ガンキャノン ガンキャノンの概要

ガンキャノン

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/04/18 08:11 UTC 版)

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作中の軍事勢力の一つである地球連邦軍の試作機。両肩のキャノン砲と赤い重装甲が特徴の中距離砲撃用MSで、ガンダムガンタンクとはコックピットに互換性のある兄弟機である。劇中では主人公アムロ・レイが所属するホワイトベース隊に配備され、主にカイ・シデンハヤト・コバヤシリュウ・ホセイが搭乗する。さらに、アムロがガンダムの代わりに一時的に搭乗する場面もある。

機体デザインは大河原邦男。のちのシリーズ作品にも、ガンキャノンのようにキャノン砲を背負った砲撃型MSが多く登場している。

当記事では、各メディアミックス企画で設定されたバリエーション機の解説も併記する。

機体解説

諸元
ガンキャノン
GUNCANNON
型式番号 RX-77-2
所属 地球連邦軍
製造 地球連邦軍
生産形態 試作機
全高 18.1m[1]
頭頂高 17.5m[2]
本体重量 51.0t[1]
全備重量 70.0t[2]
装甲材質 超硬合金ルナ・チタニウム[3]
動力源 核融合炉
タキムNC-7(メイン)[4]
タキムNC-3(コア・ファイター)[4]
タキムNC-3M(両脚部)[4]
出力 1,380kW[1](75,000馬力[5]
推力 22,600kg×2、1,650kg×4[6]
総推力51,800kg[1]
センサー
有効半径
6,000m
最高速度 78km/h[1]/100km/h[5]
武装 240mmキャノン砲
(標準装備:弾数20)×2
スプレーミサイルランチャー×2
60mmバルカン砲×2
ビーム・ライフル
ハンドグレネード
搭乗者 カイ・シデン
ハヤト・コバヤシ
リュウ・ホセイ
アムロ・レイ
ジョブ・ジョン

一年戦争V作戦により開発されたRXシリーズの1機で、同じRXシリーズであるガンダム、ガンタンクと共通規格のコア・ブロック・システムが採用されている[7]

地球連邦軍初のMSガンタンクは、次世代の主力戦車 (MBT) として開発が進められていたRTX-44を急遽転用したものであったため、MSとしては機動性が低く種々の問題を抱えるであろうことは明らかであった。このため、続くこの機体では、ガンタンクにおいて発生した機動性の問題を解決すべく二足歩行型として開発に着手した[8]。このとき、地球連邦軍では二足歩行型試作ロボット「RXM-1」が開発されていたため、このデータを基に開発が進められた[8]

本機は装甲材にルナ・チタニウム合金が採用されており、これは後にガンダムにも採用された。ガンダムと比較し運動性よりも装甲厚を重視した設計となっている[9]。そのため、シールドは必要としない[10][注 1]。その機体強度は公国軍のMSの5 - 6倍とされる[12]。RX-78と比較し簡素な印象となる頭部は砲撃戦用のため、より複雑化したセンサーを導入[13]。このツインアイ構造は、後にRGM-79ジムに引き継がれた[14]

一方で、その走破性や機動性は重力下での運用に耐用するレベルのものである[15][注 2]。加えて、ガンダムと比較し重量増となったものの、背部ランドセルに装備されたスラスターにより、ジャンプやごく短時間の飛行は可能としている[16]。また、運用構想において、白兵戦用のガンダム、長距離支援用のガンタンクと連携して中距離からの援護砲撃を行う運用を前提としたため、運動性の低下から近接戦闘用のビームサーベルは装備していない[7]。コア・ブロック・システムの採用と相まって、ザクの4倍はコストがかかっているといわれている[17]

こうして完成したガンキャノンは、ジオン公国軍のMSと比べてもひけをとらないものとなり、初期試作型のRX-77-1に続いてRX-77-2として本機が6機製作され、そのうち3機がテストのためにサイド7へ送られた。その後、テスト中にジオン公国軍の強襲を受け、2機が破壊され、残った1機がホワイトベースで運用されることとなった[7]

ガンキャノン以降、肩に固定武装の中距離支援火器を取り付けるというアイデアは後々まで生き続け、直系のバリエーションの機体以外にも、ガンキャノン・ディテクターGキャノンなどと言った類似コンセプトの機体が後に登場する。

