サンテレビジョン ネットワークの変遷

サンテレビジョン

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2024/06/23 11:00 UTC 版)

ネットワークの変遷

  • 1969年(昭和44年)5月1日 - 独立放送局として開局。NHKのニュース番組[54]と、日本テレビ・フジテレビ・NETテレビ(現・テレビ朝日)の準キー局未ネット分で番組を編成。
  • 1970年(昭和45年)3月31日 - NHKのニュース番組のネットを打ち切る[55]
  • 1975年(昭和50年)3月31日 - MBSテレビから東京12チャンネルの番組を引き継ぎ、同局主体の編成(ただし、この時点では東京12チャンネル・サンテレビ共に独立局)となる。
  • 1982年(昭和57年)3月1日 - 大阪府にテレビ東京系列の新局となるテレビ大阪が開局したことに伴い、テレビ東京とのネット関係が途絶える。この年からテレビ埼玉千葉テレビテレビ神奈川(tvk)と相互関係を結ぶ。
  • 1985年(昭和60年) - 朝日放送テレビと業務提携を結ぶ。
  • 2002年(平成14年)4月 - KBS京都と三都ネットを結成。
  • 2007年(平成19年)4月1日 - テレビ埼玉・千葉テレビ・テレビ神奈川・三重テレビ・KBS京都と東名阪ネット6を結成する。
    • 現在でも、テレビ東京を除くキー局制作番組の一部(準キー局がネットしない分)をネット受けしている。

独立局であるが、ANNとは、開局当初から番組販売での取引関係が深く、MBSテレビ→朝日放送テレビでネットしないテレビ朝日や各系列局制作の番組を番組販売により多数購入して時差放送しているほか[注 22]、1985年以後の『全国高校野球選手権大会中継』と水曜・日曜の阪神戦では、朝日放送テレビとの相互リレー中継(日曜阪神戦ナイターやサッカー日本代表の強化試合・世界水泳といったテレビ朝日系全国ネットのスポーツ中継が組まれている時など、朝日放送テレビが差し替えできない場合は体裁上共同制作による完全中継)を実施している。また2013年には『海賊戦隊ゴーカイジャー』・『仮面ライダーオーズ/OOO』を皮切りにテレビ朝日製作の特撮番組の再放送を始めている。

  • 2013年(平成25年)4月1日から2021年(令和3年)3月23日までは東京メトロポリタンテレビジョン(TOKYO MX)から『5時に夢中!』を同時ネットした[56]
    • 2018年(平成30年)3月30日(金曜日)までは番組の終盤(17:45)で自主編成(『SUN-TVニュース』など)に切り替えていたが、同年4月2日(月曜日)から平日の17時台をマルチチャンネル編成へ移行したことに伴って、第2チャンネル(032ch)で全編のフルネット放送を実施。
  • 2014年(平成26年)5月2日 - 開局45周年記念特別番組『サンテレビ“的”』を生放送。
  • 2019年(令和元年)5月6日 - 開局50周年記念特別番組『SUNキュー!!50年 そして未来へ』を生放送。
  • 2024年(令和6年)5月6日 - 開局55周年および、『サンテレビボックス席』の放送55周年を記念した特別番組として『開局55周年記念 サンテレビボックス席の日』を放送。
  • 2024年(令和6年)6月22日 - 開局55周年記念特別番組の一環で、『上沼サン!テレビ』を生放送[49]

テレビ東京との関係

開局当初は東京12チャンネルと連携し、『こんにちは!奥さん2時です』などの共同制作番組も手掛けていた。

しかし、テレビ東京は「メガTONネットワーク」(現・TXNネットワーク)と称した全国放送網を構築すべく、その本格展開第1号となった1982年3月1日のテレビ大阪の開局により、大阪府内でも広範囲で視聴できる本局との競合を避ける意向から、サンテレビへのテレビ東京系列の番組供給を中止[注 23]。これにより、テレビ大阪が受信できない兵庫県内の内陸部[注 24]では、BSテレ東を受信しない限りはテレビ東京の番組を全く視聴できない状況となっている。

よって、現在に至ってもサンテレビとテレビ東京は通常の番組編成面では、ほぼ無縁の状態に等しい。ただし例外的にテレビ東京からネット受けを行ったケースは過去にあり、1989年1月の昭和天皇崩御時の特番[注 25][注 26]や、神戸市が提供スポンサーに入っていた宝くじ番組、2000年代のプロ野球日本シリーズの中継が挙げられる[注 27]

