スポーツニッポン スポーツニッポングループ

スポーツニッポン

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/10/28 17:16 UTC 版)

スポーツニッポングループ

子会社の一覧である

  • スポニチプライム
  • スポニチパートナー

社史・記念誌

スポーツニッポン新聞社では、以下の6冊を発行している(2016年9月22日時点)。

  • スポーツニッポン新聞25年史(スポーツニッポン新聞社東京本社社史編纂委員会・編)1975年発行、149ページ。
  • スポーツニッポン新聞三十年史(スポーツニッポン新聞大阪本社・編)1979年2月1日発行、227ページ。
  • スポーツニッポン新聞50年史(東京)(スポーツニッポン新聞東京本社・編)1999年発行、451ページ。
  • スポーツニッポン新聞50年史(大阪) 1 通史(スポーツニッポン新聞大阪本社・編)1999年2月発行、231ページ。
  • スポーツニッポン新聞50年史(大阪) 2 年表(スポーツニッポン新聞大阪本社・編)1999年2月発行、245ページ。
  • スポーツニッポン新聞60年小史(スポーツニッポン新聞東京本社・編)2009年2月1日発行。
『スポーツニッポン新聞50年史』は、旧・東京本社が発行したものと旧・大阪本社が発行したものがある[9](前述の通り、2004年10月の3本社合併までは旧・西部本社も含め、それぞれ独立した法人だった)ため、本項では、便宜上“スポーツニッポン新聞50年史”の後に括弧書きで東京or大阪とつけている。

発行所とエリア

株式会社スポーツニッポン新聞社
Sports Nippon Newspapers Co., Ltd.
東京本社(S・Tビル)
種類 株式会社
略称 スポニチ
本社所在地 日本
135-8517
東京都江東区越中島二丁目1番30号
設立 1960年8月10日
(株式会社スポーツニッポン新聞東京本社)
業種 情報・通信業
法人番号 6010601004120
事業内容 スポーツ新聞の発行など
代表者 森戸 幸生(代表取締役社長)
資本金 1億円
純利益 ▲1億0594万1000円
(2021年03月31日時点)[10]
総資産 132億6842万7000円
(2021年03月31日時点)[10]
従業員数 890人(2009年1月1日現在)
決算期 3月31日
主要株主 毎日新聞グループホールディングス 100%
外部リンク https://www.sponichi.co.jp/
テンプレートを表示
スポーツニッポン新聞社大阪本社が入居する毎日新聞大阪ビル(大阪市北区)。
スポーツニッポン新聞社西部総局が入居する毎日福岡会館(福岡市中央区)。

発行対象地域

西部総局は、紙面構成[11]の関係から、格下げ時に東京本社傘下に置かれた。ただし歴史的経緯から独自性を残している。

本支社等 所在地 発行エリア
東京本社 東京都江東区越中島2丁目1-30 関東甲信越、東北及び静岡の17都県
北海道支局
(旧北海道支社→総局)
札幌市中央区北4条西6丁目1 毎日札幌会館 北海道
西部総局[12]
(旧西部本社)
福岡市中央区天神1丁目16-1 毎日福岡会館[13] 九州7県、山口県及び島根県西部
琉球新報社
(新報スポニチ[14]
沖縄県那覇市泉崎1丁目10番地3号 沖縄県
大阪本社 大阪市北区梅田3丁目4-5 毎日新聞ビル 近畿、北陸、四国の13府県並びに
鳥取県、岡山県、広島県並びに島根県東部、三重県伊賀、東紀州地域
名古屋オフィス
(旧名古屋総局)
名古屋市中区丸の内2丁目9-6 八木兵丸の内第2ビル[15] 中京3県(三重県伊賀、東紀州地域除く)

印刷工場

全国の毎日新聞社系の工場を中心に印刷されているが、名古屋総局版は中日新聞社本社工場(名古屋市中区三の丸)、新報スポニチ(沖縄版)は発行・販売委託先の琉球新報への委託印刷である。なお、中四国向けの新聞(摂津工場から直送の鳥取県・島根県東部と隠岐島、西部総局版を発行する島根県西部・山口県を除く)については、2020年12月までに倉敷市にある毎日新聞中四国印刷工場が合理化による閉鎖を決めたため、11月25日付け朝刊から、同市内にある山陽新聞社新聞製作センターに委託して現地印刷を行うことに変更される[16]

