ウルトラマンネクサス キャスト

ウルトラマンネクサス

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/09/11 13:23 UTC 版)

キャスト

レギュラー・準レギュラー

ゲスト出演者

()内は登場した回。

  • 深見分隊長:麻生潤也(Episode.01)
  • レスキュー隊員:足立学、堀口たかよし(Episode.01)
  • 井畑正:大竹浩一(Episode.01)
  • トラック運転手:河田啓悟(Episode.01)
  • バスの乗客:原武昭彦(Episode.01)
  • アナウンサー:吉川まりな(Episode.01)
  • 防護服の男:今村公一、川倉けいぞう横田エイジ(Episode.01・21・22)
  • 松永の部下:市川寿充、宇賀神明広(Episode.01)
  • ビール工場従業員:顔田顔彦(Episode02・03)、少路勇介(佐藤)(Episode02)
  • 警備員:辻本晃良(Episode.02・03)
  • VASアナウンサー:菊地一浩(Episode.02)
  • ヘドレオンに喰われる若者:前田益弘、山形裕平(Episode.02)
  • ペドレオンに襲われた若者(女):酒井亜美(Episode.02)
  • アナウンサー:吉田浩二(Episode.03・7・17)
  • 目撃者の男:薬師寺順(Episode.03)
  • 被害者:佐藤祐一(Episode.03)
  • 自動車の若者:杉顕志郎、比企しのぶ、三戸部貴彦(Episode.03)
  • 警官:牟田浩二(Episode.04)
  • 斎田:山口眞司(Episode.04・11・12)
  • 斎田典子:元井須美子(Episode.04・11・12)
  • 斎田隆:水野真吾(Episode.04・11・12)
  • 警官:井上智之山﨑秀樹(Episode.05)
  • 自動車のアベック:諏訪田寛幸、小笠原亜里沙(Episode.05)
  • 駐車場のアベック:アミオオオスギ(Episode.05)
  • 少女:光永彩奈(Episode.05)
  • 警備員:恵有一(Episode.06)
  • 杉山里奈:山田夏海(Episode.07・08)
  • 里奈の母:大田沙也加[注 15](Episode.07・08)
  • 警官:赤間浩一小林元樹(Episode.07)
  • バクバズンに喰われる若者:大川敦司、高橋和喜(Episode.07)
  • ビースト事件の遭遇者:小川隆一(Episode.08)
  • 不法投棄業者:斉木隆行、新保徹夫、山崎崇史(Episode.09)
  • 看護婦:松本明子(Episode.10)
  • おっさん:阿部能丸(Episode.12)
  • 山邑薫:中野勇士(Episode.13・14・29)
  • 山邑理子:小池彩夢(Episode.13・14・29)
  • 山邑博:飛鳥信(Episode.13・14・29)
  • 山邑涼子:岡本さと子(Episode.13・14・29)
  • ビーストヒューマン:猪川大輔、金澤ゆかり、櫻井暦、下川真矢(Episode.17)
  • 保呂草:林泰文(Episode.19・20)
  • 潤平:片山雅彦(Episode.19・20)
  • 七夏:吉井怜(Episode.19・20)
  • 大学生:大野俊亮(Episode.19)
  • 山田太一郎:斉藤暁(Episode.21 - 23)
  • 青野康:佐藤亮太(Episode.21 - 23)
  • 広川武雄:野仲功(Episode.21 - 23)
  • TLT医師:藤田宗久石井英明(Episode.21・22・35)
  • 毎朝スポーツ編集長:田村三郎(Episode.21・22)
  • MP:関根裕介、依田真一(Episode.21)
  • 修理工:江藤大我、中山圭大(Episode.22)
  • 作業員:藤田信宏、伊藤孔一、鈴木佑治、黒木誉士(Episode.22・23)
  • 作業員:阿部満、中村龍介(Episode.22)
  • 遊園地の客:斎藤夏子、吉川まりな(Episode.26)
  • 作業員:石村浩平(Episode.26)
  • くまさんカステラを注文した女の子:渡邉ひかる[注 16](Episode.26)
  • 天体観測していた男:佐々木俊男、松本誠(Episode.28)
  • 山邑理美:田島穂奈美(Episode.29)
  • キャンパーの若者:大堀賢治[注 17](Episode.29)
  • TLT隊員:荒井仁明、猪川大輔、柏谷佳五、加藤尚之、狩谷守、谷口洋行外島孝一永田朋裕、樋口玲(Episode.32)
  • 松永葉月:杉咲侑果(Episode.33・34)
  • 水原沙羅:遠山景織子(Episode.33・34)
  • 群衆:鎌田直、北村隆幸(Episode.33)
  • 松永の妻:真山あかね(Episode.33)
  • 子供:醍醐侃幸(Episode.33)
  • 真木舜一(沙羅の回想):別所哲也(Episode.34)
  • TLT女性職員:大谷美貴(Final Episode)
  • 少年時代の海本:松川真之介(Final Episode)
  • 少年:村石麿由登(Final Episode)
  • 群衆:小中和哉(Final Episode)※カメオ出演
  • 高槻茂樹:影丸茂樹(Episode.EX)
  • 表秋子:宮本えりか(Episode.EX)
  • 掃除のおばさん:松美里杷(Episode.EX)

