スポーツニッポン 物議となった報道

スポーツニッポン

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/09/17 08:01 UTC 版)

物議となった報道

  • 1994年(平成6年)4月21日TMN(TM NETWORK)のデビュー10周年であったこの日限りでのプロジェクト終了を、朝刊での紙面発表5日前にいち早くスクープした。
  • 1996年(平成8年)10月から1997年(平成9年)3月にかけ、サンケイスポーツが発行している競馬専門紙競馬エイト』に掲載されている調教コメントの大部分を東京本社版の競馬面で剽窃していた[24]
    いつも記事が似通っていることに疑念を抱いていたサンスポ側はスポニチ側に調査を申し入れ、その結果サンスポ側が各調教師に確認したところスポニチ側から取材を受けていないことが発覚。スポニチ側も記事の剽窃を認め全面謝罪。紙面で謝罪文を掲載、謝罪文はサンスポでも取り上げられた。これにより、一部の役員が責任を取って辞職。当時TBS系で放送されていた報道情報番組「ブロードキャスター」でスポニチ紙面を紹介するコーナーも打ち切り。番組に出演していた当時同紙記者の大隅潔も降板した。
  • 阪神タイガース監督だった野村克也の監督最終年2001年(平成13年)、野村監督に対する批判記事の度が過ぎていると批判された。大阪本社による野村批判は、年を追う毎に他紙と比較しても異常な出稿量となり、読者投稿欄や阪神の公式サイト掲示板の野村批判まで利用。当時かなり少数派だった野村批判の書き込みを「殺到」と表現、過剰なまでの世論誘導を行った。当時球団社長の野崎勝義が「事実に反する内容で遺憾である」と、同年7月、球団よりスポニチへ取材禁止処置がとられる程に発展。同年オフ、野村監督辞任で沈静化。後任の星野仙一は、打撃チーフコーチに田淵幸一を招聘した理由の一つに「タイガースが長年頭を痛めていたスポニチとの対立も、スポニチの専属評論家だった田淵の出現で雪解けのタイミングを迎えられる。マスコミとの無用な摩擦の解消。そういう希望も叶った」と著書で記している[25]
    野村に対するスポニチの批判記事は、1970年代南海ホークス時代、鶴岡一人(監督辞任後はスポニチ専属評論家)との確執に端を発する問題で、南海監督時代の1977年(昭和52年)、豊中市の自宅マンションに泥棒が入ったことで当時愛人関係にあった野村沙知代との同棲が発覚し大スクープとなった。さらに同年9月、南海球団が野村監督の解任を決定したことをいち早くすっぱ抜いたという経緯もあった。
  • 2005年(平成17年)2月22日、朝刊一面で「進藤晶子松嶋菜々子の実兄と結婚」と報じた。スポニチに追従して夕刊フジ等他のマスコミも一斉に取り上げた。しかし、報道直後に進藤の所属事務所から「進藤は松嶋の実兄に会った事もない」と否定文書が出され誤報が確定。スポニチはサイト上の記事を即座に削除、訂正記事を掲載した。この話題に乗った他のマスコミも、大慌てで記事の差し替えを余儀なくされた。ネタ元は「松嶋の実兄が進藤に似た女性と歩いていた所を目撃されたから」という説が有力だが真相は不明。なお進藤は翌年にプロゴルファー深堀圭一郎と結婚。松嶋の実兄と結婚したのはフリーアナウンサーの孫明日香だった(のちに松嶋あすかと改名)。
  • 2010年(平成22年)5月27日サッカー日本代表ワールドカップ前による高地トレーニングについて、マラソントレーナーの小出義雄が「高地トレーニングの効果ゼロ」「これなら低地で全力で追い込んだ方が良かったのにね」と話したと報じた[26]。しかし一週間後、小出は関係者から「自身が日本代表の高地トレーニングを否定している」との虚偽報道を聞き、自身のホームページで「今回の日本代表の練習日程は丁度いいと思いますよ」と真っ向から反論。記事により当時日本代表監督の岡田武史が気を悪くしていないか心配した[27]