武装・装備

240mm低反動キャノン砲[注 3]
両肩に装備された砲。ビームではなく炸薬による実体弾を発射する[15]。低反動砲となっており、砲身周囲の水冷ジャケットによってザクマシンガンに匹敵する連射性能を誇る[13]。装弾数は40発前後[7]
12連装ロケット弾ポッド[20] / スプレーミサイルランチャー[15]
低反動キャノン砲に代わり両肩部に装備される。
ガンキャノンのオプションで、砲撃よりも弾幕の形成に有効な兵装[15]。試作段階まで進んだ装備で、接近戦において使用されるものだが実用化に至らなかった[20][注 4]
ビームライフル
デバイスにはXBR-Lタイプを使用[15]。RX-78ガンダムに装備されたものと比較し、射程距離に差はないものの精密射撃が可能なモデルとなっている[13]。接近戦でも使用される装備[20]
ハンドグレネード
脚部ラックに収納される投擲型榴弾。劇中では劇場版『機動戦士ガンダムIII めぐりあい宇宙篇』のア・バオア・クー戦で、要塞突入の際に使用される。
投擲の際はマニピュレーターを使用する[7]
60mmバルカン砲
頭部に装備する、近接防御用の兵装[13]
大気圏突入用装備
一部資料ではV作戦で試作された3種のRXモビルスーツのうち、ガンダムとガンタンクのみ、Bパーツ[注 5]腰部中央部分に「耐熱フィルムカプセル」があり、大気圏突入能力がある[16]とされているが、ガンキャノンにも大気圏突入機能が装備されているとする文献もある[21]
備考
TV版の没案では、右腕に「キャノンシールド」、両脚部に「ポッドミサイル(4連装)」、左肩部に「ヒートジャック」と呼ばれるナイフ状装備、両肩部に「キャノンミサイル」、左手にガンナパームを取り付けたフル装備仕様が存在した[22]

劇中での活躍

テレビアニメ『機動戦士ガンダム』では、ホワイトベースに1機だけ残されたガンキャノンに、大型特殊免許を有するカイ・シデンがメインパイロットとして搭乗、数々の戦場を戦い抜く。中距離支援機という性格上、主役機であるガンダムと比較して目立った活躍はあまり見られないが、ストーリー後半以降はホワイトベースの主戦力として活躍する。一年戦争の最終決戦地となったア・バオア・クーにてホワイトベースとともに大破・放棄される。

劇場版『機動戦士ガンダムIII めぐりあい宇宙篇』においては、ガンタンクと入れ違いにもう1機配属され、それぞれカイ・シデンの乗る「C-108」号機、ハヤト・コバヤシの乗る「C-109」号機として機体の左胸部分と左足の脛部分に数字のマーキングがされている(後述の小説版に準じた設定)。2機共にホワイトベースの主戦力として戦い抜くが、やはりア・バオア・クー戦にて大破し、放棄されている。同作ではカイやハヤトの機体と別の「203」とマーキングされた「3機目のガンキャノン」が1カットのみ登場しており[23][24]、この描写が後の作品に影響を与えている。

テレビアニメ『機動戦士Ζガンダム』第13話では、ガンキャノンC-108号機のレプリカが、ハヤト・コバヤシが館長を勤める戦争博物館に展示されていた。前述の劇場版においてハヤトの搭乗機であった「109」号機ではなく最初からホワイトベースに存在していた「108」号機にされていることで、先のテレビ版、劇場版のどちらの延長線上にあっても問題がない描写になっている。しかし、劇場版Ζを基軸に描かれた漫画『機動戦士Ζガンダム デイアフタートゥモロー ―カイ・シデンのレポートより―』では、ハヤトとフラウ・ボゥの結婚を記念して地球連邦軍から寄贈されたものだとしている。ただし、この作品自体は公式設定というわけではない。

『めぐりあい宇宙』に登場した「203」の機体は、漫画『機動戦士ガンダム MSジェネレーション』第8話「HI-JACKER」にてサラミス級の搭載機として、「201」「202」と共に3機で登場。「203」は後にOVA『機動戦士ガンダム戦記 アバンタイトル』にも登場し[24]エリク・ブランケが搭乗するゲルググを圧倒する動きを見せた。この「203」のパイロットや所属部隊の詳細は設定されていない[24]

これ以外にも一年戦争中に数機が存在しており、地上ではゴビ砂漠やジャブローなどに配備され、ジオン軍のウルフ・ガー隊、闇夜のフェンリル隊などと交戦。宇宙では第16独立戦隊サラブレッドに3機のガンキャノンが配備されている。

『SDクラブ』に掲載(No.8〜12)の漫画『機動戦士ガンダム 英雄伝説』では、第二次ネオ・ジオン抗争で行方不明になったアムロを探すカイが描かれている。かつてのガンダム・チームの面々と接触し、レストアされたガンキャノンでヤザン・ゲーブルの駆るギラ・ドーガと戦った。

テレビアニメ『ガンダム Gのレコンギスタ』では、キャピタル・ガード養成学校の学術研究ライブラリー内にて、「前世紀のクラシック・コレクション」として他の発掘されたMSと一緒に展示されている。