声の出演

スーツアクター




注釈

  1. ^ 脚本を担当した長谷川圭一は、変身者が変遷する展開は漫画『ジョジョの奇妙な冒険』をイメージしていたと述べている[3]
  2. ^ 前作の「コスモス」はドラマパートがビデオ撮影に移行したが、特撮パートはフィルム撮影で行われた。
  3. ^ 2005年に発売された「ウルトラマンネクサスカレンダー」には9月24日に最終回と記述されている。
  4. ^ Final Episodeにおいて、レーテの闇のなかで凪へと伸ばした孤門の手が、レーテ内の高エネルギーにより時間軸にズレが生じていたため、少年時代の孤門にも届いたものだった。ただし、孤門自身は気づいておらず、劇中でも明言されていない。
  5. ^ 溝呂木がメフィストと一体化する直前に「俺がビーストに操られたら迷わず撃て」と言われており、その約束を果たそうとしていた。
  6. ^ 後期OPでは、詩織の紹介場面でもマニキュアが小道具として使われている。
  7. ^ 初期オープニングのクレジットでは「石光彦」と表記されていた。
  8. ^ 姫矢の番号はF21、リコの番号はG05、溝呂木の番号はK49、三沢の番号はK13、憐の番号はB12、孤門の番号はC57、凪の番号はE32。
  9. ^ 溝呂木役の俊藤光利によれば、Episode.32には削られた場面がかなり存在するという[20]
  10. ^ ただし、『劇場版 ウルトラマンギンガS 決戦!ウルトラ10勇士!!』ではクロスオーバーフォーメーションとなって2回目を発射している。
  11. ^ 公式サイトではエタルガーとの激戦による弱体化ではないかと考察されている[38]
  12. ^ 同姓同名の俳優とは別人。
  13. ^ Episode.18で、石堀が示唆されていた。
  14. ^ a b c d 第29話にも出演しているが、ディレクターズカット版のみの出演。
  15. ^ 田沙也加と誤記。
  16. ^ SUPER☆GiRLS渡邉ひかるとは別人。
  17. ^ ディレクターズカット版のみクレジット。
  18. ^ 朝の時間帯での再放送は昭和期は平日土日問わず、関東でも地方でもさかんに行われていた。
  19. ^ シングルにカップリング曲として収録。
  20. ^ 『最新盤! TVサイズ ウルトラマン主題歌集』(2015年3月11日発売、日本コロムビア)には「英雄」「青い果実」が収録されているが、アルバムの趣旨が「テレビサイズでの収録」であるにもかかわらず、この2曲のみフルサイズでの収録となっている。