  • 2011年(平成23年)6月28日の紙面、6月29日のスポニチAnnexにてイタリアのサッカーチーム・ユベントスが日本代表の本田圭佑獲得に乗り出し、クラブ間交渉が詰めの段階まで来ているとユベントス幹部が明らかにしたと報道[28]。イタリア国内では一切報道は無かったため、イタリア各紙は「ユベントスが本田を獲得する」とスポニチを情報源として発表するとした[29][30][31]。スポニチは同紙を情報源としているイタリア各紙の報道について、イタリア各紙がユベントスが本田獲得と報道していると発表[32]。それに対し、本田[33][34]及び代理人や[35]、本田の所属するCSKAモスクワのババエフゼネラルマネージャー[36]と移籍先であると報道されたユベントスの[37]ジュゼッペ・マロッタゼネラルマネージャーも揃って移籍を否定。さらにスポニチは「ユベントス幹部が戦力として評価していることを明言した」[38]としていたがマロッタゼネラルマネージャーは「構想には入っていない。本田には興味がない」と明確に否定された[37]。関係者全てに否定されたにも関わらず、約1週間後に今夏の補強の目玉や獲得を目指すユベントスなどと続報をした[39]
  • 2012年(平成24年)1月29日の紙面で、1週間前からイタリア紙などで報道されていた本田のセリエASSラツィオ移籍交渉についてスポニチは、ソースを明かさず、条件面とクラブ間で合意したと報道[40]。本田のユベントス移籍交渉の報道時と同じく、海外ではそのような報道が無かったため、スポニチをソースに海外紙が本田移籍と報道[41][42][43]。だが、ラツィオ技術部長のターレは29日のスカイ・スポーツのテレビインタビューにて「合意したという情報も流れているようだが、そのニュースに驚いている。交渉は続いているが、合意はしていない」と完全否定[44]。同時にCSKA側は本田のラツィオ入団が内定されたかのような報道に不快感を露わにした[45]。翌30日に本田がイタリア入りし会長と会食しクラブの将来を話し合ったと報道するも[46]、本田が交渉中にイタリア入りした事実はなかったことが判明[47]。イタリア入りも会食も完全なスポニチの先走り報道であった。結局、本田の移籍交渉は破談となったが、破談後のスポニチの記事は「「合意」と伝える一部報道もあったが、関係者によると一貫して両者の開きは大きなままだったという」[48]というものだった。
  • 2012年(平成24年)2月6日ロンドンオリンピック男子サッカー最終予選にて、2月22日のマレーシア戦に向けて京都サンガ久保裕也が秘密兵器として招集される可能性が出てきたと報道[49]。だが、久保はアジア最終予選の予備登録に入っていないため、招集・メンバー登録し試合に出すことは不可能で、確認ミス報道であった。
  • 2012年3月10日、CSKAモスクワの本田が前半途中交代したことに対してレオニード・スルツキー監督と怒った様子で口論する場面があり、指揮官との意見の相違などで交代を命じられた可能性もあると報道[50]。だが、実際には3月9日に現地の報道でスルツキー監督がゼニト戦での怪我の調子がよくないため交代させたと話しており[51]、事実確認ミスであった。
  • 2019年(平成31年)1月27日 - ジャニーズ事務所所属のアイドルグループが2020年12月末を以って無期限活動休止する旨を発表する記者会見で、文化社会部の桑原淳記者が「(嵐は)無責任じゃないかという指摘もある」などと質問し、ファンやTV評論家などから批判された。一方、エコノミストの伊藤洋一フジテレビ系の情報番組内で「僕はあの質問は必要だったという風に思っています。マスコミの人間だったら、あれは誰かが聞かなきゃいけない」等と擁護する発言を行った[52]。この質問についてメンバーである櫻井翔が、曜日キャスターとして出演している日本テレビ系の報道番組で「自分の中で温度が少し上がったというのはあります。あのご質問をいただいたおかげで、結果としてきちんとわれわれの思いの丈が温度を乗せて伝えることができた」等と発言した[53]
  • 2020年(令和2年)2月21日 - 同月18日にスポニチアネックス及びYahoo!ニュース等のポータルサイトに、タレントの加藤紗里に関する記事を掲載した際、誤記があったとしておわび記事を掲載した。加藤が更新したインスタグラムの内容を記事化したものだが、「恋人」とすべきところを、誤って「元夫」として配信した[54]
