 『UMKテレビ宮崎50年史』p.91
  56. ^ 『UMKテレビ宮崎50年史』p.181
  57. ^ 『UMKテレビ宮崎50年史』p.105
  58. ^ 『UMKテレビ宮崎50年史』p.107
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  65. ^ 無線局免許状等情報 株式会社テレビ宮崎 2018年11月1日付(UMK・神門デジタル中継局) - 総務省電波利用ホームページ
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  73. ^ 関連施設 - UMKテレビ宮崎
  74. ^ 『UMKテレビ宮崎50年史』p.22
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  76. ^ 「テレビ宮崎グループ紹介」『UMKテレビ宮崎50年史』p.122
  77. ^ 『UMKテレビ宮崎50年史』p.70, p.73
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  81. ^ UMK1時間放送できず システム障害原因か 宮崎日日新聞、2007年8月16日報道。
  82. ^ 放送システムの安全性・信頼性向上に係る放送事業者への要請 - 放送中断事故に関し株式会社テレビ宮崎を行政指導 - 九州総合通信局、2007年10月3日。
  83. ^ テレビ宮崎で放送が断続的に中断 日刊スポーツ、2007年8月16日報道。
  84. ^ 6月14日(土)『JAGAJAGA天国』中継中の柳田アナウンサー 負傷について テレビ宮崎、2008年
  85. ^ 『UMKアナ、生放送中に首骨折 水田突っ込む』 宮崎日日新聞、2008年6月15日。
  86. ^ “UMK渡邊社長600万円追徴 熊本国税局”. 宮崎日日新聞. (2017年5月26日). http://www.the-miyanichi.co.jp/kennai/_26055.html 2017年5月28日閲覧。 
  87. ^ “UMK渡邊社長の追徴認める 報酬増で納付分補填”. 宮崎日日新聞. (2017年5月26日). http://www.the-miyanichi.co.jp/kennai/_26074.html 2017年5月28日閲覧。 
  88. ^ 一連の新聞報道等について テレビ宮崎、2017年5月28日
  89. ^ “テレビ宮崎 放送機器に障害 1時間余り受信できない状態に”. NHK NEWS WEB 宮崎 NEWS WEB. (2021年4月26日). オリジナルの2021年4月26日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20210426120257/https://www3.nhk.or.jp/lnews/miyazaki/20210426/5060009239.html 2021年4月27日閲覧。 






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