キューティ・ブロンド キャスト

キューティ・ブロンド

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/09/07 20:36 UTC 版)

キャスト

役名 俳優 日本語吹替
ソフト版 日本テレビ
エル・ウッズ リース・ウィザースプーン 松本梨香 坂本真綾
エメット・リッチモンド ルーク・ウィルソン 内田直哉 森川智之
ストームウェル ホランド・テイラー 久保田民絵 藤田淑子
ヴィヴィアン・ケンジントン セルマ・ブレア 岡寛恵 阿部桐子
ワーナー・ハンティントン マシュー・デイビス 川島得愛 浜田賢二
キャラハン教授 ヴィクター・ガーバー 稲垣隆史 津嘉山正種
ブルック・テイラー・ウィンダム アリ・ラーター 林佳代子 石塚理恵
ウィンダム・ヴァンダーマーク夫人 ラクエル・ウェルチ 松岡洋子 弥永和子
ポーレット ジェニファー・クーリッジ 堀越真己 雨蘭咲木子
マーゴット ジェシカ・コーフィール 引田有美 入絵加奈子
セリーナ アラナ・ユーバック英語版 朴璐美 藤本喜久子
ブルーザー・ウッズ ムーニー (チワワ)
その他 井上和彦
広瀬正志
有馬瑞香
重松朋
咲野俊介
永田博丈
小池亜希子
佐藤晴男
村竹あおい
斉藤瑞樹
佐々木健
檀臣幸
永井誠
たかはし智秋
西凛太朗
弓場沙織
松本大
唐沢潤
一城みゆ希
塾一久
後藤哲夫
安井邦彦
中原茂
根本圭子
大鐘則子
市川奈央子
世戸さおり
恒松あゆみ
筒井巧
川村拓央
御園行洋
演出 中野洋志 蕨南勝之
翻訳 渡辺ひとみ
調整 亀田亮治
制作 ACクリエイト ブロードメディア・スタジオ
初回放送 2005年12月9日
金曜ロードショー

続編・スピンオフ

続編
キューティブロンド2作目。2003年公開の映画。
  • 3作目(タイトル未定)
2018年、キューティ・ブロンドの3作目が製作されることが発表された。公開予定日は2020年の2月14日。
スピンオフ
  • キューティ・ブロンド3
2009年に発表されたエルのイギリス在住の双子従姉妹カリフォルニアの名門私立学校に転入するという設定の低年齢向け作品、Legally Blondes。カミラ(ミリー)・ロッソ、レベッカ(ベッキー)・ロッソ主演で製作され、米ABCおよびディズニー・チャンネルで放映された。日本では2009年11月に『キューティ・ブロンド3』の題名でDVDが発売された。リース・ウィザースプーンは出演していない。日本ではナンバリングタイトルがついているがスピンオフ作品である。

ミュージカル

キューティ・ブロンド
Legally Blonde
パレス・シアター(ブロードウェイ)
作曲 ローレンス・オキーフ
ネル・ベンジャミン[2]
作詞 ローレンス・オキーフ
ネル・ベンジャミン[2]
脚本 ヘザー・ハック[2]
原作 アマンダ・ブラウン著『キューティ・ブロンド』
映画『キューティ・ブロンド』(2001年)
初演 2007年1月23日 – ゴールデン・ゲート・シアター(サンフランシスコ[3]
上演 2007年 サンフランシスコ(トライアウト)
2007年 ブロードウェイ[2]
2008年 1st 全米ツアー
2009年 大韓民国
2009年 ウエスト・エンド
2010年 オランダ[4]
2010年 2nd 全米ツアー
2010年 パリ[5]
2010年 フィリピン[6]
2011年 全英ツアー
2011年 フィンランド
2011年 スウェーデン[7]
2012年 オーストラリア
2013年 ウィーン[8]
2013年 ドミニカ共和国
2014年 ケベック・シティー[9]
2015年 アブダビ[10]
2016年 ニュージーランド[11]
2017年 日本[2][12]
受賞 ローレンス・オリヴィエ賞新作ミュージカル作品賞(2011年)他
ウェブサイト http://www.legallyblonde.com/
テンプレートを表示

