ちゃお 歴代編集長

ちゃお

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/09/15 05:39 UTC 版)

歴代編集長

  • 1992年 - 200?年 辻本吉昭
  • 200?年 - 2009年 細川祐司
  • 2009年 - 2011年 丸澤滋
  • 2011年 - 2016年 井上拓生
  • 2016年 - 2019年 筒井清一
  • 2019年 - 藤谷小江子[22]

発行部数

  • 1978年6月、公称30万部[3]
  • 1979年7月、公称50万部[4]
  • 1980年7月、公称50万部[5]
  • 1981年9月、公称50万部[6]
  • 1982年12月、公称500,000部[7]
  • 1984年4月、公称500,000部[8]
  • 1985年3月、公称500,000部[9]
  • 1986年3月、公称500,000部[10]
  • 1987年3月、公称500,000部[11]
  • 1988年3月、公称500,000部[12]
  • 1989年2月、公称500,000部[13]
  • 1990年2月、公称400,000部[23]
  • 1991年2月、公称400,000部[24]
  • 1991年4月 - 1992年3月、公称400,000部[25]
  • 1992年、10万部以下[1]
  • 1992年4月 - 1993年3月、公称400,000部[26]
  • 1993年1月 - 12月、推定45万部[27]
  • 1993年4月 - 1994年3月、公称500,000部[28]
  • 1994年、20万部[14]
  • 1994年1月 - 12月、推定45万部[29]
  • 1995年1月 - 12月、推定48万部[30]
  • 1995年、50万部[31]
  • 1996年1月 - 12月、推定40万部[32]
  • 1997年1月 - 12月、推定44万部[33]
  • 1998年1月 - 12月、推定60万部[34]
  • 1999年1月 - 12月、推定65万部[35]
  • 2000年1月 - 12月、推定75万部[36]
  • 2003年9月1日 - 2004年8月31日、1,065,000部[37]
  • 2004年9月 - 2005年8月、1,033,333部[37]
  • 2005年9月1日 - 2006年8月31日、1,008,500部[37]
  • 2006年9月1日 - 2007年8月31日、982,834部[37]
  • 2007年、98万部[18]
  • 2007年10月1日 - 2008年9月30日、930,834部[37]
  • 2008年10月1日 - 2009年9月30日、815,455部[37]
  • 2009年10月1日 - 2010年9月30日、745,455部[37]
  • 2010年、74.5万部(9月末時点)[18]、75万部(年間平均)[38]
  • 2010年10月1日 - 2011年9月30日、654,584部[37]
  • 2011年10月1日 - 2012年9月30日、620,000部[37]
  • 2012年10月1日 - 2013年9月30日、552,500部[37]
  • 2013年10月1日 - 2014年9月30日、543,334部[37]
発行部数(2008年4月以降)(社団法人日本雑誌協会
1〜3月 4〜6月 7〜9月 10〜12月
2008年 920,000 部 866,667 部 820,000 部
2009年 855,000 部 793,334 部 806,667 部 773,334 部
2010年 770,000 部 726,667 部 720,000 部 680,000 部
2011年 680,000 部 606,667 部 651,667 部 637,500 部
2012年 635,000 部 596,667 部 610,000 部 557,500 部
2013年 565,000 部 543,334 部 546,667 部 545,000 部
2014年 565,000 部 533,334 部 536,667 部 537,500 部
2015年 555,000 部 526,667 部 493,334 部 490,000 部
2016年 540,000 部 478,333 部 480,000 部 455,000 部
2017年 475,000 部 436,667 部 446,667 部 433,750 部
2018年 450,000 部 400,000 部 386,667 部 365,000 部
2019年 365,000 部 336,667 部 303,333 部 290,000 部
2020年 270,000 部 313,333 部 273,333 部 242,500 部
2021年 212,500 部 203,333 部