  • 2020年12月27日 -2020年12月27日に新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染で急逝した立憲民主党参議院議員羽田雄一郎が死去当日、「政界関係者」の話として、「東京都内で行われた会合に出席した」ものの、会場を後にして車に乗り込む際にその場に倒れて救急搬送されたと伝えた。東京スポーツも28日のウェブ記事「発熱4日で急死・羽田雄一郎元国交相 "ユルユル永田町"に衝撃走る」で、羽田は24日に発熱して新型コロナの感染が疑われていたものの、PCR検査日の27日に「会合に出席した」と報じた。記事の読者からは「風邪症状があって、PCR検査の予定もある日になんで会合なんかに参加してんの」「会合誰も止めなかったの?」などと羽田の行動や党の対応を疑問視する声がツイッターで相次いだ。同党の幹事長・福山哲郎は28日の記者会見で、「ネット上で流れている、会合に出て途中で倒れたという情報は事実ではない」とも明言し、事実上、前述のスポーツ紙の報道を否定した。スポニチの記事は29日までに削除され、J-CASTニュースの取材に「弊社が取材入手した内容が誤情報であったため削除しました」と誤りを認めた[55]

  1. ^ 株式会社毎日新聞グループホールディングスの完全子会社
  2. ^ 会社が統合される前にも旧題字を全国統一で使用していたが、2002年(平成14年)頃から大阪本社以外のエリアで現在使用している新題字を使うようになった。
  3. ^ 毎日新聞の友好紙。
  4. ^ おかげさまでスポニチ20000号、スポニチアネックス。(2004年11月保存)(インターネットアーカイブのキャッシュ)
  5. ^ 組織再編後もこれは変わらず。
  6. ^ このビル名にちなみ、同所でのイベント開催の模様が「スポニチPlaza鰻谷通信」として時折掲載されている。
  7. ^ スポプリ スポニチプリント販売開始”. newscast.jp. 2021年7月18日閲覧。
  8. ^ 「スポプリ」に見せる号外&2軍情報登場”. newscast.jp. 2021年7月18日閲覧。
  9. ^ 爆笑問題 スポニチ本紙特別編集長就任、本社訪れ訓示「会長のバッハ」「この会社乗っ取ります」(スポニチアネックス)” (日本語). Yahoo!ニュース. 2021年7月18日閲覧。
  10. ^ 旧・大阪本社が発行したものについては、1999年3月に改訂版が発行されている
  11. ^ a b 株式会社スポーツニッポン新聞社 第61期決算公告
  12. ^ 西部版の1面と裏1面の内容が基本的に東京本社版と同一であるため(一部例外あり)。一方、大阪本社版は1面に阪神タイガース関連の記事を載せることが多く、紙面構成上での独自性が強い。
  13. ^ 発行元表記は単に「西部」。
  14. ^ 旧西部本社は2009年(平成21年)6月まで、毎日西部会館(北九州市小倉北区紺屋町13-1)にあった。その後組織上は福岡総局を吸収しつつ場所をここに移転。だが本社としては約1年と短命であった。
  15. ^ 発行・販売委託
  16. ^ 元は名古屋市中村区名駅4丁目の毎日新聞中部本社(毎日名古屋会館)内にあったが、2003年(平成15年)から2007年(平成19年)まで毎日新聞中部本社等再開発工事により、同じ中村区名駅の三井ビル北館に暫定移転、後に旧毎日新聞中部本社跡地に建設されたミッドランドスクエアに事務所を置いていた。
  17. ^ 弊社工場操業停止の社員説明会を行いました。(2020年4月1日・毎日新聞中四国印刷)・毎日、四国新聞に印刷委託 スポニチは山陽に―中四国6県(2020年3月18日・時事通信社)
  18. ^ NHK総合 - どーもくん、NHK Eテレ - ななみちゃん、MBS - らいよんチャン、ABC - エビシー、カンテレ - ハチエモン、読売 - シノビー、大阪 - たこるくん、サン - おっ!サン
  19. ^ 高田高 奥村部長あらためて自らに問う 教師として被災した意味 - 復興へのプレーボール~陸前高田市・高田高校野球部の1年(2016年3月10日)
  20. ^ 3月11日は『東日本大震災から○年 スポニチは復興の「今」と「これから」を伝え続けます』。3月12日は『震災から○年 スポニチは復興への歩みを伝え続けます』。(いずれも○には震災発生からの年数)
