めざましテレビ 概説

めざましテレビ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/12/04 11:20 UTC 版)

概説

コンセプトは関東地区において、同時間帯の視聴率1位を独走していた日本テレビズームイン!!朝!』との徹底的な差別化であり、小学生から社会人までをターゲットにした番組制作であった。また、新番組予告CMでは「『めざましテレビ』は、見るラジオ 聴くテレビ」というキャッチフレーズに、「目覚まし代わりに見て下さい。」と紹介していた。開始にあたって、報道・情報・スポーツ・編成・制作など局内の垣根を越えた横断プロジェクトを設置し、加えてFNS各局の共同制作体制を構築。そのため開始当時は列島各地からの生中継も織り込んだ番組とした。制作局のフジテレビはFNNの朝ニュース枠と捉えており、2020年(令和2年)現在は「制作著作 フジテレビ」の文字はない(開始初期は表記していた)ほか、提供クレジットのコメントも2020年(令和2年)12月までは「ご覧のスポンサーがお送りします(しました)」としていたが、2021年1月から「ここからは(ここまでは)ご覧のスポンサーがお送りします(しました)」に変更した。関西テレビなど一部の系列局が編成していた同時間帯のローカルワイド番組はほぼ廃止されたが、東海テレビに関しては本番組開始後もしばらくの間、ローカルパートとして番組の一部時間帯を差し替えて自社制作枠を継続させていた。

1994年(平成6年)8月、早朝の情報番組めざまし天気』(1994年(平成6年)8月-2002年(平成14年)12月)がスタートし、開始からわずか4か月で姉妹番組が誕生した。その後『めざまし新聞』→『めざまし新聞for BIZ』→『めざビズ』(2003年(平成15年)1月-2003年(平成15年)9月)と経済・硬派路線向けとなっていき、『めざにゅ〜』(2003年10月(平成15年)-2014年(平成26年)3月)、『めざましテレビ アクア』(2014年(平成26年)4月 - 2018年(平成30年)3月)を放送し、1年の中断期間を挟んで現在は『めざましテレビ全部見せ』(2019年(平成31年)4月-)を放送している。また、『めざましテレビ週末号』(1997年(平成9年)4月-1998年(平成10年)3月)→『めざましどようび』(2003年(平成15年)10月4日 - )、『めざましどようびメガ』(2008年(平成20年)7月12日 - 2012年(平成24年)3月31日)といった土曜日版や、『めざまし8』(2021年(令和3年)4月- )といった平日午前のワイドショー番組も制作されている。

様々な派生番組や特別番組も誕生しているほか、ゴールデンタイムでの特番の放送や『FNS27時間テレビ』内で本番組のスペシャル版が放送される年もある。

『めざにゅ〜』と『めざましどようび』が開始してからは、本番組とこれら番組を合わせて「めざましファミリー」との総称が付けられた(この言葉は各番組の出演者を指す場合もある)。

年末年始については、休止となることもあるが、2003年(平成15年)・2004年(平成16年)の大晦日、1995年(平成7年)・1997年(平成9年)・2000年(平成12年)の元旦にそれぞれ本番組がスペシャル版として編成されたこともある。

番組開始から長きに亘りモノラル放送(モノステレオ放送)の状態だったが、2011年(平成23年)10月31日からフジテレビの生放送の報道情報番組が全てがステレオ放送に切り替えたため、本番組もステレオ放送に切り替えた(ただし、一部BGMはモノステレオ放送)。

2013年(平成25年)1月7日から、データ放送を実施している。

2013年(平成25年)7月1日 - 2018年(平成30年)3月30日における本番組は、裏番組(『ZIP!』・『グッド!モーニング』・『あさチャン!』)とは異なり、本番組は全てのフルネット局が自社制作のローカル番組に差し替えることなくフルネットで放送。しかしテレビ大分は『ZIP!』を放送しているため非ネットである。