東京本社

北海道支局
西部総局
新報スポニチ
大阪本社
名古屋オフィス

題字

2002年頃(大阪本社管轄地域は2004年の法人統合)までは、明朝体で「ス」という文字を大きく表示したものを使用していた。モノクロ時代(少なくとも1990年代前半まで)はバックに縦ジマのスクリーントーンが貼り付けてあった。1990年代のカラー化後は1頁の紙面左端に縦1行、最終頁も左端の縦1行(デザインは東京・西部本社と大阪本社とではやや異なり、「SN」マーク=当時は聖火をイメージしたものも、東京・西部には載せてあるも、大阪には掲載されていなかった。また大阪本社版では最終頁は縦1行題字は使わず、欄外の小題字の文字を朱色でアクセントさせている)にしていた。

なお、2002年-2004年の法人統合までの大阪本社版では、その日の紙面構成により1頁目の題字のサイズが異なる形式(横長、横正方形、縦正方形の3種)が採用されていた。

それ以後は1頁右上に「スポニチ」、左上には青地・白抜きで「スポーツニッポン新聞社」とブロック体で書かれていたものを掲載。2011年からは亀甲型の「S」「N」のロゴを掲載し、その右に「スポーツニッポン」と表示されるようになった。

新報スポニチは基本的に東京本社(旧西部本社を含む)の題字レイアウトに準じたものを使用しているが、「新報スポニチ」の題名は1面のみに登場し、他面の欄外は他本社と同じ「スポーツニッポン」である。

紙面構成

  • テレビ番組欄公営競技面を除き、東京本社版と大阪本社版とに分かれる。
    • 西部版は、中央競馬は地域の関係で大阪本社版を、一般のスポーツ記事・芸能記事などは東京本社版をそれぞれ使用する。
  • 中央競馬面の馬柱は東京本社版は縦組み、大阪本社版はスポーツ新聞では唯一横組みとなっている。
  • 『新報スポニチ』は、テレビ番組欄、公営競技面など他の都道府県で掲載される紙面内容の一部が省略されており、ページ数も少ない。
  • テレビ番組欄もほぼ幅広く1ページを使って広範囲の情報を掲載している。
  • 東京本社版ではアダルト面はスタンド売り用紙面で、宅配用はテレビ欄になる。大阪本社、西部版と北海道総局版はテレビ欄とアダルト面がそれぞれある。

テレビ面の収録局

東京本社版

(首都圏版)

<右ページ>

フルサイズ
ハーフサイズ

<左ページ>

ハーフサイズ

クォーターサイズ (右端)

(下段)

(宮城・福島版) フルサイズ

ハーフサイズ

  • NHK BS1
  • NHK BSプレミアム
  • WOWOW プライム
  • ふくしまFMNHK-FM(通常ハーフより若干狭い)

クォーターサイズ

  • WOWOW ライブ
  • WOWOW シネマ
  • 日本テレビ
  • テレビ朝日
  • TBSテレビ
  • テレビ東京
  • フジテレビ
  • BS日テレ
  • BS朝日
  • BS-TBS
  • BSテレ東
  • BSフジ
  • 日テレプラス
  • BSスカパー!
  • J SPORTS 1
  • J SPORTS 2
  • J SPORTS 3
  • J SPORTS 4
  • 釣りビジョン
  • BS11
  • BS12 トゥエルビ
  • ゴルフネットワーク

(新潟・山形版) フルサイズ

ハーフサイズ

  • WOWOW プライム
  • NHK BS1
  • NHK BSプレミアム

ハーフサイズ(通常ハーフより若干狭い)

クォーターサイズ

  • BS日テレ
  • BS朝日
  • BS-TBS
  • BSテレ東
  • BSフジ
  • WOWOW ライブ
  • WOWOW シネマ
  • 日テレプラス
  • BSスカパー!
  • J SPORTS 1
  • J SPORTS 2
  • J SPORTS 3
  • J SPORTS 4
  • BS11
  • BS12 トゥエルビ
  • ゴルフネットワーク

(北東北版) フルサイズ

ハーフサイズ

  • NHK BS1
  • NHK BSプレミアム
  • WOWOW プライム
  • NHK Eテレ

ハーフサイズ(通常ハーフより若干狭い)

