スラムダンク (バスケットボール) 有効性

スラムダンク (バスケットボール)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/05/13 10:14 UTC 版)

有効性

2015年に、スラムダンクを含むさまざまなショット種類の有効性を示す調査が実施された。5つの異なるレベルのバスケットボール(NBA、ユーロバスケット、スロベニア1部、2つのマイナーリーグ)でこの調査が実施された。同研究では、全体としてスラムダンクはバスケットボールの試合で非常に効果的な得点方法であることが示され、特にNBAでは顕著で、この研究でダンクの割合が最も高かった[44]

有名なダンク

  • 1950年代、ウィルト・チェンバレンは実験用に設置された12フィート(高さ約360㎝、通常より約55cm高い)のバスケットリングでダンクを行ったことが知られている。[34]
  • マイケル・ウィルソン英語版が2000年4月1日の試合で行ったアリウープ[要出典]
  • 2000年の夏季オリンピックで、ヴィンス・カーターが2.18mあるフランスのセンター、フレデリック・ワイスを飛び越えてダンクした。フランスのメディアは「死のダンク(le dunk de la mort)」と報じた。
  • 少なくとも1人のプレイヤーは720°(セブン・トゥエンティ、空中で2回転ターン)ダンクを行っている。ストリートボールではAir Up Thereの異名で知られるタウリアン・フォンテネット英語版がその達成者である[45]

NBAスラムダンクコンテストにて

毎年のNBAスラムダンクコンテストでは、いくつかの有名かつ注目すべきダンクが参加者たちによって披露されている。

  • 1986年のコンテストで、身長170cmのスパッド・ウェブが同203cmのドミニク・ウィルキンスを破って優勝した[46]
  • マイケル・ジョーダンは、一部のファンに「Leaner(傾いてる)」とも呼ばれるダンクを有名にした。このダンクがそう呼ばれる理由は、ダンクを実行している間ジョーダンの身体が地面に対して垂直ではなかったためである。TNT視聴者はそれをヴィンス・カーターのビトゥイン・ザ・レッグズを超えた「史上最高のダンク」と評価した[要出典]
  • ヴィンス・カーターは2000年のコンテストで、リバース360ウインドミル[注釈 7]、ビトゥイン・ザ・レッグズ、エルボー・ハングを使った[47]。誰もこんなダンクを見たことが無く、実演されたときに、審査員も含め観衆の多くが言葉を失った(カーターのスピン回転は時計回りで、1989年に披露されたケニー・ウォーカーの360ウィンドミルは反時計)。
  • 2008年のコンテストで、ドワイト・ハワードは肩にケープ(実際は他チームのユニフォーム)を結んで彼の愛称であるスーパーマンの衣装となり、「スーパーマン」ダンクを実演した。ネルソン選手がアリウープした際に、ハワードがフリースローサークルラインから飛び込んでそのボールを掴み、投げてリングに通した。このダンクには幾分議論の余地がある、というのも彼の手はリング位置を超えなかったのだ。一部の人は、ボールがバスケットの中に下向きに押し込まれたのでダンクの基本的な定義を満たしており、事実上のダンクと見なされるべきだと主張している。
  • 2009年のコンテストで、ハワードは別のゴールをコート内に持ち込み、そのバスケットリングは標準ゴールよりだいぶ高かった。 ハワードは、1950年代の電話機ブースに入って再びスーパーマンの衣装になった後、ネルソンからのパスを受け取り、より高いゴールで両手ダンクを簡単に成し遂げた。これは記録作りの目的で行われたものではなかったが、このダンクは物語性で満点スコアおよび観衆からの暖かい反応を貰った。また、このコンテストでは177cmのネイト・ロビンソンが緑の衣装を着てクリプトナイトを表現し、緑色の「クリプトナイト」ボールを使い、183cmのハワードを飛び越えてダンクした。このダンクと物語性は、ロビンソンにとって同コンテストの勝利をもたらし、NBAのファン投票によって彼は優勝者に選ばれた。ロビンソンは、彼を飛び越えるダンクを寛大にも許してくれたハワードに感謝し、万雷の拍手をハワードに贈るよう観客たちにお願いした。
  • ジャベール・マギーは現在、単独ジャンプでの最多ダンク世界記録を保持している。2011年のコンテストで、マギーは2つのボールを所持して飛びあがり、それぞれをダンクすると、チームメイトからのパスも受け取ってアリウープを叩き込んだ[48]