視聴率

番組開始から1997年(平成9年)頃までは平均視聴率は2-3%程度(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯。以下略)と苦戦していた。それでも番組側は「どれだけ低視聴率でも最低5年は番組を続ける」との意向を持っていたという[注 3]。粘り強く研究やテコ入れを繰り返した結果、徐々に上昇していき、2004年(平成16年)2月9日放送分で初めて時間帯民放1位を獲得した(第2部)[1]。しかし第1部は『ズームイン!!SUPER』が9%前後を記録しており、トップに立つことができなかった。

2005年(平成17年)6月[2]、2006年(平成18年)7月、2009年(平成21年)1月[3]、同年10月から11か月連続[4]で同時間帯の月間視聴率1位となっている。

2006年(平成18年)後半から一時期は『みのもんたの朝ズバッ!』(TBS)の躍進や『ズームイン!!SUPER』(日本テレビ)の復調の影響により、時間帯民放3位に転落していた[5]

2009年(平成21年)に番組開始以来初めて第2部の年間視聴率が同時間帯1位を記録した[6]。そして翌2010年も年間視聴率1位を獲得、この結果2011年3月に『ズームイン!!SUPER』を打ち切りに追い込んだ[7][8]。以降、2015年まで年間視聴率首位をキープしていた。

2011年(平成23年)4月に日本テレビが『ズームイン!!SUPER』から放送内容を大幅にリニューアルした『ZIP!』が立ち上げ当初、不振であったため、一時本番組が独走状態となっていた(11〜13%前後を推移していた。)[9]。そして、2011年(平成23年)7月18日放送分の第2部短縮版(6:30 - 8:00)で最高平均視聴率となる17.2%を記録。これは『2011 FIFA女子ワールドカップ 日本×アメリカ』決勝戦で日本が優勝した直後の放送だったため[10]

2011年(平成23年)10月-2015年(平成27年)末頃迄の第2部の視聴率は10%前後程度で、第2部は月間・年間の平均視聴率首位は概ねキープしており、フジテレビ全体の視聴率低下から、同番組が終日視聴率1位になることも少なくなかった。(本番組のみが2桁を記録する日もあった)一方、日によっては『Oha!4 NEWS LIVE・第2部』や『ZIP!』(何れも日本テレビ、前者は日テレNEWS24製作)を下回る日も現れ、特に2014年(平成26年)4月以降、『Oha!4 NEWS LIVE・第2部』が同年4・5月に2か月連続で月間で時間帯首位になった[11]り、同年6月以降『ZIP!』が時間帯首位になる日が増加して同年9月の第1週には週間平均視聴率が同番組を初めて上回っている[12]など、日テレの朝の情報2番組の躍進により状況が変化しつつあった。

2016年(平成28年)1月頃から2017年(平成29年)2月の第2部の平均視聴率は8% - 9%程度で、時間帯順位では、NHK総合テレビテレビ東京を除く2 - 3位のポジションとなっていた。『ZIP!』が2016(平成28年)年2月1日週から22日週まで4週連続で週間平均視聴率で横並びトップを獲得し、同年2月月間(1日から28日まで)の平均視聴率は9.3%を獲得し、番組開始以来初めて月間平均視聴率で同時間帯単独首位を獲得し、本番組は首位から陥落した[13]。さらに同月3月以降の平均視聴率(平均視聴率は3月・9.1%、4月・9.5%)でも、『ZIP!』が同時間帯首位に立っている[14]。同年4月20日以降、『グッド!モーニング』に敗戦することもある[15][16]。同年上半期では『ZIP!』に初めて上半期平均視聴率同時間帯民放トップの座を譲り[17]、また、同年の年間の平均視聴率トップの座も『ZIP!』に初めて(前身である『ズームイン!!朝!』→『ズームイン!!SUPER』の時代を含むと8年ぶりに)譲った。

しかし2017年(平成29年)3月には月間視聴率8.5%を獲得し、再び同時間帯首位に返り咲いている[18](『ZIP!』は8.3%)。さらに2017年7(平成29年)月の月間視聴率では9.3%と枠比較で1年半ぶりに同時間帯首位に返り咲いた[19]

