サムスン・ライオンズ 主な在籍選手

サムスン・ライオンズ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/04/29 02:10 UTC 版)

主な在籍選手

投手

捕手

内野手

外野手

永久欠番


梁埈赫

李萬洙

李承燁
  • 10 - 梁埈赫(ヤン・ジュニョク、韓国語:양준혁
  • 22 - 李萬洙(イ・マンス、韓国語:이만수
  • 36 - 李承燁(イ・スンヨプ、韓国語:이승엽

主な退団・引退選手及びコーチングスタッフ

韓国人選手

  • 李善煕(イ・ソンヒ、在籍年度1982-1984)
  • 権永浩(クォン・ヨンホ、在籍年度1982-1989)- 韓国で100セーブを記録した最初の投手
  • 李萬洙(イ・マンス、在籍年度1982-1997)- 韓国で三冠王と通算200号ホームランを記録した最初の選手
  • 張孝祚(チャン・ヒョジョ、在籍年度1983-1989)- 韓国プロ野球史上最多タイの首位打者4度、引退後は三星のスカウト・コーチを務めたが2011年死去。
  • 金始眞(キム・シジン、在籍年度1983-1989)
  • 成埈(ソン・ジュン、在籍年度1986-1998)
  • 柳仲逸(リュ・ジュンイル、在籍年度1987-1999)- ゴールデングラブ賞2度獲得
  • 金相燁(キム・サンヨプ、在籍年度1989-1998)
  • 金翰秀(キム・ハンス、在籍年度1994-2007)
  • 金在杰(キム・ジェゴル、在籍年度1995-2009)
  • 盧長震(ノ・ジャンジン、在籍年度1999-2004)
  • 金杞泰(キム・キテ、在籍年度1999-2001)- 首位打者1度・本塁打王1度、通算249本塁打を記録。
  • 馬海泳(マ・ヘヨン、在籍年度2001-2003)- 1999年首位打者、2002年最多安打・韓国シリーズMVP、通算260本塁打。
  • 金大益(キム・デイク、在籍年度2004-2007)
  • 沈正洙(シム・ジョンス、在籍年度2005-2008)- 2007年本塁打王・打点王、通算328本塁打1029打点を記録
  • 梁埈赫(ヤン・ジュニョク、在籍年度1993-1998, 2002-2010)'93年新人王・韓国プロ野球史上最多タイの4度の首位打者。史上初めて通算2000安打・350本塁打を記録した選手。
  • 朴鎮萬(パク・チンマン、在籍年度2005-2010)
  • 鄭現旭(チョン・ヒョヌク、在籍年度1997-2012)
  • 申命澈(シン・ミョンチョル、在籍年度2007-2013)
  • 裵英洙(ペ・ヨンス、在籍年度2000-2014)
  • 權奕(クォン・ヒョク、在籍年度2002-2014) - 現斗山ベアーズ
  • 陳甲龍(チン・ガプヨン、在籍年度1999-2015)
  • 林昌勇(イム・チャンヨン、在籍年度1999-2007、2014-2015)
  • 朴錫珉(パク・ソクミン、在籍年度2004-2015)- 現NCダイノス
  • 安志晩(アン・ジマン、在籍年度2002-2016)
  • 崔炯宇(チェ・ヒョンウ、在籍年度2002-2005,2008-2016)- 現起亜タイガース
  • 車雨燦(チャ・ウチャン、在籍年度2006-2016)- 現LGツインズ
  • 李承燁(イ・スンヨプ、在籍年度1995-2003、2012-2017)韓国プロ野球通算本塁打記録(467)などの保持者。
  • 朴漢伊(パク・ハンイ、在籍年度2001-2019)
  • 權五俊(クォン・オジュン、在籍年度1999-2020)
  • 尹盛桓(ユン・ソンファン、在籍年度2004-2020)

在日韓国人、韓国系日本人及び外国人選手

在日韓国人または韓国系日本人選手

そのほかの外国人選手

在日韓国人・外国人コーチ

歴代監督

  • 徐永武朝鮮語版(ソ・ヨンム、1982-1983シーズン途中)
  • 李忠男(イ・チュンナム、1983シーズン途中-終了)
  • 金永徳(キム・ヨンドク、1984-1986シーズン途中)
  • 鄭東鎭朝鮮語版(チョン・ドンジン、1986シーズン途中-終了、1989-1990)
  • 朴永吉朝鮮語版(パク・ヨンギル、1987-1988)
  • 金星根(キム・ソングン、1991-1992)
  • 禹龍得朝鮮語版(ウ・ヨンドゥク、1993-1995)
  • 白仁天(ベク・インチョン、1996-1997)
  • 徐定煥朝鮮語版(ソ・ジョンファン、1998-1999)
  • 金用熙朝鮮語版(キム・ヨンヒ、2000)
  • 金應龍(キム・ウンヨン、2001-2004)
  • 宣銅烈(ソン・ドンヨル、2005-2010)
  • 柳仲逸(リュ・チュンイル、2011-2016)
  • 金翰秀(キム・ハンス、2017-2019)
  • 許三榮(ホ・サムヨン、2020- )



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