出典

  1. ^ a b 宇宙船YB 2006, p. 61
  2. ^ a b ネクサス&マックス 2006, pp. 36-37
  3. ^ a b c d e f g h i j k l 特撮秘宝3 2016, pp. 149-152, 取材・文 トヨタトモヒサ「INTERVIEW 『ウルトラマンネクサス対談』長谷川圭一×アベユーイチ」
  4. ^ 円谷英明『ウルトラマンが泣いている』講談社、2013年、171頁。ISBN 978-4-06-288215-6
  5. ^ 「メビウス世界の匠たち CHAPTER2 CGI」『ウルトラマンメビウス アーカイブ・ドキュメント』宇宙船編集部 編、円谷プロダクション 監修、朝日ソノラマファンタスティックコレクションNo.∞〉、2007年6月30日、82-83頁。ISBN 978-4-257-03745-3
  6. ^ 『ウルトラマンネクサスヒーローピクトリアル (Vol.1)』 P.45。 小学館 ISBN 4-091-05104-9
  7. ^ 『ウルトラマンが泣いている』著:円谷英明 P.136。P.143。P.169。
  8. ^ 手作り特撮、どこへ 経営難の円谷プロ、CGに比重 親会社「制作費かさむ」撤退示唆 朝日新聞 2007年11月25日朝刊25ページ
  9. ^ 月刊トイジャーナル2005年2月号[要ページ番号]
  10. ^ 月刊トイジャーナル2005年8月号[要ページ番号]
  11. ^ ネクサス&マックス 2006, p. 100.
  12. ^ 講談社『テレビマガジン特別編集 大決戦!超ウルトラ8兄弟』による。
  13. ^ 講談社『Official File Magazine ULTRAMAN Vol.9』による。
  14. ^ 『ウルトラマンネクサス NEXUSEED』 朝日ソノラマ〈ファンタスティックコレクション〉、2005年、24頁。ISBN 4-257-03719-9、『ウルトラマンネクサス TV COMPLETE DVD-BOX』封入ブックレット P.5。
  15. ^ 少年宇宙人 2015, p. 150.
  16. ^ 『ウルトラマンネクサス TV COMPLETE DVD-BOX』封入ブックレット P.7。
  17. ^ 『ふしぎなふしぎな子どもの物語 なぜ成長を描かなくなったのか?』著:ひこ・田中 光文社新書 P.86。P.87。P.88。P.89。P.90。P.91。
  18. ^ a b c d e f g h i j k デザインワークス 2019, pp. 275-277, 「丸山浩デザイン解説 ウルトラマンネクサス」
  19. ^ a b ムック『ウルトラマンネクサス THE DUNAMIST(講談社ヒットブックス)』 講談社[要ページ番号]
  20. ^ 書籍『ウルトラマンネクサス ヒーローピクトリアル Vol.2 千樹憐編』小学館[要ページ番号]
  21. ^ a b c ネクサス&マックス 2006, p. 12
  22. ^ YouTube 特撮は爆発だ!#129、動画時間43分頃。アベユーイチが出演。
  23. ^ 丸山浩2012年1月5日ツイート
  24. ^ 丸山浩2011年3月10日ツイート
  25. ^ 2016年4月21日のツイート - 丸山浩(@hiro_mrym)|Twitter
  26. ^ 2015年12月10日のツイート - 丸山浩(@hiro_mrym)|Twitter
  27. ^ ウルトラマンX超全集 2016, p. 48, 「アンファンス」
  28. ^ a b ネクサス&マックス 2006, p. 40.
  29. ^ a b c ウルトラマンネクサス”. 円谷プロ. 2017年12月18日閲覧。
  30. ^ DVD『ウルトラマンネクサス』Volume2 作品解説書より。
  31. ^ a b c ウルトラヒーロー完全ガイド 2012, p. 118, 「ウルトラマンネクサス ジュネッス」
  32. ^ a b ウルトラマン OFFICIAL DATA FILE 7 2009, p. 6, 「必殺技コレクション」
  33. ^ ウルトラマン OFFICIAL DATA FILE 84 2011, p. 18, 「ペドレオン(グロース)の最期」
  34. ^ ウルトラマン OFFICIAL DATA FILE 64 2010, p. 22, 「残留細胞から新たなスペースビーストが誕生」
  35. ^ てれびくん4月号紹介記事より[要ページ番号]
  36. ^ a b c ウルトラヒーロー完全ガイド 2012, p. 120, 「ウルトラマンネクサス ジュネッスブルー」
  37. ^ ウルトラマンネクサス.ファンコレ[要ページ番号]
  38. ^ 登場キャラクター ウルトラマンギンガS公式インフォメーション”. 2016年1月16日閲覧。
  39. ^ 「ウルトラマンX」客演ウルトラヒーローたち。そしてテレビ最終章から「劇場版」へ! 新ウルトラマン列伝オフィシャルブログ
  40. ^ 丸山浩2010年11月25日ツイート
  41. ^ 丸山浩2010年11月25日ツイート
  42. ^ 『円谷プロ図録 ウルトラマンメカニック編』ネコ・パブリッシング、2013年、101頁。ISBN 978-4-7770-1440-8
  43. ^ 『ウルトラマンネクサス TV COMPLETE DVD-BOX』封入ブックレット P.6。
  44. ^ ウルトラマンサーガ感謝祭における長谷川圭一の発言より。
  45. ^ a b c d 宇宙船YB 2006, pp. 28-29
  46. ^ ネクサス&マックス 2006, p. 32.
  47. ^ a b c d ネクサス&マックス 2006, p. 25
  48. ^ a b ネクサス&マックス 2006, p. 22
  49. ^ 角川書店月刊ニュータイプ』より。
  50. ^ 円谷ステーション (2012年5月18日). “ウルトラファン待望の『ネクサス』『マックス』『メビウス』初DVD-BOX化!ハイコンセプト・ウルトラマン、連続リリース!”. 2012年5月18日閲覧。
  51. ^ 椎名先生の[ウルトラマンネクサス]ついに単行本化!5/18発売!! - WEBサンデー
  52. ^ a b 「ウルトラマンネクサス 椎名高志インタビュー PART2」『宇宙船』Vol.118(2005年5月号)、朝日ソノラマ、2005年5月1日、 84頁、 雑誌コード:01843-05。
  53. ^ a b 少年サンデーコミックススペシャル『ウルトラマンネクサス』2015年5月23日小学館 P151
  54. ^ 『ウルトラマンメビウス アーカイブ・ドキュメント』朝日ソノラマ〈ファンタスティックコレクションNo.∞〉、2007年、57頁。ISBN 978-4-257-03745-3




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