その後は劣勢だったが、2018年(平成30年)2月に民放横並びトップを記録[20]。2018年(平成30年)6月11日週時点では、『グッド!モーニング』に次ぐ民放2位となっていたが、[21]。2018年(平成30年)では、9.1%を記録し、3年ぶりに年間民放1位に返り咲いた[22]。翌2019年(平成31年)以降も民放1位を獲得している[23][24]

一方『アクア』については、4時台に放送の第1部と第2部の視聴率はテレビ朝日『おはよう!時代劇』、日本テレビ『Oha!4 NEWS LIVE・第1部4時台』、TBS『はやドキ!・4時台』に敗戦していた[25]

情報の共有

平日、土曜、アクアに関わる、チーフプロデューサー(1)、プロデューサー(6)、プログラムディレクター(10)、ディレクター(120)、アシスタントディレクター(70)(カッコ内は人数、2014年(平成26年)現在)という「番組制作に携わるスタッフ全員が、いつでもまんべんなく同じ情報量を得られる仕組みづくり」として、反省会やネタ会議の議事録をメールで送る仕組みを導入している[26]


総合司会(メインキャスター)・情報キャスター

期間 総合司会

(メインキャスター)

情報キャスター
男性 女性 男性[† 1] 女性
月 - 木 月・火 火・水
1994.4.1 1995.3.31 大塚範一[注 63] 八木亜希子 向坂樹興 (不在)
1995.4.3 1997.3.28 野島卓[† 2]
1997.3.31 1998.3.27 小島奈津子 八木亜希子[† 3]
1998.3.30 1999.3.31 小島奈津子 木佐彩子
1999.4.1 2001.3.30 小島奈津子 福原直英 伊藤利尋
2001.4.2 2002.3.29 森昭一郎
2002.4.1 2002.9.27 吉田恵
2002.9.30 2003.3.28 中野美奈子
2003.3.31 2004.10.1 高島彩
2004.10.4 2008.3.28 福原直英
2008.3.31 2009.3.27 伊藤利尋
2009.3.30 2010.10.1 生野陽子
2010.10.4 2011.11.1 生野陽子 加藤綾子
2011.11.2 2012.3.30 伊藤利尋[† 4] 倉田大誠[† 4]
2012.4.2 2013.9.27 三宅正治 生野陽子
加藤綾子
(不在)
2013.9.30 2014.9.26 倉田大誠[† 5] 中村光宏[† 5]
2014.9.29 2015.9.25 加藤綾子 永島優美[† 5]
2015.9.28 2016.4.1 木村拓也[† 6] 倉田大誠
2016.4.4 2016.9.30 永島優美 生田竜聖 宮司愛海[† 5] 小澤陽子
2016.10.3 2017.11.15 宮司愛海
2017.11.16 2017.12.8 生田竜聖[† 7] 立本信吾 倉田大誠 立本信吾
2017.12.11 2018.3.30 三宅正治 生田竜聖
2018.4.2 2019.3.29 久慈暁子
2019.4.1 2020.4.3 井上清華 久慈暁子[† 8] 井上清華
2020.4.6
及び
2020.8.14
2020.6.26
及び
2020.9.25
三宅正治 佐野瑞樹 永島優美 久慈暁子[† 9] 生田竜聖 木下康太郎 井上清華 藤本万梨乃
2020.6.29
及び
2020.9.28
及び
2021.3.22
2020.8.13
及び
2021.1.8
及び
2021.3.26
三宅正治 永島優美 生田竜聖 井上清華 久慈暁子[† 9] 井上清華
2021.1.11 2021.3.19 井上清華 渡邊渚 井上清華
2021.3.29 2022.4.1 三宅正治
生田竜聖
井上清華 (不在) 渡邊渚[† 10] 藤本万梨乃[† 11]
2022.4.4 現在 三宅正治
生田竜聖[† 12]
三宅正治 (不在) 藤井弘輝 藤本万梨乃[† 11] 渡邊渚[† 13]
  1. ^ 呼称については下記を参照。2015年4月から2016年3月までスポーツコーナーも担当。
  2. ^ めざまし天気』を兼務(担当時期は同番組のページを参照)。
  3. ^ めざましテレビ週末号』を兼務。
  4. ^ a b 大塚の病気療養と、三宅の就任までの代役。
  5. ^ a b c d 『めざましテレビ アクア』を兼務。担当時期は同番組のページを参照。
  6. ^ めざましどようび』を兼務。
  7. ^ 三宅の休養中に担当。
  8. ^ めざましどようび』を兼務。
  9. ^ a b めざましどようび』を兼務。
  10. ^ めざましどようび』を兼務。
  11. ^ a b めざまし8』を兼務。
  12. ^ めざましどようび』を兼務。
  13. ^ めざましどようび』を兼務。

