シン・ゴジラ ゲーム

シン・ゴジラ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/09/07 17:17 UTC 版)

ゲーム

『シン・ゴジラ』スペシャルデモコンテンツ for PlayStation®VR
2016年10月13日配信。PlayStation VR向けVR映像。期間限定無料配信。

VRアクティビティ

ゴジラVR
2018年9月13日より『VR ZONE OSAKA』で、2018年11月3日より『VR ZONE SHINJUKU』で稼働のVRアクティビティ。

主なコラボレーション

渋谷パルコの壁面オブジェ
スターフライヤー シン・ゴジラジェット (JA08MC)
新宿WEバス「ゴジラバス」(A20924)
新宿WEバス歌舞伎町ルートの行き先表示(A20923)
新世紀エヴァンゲリオン
本作の総監督の庵野が同じく総監督を務めるアニメ作品。2016年4月1日に発表された「ゴジラ対エヴァンゲリオン」[107]の特設サイトにて、さまざまな商品やイラストが発表されている[108]
こういった縁もあり、2020年劇場公開予定の『シン・エヴァンゲリオン劇場版:||』では東宝が東映カラーと共同で配給を担当している。
クレヨンしんちゃん

2016年7月22日放映分の回にてコラボアニメ「しんのすけ対シン・ゴジラだゾ」が放送された[109]。また、2017年11月10日には、後述の地上波初放送を記念して再放送された[110]。なお、劇場版は本作と同じく東宝が配給。

スターフライヤー
北九州空港に本拠を置く日本の航空会社。本作のゴジラが機体に描かれたジェット機「シン・ゴジラジェット」が2016年12月まで就航し、機内では特別コラボグッズも販売される予定[111]
京王バス東「新宿WEバス」
新宿駅周辺を循環する路線バス。TOHOシネマズ新宿最寄りの「ホテルグレイスリー新宿」停留所を経由する歌舞伎町ルートにて、2016年7月29日より専用車両の一台をシン・ゴジラ仕様のラッピングバスで運行する。歌舞伎町ルートの行き先表示にゴジラのシルエットを追加(表示は他のWEバス専用車も実施)、バス車内のショーケースではゴジラのフィギュアと新宿区の特別住民票を展示、降車ブザー音はゴジラの咆哮が流れる[112]
スーパーロボット大戦X-Ω
2016年8月1日より、本作の公開を記念して前述の『ゴジラ対エヴァンゲリオン』のイベントが開催された。ゴジラ、『ゴジラ×メカゴジラ』などに登場する家城茜と3式機龍、『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』とコラボした3式機龍乙型がゲーム内に登場した[113]
パルコ
2016年8月7日より建て替えに伴う休業が決まっていた渋谷パルコにて、建物壁面を突き破るようなゴジラのオブジェが制作された[114]
白戸家ソフトバンク
2016年11月3日から11日までは「いい買物の日」、19日以降は「Apple Pay」とのコラボレーションCMが放送された[115][116]
日本中央競馬会
2016年12月25日に開催される有馬記念とのコラボレーション。中山競馬場でゴジラを凍結させることが最終目的である[117]
第67回NHK紅白歌合戦
「紅白対ゴジラ」と題したコラボレーション。横浜に上陸したゴジラが渋谷のNHKホールに襲来し、矢口ら巨災対メンバーの呼びかけによって、出場歌手の歌の力でゴジラを凍結させる「渋谷紅白迎撃作戦」を展開した。また、本作の音楽を担当した鷺巣詩郎がオープニングテーマを作曲した[118]
日比谷シャンテ(東京・日比谷
前面にある合歓の広場を改装して「日比谷ゴジラスクエア」に改称し、『シン・ゴジラ』版ゴジラ像(高さ3m)を設置して2018年3月22日に除幕式を行った[119][120]
博多祇園山笠
2018年7月1日、キャナルシティ博多に『シン・ゴジラ』版ゴジラを題材とした飾り山が設置された[121]


新幹線変形ロボ シンカリオン
2019年12月27日に公開された『劇場版 新幹線変形ロボ シンカリオン 未来からきた神速のALFA-X』に本作のゴジラが登場。序盤では発音ミクが操縦するシンカリオン H5 はやぶさと交戦する。終盤では主人公の速杉ハヤト操縦のシンカリオン E5 はやぶさ、碇シンジが操縦するシンカリオン 500 TYPE EVAと協力して敵を打ち倒す。