  21. ^ 外部リンク写真の1頁の記事が1979年日本シリーズ第4戦、広島が近鉄に勝利した試合の記事が掲載されていることでわかる)新関西最終号の1面(右は1991年に廃刊した関西新聞の最終号。新関西との関係はない)
  22. ^ 主要全国発売レースと近畿圏の全てのレースに対応
  23. ^ 「元・回文芸人記者」が見るキャンプ、ソフトバンク編「うそ!?工藤独走!?」 (スポニチアネックス2015年2月2日付記事)
  24. ^ 『新版競馬歴史新聞』 p236 「スポニチがエイトの記事を無断転用」(競馬歴史新聞編集委員会編、日本文芸社、2004年、ISBN 4-537-25205-7
  25. ^ 星野仙一著、夢 命を懸けたV達成への647日、2003年、角川書店、P175-P176
  26. ^ 岡田ジャパンの高地トレーニングは無意味!? サポティスタ2010年5月28日
  27. ^ 小出監督「今回の日本代表の練習日程は丁度いい」 サポティスタ 2010年6月9日
  28. ^ ユーベ幹部“全力獲り”明言「近日中に発表も」スポニチAnnex 2011年6月29日
  29. ^ La Juve vuole Honda e tratta con il Cska Corriere dello sport.it 6月28日
  30. ^ Dal Giappone sicuri: «La Juve vuole Honda» Tuttosport6月28日
  31. ^ Juve, Aguero si avvicina L'idea nuova è Honda La Gazzetta dello Sport 6月28日
  32. ^ “ユベントス本田”地元イタリア各紙も一斉報道 スポニチAnnex 2011年6月30日
  33. ^ 本田がユーベ移籍報道を否定「誰が?」 nikkansports.com 2011年6月29日
  34. ^ 本田「トンネルを抜けた」移籍情報には苦笑い サンスポ 2011年6月29日
  35. ^ 本田の代理人がユヴェントスやアーセナル移籍を否定「オファーはない」 本田の代理人がユヴェントスやアーセナル移籍を否定「オファーはない」 SOCCER KING 2011年6月29日
  36. ^ 本田にユーベ接触「ない」GM断言! サンスポ.com 2011年7月1日
  37. ^ a b ユーベGMが断言「本田には興味がない」 スポーツ報知 2011年7月2日
  38. ^ 名門幹部がベタボレ「本田はまさにユベントスに値する選手」 スポニチAnnex 2011年6月29日
  39. ^ CSKAモスクワ 本田移籍でユベントスに破格の要求!スポニチAnnex2011年7月7日
  40. ^ 本田 背番号は「10」 14億円で完全移籍 スポニチannex 2012年1月29日
  41. ^ Per i giapponesi ormai è fatta: "Honda è della Lazio!"...Tare: "Stiamo trattando con i russi...Il QPR ci ha chiesto Cisse" lalaziosiamonoi 2012年1月29日
  42. ^ В Японии уверены: Хонда перейдет в "Лацио" Спорт-Экспрес 2012年1月29日
  43. ^ Stampa giapponese: Honda è della Lazio calciomercato.com 2012年1月29日
  44. ^ ラツィオ側「本田合意まだ」日刊スポーツ 2012年1月29日
  45. ^ 本田、ラツィオ移籍破談も スポーツ報知 1月30日
  46. ^ ラツィオ指揮官 本田を歓迎「国際レベルの選手」 スポニチAnnex 2012年1月30日
  47. ^ 日刊スポーツ 2012年2月1日
  48. ^ 本田移籍破談の背景に…安売り拒むCSKAと欧州クラブの懐具合 スポニチAnnex 2012年2月1日
  49. ^ U23に秘密兵器 次戦マレーシア戦で京都・久保招集へ スポニチAnnex 2012年2月6日
  50. ^ 本田 2戦連続アシストも途中交代…無言で立ち去る スポニチアネックス 2012年3月10日