スポーツキャスター・エンタメキャスター

期間 スポーツキャスター[† 1] エンタメキャスター[† 2]
男性 女性 男性 女性
月・火 月 - 木
1994.4.1 1995.3.31 奥寺健[† 3] 西山喜久恵 軽部真一[† 4][† 5] (不在)
1995.4.3 1997.4 富永美樹
1997.4 1998.3.27 木佐彩子
1998.3.30 2002.3.29 藤村さおり[† 4]
2002.4.1 2003.3.28 千野志麻
2003.3.31 2004.12.30 福元英恵
2005.1.5 2006.9.29 奥寺健[† 3] (不在) 石本沙織
2006.10.2 2007.9.28 (不在) 渡辺和洋[† 6] 石本沙織 (不在)
2007.10.1 2008.9.26 遠藤玲子
2008.9.29 2009.3.27 中村光宏[† 6]
2009.3.30 2011.4.1 皆藤愛子
2011.4.4 2012.3.30 皆藤愛子[† 6] 山﨑夕貴[† 6]
2012.4.2 2013.3.29 中村光宏 (不在) 三田友梨佳[† 6][† 7] 山﨑夕貴
2013.4.1 2014.3.28 立本信吾
2014.3.31 2015.3.27 山﨑夕貴 三上真奈[† 8]
2015.3.30 2015.9.25 倉田大誠[† 9] 中村光宏[† 9] (不在) 高見侑里[† 6][† 8][† 10]
山﨑夕貴[† 10]
牧野結美[† 8][† 10]
三上真奈[† 10]
2015.9.28 2016.4.1 木村拓也[† 6][† 9] 倉田大誠[† 9] 中村光宏 岡副麻希[† 6]
2016.4.4 2017.3.31 山﨑夕貴 三上真奈
2017.4.3 2017.9.29 立本信吾 立本信吾
2017.10.2 2018.3.30 久慈暁子[† 8] 鈴木唯[† 8] 三上真奈
2018.4.2 2018.10.5 酒主義久 立本信吾 永尾亜子 鈴木唯[† 6] 永尾亜子 宮司愛海
2018.10.8 2019.3.29 堤礼実
2019.4.1 2020.4.3 酒主義久 黒瀬翔生 酒主義久 黒瀬翔生 久慈暁子[† 6] 井上清華 久慈暁子[† 6]
2020.4.6 2020.6.26 酒主義久 (不在) 軽部真一 (不在) 永尾亜子 堤礼実
高見侑里
2020.6.29 2020.8.13 酒主義久 黒瀬翔生 酒主義久 井上清華 久慈暁子[† 6] 井上清華 軽部真一 永尾亜子 鈴木唯[† 6] 永尾亜子 堤礼実
2020.8.14 2020.9.4 酒主義久 藤井弘輝 (不在) 軽部真一 (不在) 堤礼実
高見侑里
2020.9.7 2020.9.25 酒主義久
2020.9.28
及び
2021.3.22
2021.1.8
及び
2021.3.26
酒主義久 藤井弘輝[† 11] 井上清華 久慈暁子[† 6] 井上清華 軽部真一 藤本万梨乃 藤本万梨乃 永尾亜子
2021.1.11 2021.3.19 井上清華 渡邊渚 井上清華
2021.3.29 2022.1.21 (不在) 永尾亜子[† 6] 永尾亜子[† 6] 渡邊渚
2022.1.24 2022.2.25 永尾亜子
2022.2.28 2022.7.1 永尾亜子 小山内鈴奈[† 6]
2022.7.4 現在 小山内鈴奈[† 6] 渡邊渚[† 6]