設定の変遷

設定を追加していく段階で、資料によっては、ホワイトベースに搭載された機体が「RX-77-1」とされて、型式が1つ繰り上げられ、以降の型式番号がずれているものがある為、注意が必要である。

e.x.『EB MS大図鑑Part.3』のRX-77Dの解説においては、重装型が77-2、IIが77-3と記載されている。

また、劇場版でハンドグレネードを使用していたが、その装備場所は設定されていなかった。プラモデル『マスターグレード』でのキット化の際に、脚部のラックに収納される設定が新たに起こされた。

企画段階では主役機になる予定だった[25]。元々ガンキャノンのデザインは、MSの元ネタとなった『宇宙の戦士』のスタジオぬえパワードスーツに大きく影響を受けている。

バリエーション




注釈

  1. ^ 胴体部分は240mm低反動キャノン砲の接射による爆風やジャイアント・バズの直撃に耐えられるほど装甲が厚い。これに対して黒い三連星との戦いにおいてガンダムのシールドはジャイアント・バズの直撃で破壊されている。ただし、その他の部分についてはそうとも言えず、ア・バオア・クーの戦いでザクIIが発射した280mmバズーカ弾の直撃によって右脚の膝関節から下を失った例もある[11]
  2. ^ 一方で、劇中でヨーロッパ戦線でマチルダ補給隊の出迎え護衛に赴いた際、カイ・シデンのガンキャノンは戦域到着が遅くなり、「こいつは足が遅いからね」と言っている
  3. ^ 「ガンキャノン砲」と記述した資料[5]、「低反動キャノン(砲口径は360mm)」と記述した資料[18]、「360ミリ無反動ロケット砲」とした資料[19]もみられる。
  4. ^ 一方で、ミノフスキー粒子下では実用的な命中精度を発揮できなかったため、実戦ではほとんど使用されなかったとする資料もみられる[15]
  5. ^ 分離可能な下半身部分のことである。
  6. ^ 同様の装置は、現実世界においてクレーン車などの重機などが、宇宙世紀においてガンキャノン・ディテクターダブデ陸戦艇などが備えている。