  51. ^ Слуцкий: Хонда не смог оправиться от повреждения, полученного в игре с "Зенитом" Чемпионат.com 2012年3月9日
  52. ^ 嵐会見「無責任」質問を「グッディ!」で激論…三田友梨佳アナ「とっても失礼」伊藤洋一氏「あの質問は必要」スポーツ報知 2019年1月28日配信・1月29日閲覧
  53. ^ 櫻井翔、「無責任」質問で「思いの丈が温度を乗せて伝えることができた」SANSPO.COM 2018年1月28日配信・1月29日閲覧
  54. ^ 加藤紗里さんに関する記事についてのおわびスポニチアネックス 2020年2月21日配信・閲覧
  55. ^ コロナ感染で死去の羽田雄一郎氏「当日に会合」の真偽 スポニチ「誤情報であったため削除」Jcastニュース、2020年12月29日
  56. ^ スポニチの女性記者が無免許で73歳女性はねる 4月に逮捕、すでに釈放 MSN産経 2012年5月18日[リンク切れ]によると、平成15年に違反点数の累積で免許を取り消されており、9年以上無免許のまま車を運転していたとのこと。
  57. ^ 給付金不正受給問題、スポニチ記者が仲介役 関係者に送ったLINE画面も発覚 - デイリースポーツ online 2021年2月26日
  58. ^ スポニチ記者、申請に関与 競馬調教助手ら不正受給問題 - 時事ドットコム 2021年2月25日
  59. ^ スポニチ、記者を出勤停止 JRA騎手らの不適切受給関与 - 日本経済新聞 2021年4月29日
  60. ^ 「週刊文春」編集部 (2021年5月19日). “大関・朝乃山 緊急事態宣言中に神楽坂キャバクラ通い”. 文春オンライン. 2021年6月5日閲覧。
  61. ^ 週刊文春報道について”. Sponichi Annex (2021年5月27日). 2021年6月5日閲覧。
  62. ^ “本紙元記者を諭旨解雇 力士との深夜会食で” (プレスリリース), 株式会社スポーツニッポン新聞社, (2021年6月11日), https://sponichi.jp/%e6%9c%ac%e7%b4%99%e5%85%83%e8%a8%98%e8%80%85%e3%82%92%e8%ab%ad%e6%97%a8%e8%a7%a3%e9%9b%87%e3%80%80%e5%8a%9b%e5%a3%ab%e3%81%a8%e3%81%ae%e6%b7%b1%e5%a4%9c%e4%bc%9a%e9%a3%9f%e3%81%a7/ 2021年6月11日閲覧。 
  63. ^ 朝乃山と共にキャバ 相撲記者は力士顔負けごっつあん気質 |日刊ゲンダイDIGITAL”. 日刊ゲンダイDIGITAL (2021年5月28日). 2021年6月5日閲覧。
  64. ^ 前述の「本紙元記者を諭旨解雇~」中「外部弁護士による内部調査・5月18日の状況」参照。
  65. ^ a b 朝乃山がコロナ対策違反で休場へ 外出禁止期間に接待伴う飲食店訪問 協会は処分検討”. Sponichi Annex (2021年5月20日). 2021年6月5日閲覧。
  66. ^ キャバクラ通い疑惑の朝乃山「日馬富士が激怒した高校からの悪癖」”. FRIDAYデジタル (2021年5月21日). 2021年6月5日閲覧。
  67. ^ 朝乃山6場所出場停止 新型コロナ対策ガイドライン違反”. Sponichi Annex (2021年6月11日). 2021年6月12日閲覧。
  68. ^ 大関・朝乃山と番記者が一緒に“深夜外出した”問題…他紙デスクに聞く「番記者の関係は近すぎたのか?」(佐藤祥子)” (日本語). Number Web - ナンバー(2021年7月10日). 2021年8月26日閲覧。
  69. ^ 大関・朝乃山と番記者が一緒に“深夜外出した”問題…他紙デスクに聞く「番記者の関係は近すぎたのか?」(佐藤祥子) 4/4” (日本語). Number Web - ナンバー(2021年7月10日). 2021年8月30日閲覧。






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