  1. ^ 2004年以前のキャスターの担当曜日は時期により変動あり。
  2. ^ 呼称については下記を参照。
  3. ^ a b FNN おはよう!サンライズ』から続投。
  4. ^ a b 『めざまし天気』を兼務(担当時期は同番組のページを参照)。
  5. ^ 『めざましテレビ週末号』を兼務(担当時期は同番組のページを参照)。
  6. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s 『めざましどようび』を兼務(担当時期は同番組のページを参照)。
  7. ^ めざにゅ〜』を兼務(担当時期は同番組のページを参照)。
  8. ^ a b c d e 『めざましテレビ アクア』を兼務(担当時期は同番組のページを参照)。
  9. ^ a b c d 情報・スポーツキャスターとして担当。
  10. ^ a b c d 高見、牧野は5時台のみ。山崎、三上は6時台から。
  11. ^ 2022年4月8日(金)以降は毎週金曜日の情報キャスターを兼務。 なお、生田が不在の場合は、別の曜日でも、情報キャスターを兼務。

フィールドキャスター・お天気キャスター・パーソナリティ

  1. ^ a b 尾崎・歌広場は、マンスリーエンタメプレゼンター時代に担当したコーナーで卒業後も不定期でVTR出演している。
  2. ^ 同年10月から毎週金曜日に所属グループの『なにわ男子』による冠コーナー「なにわ男子のなんでやねん」に出演[注 76]