また、番組販売を通じて過去にテレビ東京で放送された番組の取引は現在も限定的ながら行なわれている(『ポケモンゲット☆TV』など[注 28][注 29][注 30]。また、外部制作扱いのものでは『熱血電波倶楽部』のようにテレビ大阪で未放送となった番組を遅れネットした事例がある他[注 31]、サンテレビが参加している制作委員会形式のテレビドラマでは、系列のTVQ九州放送テレビせとうちが参加している作品がある。

この他、KBS京都からネット受けしている『うまDOKI』においても、関西以外の地方でのメインレースはテレビ東京や系列各局からの中継を受けている[注 32]。これは、サンテレビがテレビ大阪の開局前から競馬中継を放送していることによるもので、テレビ大阪(2012年4月以降はテレビ愛知も)では、中央競馬中継を放送していない。

こうした中、テレビ東京社長(当時)の菅谷定彦は、2007年5月31日の定例記者会見で、アナログ放送が終了する2011年からを目途に、放送対象地域が大阪府に限定されているテレビ大阪について兵庫県や京都府へも拡大する構想を発表したが[57]、その後特に動きはない。


注釈

  1. ^ 公式サイトでのコピーライト表記。報道番組内でも使用。
  2. ^ スポーツ関係の番組はsky A・sports+GAORAJ SPORTS、その他の番組は各地の民放BSデジタル局でも放送されている。
  3. ^ 他には、KBS京都、奈良テレビびわ湖放送あいテレビで実施している。
  4. ^ 読み方は「おっさんテレビ!」。
  5. ^ 2016年2月までは東京都中央区銀座の神戸新聞社東京支社ビル内にあった。
  6. ^ 当時のUHF第1次チャンネルプランに基づく初めての予備免許交付で、この日は同時に、三重テレビ放送岐阜放送テレビ京都放送テレビ等、全15局に交付された。
  7. ^ 開局当初から毎日、正午と19時に放送していた。同時期には、岐阜放送、当時の近畿放送でも行われていた。
  8. ^ NHKも中継していたが、独立放送局より5分ほど遅れて放送された。
  9. ^ 主な番組 - 『開局30周年記念特別番組ありがとう30年』『ニュース映像30年あの日、あの時』『上方落語大全集・特選名人会』『のりノリ天国プラス1Hスペシャル!!』『伝説巨神イデオン 接触篇・発動篇』『世界へフィッシング』『京唄子の何でも言うてスペシャル』。5月1日の『伝説巨神イデオン 接触篇・発動篇』は、当時の通常の放送終了時刻を超えて、深夜2時30分から翌朝の5時55分まで放送した。
  10. ^ プロンプターは簡易型で、リモコンカメラのうち1台のレンズ下部にモニターを置いただけであったため、カメラの位置との関係で『SUN-TVニュース』と『日曜夕刊』→『ニュースSUNデー』でしか使われていない。また、リモコンカメラに加えて、小型カメラ1台を突っ張りポールで固定。『NEWS PORT』のオープニングとエンディングの引き画(カメラのズームを引いた状態で撮影した映像)で使用されていた。
  11. ^ 午前7時30分から8時までの30分間。031チャンネルではアニメ番組、032では通販番組を放送。
  12. ^ 2013年4月1日から当該時間帯で部分ネットを実施してきた『5時に夢中!』(TOKYO MX制作)については、サブチャンネル(032ch・SD画質)でのフルネットへ移行。
  13. ^ ウォーターマークは従来と同じ「SUN」だがフォントを新ロゴタイプへ、受像機表示アイコンは「おっ!サン」とリモコンキーIDの「3」を組み合わせたアイコンへそれぞれ変更された。
  14. ^ 第1部:『サンテレビゴルフ番組No.1決定戦』(11:00 - 12:30、『原田伸郎のめざせパーゴルフIII』『真弓&勝成のExpert GOLF』『中西清起・小林佳則の熱血!ゴルフ塾!!』『EASY GOLF』の出演者代表による対抗戦として事前に収録、司会:谷口英明アナウンサー、アシスタント:徳原恵梨)、第2部:『SUNキュー!!50年 ワッショイ!ひょうごLOVERS』(12:30 - 17:00、生放送、スペシャルゲスト:よゐこ)、第3部:『おっ!サン的 50年後のスポーツ未来予想図』(17:00 - 17:54、ナビゲーター:橋本航介アナウンサー、インタビューゲスト:和田豊山本昌中嶋聡今成亮太など)。第3部も事前に収録していたため、スポーツアナウンサーの橋本は、『開局50周年記念中継 サンテレビボックス席』で阪神側のベンチリポーターを担当した。
  15. ^ 「サンテレビ」のフォントは2019年1月から使用されているシンボルマークとロゴフォントを使用。