バックボード破壊

詳細はバックボード粉砕英語版を参照。

過去には、プレイヤーがバスケットボールをダンクしてリングを激しく引き下げ、リング周辺にあるバックボードのガラスを叩き割ったり、時にはバックボード全体が粉砕したり、ゴールスタンド自体が壊れてしまう可能性があった。補強されたバックボードと ブレイクアウェイ・リム英語版が、大学やプロレベルでこれを最小限に留めているが、依然としてより低いレベルで発生する。

ガス・ジョンソンはNBAで最初に有名になったバックボード破壊者で、1960年代から70年代にかけての現役時代に3度叩き割っている[49]。オールスター選手のルシウス・ジャクソン 英語版もまた、1968年にバックボードを叩き割った。

「フィラデルフィアの剛健なルーク・ジャクソンが、ダンクショットを行ってバスケットにぶら下がった時にリングを係留部からもぎ取ってガラス製バックボードを叩き割ってしまい、試合が30分近く遅れることになった。[50]

1979年、ダリル・ドーキンス英語版は2回バックボードを叩き割ったため有名(悪い意味で)で、結果としてリーグは彼に罰金を科すと脅し、最終的にはブレイクアウェイ・リムを導入することになった[51]シャキール・オニールは新人時代(1992-93)の試合中に2回非常に激しいダンクをして、1度はゴールスタンドの水力重りを壊し、別のゴールスタンドでは溶接部を壊してバスケットを床に落下させた、ただしどちらの場合もガラスは割れなかった。これがバックボードの支持体も強化させることにつながった。同じシーズン中にクリス・モリスは対シカゴ・ブルズの試合でバックボードを叩き割った(NBAにおける現時点で最新のバックコード破壊事象)。NBAは、バックボード破壊をテクニカルファウルとした。次回出場停止を引き出すことができるプレイヤーカウントの7回や試合退場の2回にはカウントされないが、パーソナル・ファウル6回にはカウントされる。これは、チームポイントを消費する可能性があるので、同行為を抑止するための手助けとなった。

ABAでは、1970年11月6日にチャーリー・ヘンツ英語版が同じ試合で2回バックボードを破壊し、コールドゲーム(その時点で試合打ち切り)となった[52]。 NCAAでは、ジェローム・レーン英語版が1988年レギュラーシーズンの試合中にバックボードを破壊し、ダーバン・ハム英語版 は1996年に同じことをした。

プレミア・バスケットボール・リーグ英語版(PBL)では、バックボードを破壊されてしまったスラムダンクが2つある。2008年と2009年のどちらもPBL決勝で起きており、両方ともサミー・モンローがやってしまった。

女性によるダンク

シルビア・ファウルスは、WNBAの試合中にダンクを決める5選手のうちの1人

男性の試合と比べて、女性のバスケットボールではダンクはあまり一般的ではない。練習セッションだとダンクがもう少し一般的だが、負傷や得点失敗のリスクがあるため、多くのコーチは対戦試合でのダンクに反対している[53]

1978年、コーテ・ヒックス(Cardte Hicks)はプロの試合で、オランダでの男性プロの試合中にダンクを決めた最初の女性になった[54]

1984年、ウェストバージニア大学でプレイした身長201cmのジョージアン・ウェルズ英語版は、12月21日の対チャールストン大学との試合で、女性の大学試合においてスラムダンクの得点をした最初の女性となった[55]

2014年までに、WNBAの試合で11回のダンクが得点を決めている。最初と2番目はリサ・レスリーで、2002年7月30日と2005年7月9日にダンクを決めている。他のWNBAのダンクはミシェル・スノー英語版キャンデース・パーカー(2回)、 シルビア・ファウルスによるものである。