注釈

  1. ^ 2011年(平成23年)10月31日から実施。それ以前は『FNSの日』放送時を除きモノラル放送(モノステレオ放送)を実施。
  2. ^ 同時間帯のネット局はフジテレビを始めとする10局のみ。該当しないネット局は全編非ネット。
  3. ^ 『めざましマガジン』Vol.12による。
  4. ^ 『ポンキッキーズ』は再び夕方へ移動。
  5. ^ 伊藤が総合司会を務めていた『知りたがり!』が同時期より平日午前から平日午後に枠移動するという事情もあった。
  6. ^ アクアからの移行
  7. ^ これまで、エンタメリポーターを担当。
  8. ^ 以前『ココ調』リポーターを担当。
  9. ^ S-PARK』のメインキャスターに就任するため。
  10. ^ これまで、エンタメリポーターを担当。
  11. ^ 各曜日の歴代キャスターは次の通り。
    3月25日(月)八木亜希子
    3月26日(火)木佐彩子
    3月27日(水)加藤綾子
    3月28日(木)中野美奈子
    3月29日(金)小島奈津子
  12. ^ 2019年(平成31年)4月1日から、酒主義久は、月曜、水曜、木曜の担当、黒瀬翔生は、火曜、金曜の担当となった。
  13. ^ 井上は火曜日、久慈は水曜日出演しないが永島が休暇・不在時は、久慈・井上ともに月曜日 - 金曜日まで出演。
  14. ^ これに伴い、前担当の永尾は金曜日のエンタメコーナー担当に異動した。
  15. ^ これにより、酒主は月 - 水曜日を担当となる。
  16. ^ 他のメンバーは全員陰性であることが確認された。
  17. ^ なお、井上は17日〜21日まで休暇のため伊野尾とは接触していない。
  18. ^ フジテレビでは、2018年3月30日までの月 - 金曜日について、(4:00に停波明けとならない限り)4:25を境にその前が「前日番組」扱い、それ以降が「当日番組」扱いとなっていた(4:00に停波明けの場合は全編「当日扱い」となっていた)[42]
  19. ^ 本コーナー直前のCMで、フジテレビに限り、箱根 彫刻の森美術館のCMを流している。
  20. ^ コメント
  21. ^ コメント
  22. ^ コメント
  23. ^ ここから全国ネット(ネットワークセールス枠)
  24. ^ ナレーションを担当。
  25. ^ ナレーションを担当。
  26. ^ ナレーションを担当。
  27. ^ ナレーションを担当。
  28. ^ コメント
  29. ^ コメント
  30. ^ a b 関東のみの放送
  31. ^ 一部地域のみローカルでのニュースコーナー
  32. ^ 2016年4月4日放送分から開始し、気になるニュースを番組独自の目線でお伝えする内容で、2022年11月1日放送分からは芸能関係で重大なニュースが発生した場合は、軽部が担当する場合も有る編成が導入された。2022年11月8日放送分からは取り上げるニュースの内容によっては、お天気キャスターがリポーターを担当する場合も有る編成が導入された。
  33. ^ 2016年4月4日放送分から2022年8月31日放送分まではスポンサー提供表示後に募集の宛先を表示したが、2022年9月1日放送分からはスポンサー提供表示と同時に募集の宛先を表示する様になった。
  34. ^ 2017年10月2日放送分から開始し、2022年10月31日放送分まではニュース・スポーツ・エンタメで今何が新しいニュースなのかラインナップを見て行く内容だったが、2022年11月1日放送分からは三宅or生田が「時刻は〇時〇分を回りました、ニュースをお伝えします」と言う挨拶の後に最新のニュースをラインナップ形式でお伝えする内容に変更された。
  35. ^ コーナー開始当初から2022年10月21日放送分までは金曜も谷尻が通常通りお天気をお伝えしたが、2022年10月28日放送分からは金曜のみ谷尻が季節に因んだ京都弁を交えた俳句を披露してから、お天気をお伝えする場合も有る編成が導入された。
  36. ^ ナレーションを担当。
  37. ^ ナレーションを担当。
  38. ^ ナレーションを担当。
  39. ^ ナレーションを担当。
  40. ^ 2021年3月29日放送分から開始し、生田がニュースの気になるなるワードについて制限時間30秒で分かり易く解説する内容。重大ニュースが発生した場合は制限時間が表示されなかったりコーナー自体休止する場合も有ったが、2022年9月22日放送分からは制限時間が表示されない場合も有る編成が導入された。2021年3月29日放送分から2022年4月1日放送分までは月曜 - 金曜に放送されたが、2022年4月4日放送分からは生田が『めざましどようび』にメインキャスターとして出演する関係で、金曜は井上が担当することとなった。