クォーターサイズ

  • BS日テレ
  • BS朝日
  • BS-TBS
  • BSテレ東
  • BSフジ
  • WOWOW ライブ
  • WOWOW シネマ
  • デジタルEテレDE

(静岡版) フルサイズ

クォーターサイズ

  • NHK BS1
  • NHK BSプレミアム
    • 2021年3月31日まではハーフサイズで掲載されていた。
  • BS日テレ
  • BS朝日
  • BS-TBS
  • BSテレ東
  • BSフジ
  • BS11
  • BS12 トゥエルビ
  • BSスカパー!
  • ゴルフネットワーク
    • 2021年3月31日までは、NHK-FM(静岡)、K-mixFM-FUJITOKYO FM、日本テレビ、TBSテレビ、フジテレビ、テレビ朝日、テレビ東京をそれぞれ掲載していたが、紙面刷新に伴い同日をもって掲載を打ち切った。
大阪本社版

(近畿地方版) フルサイズ

ハーフサイズ

クォーターサイズ (右端)

(下段)

  • WOWOW ライブ
  • WOWOW シネマ
  • BS日テレ
  • BS朝日
  • BS-TBS
  • BSテレ東
  • BSフジ
  • NHKラジオ第1(大阪)
  • MBS エムラジ
  • ABCラジオ
  • FM802
  • BS11
  • BS12 トゥエルビ
  • J SPORTS 1
  • J SPORTS 2
  • J SPORTS 3
  • J SPORTS 4
  • スカイA
近畿版のテレビ欄の局名表記カットにはその局のマスコットキャラクターが表記されている[17]

(東海版) フルサイズ

ハーフサイズ

クォーターサイズ

※BS・CSは近畿地方版と同じ
  • NHKラジオ第1(名古屋)
  • NHK-FM
西部総局版

<早版(9版)> フルサイズ

  • NHK総合
  • NHK Eテレ

ハーフ・クォーターサイズ それ以外(在福民放を含む九州各県)

<遅版(福岡県のみ)・早版(山口県・大分県のみ)> フルサイズ

ハーフサイズ それ以外(山口・大分の民放)

北海道総局版

東日本大震災関連

  • 東日本大震災で甚大な被害を受けた高田高等学校野球部の姿を通して、被災地の今を伝える連載企画『復興へのプレーボール~陸前高田市・高田高校野球部の1年』を2011年5月11日から連載を開始した。2012年3月までは毎月1回、3日連続で裏1面にて連載された。定期連載終了後も年数回、不定期にて掲載を続けている[18]
    • 当該連載は定期連載時(2011年5月~2012年3月)には大阪本社版にも掲載されたが、東京本社版とは違い中面での掲載となっていたほか、関連記事の一部は割愛されていた。
  • また、東日本大震災を決して忘れてはいけないという意味を込めて、2012年~2016年の毎年3月11日と12日の東京本社版と西部版の1面左端に震災復興をこれからも伝え続ける旨の内容が縦書きで記載されていた[19]。2020年3月12日には、東京本社版と西部版の1面右端に『3・11から9年――あの日の記憶を忘れないように』という4ページにわたるワイド特集の内容が記載された。

毎日新聞社との関係について

スポーツニッポンは、毎日新聞の僚紙的位置付けとして創刊した。毎日グループ企業として位置付けられるのはこのためであり、現在東京本社以外の拠点は全て毎日新聞の地域本社・支社・本部等に置かれている。

戦後の混乱期、用紙難からGHQは既存新聞社の増紙を認めない一方、新興新聞社には出来る限り用紙を割り当てる政策を採った。既存新聞社はこの政策を逆手に取り、ダミー子会社を設立して新興紙を多く創刊した。毎日新聞系としては「東京日日新聞」「サン写真新聞」(東京)、「東海毎日新聞」(名古屋)、「新大阪」「新関西」(大阪)、「新九州」(門司)といった新聞があった。

一方で、毎日新聞大阪本社の有志がこの動きとは別にスポーツ振興を旗印としてスポーツ新聞の創刊を企画した。これがスポニチである。スポニチは毎日新聞社の後援はあったものの、上記毎日新聞のダミー子会社ではなく比較的独自の発展を遂げた。