連載作品

以下、2021年10月号現在連載中の作品。

作品名 作者(作画) 原作者など 開始号 映像関連 備考
こつちむいてみいここっちむいて!みい子 おの えりこおのえりこ 1995年01月号 原作引用作
ねこはしめましたねこ、はじめました かんほう このみ環方このみ 2015年11月号
しえいけいおやしJKおやじ! かとう みのり加藤みのり 2016年04月号
はろおまいへいひいはろー!マイベイビー  かわた しのかわだ志乃 2018年05月号 シリーズ作品
もりののくまちやん森ののくまちゃん えひな しおえびなしお 2018年06月号
ふらつくありすブラックアリス なかむら さとみなかむらさとみ 2018年07月号 第5シリーズ[注 14]
かたおもいみすていく片想いミステイク! もりた ゆき森田ゆき 2019年11月号
きようからはははかみさまてす今日からパパは神様です。 てらもと みつき寺本実月 2020年01月号 第3シリーズ
おとなはわかつてくれない大人はわかってくれない。 まいた なほまいた菜穂 2020年02月号
とうふつのもりあつまれ どうぶつの森〜のんびり島だより〜 かとう みのり加藤みのり 任天堂 2020年02月号 タイアップ
てきあいろわいやる溺愛ロワイヤル やかみ ちとせ八神千歳 2020年04月号
とうきゆうせいとこいするほうほう同級生と恋する方法 おおき ましろ大木真白 2020年07月号 第4シリーズ
あいかつふらねつとアイカツプラネット! ドレドレ☆ドレシア えひな しおえびなしお バンダイ
BN Pictures
2021年02月号 タイアップ
あおのあいりす青のアイリス やふうち ゆうやぶうち優 2021年02月号 2021年10月号から休載中
ほんほころほ あとあんとすうポンポコロボ アト&スゥ しのつか ひろむ篠塚ひろむ 2021年04月号
からふるカラフル! ときわ あいときわ藍 2021年07月号
ていあはていきすなとうふつひよういんディアバディ〜きずな動物病院〜 あすき ゆりあずき友里 2021年08月号
きんくさまのいちはんほしキング様のいちばん星 きさらき ゆきの如月ゆきの 2021年09月号
もののけらんふおんみようきたんもののけ乱舞 〜陰陽奇譚〜 おりと かほりおりとかほり 2021年10月号
わつちやふりましワッチャプリマジ! つしなか ひつし辻永ひつじ タカラトミーアーツ 2021年10月号 タイアップ