  41. ^ 2022年4月8日放送分から開始し、毎週金曜に井上がニュースの気になるワードについて制限時間30秒で分かり易く解説する内容。重大ニュースが発生した場合は制限時間が表示されなかったりコーナー自体休止する場合も有る。
  42. ^ ナレーションを担当。
  43. ^ ナレーションを担当。
  44. ^ コメント
  45. ^ 2020年10月2日放送分から開始し、なにわ男子の素顔に迫る企画。基本的にはメンバーから1人出演するが、メンバー7人から2人~3人が出演する事も有り、CDデビュー記念日やCD発売日等は全員揃って出演する。稀に専門家が出演する事も有り、2022年11月25日放送分は長尾謙杜と一緒にサッカー解説者の永島昭浩が出演した。
  46. ^ 各局毎にローカルで天気
  47. ^ 基本は月曜だが、火曜に放送される場合もある。
  48. ^ 2018年1月から始まり、軽部が各界の有名人にインタビューする企画。2019年12月までは毎週月曜に放送され、稀に他の曜日に放送する場合も有った。2020年1月以降は不定期放送になり、年1回程度放送されている。
  49. ^ 2019年4月かた鈴木が担当で不定期で開始され、鈴木が各界の有名人にフトコロに迫りながらインタビューする企画。2022年6月まではスタジオの進行を永尾が担当する場合も有ったが、2022年7月以降はスタジオの進行も鈴木が担当する。
  50. ^ 基本は火曜だが、月曜または水曜に放送される場合もある。
  51. ^ 2022年11月29日放送分から渡邊担当で不定期で開始され、渡邊が各界の有名人にフトコロに迫りながらインタビューする企画で、スタジオの進行を小山内が担当する。
  52. ^ 2022年4月7日放送分から開始し、井上が都内や関東近郊で話題のスポットや観光名所等を訪れて体験取材し、成果を出す内容。
  53. ^ 2022年8月3日放送分から全14回に亘って始まり、夢に向かって頑張る若者たちへサチを届ける企画。基本的には毎週金曜放送だが、2022年8月3日放送分のみ編成上の都合で水曜に放送した。この日の放送分には、道枝駿佑がゲストで生出演した。2022年9月9日放送分からはTVerで無料配信サービスを開始した。
  54. ^ なにわ男子のメンバーが週替わりで世の中の“なんでやねん!”と思う疑問を解明するコーナーで、2020年10月2日の初回は大橋和也が出演したが、藤井弘輝が「大橋君1人だと心細いから他のメンバーが全員こっそり出演した」とロケの裏側とメンバー全員揃って出演した話を明らかにした。
  55. ^ ナレーションを担当。
  56. ^ 「なにわ男子のなんでやねん!」のナレーションを担当。
  57. ^ 「めざましテレビ×なにわ男子 サチアレプロジェクト」のナレーションを担当。
  58. ^ ゲスト出演時は登場しないケースが高い。
  59. ^ この回に、じゃんけんを男性出演者が担当したことがあるのは、2022年4月22日のなにわ男子と2022年5月19日の生田のみとなる。
  60. ^ 2022年10月3日放送分から開始し、今日これからのニュース・スポーツ・トレンド・丸得情報をお届けする内容。
  61. ^ ナレーションを担当。
  62. ^ 局により当日夜の通常の番組宣伝
  63. ^ 降板後、2012年10月16日に生電話、10月24日にVTR、2013年2月4日にスタジオ生ゲストでそれぞれ出演。
  64. ^ 北京滞在期間中は2月5日以降も『めざましどようび』にも出演している。
  65. ^ 日曜日キャスター担当
  66. ^ 藤井が「なにわ男子のなんでやねん!!」のナレーションを担当するため。
  67. ^ 『ココ調』と兼務。
  68. ^ 『ココ調』と兼務。
  69. ^ 2022年4月からエンタメキャスター(金曜日)等を兼務。
  70. ^ 初代の角田以来、名前の最後の1音(「子」が多い)を省略して「〇〇ちゃん」と呼ばれるのが慣例(名前が2音の吉田、林、谷尻と、名前の1音目が区切りとなる長野は省略せず)。
  71. ^ 初回のみ水曜に放送
  72. ^ 2019年9月のマンスリーエンタメプレゼンターを務めた藤井流星(ジャニーズWEST)のみ、フジテレビ『FIVBワールドカップバレー2019』の番宣の関係でスポーツコーナーから登場することがあった。