ダミー子会社の発行する新聞は、その後用紙規制緩和に伴う毎日本紙の増紙と夕刊発行復活で存在意義が無くなり、「東海毎日新聞」は廃刊(毎日の名古屋再進出に伴う事実上の本紙吸収)。「サン写真新聞」も休刊し「新大阪」は毎日から独立、残る3紙もスポニチに吸収される形になった。

  • 「東京日日新聞」は戦前存在した同名紙の復刊といった触れ込みだったが、毎日本紙夕刊と競合したため朝刊に転身したものの休刊。印刷工場(のちの東日印刷)にはスポニチ東京本社編集局が設けられた。
  • 「新九州」(1946年(昭和21年)4月8日創刊、1950年(昭和25年)3月6日朝刊紙に転向)も、スポニチ西部本社の発足と入れ替わるように休刊した。

スポニチ夕刊 (早版)

「新関西」は1946年(昭和21年)4月10日創刊の「日本投書新聞」が1949年(昭和24年)10月に毎日グループ入りした後に改題した物で、毎日本紙の夕刊発行とスポニチの伸長後はスポニチ大阪本社との経営統合で「スポニチ夕刊・新関西」と改題した。

「スポニチ夕刊・新関西」は1970年代後半まで存続したが、経営難から1979年11月1日付け(10月31日夕方発行 [20])をもって休刊した。
  • その後もスポニチ大阪本社は「スポニチ前夜速報版」「スポニチ早刷り号」の名義で地方都市向けの早版である第6版をそのまま夕刊として発行していたが、輸送コストが高くかかることや近年のライフスタイルの変化などから2009年(平成21年)11月30日付(11月29日発行)で発行を休止した。
大阪市京都市神戸市とその周辺地域の駅売店を対象に、翌日付け第6版を、前日夕方に夕刊として発売していた。
レース面では、その日のレース結果付きで翌日の公営競技のレース予想[21]を掲載、「特捜班」の穴予想が人気を集めた。これにより、翌日に行われるレースを前夜に予想出来た。
早版を夕刊として発売していた関係で、ラテ欄は掲載日付のものだけを載せていた。
  • 関西地方ではスポニチ以外のスポーツ新聞も早版を夕刊として発行していたが、1990年代に全て廃止している。