WNBAダンクの最多記録はブリトニー・グリナーが持っている。高校時代に彼女は32試合で52回のダンクを行い、1試合でダンク7回という記録を作った[56]ベイラー大学で頭角を現したグライナーは、女性の大学バスケットボール試合でダンクする7人目の選手となり[57]、大学のゲーム1試合中に2回ダンクする2番目の選手になった[58]。2013年5月27日のWNBAデビューで、グリナーは2度ダンクし、2014年にはプレーオフ試合の第1戦(2014年8月25日)を含め5つのWNBAダンクを決めた。

2012年ロンドンオリンピックでは、オーストラリア代表のエリザベス・キャンベージがオリンピック大会で最初にダンクした女性になった(対ロシア戦)[59]

ダンクコンテストでの女性

2004年、高校のシニアとして、キャンデース・パーカーはマクドナルズ・オールアメリカン・ゲーム[注釈 8]に参加するよう招待され、その祭典に同行し、そこで競ったスラム・ダンクコンテストで優勝した[60]。 次の年から、他の女性がコンテストに参加した(とはいえ、マヤ・ムーアほか有力な女子選手が同コンテストに参加できないこともあった[61] )。ブリトニー・グリナーは2009年の同コンテストに参加しようとしたが、彼女の高校の出席政策のためにイベントに参加できなかった[62]。2012年のコンテストでは3人の女子選手が出場したが、うち2人はダンクを決めることに失敗、ブレアナ・ステュアート(191cm)は第1ラウンドで2位になったが、最終ラウンドの2回目の試技で失敗した[63][64]


注釈

  1. ^ 日本国内で一般的に使われる「ダンクシュート」は、和製英語(日本だけで通じる造語)である[3]
  2. ^ すでに一部のオンライン英和辞書にもこの訳語が掲載されている[8]
  3. ^ 例として、2015年のゲーム『Undertale(英語版)』Gルート最終ボスとの戦闘中、もう戦いを止めてくれの提案に乗ってしまうと、無慈悲に殺されゲームオーバー画面で「geeetttttt dunked on!(騙し討ちされたああ!)」と表示される[9]
  4. ^ ダブルポンプダンクとは、跳躍後にボールを持った腕を頭上に掲げ、一旦おろし、再び掲げて(2度ポンプアップする)行うスラムダンク。試合中では、ディフェンス陣がシュートブロックに来た時のフェイント効果がある[12]
  5. ^ 伸ばした腕とボールをクラッチレバーに見立てて、胸→腰下→頭上と2度動かすため、ダブル・クラッチ。
  6. ^ バックボードの取り付け位置にバネとヒンジがあるバスケットリング。プレイヤーがこれにぶら下がったりするとリングが下側に傾き、手を離せばすぐに元の水平位置に(バネの力で)戻る仕組み。NBAが1981年に導入。
  7. ^ 日本では「リバースダンク=背面ダンク」と紹介するテキストが一般的だが、それ以外にも、跳躍後にリング手前ではなく奥側から叩き込むダンクもリバースダンクに含まれる(要は、リバースレイアップショットのダンク版)。カーターが成功させたリバース360ウインドミルも後者の例。
  8. ^ アメリカとカナダの少年少女を対象にした、高校バスケットボール版のオールスターゲーム。