2007年、本映画のミュージカル作品が上演された。脚本はヘザー・ハック英語版、音楽・詞はローレンス・オキーフ英語版ニール・ベンジャミン英語版が担当。原作はアマンダ・ブラウンの小説と2001年に公開された同名の映画。サンフランシスコのゴールデン・ゲート劇場にてトライアウト上演後、ブロードウェイのパレス劇場にて4月3日から30回上演されたプレビュー公演を経て、4月29日から2008年10月19日まで595公演が上演された[13]。本公演はトニー賞ミュージカル主演女優賞(エル役ローラ・ベル・バンディ英語版)、ミュージカル助演男優賞(エメット役クリスチャン・ボール)、ミュージカル助演女優賞(ポーレット役オルフェ)など7つの賞にノミネートされた[14]。2007年9月18日にはMTVの特別収録が行われた[15]。これとは別に無観客で2回の収録が行われ、合計3回の映像を元にMTV放送用の映像が制作された。[16] 2008年、2010年に全米ツアー公演が行われた[17][18]

2009年11月14日から2010年3月14日まで韓国のコエックス・アルティウムにてアジア初演となる公演が上演された[19]。エル役はジェシカ[20]。2012年11月16日から2013年3月17日までエル役をジェシカ、チョン・ウンジ、チェ・ウリのトリプルキャストで上演された[21]

イギリスではウエスト・エンドのサヴォイ劇場にて2009年12月5日から上演されたプレビュー公演を経て、2010年1月13日から2012年4月7日まで上演され[22][23]、ブロードウェイでの公演数を上回る974公演が上演された[24]。本公演はローレンス・オリヴィエ賞の新作ミュージカル作品賞、ミュージカル主演女優賞(エル役シェリダン・スミス英語版)、ミュージカル助演女優賞(ポーレット役ジル・ハーフペニー)を受賞した[25]。2011年、全英ツアー公演が行われた[26]

2011年6月23日からフィンランドのサンパリンナ野外劇場にて北欧初演となる公演が上演された[27]

2012年10月4日からオーストラリアのスターズ・リリック劇場にて上演された[28]。本公演はヘルプマン賞のミュージカル作品賞、ミュージカル主演女優賞(エル役ルーシー・デュラック)、ミュージカル助演女優賞(ポーレット役ヘレン・ダリモア)など5つの賞を受賞した[29]

2013年7月19日からドミニカ共和国の国立劇場にて上演された[30]。エル役は日系ドミニカ人のアカリ・エンドウ[31][32]。本公演はソベラノ賞のミュージカル作品賞、男優賞(エメット役エクトル・アニバル)、女優賞(エル役アカリ・エンドウ)など4つの賞にノミネートされた[33]

2013年8月24日、洗足学園音楽大学ミュージカルコース主催の「中高生のためのミュージカル」公演として、同大学ビッグマウスにて日本初演が上演された[34][35]東宝関西テレビ放送製作の公演が2017年3月21日から東京のシアタークリエ、日本全国で上演。エル役は神田沙也加[36]

キャスト(ミュージカル)

役名 ブロードウェイ[13]
エル ローラ・ベル・バンディ
エメット クリスチャン・ボール
ワーナー リチャード・ブレイク
ポーレット オルフェ
ヴィヴィアン キャサリン・シンドル
ブルック ニッキ・スネルソン
キャラハン マイケル・ルパート
セリーナ レスリー・クリッツァー
マーゴ アナリー・アシュフォード
ピラー デクイナ・ムーア
イーニッド ナタリー・ジョイ・ジョンソン

受賞歴(ミュージカル)