  1. ^ 会社が統合される前にも旧題字を全国統一で使用していたが、2002年(平成14年)頃から大阪本社以外のエリアで現在使用している新題字を使うようになった。
  2. ^ 毎日新聞の友好紙。
  3. ^ おかげさまでスポニチ20000号、スポニチアネックス。(2004年11月保存)(インターネットアーカイブのキャッシュ)
  4. ^ 組織再編後もこれは変わらず。
  5. ^ このビル名にちなみ、同所でのイベント開催の模様が「スポニチPlaza鰻谷通信」として時折掲載されている。
  6. ^ スポプリ スポニチプリント販売開始”. newscast.jp. 2021年7月18日閲覧。
  7. ^ 「スポプリ」に見せる号外&2軍情報登場”. newscast.jp. 2021年7月18日閲覧。
  8. ^ 爆笑問題 スポニチ本紙特別編集長就任、本社訪れ訓示「会長のバッハ」「この会社乗っ取ります」(スポニチアネックス)” (日本語). Yahoo!ニュース. 2021年7月18日閲覧。
  9. ^ 旧・大阪本社が発行したものについては、1999年3月に改訂版が発行されている
  10. ^ a b 株式会社スポーツニッポン新聞社 第61期決算公告
  11. ^ 西部版の1面と裏1面の内容が基本的に東京本社版と同一であるため(一部例外あり)。一方、大阪本社版は1面に阪神タイガース関連の記事を載せることが多く、紙面構成上での独自性が強い。
  12. ^ 発行元表記は単に「西部」。
  13. ^ 旧西部本社は2009年(平成21年)6月まで、毎日西部会館(北九州市小倉北区紺屋町13-1)にあった。その後組織上は福岡総局を吸収しつつ場所をここに移転。だが本社としては約1年と短命であった。
  14. ^ 発行・販売委託
  15. ^ 元は名古屋市中村区名駅4丁目の毎日新聞中部本社(毎日名古屋会館)内にあったが、2003年(平成15年)から2007年(平成19年)まで毎日新聞中部本社等再開発工事により、同じ中村区名駅の三井ビル北館に暫定移転、後に旧毎日新聞中部本社跡地に建設されたミッドランドスクエアに事務所を置いていた。
  16. ^ 弊社工場操業停止の社員説明会を行いました。(2020年4月1日・毎日新聞中四国印刷)・毎日、四国新聞に印刷委託 スポニチは山陽に―中四国6県(2020年3月18日・時事通信社)
  17. ^ NHK総合 - どーもくん、NHK Eテレ - ななみちゃん、MBS - らいよんチャン、ABC - エビシー、カンテレ - ハチエモン、読売 - シノビー、大阪 - たこるくん、サン - おっ!サン
  18. ^ 高田高 奥村部長あらためて自らに問う 教師として被災した意味 - 復興へのプレーボール~陸前高田市・高田高校野球部の1年(2016年3月10日)
  19. ^ 3月11日は『東日本大震災から○年 スポニチは復興の「今」と「これから」を伝え続けます』。3月12日は『震災から○年 スポニチは復興への歩みを伝え続けます』。(いずれも○には震災発生からの年数)
  20. ^ 外部リンク写真の1頁の記事が1979年日本シリーズ第4戦、広島が近鉄に勝利した試合の記事が掲載されていることでわかる)新関西最終号の1面(右は1991年に廃刊した関西新聞の最終号。新関西との関係はない)
  21. ^ 主要全国発売レースと近畿圏の全てのレースに対応
  22. ^ 「元・回文芸人記者」が見るキャンプ、ソフトバンク編「うそ!?工藤独走!?」 (スポニチアネックス2015年2月2日付記事)
  23. ^ 『新版競馬歴史新聞』 p236 「スポニチがエイトの記事を無断転用」(競馬歴史新聞編集委員会編、日本文芸社、2004年、ISBN 4-537-25205-7
  24. ^ 星野仙一著、夢 命を懸けたV達成への647日、2003年、角川書店、P175-P176
  25. ^ 岡田ジャパンの高地トレーニングは無意味!? サポティスタ2010年5月28日
  26. ^ 小出監督「今回の日本代表の練習日程は丁度いい」 サポティスタ 2010年6月9日
  27. ^ ユーベ幹部“全力獲り”明言「近日中に発表も」スポニチAnnex 2011年6月29日
  28. ^ La Juve vuole Honda e tratta con il Cska Corriere dello sport.it 6月28日
  29. ^ Dal Giappone sicuri: «La Juve vuole Honda» Tuttosport6月28日
  30. ^ Juve, Aguero si avvicina L'idea nuova è Honda La Gazzetta dello Sport 6月28日
  31. ^ “ユベントス本田”地元イタリア各紙も一斉報道 スポニチAnnex 2011年6月30日
  32. ^ 本田がユーベ移籍報道を否定「誰が?」 nikkansports.com 2011年6月29日
  33. ^ 本田「トンネルを抜けた」移籍情報には苦笑い サンスポ 2011年6月29日
  34. ^ 本田の代理人がユヴェントスやアーセナル移籍を否定「オファーはない」 本田の代理人がユヴェントスやアーセナル移籍を否定「オファーはない」 SOCCER KING 2011年6月29日
  35. ^ 本田にユーベ接触「ない」GM断言! サンスポ.com 2011年7月1日
  36. ^ a b ユーベGMが断言「本田には興味がない」 スポーツ報知 2011年7月2日
  37. ^ 名門幹部がベタボレ「本田はまさにユベントスに値する選手」 スポニチAnnex 2011年6月29日