  16. ^ 震災発生当時のサンテレビでは、まだ字幕スーパーの電子化は行われておらず、写真植字(写植)によって作成された紙焼きテロップ(テロップカード)を撮影装置(オペーク)にセットし、アナログ合成で放送に載せるという送出方法が取られていた。カードを作成するスタッフ(写植機を操作するオペレーター等)が不在となったため、字幕スーパーの作成ができなかった。
  17. ^ 岩手朝日テレビとミヤギテレビ及び福島中央テレビは、東日本大震災の被災地にある放送局である。
  18. ^ ○印の局はサンテレビと同時ネット、●印の局は先行ネット、◎印の局は遅れネット(岐阜放送のみ同日遅れネット)。
  19. ^ メインキャスターだった久米宏(フリーアナウンサー)は、震災の直後から1年間にわたって取材してきた神戸市内在住の被災家族との再会・被災地域の再訪などの企画で、第1部と同じ時間帯(17・18時台)に『キャスト』(朝日放送テレビが平日の夕方に関西ローカルで放送する報道・情報番組)へスペシャルゲストとして出演[50]
  20. ^ 震災発生当時、大阪放送局在籍。
  21. ^ 湯浅明彦がアナウンスを担当。
  22. ^ サンテレビおよびKBS京都への番販などの営業拠点とし、テレビ朝日が神戸と京都に支局を設置していた時代があった
  23. ^ ただし、1984年までの間は報道体制が脆弱だったことからニュース番組については同時ネットが認められ、その他の番組もテレビ大阪で放送後3か月以上経過したものを放送していたが、同年9月をもって全て打ち切られている。
  24. ^ テレビ大阪が受信できる大阪湾沿岸部とテレビせとうちが受信できる播磨灘沿岸部以外の地域が該当(ケーブルテレビにおいても、技術的な問題で特に北部・丹後半島地域での再放送が不可能なところが多い)。
  25. ^ その直前のソウルオリンピック中継のときは系列のテレビ大阪との並行放送は1本もなかったが、崩御が報じられた後はまる2日間ネットし続けた。
  26. ^ 但し2019年5月1日令和改元・新天皇即位特番は、近畿地方の独立局で唯一ネットしなかった。なおサンテレビでは、自社制作で約1時間の特番「天皇陛下と兵庫県」を放送。また令和改元時サンテレビでは『いろはに千鳥』(テレビ埼玉の遅れネット)を放送(当初の予定では改元と同時にアニメ『同居人はひざ、時々、頭のうえ。』を放送する予定だったが、『サンテレビボックス席』の延長で後続番組の時間が繰り下げられた)していた。なおKBS京都もテレビ東京製作の一連の改元・新天皇即位特番のうち令和改元時の方はネットしていない。
  27. ^ 2003年TVQ九州放送制作の第7戦、2005年の第2戦、2006年テレビ北海道制作の第4戦、2007年の第2戦・第5戦が該当(いずれもテレビ東京の系列局制作)。このうち、2003年と2005年についてはリーグ優勝した阪神タイガースからの要請によるもので、放映権を与える条件としてテレビ東京にサンテレビとKBS京都への同時ネットを命じたためである。
  28. ^ 2010年7月4日からのネット開始当時は『ポケモン☆サンデー』。テレビシリーズは放送したことがないが、同番組のネット開始以降、一部の劇場版作品を特別番組として放送したり、劇場版新作のプロモーション協力に参加し、試写会を主催したりしている。
  29. ^ 他に、一部のアニメ番組や『木曜洋画劇場』・『午後のロードショー』で放送された洋画作品が該当する(洋画では、吹替のクレジットは削除されている。この他にも、KBS京都が介在する形でテレビ大阪と共同制作した番組もあった。
  30. ^ テレビ東京の番組販売を担うテレビ東京メディアネットの公式ホームページ内・「国内事業部」に以前掲載されていた取引放送局一覧には、本局とKBS京都も含まれていた(ホームページリニューアルに伴い、現在は掲載されていない)。
  31. ^ 製作委員会方式の深夜アニメでは2021年10月期の『月とライカと吸血姫』で実例があるが、製作局はテレビ東京ではなく日本テレビ傘下のBS日テレであった。またテレビ大阪で放送された作品の遅れネットに近い例としては、2020年1月期の『Re:ゼロから始める異世界生活』第1期新編集版(本放送は2016年にテレビ東京・テレビ大阪ほかで放送)で実績があり、製作局も元々はテレビ東京であったが、新編集版では製作委員会から離脱し、代わりにTOKYO MXが幹事を担当した上に新作扱いだったため、「テレビ東京の作品の遅れネット」というには若干の語弊がある。
  32. ^ テレビ東京、テレビ愛知、テレビ北海道の3局。2004年までは、TVQ九州放送も該当した。新潟・福島の裏開催時を除く。
  33. ^ 2008年以降はプロ野球のオフシーズンとなる10月 - 翌年3月にかけてのみ、平日夕方にも再放送枠が編成されている(2013年を除く)。当初は、テレビ東京がアニメ番組を編成しなくなった18:30 - に放送していたが、2012年は17:15 - に放送している。なお、TOKYO MXでも同様の編成を採っている。