  73. ^ 2020年10月担当の北村が第4週で金曜日に初めて出演する予定であったが放送内容の変更に伴い生出演を取りやめたため実現しなかった
  74. ^ a b c 決定当時は第3週までの出演予定であったが、7月10日に自身のツイッターで第2週(11日(月曜日))の出演を取りやめ、第4週に振り替えて出演することを発表した[46]
  75. ^ 第2週は、ジャニーズWESTとして『FIVBワールドカップバレー2019』の番宣で金曜日にも生出演。
  76. ^ 2020年11月20日は、全員が番組全編にスタジオから生出演した。
  77. ^ 第2週は緊急事態宣言が出されたことによる番組構成の変更によりコメントで出演。第3週以降は新型コロナウイルスにおける状況を考慮し出演を見合わせ[47]
  78. ^ スケジュールの都合で、月曜日に「鈴木唯のフトコロ入らせてください!」に事前収録での出演。
  79. ^ 金曜日に出演予定であったが放送内容の変更に伴い出演が取り止めとなった。[48]
  80. ^ 決定当時は毎週火曜日に出演する予定であったが第2週は水曜日に変更された[49]
  81. ^ スケジュールの都合で月曜に出演。
  82. ^ 第5週は水曜日に出演予定であったが、出演取り止めとなった。
  83. ^ メンバー1名が週替わりで金曜に出演。長尾のみ番組構成の都合により水曜に出演した。
  84. ^ 2022年4月第3週は、『なにわ祭り』と題して全員が番組全編にスタジオから生出演した。
  85. ^ 2016年4月1日まで「めざましテレビ」5時台後半の天気予報にも出演。
  86. ^ 2019年9月までは新潟総合テレビ。
  87. ^ ただし、2020年・2021年・2022年は新型コロナウイルス感染拡大の影響で奉納踊りを中止したため、通常通り当番組を放送した。
  88. ^ 本番組開始前日までは日本テレビ系列のクロスネット局で、当該時間帯は日本テレビ制作番組(『ジパングあさ6』と『ズームイン!!朝!』)の同時ネットを行っていたが、本番組初回放送日と同日に日本テレビ系列フルネット局の鹿児島読売テレビが開局したことでフジテレビ系列フルネット局に移行、同日から同時ネットを行っている。週末などを挟まずに前日の1994年(平成6年)3月31日(木曜日)にオルチンFNN おはよう!サンライズの終了・ポンキッキーズ放送時間移動前日の放送後、翌日の4月1日(金曜日)に本番組が放送開始となったのも、これに配慮してのことである。(ウゴウゴ・ルーガ終了(3月25日(金))から本番組放送開始までの7:00 - 7:30はつなぎ番組としてハイスクールミステリー学園七不思議を再放送)
  89. ^ ただ、「開運SP」パートは番販扱いで放送された。
  90. ^ 2022年10月4日・2022年11月3日の北朝鮮ミサイル発射(Jアラート)が日本海に向けて発生したニュースを伝えるため。8:00から『めざまし8』の扱いで放送している。
  91. ^ 開始当初は5:55と6:55(後に5:25も追加)に画面全体で、6:00以後は6:55を除いて15分置きに画面右下で時刻を読み上げていた。その後15分おきの時報は回数が減少してやがて廃止、トレンド情報コーナー(現在の『イマドキ』)前に放送されていた6:55の時報も構成変更で無くなった。
  92. ^ 巡回先によっては地元企業による協賛スポンサーがつく場合もある。
  93. ^ フジテレビ制作の番組とのコラボレーションはこれが初となる。
  94. ^ 2014年3月から2018年3月までは「めざましテレビ アクア」
  95. ^ クリスマス期間限定
  96. ^ ハロウィン期間限定
  97. ^ これは本番組を放送しないテレビ大分と『ノンストップ!』非ネット局(北海道文化放送〈当時〉・石川テレビ・福井テレビ・東海テレビ・関西テレビ・岡山放送〈当時〉・テレビ新広島・テレビ西日本・サガテレビ・テレビ長崎〈当時〉・テレビ熊本・テレビ大分・テレビ宮崎)への配慮にあたる。
  98. ^ 一部地域は22:46飛び降り。また、テレビ宮崎は金曜日のゴールデン・プライム帯が日本テレビ系同時ネット枠のため30日0:45(29日深夜)から、本来の番組名にある「今夜」と「生放送」をとる形で時差ネットとなったが、逆にテレビ大分では金曜日のゴールデン・プライム帯がフジテレビ系同時ネット枠のためネットされた。

出典

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