ブロードウェイ公演

部門 ノミネート者 結果
2007年 ドラマ・リーグ・アワード[37] Distinguished Production of a Musical ノミネート
Distinguished Performance クリスチャン・ボール(エメット役) ノミネート
ローラ・ベル・バンディ(エル役) ノミネート
ドラマ・デスク・アワード[38] ミュージカル主演女優賞 ローラ・ベル・バンディ(エル役) ノミネート
ミュージカル脚本賞 ヘザー・ハック ノミネート
振付賞 ジェリー・ミッチェル ノミネート
ミュージカル演出賞 ノミネート
ミュージカル助演男優賞 クリスチャン・ボール(エメット役) ノミネート
ミュージカル助演女優賞 オルフェ(ポーレット役) ノミネート
作詞賞 ローレンス・オキーフ
ネル・ベンジャミン
ノミネート
作曲賞 ノミネート
ミュージカル作品賞 ノミネート
装置デザイン賞 David Rockwell ノミネート
アウター・クリティクス・サークル・アワード[39] ミュージカル助演女優賞 オルフェ(ポーレット役) ノミネート
アクターズ・エクイティ・アソシエーション ACCAアワード[40][41] Outstanding Broadway Chorus 受賞
2008年 デイタイム・エミー賞[42]
MTV放送版)
特別番組 演出賞 ノミネート
特別番組 作品賞 ノミネート
トニー賞[14] ミュージカル脚本賞 ヘザー・ハック ノミネート
オリジナル楽曲賞 ローレンス・オキーフ
ネル・ベンジャミン
ノミネート
ミュージカル主演女優賞 ローラ・ベル・バンディ(エル役) ノミネート
ミュージカル助演男優賞 クリスチャン・ボール(エメット役) ノミネート
ミュージカル助演女優賞 オルフェ(ポーレット役) ノミネート
振付賞 ジェリー・ミッチェル ノミネート
ミュージカル衣装デザイン賞 グレッグ・バーンズ ノミネート

全米ツアー公演

部門 ノミネート者 結果
2009年 ヘレン・ヘイズ・アワード[43] Outstanding Lead Actress, Non-Resident Production Becky Gulsvig(エル役) ノミネート
ツーリング・ブロードウェイ・アワード[44] 新作ツーリング・ミュージカル賞 受賞
デザイン賞 受賞
振付賞 ジェリー・ミッチェル 受賞

ウエスト・エンド公演

部門 ノミネート者 結果
2010年 イブニング・スタンダード・シアター・アワード[45] 女優賞 シェリダン・スミス(エル役) ノミネート
ミュージカル作品賞 ノミネート
2011年 ワッツオンステージ・アワード[46] ミュージカル女優賞 シェリダン・スミス(エル役) 受賞
ミュージカル男優賞 Alex Gaumond(エメット役) ノミネート
ミュージカル助演女優賞 ジル・ハーフペニー(ポーレット役) 受賞
ミュージカル助演男優賞 クリス・エリス=スタントン(Grandmaster Chad, Dewey, Kyle役) ノミネート
Best Takeover in a Role デニス・ヴァン・オーテン(ポーレット役) ノミネート
新作ミュージカル作品賞 受賞
振付賞 ジェリー・ミッチェル 受賞
ローレンス・オリヴィエ賞[25][47] 新作ミュージカル作品賞 受賞
ミュージカル女優賞 シェリダン・スミス(エル役) 受賞
ミュージカル男優賞 Alex Gaumond(エメット役) ノミネート
ミュージカル助演賞 ジル・ハーフペニー(ポーレット役) 受賞
振付賞 ジェリー・ミッチェル ノミネート
2012年 ワッツオンステージ・アワード[48] Best Takeover in a Role スーザン・マクファーデン(エル役) ノミネート

オーストラリア公演

部門 ノミネート者 結果
2013年 ヘルプマン[29] ミュージカル作品賞 受賞
ミュージカル主演女優賞 ルーシー・デュラック(エル役) 受賞
ミュージカル助演女優賞 ヘレン・ダリモア(ポーレット役) 受賞
振付賞 ジェリー・ミッチェル 受賞
ミュージカル演出賞 受賞