  38. ^ CSKAモスクワ 本田移籍でユベントスに破格の要求!スポニチAnnex2011年7月7日
  39. ^ 本田 背番号は「10」 14億円で完全移籍 スポニチannex 2012年1月29日
  40. ^ Per i giapponesi ormai è fatta: "Honda è della Lazio!"...Tare: "Stiamo trattando con i russi...Il QPR ci ha chiesto Cisse" lalaziosiamonoi 2012年1月29日
  41. ^ В Японии уверены: Хонда перейдет в "Лацио" Спорт-Экспрес 2012年1月29日
  42. ^ Stampa giapponese: Honda è della Lazio calciomercato.com 2012年1月29日
  43. ^ ラツィオ側「本田合意まだ」日刊スポーツ 2012年1月29日
  44. ^ 本田、ラツィオ移籍破談も スポーツ報知 1月30日
  45. ^ ラツィオ指揮官 本田を歓迎「国際レベルの選手」 スポニチAnnex 2012年1月30日
  46. ^ 日刊スポーツ 2012年2月1日
  47. ^ 本田移籍破談の背景に…安売り拒むCSKAと欧州クラブの懐具合 スポニチAnnex 2012年2月1日
  48. ^ U23に秘密兵器 次戦マレーシア戦で京都・久保招集へ スポニチAnnex 2012年2月6日
  49. ^ 本田 2戦連続アシストも途中交代…無言で立ち去る スポニチアネックス 2012年3月10日
  50. ^ Слуцкий: Хонда не смог оправиться от повреждения, полученного в игре с "Зенитом" Чемпионат.com 2012年3月9日
  51. ^ 嵐会見「無責任」質問を「グッディ!」で激論…三田友梨佳アナ「とっても失礼」伊藤洋一氏「あの質問は必要」スポーツ報知 2019年1月28日配信・1月29日閲覧
  52. ^ 櫻井翔、「無責任」質問で「思いの丈が温度を乗せて伝えることができた」SANSPO.COM 2018年1月28日配信・1月29日閲覧
  53. ^ 加藤紗里さんに関する記事についてのおわびスポニチアネックス 2020年2月21日配信・閲覧
  54. ^ コロナ感染で死去の羽田雄一郎氏「当日に会合」の真偽 スポニチ「誤情報であったため削除」Jcastニュース、2020年12月29日
  55. ^ Jリーグ 来季ホームタウン制撤廃へ 創設時の理念「地域密着」から新様式に 今月中にも正式決定スポニチアネックス 2021年10月17日配信・閲覧。
  56. ^ Jリーグが声明「ホームタウン制度について撤廃の事実ない」一部報道を否定日刊スポーツ 2021年10月17日配信・閲覧。
  57. ^ スポニチの女性記者が無免許で73歳女性はねる 4月に逮捕、すでに釈放 MSN産経 2012年5月18日[リンク切れ]によると、平成15年に違反点数の累積で免許を取り消されており、9年以上無免許のまま車を運転していたとのこと。
  58. ^ 給付金不正受給問題、スポニチ記者が仲介役 関係者に送ったLINE画面も発覚 - デイリースポーツ online 2021年2月26日
  59. ^ スポニチ記者、申請に関与 競馬調教助手ら不正受給問題 - 時事ドットコム 2021年2月25日
  60. ^ スポニチ、記者を出勤停止 JRA騎手らの不適切受給関与 - 日本経済新聞 2021年4月29日
  61. ^ 「週刊文春」編集部 (2021年5月19日). “大関・朝乃山 緊急事態宣言中に神楽坂キャバクラ通い”. 文春オンライン. 2021年6月5日閲覧。
  62. ^ 週刊文春報道について”. Sponichi Annex (2021年5月27日). 2021年6月5日閲覧。
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  64. ^ 朝乃山と共にキャバ 相撲記者は力士顔負けごっつあん気質 |日刊ゲンダイDIGITAL”. 日刊ゲンダイDIGITAL (2021年5月28日). 2021年6月5日閲覧。
  65. ^ 前述の「本紙元記者を諭旨解雇~」中「外部弁護士による内部調査・5月18日の状況」参照。
  66. ^ a b 朝乃山がコロナ対策違反で休場へ 外出禁止期間に接待伴う飲食店訪問 協会は処分検討”. Sponichi Annex (2021年5月20日). 2021年6月5日閲覧。
  67. ^ キャバクラ通い疑惑の朝乃山「日馬富士が激怒した高校からの悪癖」”. FRIDAYデジタル (2021年5月21日). 2021年6月5日閲覧。
  68. ^ 朝乃山6場所出場停止 新型コロナ対策ガイドライン違反”. Sponichi Annex (2021年6月11日). 2021年6月12日閲覧。
  69. ^ 大関・朝乃山と番記者が一緒に“深夜外出した”問題…他紙デスクに聞く「番記者の関係は近すぎたのか?」(佐藤祥子)” (日本語). Number Web - ナンバー(2021年7月10日). 2021年8月26日閲覧。
  70. ^ 大関・朝乃山と番記者が一緒に“深夜外出した”問題…他紙デスクに聞く「番記者の関係は近すぎたのか?」(佐藤祥子) 4/4” (日本語). Number Web - ナンバー(2021年7月10日). 2021年8月30日閲覧。






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