出典

  1. ^ Merriam-Webster refers the term "slam dunk" to the term "dunk shot", which is defined as "a shot in basketball made by jumping high into the air and throwing the ball down through the basket". M-W dates "slam dunk" at 1972, and "dunk shot" as "circa 1961".
  2. ^ sportsillustrated.com, Lakers announcer Hearn dead at 85. Retrieved 15 April 2007.
  3. ^ ダンクシュートとは」コトバンク、大辞林 第三版の解説より。
  4. ^ いずれもgoo辞書(英和和英)での検索結果から
  5. ^ time.com, Lew's Still Loose. Retrieved 15 April 2007.
  6. ^ Caponi, Gena (1999). Signifyin(G), Sanctifyin', & Slam Dunking. Amherst: University of Massachusetts Press. p. 4. ISBN 978-1-55849-183-0 
  7. ^ Frank Fitzpatrick,"When college basketball outlawed the dunk",The Inquirer,March 23, 2014.
  8. ^ slam dunk の意味英ナビ!辞書
  9. ^ DoctorDos0016,"Undertale - Spare Sans",youtube,2015/11/27. 2019年1月2日閲覧。
  10. ^ Jackie, Krentzman (February 12, 1996), Jam boree - basketball's dunk shot; includes related articles, The Sporting News, http://findarticles.com/p/articles/mi_m1208/is_n7_v220/ai_17932941 
  11. ^ NBA Jam Session: A Photo Salute to the NBA Dunk. History. Page 22. 1993, NBA Publishing.
  12. ^ Youtube,Blake's Double-Pump Dunk,NBA,2012/01/25.
  13. ^ YouTube: T-Dub Dunks”. 2012年5月22日閲覧。 Fast-forward to 00:09 in the video.
  14. ^ リバウンドを取った時のジャンプで、そのままダンクを決めること。こちらの動画を参照。
  15. ^ 101Retro - Troy McCray. https://www.youtube.com/watch?v=KSkQptkSysc&t=1m20s 2012年5月21日閲覧。 
  16. ^ . https://www.youtube.com/watch?v=MkH2nxb5LUs+2019年1月2日閲覧。 
  17. ^ JUMPUSA.com: Stickum Grip Powder”. 2012年6月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年5月21日閲覧。
  18. ^ Isiah Rider's Between-the-Legs Dunk”. 2012年7月8日閲覧。
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  21. ^ Ricky Davis failed dunk”. 2012年7月8日閲覧。
  22. ^ Josh Smith misses between the legs dunk”. 2012年7月8日閲覧。
  23. ^ For both one- and two-footed jumper there are four possible between-the-legs and finishing-hand combinations.
  24. ^ Flying 101 :: Dunk Encyclopedia -- Taamallah”. 2012年7月8日閲覧。
  25. ^ Jason Richardson Lob reverse BTL”. 2012年7月8日閲覧。
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  28. ^ Kobe Bryant Elbow hang dunk”. 2012年7月11日閲覧。
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  36. ^ 1996 Brent Barry Dunk From The Freethrow Line
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  39. ^ James White free-throw line between the legs @ 04:50”. 2012年12月1日閲覧。
  40. ^ Jamario Moon @ 03:01”. 2012年12月1日閲覧。
  41. ^ Dunk Encyclopedia :: Paint Job”. 2012年12月31日閲覧。
  42. ^ 飛び上がった空中でいったん屈むような姿勢になり、両腿の下でボールを持ち替えてから行うダンク。こちらの動画を参照。
  43. ^ DUNK BATTLE : Kenny Dobbs VS Justin Darlington”. 2018年12月29日閲覧。該当するものは01:04付近から。
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  48. ^ Most basketball dunks in a single jump”. 2016年9月8日閲覧。
  49. ^ Goldaper, Sam (1987年4月30日). “Gus Johnson, Ex-N.B.A. Star with Baltimore, is Dead at 48”. The New York Times. https://query.nytimes.com/gst/fullpage.html?res=9B0DE6D6153FF933A05757C0A961948260 
  50. ^ Milwaukee Sentinel. (1968年11月12日) 
  51. ^ Bierman, Fred (2007年2月4日). “In the Distance, the Sound of 'Chocolate Thunder'”. The New York Times. https://www.nytimes.com/2007/02/04/sports/basketball/04glass.html?_r=1&oref=slogin 
  52. ^ “A Roundup Of The Sports Information Of The Week”. Sports Illustrated. (1970年11月16日). オリジナルの2008年10月6日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20081006235133/http://vault.sportsillustrated.cnn.com/vault/article/magazine/MAG1084305/index.htm 
  53. ^ Palmer, Brian (2012年3月23日). “Below the Rim: Why are there so few dunks in women's basketball?”. Slate Magazine. http://www.slate.com/articles/sports/explainer/2012/03/brittney_griner_dunk_why_are_there_so_few_jams_in_women_s_basketball_.html 2012年3月25日閲覧。 
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  62. ^ [1] ESPN.com article about Britney Griner missing '09 Contest
  63. ^ [2][リンク切れ] Results of 2012 Contest.
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  65. ^ "He Shoots, He Scores; She Shoots, She Scores. 'Slam Dunk' Terms Resound". Voice of America News. 14 March 2007





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