出典

  1. ^ a b c d e f g h i j k l 『ENTERTAINMENT BIBLE .1 機動戦士ガンダム MS大図鑑 PART.1 一年戦争編』バンダイ、1989年2月、54-55頁。
  2. ^ a b アニメック』第6号、ラポート、1979年8月、23頁。
  3. ^ 『ロマンアルバム・エクストラ35 機動戦士ガンダム』徳間書店、1980年7月、121頁。
  4. ^ a b c 『機動戦士ガンダム記録全集1』日本サンライズ、1979年12月、161頁。
  5. ^ a b c 『機動戦士ガンダム記録全集1』日本サンライズ、1979年12月、154頁。
  6. ^ 『B-CLUB VISUAL COMIC 機動戦士0080 ポケットの中の戦争 VOL 2』バンダイ、1989年10月、108頁。
  7. ^ a b c d e 『MG 1/100 RX-77-2 ガンキャノン』バンダイ、2001年12月、組立説明書。
  8. ^ a b 『マスターアーカイブ モビルスーツ RX-78 ガンダム』ソフトバンク クリエイティブ、2011年12月、17頁。(ISBN 978-4797366181)
  9. ^ 「ハイグレードユニバーサルセンチュリー 1/144 RX-77-2 ガンキャノン - REVIVE」バンダイ、2015年6月、組立説明書
  10. ^ 『ENTERTAINMENT BIBLE .1 機動戦士ガンダム MS大図鑑 PART.1 一年戦争編』バンダイ、1989年2月、110頁。
  11. ^ 『機動戦士ガンダムIII 〜めぐりあい宇宙編〜』より。
  12. ^ 講談社『機動戦士ガンダムモビルスーツバリエーション3 連邦軍編』74頁。
  13. ^ a b c d 『1/144 フルカラーモデル ガンキャノン』バンダイ、1988年9月、組立説明書。
  14. ^ 『1/144 フルカラーモデル ジム』バンダイ、1988年10月、組立説明書。
  15. ^ a b c d e f 『ハイグレードユニバーサルセンチュリー 1/144 RX-77-2 ガンキャノン』バンダイ、1999年5月、組立説明書。
  16. ^ a b 『講談社ポケット百科シリーズ15 ロボット大全集1 機動戦士ガンダム』(1981年)
  17. ^ 『機動戦士ガンダムモビルスーツバリエーション3 連邦軍編』講談社、1984年7月、2006年7月(復刻版)、75頁。ISBN 978-4063721775
  18. ^ ガンダムセンチュリー』みのり書房、1981年9月、銀河出版、2000年3月(復刻版)、44頁。ISBN 4-87777-028-3
  19. ^ 『コミックボンボン特別増刊 機動戦士Ζガンダムを10倍楽しむ本』講談社、1985年、126頁。
  20. ^ a b c 『機動戦士ガンダムモビルスーツバリエーション3 連邦軍編』講談社、1984年7月、2006年7月(復刻版)、76頁。ISBN 978-4063721775
  21. ^ 皆川ゆか機動戦士ガンダム 公式百科事典 GUNDAM OFFICIALS』講談社、148頁。
  22. ^ 『ガンダムアーカイブ 機動戦士ガンダム完全設定資料集』メディアワークス、1999年6月、44-45頁。ISBN 978-4840212113
  23. ^ DVD『機動戦士ガンダムIII めぐりあい宇宙編/特別版』ライナーノート5頁。
  24. ^ a b c 稲垣浩文; 梅崎淳志. 機動戦士ガンダム戦記 アバンタイトル プロデューサーインタビュー Vol.2. (インタビュー). 機動戦士ガンダム戦記公式サイト.. http://ps3-gundam.net/interview2.html 2013年9月25日閲覧。 
  25. ^ 日経キャラクターズ!編「機動戦士ガンダム MECHANIC」『大人のガンダム HISTORY & BUSINESS』日経BP社〈日経BPムック〉、2004年10月1日、ISBN 4-8222-1705-1、22頁。
  26. ^ 小説『機動戦士ガンダム第08MS小隊外伝 TRIVIAL OPERATION』に登場。
  27. ^ a b 『コミックボンボン』1983年11月号、講談社、2頁。
  28. ^ a b c d 『機動戦士Ζガンダムを10倍楽しむ本』講談社、1985年5月、122頁。
  29. ^ a b 『コミックボンボン』1983年11月号、講談社、363頁。
  30. ^ 『講談社ポケット百科シリーズ35 機動戦士ガンダム モビルスーツバリエーション3 連邦編』講談社、1984年7月、69頁。
  31. ^ a b c d e f g h i j k l m 『SD CLUB』第10号、バンダイ、1990年4月、31頁。
  32. ^ 講談社『機動戦士ガンダムモビルスーツバリエーション3 連邦軍編』78頁。
  33. ^ 『グレートメカニック・スペシャル モビルスーツ全集5 RX-78ガンダム&V作戦BOOK』51頁。
  34. ^ a b 皆川ゆか『機動戦士ガンダム 公式百科事典 GUNDAM OFFICIALS』 講談社、144頁。
  35. ^ a b 『機動戦士ガンダムMS大全集2013[+線画設定集]』240頁。
  36. ^ a b 『機動戦士ガンダム MSV-R グラフィックドキュメント』アスキー・メディアワークス、2012年1月、62-63頁。
  37. ^ a b c d e 『ガンダムエース』2010年7月号、角川書店、165頁。
  38. ^ 大河原邦男・草刈健一『機動戦士ガンダム MSV-R 連邦編』角川書店、2012年3月、88~89頁。
  39. ^ a b プレイステーション3用ゲームソフト『機動戦士ガンダム サイドストーリーズ』初回盤特典冊子「MOBILE SUIT GUNDAM SIDE STORY MISSING LINK ARCHIVES」21頁。
  40. ^ 大河原邦男・草刈健一『機動戦士ガンダム MSV-R 連邦編』角川書店、2012年3月、64~65頁。
  41. ^ 『ガンダムエース』2017年4月号、角川書店、35頁。
  42. ^ 講談社『機動戦士ガンダム 公式百科事典 GUNDAM OFFICIALS』142頁
  43. ^ a b c HGUC No.44 ガンキャノン量産型』およびその取扱説明書
  44. ^ a b 『機動戦士ガンダム MSV コレクションファイル[宇宙編]』「021 ガンキャノン量産検討機」より。
  45. ^ 講談社『機動戦士ガンダム 公式百科事典 GUNDAM OFFICIALS』143頁。
  46. ^ 『機動戦士ガンダム エピソードガイド vol.2 一年戦争編(後)』60頁、『GUNDAM WEAPONS マスターグレードモデル“第08MS小隊”&“0080ポケットの中の戦争”編』93頁。
  47. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r 『月刊ガンダムエース』、角川書店、2017年8月、 44頁、 ASIN B072MPJKH5JAN 4910124010877
  48. ^ 『機動戦士ガンダム THE ORIGIN 公式ガイドブック 2』角川書店[要ページ番号]
  49. ^ a b c d e f g h i 『HG ガンキャノン最初期型(鉄騎兵中隊機)』説明書、バンダイ、2016年11月。
  50. ^ 『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』公式サイト - Mobile Suit Discovery(MSD) http://www.gundam-the-origin.net/msd/
  51. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v 『HG ガンキャノン機動試験型/火力試験型』説明書、バンダイ、2017年1月。





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