ドミニカ公演

部門 ノミネート者 結果
2014年 ソベラノ賞[33] 振付賞 ベニー・ペレス ノミネート
ミュージカル作品賞 ノミネート
男優賞 エクトル・アニバル(エメット役) ノミネート
女優賞 アカリ・エンドウ(エル役) ノミネート

日本公演

2013年8月24日、洗足学園音楽大学ミュージカルコース主催の「中高生のためのミュージカル」公演として、同大学ビッグマウスにて日本初演が上演された[49][50]

東宝版

東宝関西テレビ放送製作。主人公エルは神田沙也加[51]が演じている。

公演期間 (東宝版)
2017年
3月21日 - 4月3日(東京シアタークリエ
4月5・6日(愛知県芸術劇場大ホール)
4月12日(大分iichikoグランシアタ
4月15・16日(福岡キャナルシティ劇場
4月18日(広島JMSアステールプラザ大ホール)
4月20日(静岡浜松市浜北文化センター大ホール)
4月23日(福井越前市いまだて芸術館)
4月27日 - 30日(メルパルクホール大阪)
2019年
2月11日 - 2月28日(東京シアタークリエ)
3月3日(山形やまぎんホール
3月6日(静岡静岡市清水文化会館マリナート)
3月9・10日(愛知刈谷市総合文化センターアイリス)
3月14日 - 18日(大阪梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ)
3月20・21日(広島はつかいち文化ホールさくらぴあ 大ホール)
3月23・24日(福岡久留米シティプラザ ザ・グランドホール)
3月27・28日(長野ホクト文化ホール中ホール)
3月31日(富山オーバードホール
スタッフ (東宝版)
  • 製作:東宝関西テレビ放送
  • 音楽/詞:ローレンス・オキーフ英語版&ニール・ベンジャミン英語版
  • 脚本:ヘザー・ハック英語版
  • 演出・翻訳・訳詞:上田一豪
  • 音楽監督:小澤時史
  • 歌唱指導:市川祐子
  • 振付:藤林美沙・梅棒
  • 舞台監督:宇佐美雅人
  • 演出助手:永井誠(2017年)・伊達紀行(2019年)
キャスト (東宝版)
役名 2017年[52] 2019年
エル 神田沙也加
エメット 佐藤隆紀 平方元基
ワーナー 植原卓也
ポーレット 樹里咲穂
ヴィヴィアン 新田恵海
ブルック 木村花代
キャラハン 長谷川初範
セリーナ 中村百花 まりゑ
マーゴ 真瀬はるか 美麗
ピラー ダンドイ舞莉花 MARIA-E
イーニッド 武者真由
  • その他のキャスト
2017年

青山郁代エリアンナ北川理恵、濱平奈津美、上野聖太、加藤潤一、高瀬雄史、古川隼大[52]

2019年

青山郁代、折井理子、濵平奈津美、山口ルツコ、上野聖太、高瀬雄史、棚橋麗音、古川隼大




  1. ^ a b Legally Blonde (2001)” (英語). Box Office Mojo. 2010年11月13日閲覧。
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  3. ^ Season History 2007”. shnsf.com. 2016年11月8日閲覧。
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  5. ^ MusicalAvenue.fr (2010年6月26日). “"La Revanche d'une Blonde" : l'interprète d'Elle Woods à Paris enfin dévoilée !”. Wayback Machine. 2016年3月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年11月8日閲覧。
  6. ^ Pinoy Celebrity (2010年6月17日). “Legally Blonde - Philippine Musical”. Wayback Machine. 2012年3月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年11月8日閲覧。
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  8. ^ ‘Natürlich blond’ als Musical ab 2013 am Ronacher”. VIENNA.AT (2012年4月18日). 2016年11月9日閲覧。
  9. ^ blondeetlegale.com. “Blonde et Légale, la comédie musicale”. Wayback Machine. 2014年12月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年11月8日閲覧。
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