ゲゲゲの鬼太郎 (テレビアニメ第3シリーズ) 放送局

ゲゲゲの鬼太郎 (テレビアニメ第3シリーズ)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/09/03 00:46 UTC 版)

放送局

放送系列は放送当時、放送日時は個別に出典が提示してあるものを除き、1987年12月中旬 - 1988年1月上旬時点のものとする[3]

放送地域 放送局 放送日時 放送系列 備考
関東広域圏 フジテレビ 土曜 18:30 - 19:00 フジテレビ系列 製作局
北海道 北海道文化放送
宮城県 仙台放送
秋田県 秋田テレビ 水曜 17:00 - 17:30[4]
土曜 18:30 - 19:00
[注 11]
新潟県 新潟総合テレビ 土曜 18:30 - 19:00 [注 12]
長野県 長野放送
静岡県 テレビ静岡
福井県 福井テレビ
中京広域圏 東海テレビ
近畿広域圏 関西テレビ
広島県 テレビ新広島
福岡県 テレビ西日本
長崎県 テレビ長崎 フジテレビ系列
日本テレビ系列
鹿児島県 鹿児島テレビ
沖縄県 沖縄テレビ フジテレビ系列
青森県 青森放送 木曜 17:30 - 18:00 日本テレビ系列
テレビ朝日系列
岩手県 岩手放送 月曜 16:35 - 17:05[5]
火曜 19:00 - 19:30
TBS系列 [注 13]
山形県 山形テレビ 木曜 17:00 - 17:30[4]
木曜 16:30 - 17:00
フジテレビ系列
福島県 福島テレビ 土曜 17:30 - 18:00(第7話まで)[6]
土曜 17:00 - 17:30(第8話から)
山梨県 山梨放送 月曜 17:00 - 17:30[7]
月曜 17:30 - 18:00
日本テレビ系列
富山県 富山テレビ 月曜 16:25 - 16:55[7]
土曜 17:00 - 17:30[5]
土曜 17:30 - 18:00
フジテレビ系列
石川県 石川テレビ 土曜 16:55 - 17:25
島根県鳥取県 山陰中央テレビ 金曜 17:00 - 17:30[7]
金曜 16:00 - 16:30
岡山県・香川県 岡山放送 土曜 17:30 - 18:00 [注 14]
山口県 テレビ山口 火曜 17:00 - 17:30 TBS系列 [注 15]
徳島県 四国放送 水曜 17:00 - 17:30 日本テレビ系列
愛媛県 愛媛放送 火曜 17:25 - 17:55[9]
火曜 16:30 - 17:00
フジテレビ系列 [注 16]
高知県 高知放送 水曜 16:55 - 17:25[9]
水曜 16:00 - 16:30[5]
水曜 16:30 - 17:00
日本テレビ系列
熊本県 テレビ熊本 木曜 16:30 - 17:00 フジテレビ系列
テレビ朝日系列
大分県 テレビ大分 月曜 16:30 - 17:00 フジテレビ系列
日本テレビ系列
テレビ朝日系列
宮崎県 テレビ宮崎 火曜 16:30 - 17:00



注釈

  1. ^ 例外として、今作は子泣き爺のみ過去のシリーズでも同役で準レギュラー的に出演経験のある永井一郎が、正式にレギュラーで担当となった。
  2. ^ 原則的には「呼子」表記だが、設定資料では「山彦(やまびこ)」とも表記されている。
  3. ^ 他に中野聖子も代役で担当している。
  4. ^ 他に柴田由美子も代役で担当している。
  5. ^ 大竹は第1・第2シリーズでも多数の役でゲスト出演をしており、特に本作は一番最多出演のゲスト声優となった。
  6. ^ 向井はマリリン・モンロー出演映画の日本語吹き替え版での専属的な担当で、本作では明言されていないが吸血鬼ピーの妻兼側近のモンローは、原作と第2シリーズでも「マリリン・モンロー当人の血を吸った際にそっくりになった」と設定されている。
  7. ^ 第4話初登場時のみ千葉耕市が演じた。劇場版第1作の再登場から青野が担当となり、テレビシリーズは第16話より出演している。
  8. ^ 雪國」がヒットするのは翌1986年。
  9. ^ 最初はねずみ男が出てくるが、すぐに一反木綿に替えられた。
  10. ^ ただし、番組終了後は通常と変わらない。
  11. ^ 1987年3月まではテレビ朝日系列とのクロスネット局。
  12. ^ 現・NST新潟総合テレビ。
  13. ^ 現・IBC岩手放送。
  14. ^ 本来の時間帯では自社制作の報道番組『'85→'86報道特集 今・燃える時代』→『土曜ニュースマガジン』を放送していた[8]
  15. ^ 1987年9月まではフジテレビ系列とのクロスネット局。
  16. ^ 現・テレビ愛媛。

出典

  1. ^ ゲゲゲの鬼太郎(第3シリーズ)【連日】”. ゲゲゲの鬼太郎(第3シリーズ)【連日】 || ファミリー劇場. 2019年12月27日閲覧。
  2. ^ 『テレビマガジンデラックス 26 ゲゲゲの鬼太郎』(講談社)、1986年、82頁。ISBN 4061724762
  3. ^ 「テレビ局ネットワーク」『アニメディア』1988年1月号、学研、 79 - 81頁。
  4. ^ a b 「テレビ局ネットワーク」『アニメディア』1986年6月号、学研、 58頁。
  5. ^ a b c 「全国縦断放映リスト」『アニメージュ』1987年10月号、徳間書店、 110頁。
  6. ^ 『福島民報』1985年11月16日 - 12月28日付朝刊、テレビ欄。
  7. ^ a b c 「テレビ局ネットワーク」『アニメディア』1986年6月号、学研、 59頁。
  8. ^ 山陽新聞』、1986年8月23日、20ページ、1987年8月22日、22ページ、各テレビ欄
  9. ^ a b 「テレビ局ネットーワーク」『アニメディア』1986年6月号、学研、 60頁。
  10. ^ 下野新聞 縮刷版下野新聞社、1988年12月31日付ラジオ・テレビ欄。 




英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「ゲゲゲの鬼太郎 (テレビアニメ第3シリーズ)」の関連用語

ゲゲゲの鬼太郎 (テレビアニメ第3シリーズ)のお隣キーワード

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   
検索ランキング



ゲゲゲの鬼太郎 (テレビアニメ第3シリーズ)のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのゲゲゲの鬼太郎 (テレビアニメ第3シリーズ) (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2020 Weblio RSS