書籍

  • 『庵野秀明責任編集『シン・ゴジラ』公式記録集 ジ・アート・オブ・シン・ゴジラ』株式会社カラー、2016年12月29日発売[122]ISBN 978-4-905033-08-0
  • 『シン・ゴジラWalker』出版社:KADOKAWA/角川マガジンズ、2016年7月22日発売。ISBN 978-4-04-895632-1
  • 『シン・ゴジラ【オリジナル・トートバッグ付き】』 出版社:宝島社、2016年7月15日。ISBN 978-4-80-025609-6
  • 『シン・ゴジラ&全ゴジラ怪獣大ずかん』 出版社:講談社、2016年7月26日発売。ISBN 978-4-06-344652-4
  • 『シン・ゴジラ×ぐでたま ランチボックスBOOK』 出版社:宝島社、2016年8月9日発売。ISBN 978-4-800258-60-1
  • 『「シン・ゴジラ」、私はこう読む』 出版社:日経BP社、2016年10月25日配信、電子書籍
  • 『「シン・ゴジラ」をどう観るか』 出版社:河出書房新社、2016年10月26日発売。ISBN 978-4309277738
  • 『ゴジラ幻論 ――日本産怪獣類の一般と個別の博物誌』 出版社:工作舎、著:倉谷滋、2017年2月18日発売。ISBN 978-4875024828
  • 『シン・ゴジラ機密研究読本』 出版社:KADOKAWA、著:柿谷哲也、道上達男, 平岡秀一, 長谷川宗良, 小豆川勝見、2017年2月28日発売。ISBN 978-4040722085
  • 『シン・ゴジラ 造形作品集』 出版社:ホビージャパン、2017年3月17日発売。ISBN 978-4798614069
  • 『シン・ゴジラ スコア音楽集/鷺巣詩郎』 楽譜、出版社: ヤマハミュージックメディア、2017年3月26日発売。ISBN 978-4636945454
  • 『シン・ゴジラ 巨大不明生物との戦いの記録 (e-MOOK)』(分子構造解析図を大胆にプリントしたビッグトートバッグ付き) 出版社:宝島社、2017年3月28日発売。ISBN 978-4800268617
  • 『シン・ゴジラWalker 完全形態』 出版社:KADOKAWA/角川マガジンズ、2017年3月31日発売。ISBN 978-4048959803
  • 『シン・ゴジラ GENERATION』 出版社:ホビージャパン、2017年3月31日発売。ISBN 978-4798614175
  • 『シン・ゴジラ政府・自衛隊 事態対処研究 (ホビージャパンMOOK 789)』 出版社:ホビージャパン、2017年3月31日発売。ISBN 978-4798614229



注釈

  1. ^ a b c ノンクレジット
  2. ^ 通常、有害鳥獣駆除の場合は災害派遣が適用される。有害鳥獣駆除目的での災害派遣で、実際に火器使用した事例(1960年代の北海道のトド撃ちで、F-86による機銃掃射M2 12.7mm重機関銃M1 7.62mm小銃などによる実弾射撃が行われた)がある。また、有害鳥獣駆除目的ではないが災害派遣で使用・準備された事例(1960年の谷川岳宙吊り遺体収容、1974年の第十雄洋丸事件、1991年の雲仙普賢岳の噴火、2011年の福島第一原子力発電所事故)などがある。
  3. ^ また、この時点で既に練馬第1師団が救助目的の災害派遣がされている。
  4. ^ a b 作中では「MOP-Ⅱ」であったが、MOPの改良型と思われる。
  5. ^ 総理大臣内閣官房長官防衛大臣防災担当大臣国家公安委員長副総理外務大臣国土交通大臣厚生労働大臣経済財政政策担当大臣国家戦略担当大臣金融担当大臣行政改革担当大臣 及び 内閣危機管理監の計12人。内閣危機管理監は閣僚ではない。
  6. ^ 庵野監督の故郷である山口県宇部市が含まれている選挙区である。
  7. ^ 災害対策基本法第105条第1項
  8. ^ 国会会期中の国会議員が金曜日の国会日程が終わると地元の選挙区回りをし、火曜日の朝に東京に戻ることを指して「金帰火来」と言う。
  9. ^ 防衛庁時代に行われた机上研究では、実際にゴジラが出現した場合には「災害派遣を根拠とした出動及び有害鳥獣駆除による武器使用が可能」という結論が出されている[23]
  10. ^ なお、国産ゴジラシリーズ全体ではこの時点で第7作『ゴジラ・エビラ・モスラ 南海の大決闘』(累計動員約421万人/1966年公開)の動員数に達しているが、その後に第6作『怪獣大戦争』(累計動員約513万人/1965年公開)、第5作『三大怪獣 地球最大の決戦』(累計動員約541万人/1964年公開)の動員数も超え、歴代5位となっている。

出典

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