コマーシャルメッセージ 概要

コマーシャルメッセージ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/12/24 17:18 UTC 版)

概要

もとはマスメディアに限った語ではなかったが、ラジオテレビ放送のうち、放送番組の前後や番組の途中に本編を中断して流される広告放送のことを、やがてはテレビ・映画インターネットなどの動画広告全般を指すことが一般的になった。

日本語ではコマーシャル[1]CM[1]CF(commercial filmの略)[2]とも略される。その他、お知らせという言葉が(特にラジオ番組で)使用されることもある。

英語圏ではCMを含む広告全般自体(看板ダイレクトメール出版・放送・インターネットなど)を総じてアドヴァタイジング (advertising)、略してアド (ad) と呼ぶのが一般的であり[注釈 1]、辞書によっては「commercial message」は和製英語であると指摘している[3]

テレビで流される広告は、英語では主にテレビジョン・アドヴァタイズメント (television advertisement) といい、特にアメリカ英語ではテレビジョン・コマーシャル (television commercial)、略する場合はコマーシャル (commercial)。イギリス英語の略称ではアドヴァート (advert) ともいう。

CMは、一般的には民間放送局が広告料収入を得るための手段となっている。

内容と手法

スポンサー消費者へ向けて、以下の内容を提示し、訴求する。

制作者は、CMが聴取者・視聴者の印象に残るべく、音楽、ドラマ仕立てのシナリオ、ナレーション、突飛なキャッチフレーズなどを用いて、さまざまな工夫をこらす。インターネットの普及以降、ナレーションの最後に「○○(商品名や企業名など)で検索!」とインターネット検索をうながす一言を加えるものも出てきている。各手法は後述。

あらゆる創造性や芸能が不可欠となったCMの制作現場は、作詞家・作曲家、歌手、コピーライター、映像監督、俳優、放送タレントなど、あらゆるクリエイターの登竜門となった。

CMはスポンサー自身が制作する場合、放送局やその系列のプロダクションが制作する場合、専門のプロダクションが制作する場合がある。それらを広告代理店が仲介する。制作に関わる体制や技術は後述。

3B

広告宣伝業界では、限られた秒数内で企業や商品のイメージ、購買意欲などをそそる効果をはかるため、CMにおいてBeauty(=美女)、Beast(=動物)、Baby(=乳幼児)の「3B」と呼ばれるモチーフを用いることが伝統的な手法として定着している。これら「3B」は、人間の心理上、漠然と物を見ているときにも目に留まりやすい事物であり、CM以外にも広告宣伝全般で応用されている。

CMの種類

CMには様々な分類法がある。以下の事例は日本を例に取る。

契約別の分類[4]
  • タイムCM - 番組の枠内で放送される、提供スポンサーのCM
  • スポットCM - 番組と番組の間の時間帯=ステーションブレイク(Station break、SB、ステブレ)[5]で放送される単発のCM
放送方法別の分類
収録ソース別の分類
  • CF[2]
  • VTR-CM[6]
  • カードCM - テロップカードの静止画によるもの[1]
    • スライドCM - 上記のカードを複数連続で送出するもの
放送タイミングによる分類[1]
  • パーティシペーション(略称:PT 以下同じ) - パーティシペーシング・コマーシャルとも。ある番組の枠内で放送される、提供スポンサーでない事業者のCM
  • カウキャッチャー(CC) - 番組開始クレジット直前に送出されるもの
  • ヒッチハイク(HH) - 終了クレジット直後に送出されるもの
広告内容による分類
  • 商品およびサービスの広告
  • 社告
  • お詫び広告 - 後述
スポンサーの種類による分類
放送媒体による分類
  • ラジオCM
  • テレビCM

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  1. ^ たとえばマイクロソフトXboxシリーズにおける各サービス上での広告ムービー(いわゆる紹介動画)で「Ad」などの略記が用いられているのが確認できる。検索結果 - Xbox.com”. Xbox.com. 2015年1月18日閲覧。
    日本で「アド」の語の使用例は企業名(例:NTTアド)やアドバルーンなどに限られている。
  2. ^ 一部の地上波放送局系列の有料CSテレビ放送などは、過去に放送された番組の再放送時に番組中のCMの放送を一切行わない場合がある。ただしノンスクランブル放送(無料放送)時はその番組に関連したCMなどを流す場合もある。日テレジータス の「ジャイアンツプレ&ポストゲームショー」の様に、スクランブル放送でも、実質スポンサーが付く番組もある。
  3. ^ 例外として、FMラジオ局のBayFMは本編放送中にCMを放送しないことが多い。
  4. ^ 「囲碁将棋チャンネル」で放送される「霧島酒造杯 女流王将戦」内で流れる霧島酒造のCMのみ、ウォーターマークが表示される。
  5. ^ 日テレ「スッキリ!!」・「ヒルナンデス!」・平日19時台の番組(2020年10月12日から。19時台の番組が休みの週であっても契約上の絡みでCMだけは放送。)やTBS「アッコにおまかせ」・「この差って何ですか?」(日曜時代)、ABC「芸能人格付けチェック」(元日の本放送・大晦日の再放送は「番宣」に差し替え)など。
  6. ^ 過去に通常枠で制作された事例も散見される。
  7. ^ 回答者役の人の手に握られたスマートフォンの画面中でCMが流れていた。
  8. ^ 一例として、2018年4月4日放送『探検バクモン「カレーの聖地!神田の謎」』で流れた1975年当時の「ボンカレー」のCMや同年5月24日放送『ネーミングバラエティー 日本人のおなまえっ!【寿司!鮨!鮓!すし!SP】』で、かっぱ巻きを取り上げた場面での1961年当時の「黄桜酒造」のCMなど。
  9. ^ ※当時製造販売。のちにタカラトミーの製品。
  10. ^ a b c ※当時製造販売。のちにライオンの製品。
  11. ^ ※当時製造販売。のちに大塚食品の製品。
  12. ^ ※当時製造販売。のちにマルマンを経てマルマンH&Bの製品。
  13. ^ ※当時製造販売。のちにアリナミン製薬の製品。
  14. ^ ※当時製造販売。のちにサントリーフーズサントリー食品インターナショナルの製品。
  15. ^ まだ終夜放送が常態化する前の時代。
  16. ^ 通称:キッチンマザー
  17. ^ 翌年に作成された新シリーズはミュージシャン俳優・中村雅俊をCMキャラクターに起用、イメージ一新を図った。
  18. ^ なお、後に作られた『NOVAうさぎのうた』のミュージック・ビデオにはこの演出の一部分が問題なく使われている。
  19. ^ 期間中にアメリカ同時多発テロの発生により、CMを自粛する企業が増加し、このCMが多く放映された影響もある。
  20. ^ それでも、建設中であり高所の撮影でもあったことから、「これはCM上の表現です。」という旨の字幕を付けている。





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