  34. ^ アベノ橋魔法☆商店街』、『魔法遊戯 飛び出す!!ハナマル大冒険』、『奇鋼仙女ロウラン』、『プリンセスチュチュ』(卵の章)、『まもって!ロリポップ』、『はぴはぴクローバー』、『ちびアニ劇場』が該当。その他のネット局でも朝や夕方に放送されたものが多い。
  35. ^ 本局において深夜帯向けの作品をプライムタイムに編成した事例は過去にもある(2003年1月 - 3月、月曜と火曜の18:00 - 18:30に放送された『らいむいろ戦奇譚』と『ストラトス・フォー』。同番組枠は両作品を放送したのみで消滅した。その経緯については『らいむいろ戦奇譚』の当該項目を参照のこと)。
  36. ^ なお26時台の番組枠は改編期において放送スケジュールに空きが生じた場合、番組の穴埋めを行わずに放送終了時刻を繰り上げている。
  37. ^ 2014年7月クール・2015年10月クールの様にTBSテレビ製作作品を2本共に当局で放送されたケースや『帰宅部活動記録』の様に3年遅れで放送されたケースもあった。また、2006年の『RED GARDEN』と2016年の『ユーリ!!! on ICE』はテレビ朝日製作である。
  38. ^ かつてのアナログ放送において、レターボックスサイズで放送される作品では黒帯の部分に表示されていた。
  39. ^ 初めてハイビジョン放送を行ったのは、2007年4月期の『ロミオ×ジュリエット』(CBCテレビ製作)である。
  40. ^ ハイビジョン対応の新中継車投入に伴うもの。当初は甲子園球場京セラドーム大阪の阪神戦のみだったが、2007年よりビジターゲーム・オリックス戦を含むほぼ全中継試合がハイビジョン化された(ビジターゲームで中継車を派遣できない場合は技術会社からのレンタルで対応する他、セ・パ交流戦では球団制作公式映像も併用)。また、2006年7月からは朝日放送テレビとのリレー中継もハイビジョン化された(両局間のデジタル回線開通に伴うもの。それまで朝日放送テレビの阪神戦中継は、巨人戦のみハイビジョン放送)。
  41. ^ レターボックスを付加して放送する番組に限り、番組の冒頭で黒帯の部分に数秒間、完全移行を知らせるメッセージを表示していた。デジタル放送の電波として送出する直前の映像をアナログに直接変換しているだけなので、デジタル放送専用のウォーターマークも表示されていた。
  42. ^ 外部プロダクション制作の番組や通販番組では、CMが挿入されても番組の一部として扱われるため、CM中も超額縁放送やメッセージが表示されたままとなるケースがあった(現在も、ウォーターマークの表示において同様のケースが生じている)。
  43. ^ 2017年度(2017年4月 - 2018年3月)に活動した第48期(5名)のうち2名は、2018 - 2019年度にも「サンテレビガールズ plus」として活動した。
  44. ^ 本社へ1時間半以内で通えるエリア。
  45. ^ 2010年12月21日と27日に、テレビショッピングで初めて実施。
  46. ^ 全国的にNHK総合テレビが多く使用している「1」は、鳥取県(および島根県)ではNNN・NNS系列の日本海テレビ(NKT)、徳島県ではNNN・NNS系列の四国放送(JRT)にそれぞれ割り当てられている。
  47. ^ ただし、大阪府岸和田市テレビ岸和田だけはアナログ放送のみ長年に渡って「11」で配信していた(デジタル放送では「3」)。滋賀県・奈良県(四條畷市の一部を含む)・山陰両県・徳島県・高知県では長年に渡ってアナログ放送では「11」で配信されていた。徳島県ではNHK総合テレビ(徳島局)が同じ「3」を使うため、直接受信と同様に031-1で「9」(三好市は「4」)に、鳥取局と「3」が被る鳥取県のCATV局では031-1で空いている「4」・「5」・「7」・「9」のいずれかに、松江局と「3」が被る島根県では031-1で「4」に割り当てられる。ただし、山陰両県や徳島県でも「3」をサンテレビに設定する世帯もある
  48. ^ デジタル放送は、2011年7月4日よりトランスモジュレーション方式限定で再放送。当初は2016年6月末までの5年間限定とされていたが同年7月以降も放送を継続。
  49. ^ デジタル放送への移行に伴い、2006年7月より新規加入者へのアナログ再送信を廃止。それ以前の加入者へのアナログ再送信は引き続き行なわれている。
  50. ^ デジタル放送への移行に伴い、2006年8月よりアナログ放送はC21からC41チャンネルに移動(アナログコース加入者用ホームターミナルでは、従来からの13チャンネル。そのため、デジタルコース加入でC36チャンネルまでしか見られないテレビ等では、アナログ放送が視聴不可能になった)。

出典

  1. ^ a b c d e f g h i j k 会社概要 - サンテレビ
  2. ^ a b c JR神戸駅前における放送局とホテルの複合開発「神戸駅前JUSTスクエア」竣工 - NTT都市開発
  3. ^ 第54期決算公告 - 神戸新聞2021年6月23日付朝刊9面
  4. ^ a b c d e f g 日本民間放送連盟『日本民間放送年鑑2023』コーケン出版、2023年11月30日、408頁。 
  5. ^ 基幹放送事業者の議決権保有状況等 地上系放送事業者 - 総務省電波利用ホームページ
  6. ^ 三輪仁、「わが国初の地方自治体による民間放送局設立運動 : 姫路市放送局を中心として」『マス・コミュニケーション研究』 2008年 72巻 p.97-116, doi:10.24460/mscom.72.0_97, 日本マス・コミュニケーション学会
  7. ^ a b c サンテレビジョン『株式会社サンテレビジョン45年史』株式会社サンテレビジョン、2014年4月30日、14頁。 
  8. ^ サンテレビの視聴エリアについて
  9. ^ 夏のキセキ | サンテレビ”. サンテレビ | (2021年7月26日). 2023年7月28日閲覧。
  10. ^ 【番組審議会】第498回 | サンテレビ”. サンテレビ | (2021年9月27日). 2023年7月28日閲覧。
  11. ^ 【番組審議会】第508回 | サンテレビ”. サンテレビ | (2022年10月7日). 2023年7月28日閲覧。
  12. ^ おっ!サンの部屋 - サンテレビ
  13. ^ サンテレビ、過去のクロージング映像をデジタルリマスターしNFTとして発売
  14. ^ 日本民間放送連盟『日本民間放送年鑑2003』コーケン出版、2003年11月、385頁。 
  15. ^ 日本民間放送連盟『日本民間放送年鑑'92』コーケン出版、1992年11月、361頁。 
  16. ^ 日本民間放送連盟『日本放送年鑑'78』洋文社、1978年12月、254頁。 
  17. ^ https://dgba.ehoh.net/TV_Radio_start.htm
  18. ^ サンテレビジョン『株式会社サンテレビジョン45年史』株式会社サンテレビジョン、2014年4月30日、16頁。 
  19. ^ サンテレビジョン『株式会社サンテレビジョン45年史』株式会社サンテレビジョン、2014年4月30日、17頁。 
  20. ^ a b サンテレビジョン『株式会社サンテレビジョン45年史』株式会社サンテレビジョン、2014年4月30日、145頁。 
  21. ^ a b サンテレビジョン『株式会社サンテレビジョン45年史』株式会社サンテレビジョン、2014年4月30日、146頁。 
  22. ^ サンテレビジョン『株式会社サンテレビジョン45年史』株式会社サンテレビジョン、2014年4月30日、148頁。 
  23. ^ サンテレビジョン『株式会社サンテレビジョン45年史』株式会社サンテレビジョン、2014年4月30日、27頁。 
  24. ^ サンテレビジョン『株式会社サンテレビジョン45年史』株式会社サンテレビジョン、2014年4月30日、28頁。 
  25. ^ サンテレビジョン『株式会社サンテレビジョン45年史』株式会社サンテレビジョン、2014年4月30日、29頁。 
  26. ^ a b サンテレビジョン『株式会社サンテレビジョン45年史』株式会社サンテレビジョン、2014年4月30日、149頁。 
  27. ^ サンテレビジョン『株式会社サンテレビジョン45年史』株式会社サンテレビジョン、2014年4月30日、31頁。 
  28. ^ サンテレビジョン『株式会社サンテレビジョン45年史』株式会社サンテレビジョン、2014年4月30日、151頁。 
  29. ^ a b サンテレビジョン『株式会社サンテレビジョン45年史』株式会社サンテレビジョン、2014年4月30日、152頁。 
  30. ^ 日本民間放送連盟『日本民間放送年鑑』1993年、371頁。 
  31. ^ サンテレビジョン『株式会社サンテレビジョン45年史』株式会社サンテレビジョン、2014年4月30日、39頁。 
  32. ^ サンテレビジョン『株式会社サンテレビジョン45年史』株式会社サンテレビジョン、2014年4月30日、40頁。 
  33. ^ a b サンテレビジョン『株式会社サンテレビジョン45年史』株式会社サンテレビジョン、2014年4月30日、155頁。 
  34. ^ a b サンテレビジョン『株式会社サンテレビジョン45年史』株式会社サンテレビジョン、2014年4月30日、156頁。 
  35. ^ サンテレビジョン『株式会社サンテレビジョン45年史』株式会社サンテレビジョン、2014年4月30日、45頁。 
  36. ^ サンテレビジョン社史編纂委員会 編修、163ページ
  37. ^ 【神戸マラソン2015】マルチアングルサービス”. サンテレビジョン. 2015年11月15日閲覧。
  38. ^ 2019年、サンテレビのロゴが新しくなります”. サンテレビジョン. 2018年12月28日閲覧。
  39. ^ サンテレビ公式Twitter2018年12月31日21時47分のツイート”. サンテレビジョン公式Twitter. 2019年2月5日閲覧。
  40. ^ “サンテレビが初の連続ドラマに挑戦、主演は鳥居みゆき”. デイリースポーツ. 神戸新聞社. (2019年4月1日). https://www.daily.co.jp/leisure/kansai/2019/04/01/0012202657.shtml 2020年10月13日閲覧。 
  41. ^ サンテレビ、神戸駅前に移転へ ホテル複合ビルに”. 神戸新聞. 2017年12月9日閲覧。
  42. ^ 社屋移転のサンテレビ JR神戸駅地下街に期間限定ショップ”. サンテレビニュース (2021年6月11日). 2022年1月14日閲覧。
  43. ^ ポートアイランドから最後の放送 サンテレビのお引っ越し”. 藤岡勇貴のNEWSキャッチ. サンテレビジョン (2021年5月28日). 2021年5月31日閲覧。
  44. ^ サンテレビジョンと連携協定を締結しました”. 神戸大学. (2021年7月5日)
  45. ^ 【公式】「KOBE LIFE」@KOBELIFE_SUNのツイート”. Twitter (2023年3月28日). 2023年4月2日閲覧。
  46. ^ KOBE LIFE《サンテレビ》”. 日テレ無料TADA!. 2023年4月2日閲覧。
  47. ^ サンテレビ視聴率最高29%!阪神アレ決定→“優勝”解禁→「横田さん、今どこで見てますか?」YouTube公開され大反響”. ORICON NEWS (2023年9月15日). 2023年9月15日閲覧。
  48. ^ “【阪神】サンテレビ55周年の特別中継試合が無念の中止 午後4時からの特番はスタート”. スポーツ報知. (2024年5月6日). https://hochi.news/articles/20240506-OHT1T51133.html?page=1 2024年5月6日閲覧。 
  49. ^ a b “上沼恵美子、28年ぶりにサンテレビ出演 ゴジラのテーマで登場「ちょっと涙腺が潤んで」”. ENCOUNT. (2024年6月22日). https://encount.press/archives/640560/ 2024年6月23日閲覧。 
  50. ^ a b 8人埋まった現場で叫んだ商店主 取材したフリーアナ久米宏さんと再会”. 神戸新聞(2020年1月6日作成). 2020年1月19日閲覧。
  51. ^ 小宮悦子がサンテレビの震災特番「バトン1.17~あなたへ~」に出演 17日放送”. デイリースポーツ(2020年1月10日作成). 2020年1月19日閲覧。
  52. ^ 藤井沙織 (2024年1月31日). “多言語で津波避難を呼び掛けたサンテレビ 手薄な態勢、収録だからこそ”. 産経新聞. https://www.sankei.com/article/20240131-DWJV4UIZ35PZZASNC3USW2CMN4/ 2024年1月31日閲覧。 
  53. ^ 8言語で「津波、今すぐ逃げて」必死の呼びかけ。阪神淡路大震災と東日本大震災を経験したキャスターの強い思い”. ハフポスト日本版 (2024年1月17日). 2024年3月5日閲覧。
  54. ^ x.com”. X (formerly Twitter). 2024年6月2日閲覧。
  55. ^ 日本放送協会総合放送文化研究所放送史編修室『NHK年鑑'70』日本放送出版協会、1970年、59頁。 
  56. ^ 東京メトロポリタンテレビジョン『TOKYO MX 開局20年史』東京メトロポリタンテレビジョン、2014年4月30日、32頁。 
  57. ^ 菅谷社長5月定例会見”. 株式会社テレビ東京 (2007年5月31日). 2022年1月31日閲覧。
  58. ^ キャッチ+裏話と兵庫の感染状況”. 藤岡勇貴のNEWSキャッチ. サンテレビジョン (2021年4月30日). 2021年5月31日閲覧。
  59. ^ 震災報道の記録1”. サンテレビジョン. 2021年1月8日閲覧。
  60. ^ ディレクターSがちょっと見せます!サンテレビスポーツ部の裏側 第5回”. サンテレビジョン. 2021年1月8日閲覧。
  61. ^ “サンライズ尾崎雅之氏インタビュー(中編) TIGER&BUNNYの育て方を尾崎Pに聞く”. ASCII.jp (KADOKAWA/アスキー・メディアワークスBC). (2012年7月17日). https://ascii.jp/elem/000/000/662/662142/index-2.html 2014年1月19日閲覧。 
  62. ^ アナウンサー一覧 - サンテレビ
  63. ^ “元NMB・村上アナがサンテレビでキャスターに 3月までNHK大津に在籍”. デイリースポーツ. (2019年4月2日). https://www.daily.co.jp/gossip/2019/04/02/0012204562.shtml 2019年4月2日閲覧。 
  64. ^ 実況で一度だけ叫んだ選手(『デイリースポーツ2021年4月9日付「吉田風 取材ノート」)
  65. ^ a b c d e f 神戸まつりで歴代サンテレビガールズ40人が行進”. サンテレビジョン (2019年5月20日). 2022年4月18日閲覧。
  66. ^ サンテレビガールズ - サンテレビ
  67. ^ 03年阪神優勝メンバーの娘 阪神戦完全中継が売りのサンTVマスコットガールに”. デイリースポーツ (2021年4月9日). 2023年4月11日閲覧。
  68. ^ 美貌のフィギュア選手・岩元こころさん、サンテレビガールズに!”. デイリースポーツ (2018年4月16日). 2022年4月18日閲覧。
  69. ^ サンテレビジョン摩耶山送信所・無線局免許状 - 総務省
  70. ^ 受信ガイド - サンテレビ






固有名詞の分類


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「サンテレビジョン」の関連用語

サンテレビジョンのお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



サンテレビジョンのページの著作権
Weblio 辞書 情報提供元は 参加元一覧 にて確認できます。

   
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのサンテレビジョン (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2024 GRAS Group, Inc.RSS