注釈

  1. ^ 『なかよし』は1954年、『りぼん』は1955年に創刊であり、20年以上の間隔がある。
  2. ^ 『ちゃお』の目次にもこのことが記載されている。
  3. ^ 掲載陣は三浦浩子風間宏子池田さとみ川原由美子赤石路代惣領冬実麻原いつみなど、「大人っぽい」絵柄の作家も多かった。
  4. ^ 小学館の学習雑誌部門の編集部が1988年から1992年まで発刊していた女子小学生向け幼年漫画雑誌。本誌も一時期学習雑誌部門に異動していた。
  5. ^ めばえ』・『小学館の幼稚園』・『小学一年生』(小学館の学年別学習雑誌)』の編集部が担当する。本誌と共にかつての『ぴょんぴょん』が取っていた路線を引き継いでいる。
  6. ^ 基本的に絵本が主体であるが、看板作品の『プリキュアシリーズ』に関しては漫画も掲載されている。
  7. ^ 1970年代後半に『なかよし』にて大ヒットした『キャンディ・キャンディ』(原作:水木杏子)の作画を担当した漫画家。
  8. ^ ブーム元は1990年代前半から後半にかけて大流行した『なかよし』の『美少女戦士セーラームーン』であり、同作品のアニメ版スタッフが制作者に加わっている。
  9. ^ 左記のリンク先では、本誌だけで黒字化するには160万部以上必要と述べている。
  10. ^ 1990年代当時のADKは『りぼん』の作品のアニメ化に関わることが多かった。
  11. ^ 『愛天使伝説ウェディングピーチ』ともに子会社の日本アドシステムズ(NAS)名義。
  12. ^ 2006年1月号の表紙には「ありがとう30年」と記されていた。この「30年」というのは、『少女コミック』・『別冊少女コミック』の増刊時代も含めてのことである。
  13. ^ なお本誌の編集長として立て直しに尽力した辻本吉昭は、「性に関して真面目に描いた作品が、PTAには不謹慎に映ってしまったのでは。中身をろくに確かめずに判断する奴って、こんな調査をするたびにいるもんだなあ」と言う主旨の発言をしている。
  14. ^ 本誌では5シリーズ目であり、DXでの連載は含まない。
  15. ^ 『少女革命ウテナ』の続編にあたる、映画『少女革命ウテナ アドゥレセンス黙示録』の漫画版(原作)は本誌ではなく「別冊少女コミックSpecial」で掲載された。競合誌の『なかよし』・『りぼん』原作のオリジナル作品のアニメ映画は、前者では『美少女戦士セーラームーン』(東映系)や『カードキャプターさくら』(松竹系)がシリーズ物で製作され、後者では『ママレード・ボーイ』や『ご近所物語』が東映アニメフェア内で上映され、シリーズ物では『ちびまる子ちゃん』(東宝系)が存在する。
  16. ^ a b c d e f g h i j k l m テレビアニメの制作が決まった後に本誌での漫画の掲載が決定したものである。これらの多くはテレビアニメを原作にした作品であるが、このうち『愛天使伝説ウェディングピーチ』と『少女革命ウテナ』に関しては『ちゃお』連載漫画版が原作である。愛天使伝説ウェディングピーチ#原作漫画版』、『少女革命ウテナ#関連作品』も参照
  17. ^ アニメ化が決まったときには原作漫画は既に完結していた。そのためアニメ化決定時点での連載作だった『KAREN』を終了させ、続編かつスピンオフ作品である『新水色時代』を立ち上げている。類似例として『なかよし』に掲載された『まもって!ロリポップ』が挙げられる。こちらは続編が掲載された。
  18. ^ 『なかよし』で連載された『美少女戦士セーラームーン』。
  19. ^ 一例として、徳間書店アニメ雑誌アニメージュ』の1997年年間アニメ人気ランキングの各部門で上位を獲得しており、特に奥井雅美が歌う主題歌『輪舞-revolution』が主題歌部門で1位を獲得した。
  20. ^ 本誌連載中の漫画作品のアニメ化としては『炎のアルペンローゼ』以来、約12年半ぶりとなる。
  21. ^ 原作は同社の幼児向け絵本雑誌『おひさま』に掲載。
  22. ^ a b c d 2001年から2011年にかけて本誌原作の『Dr.リンにきいてみて!』、『わがまま☆フェアリーミルモでポン!』、『きらりん☆レボリューション』、『極上!!めちゃモテ委員長』が続けてテレビ東京系列で放送された。ただし2005年10月から2006年3月までの中断期間がある。
  23. ^ 他の2作品は『りぼん』に連載された漫画が原作の『満月をさがして』と、吉田玲子の原案を元に『なかよし』で漫画化された『東京ミュウミュウ』。
  24. ^ 同社の『小学館の幼稚園』・『めばえ』では競合誌の講談社たのしい幼稚園』・『おともだち』が独占的に扱っている『プリキュアシリーズ』に対抗する意味合いもあり、本作が人気連載として大きく取り上げられていた。
  25. ^ 2006年3月1日のタカラトミー発足前後に企画された作品のため、初期に発売した商品はブランド名の変更に間に合わず、旧タカラブランドのままで発売された。
  26. ^ ゲームとしての「プリティーリズム」のタイアップ漫画は競合誌の『りぼん』で2010年8月号から2012年6月号まで連載されていた。その結果、2011年3月から2012年2月までの1年間、同じゲームを原作とする漫画作品が競合する雑誌で同時期に並行して連載される、という異例の事態となっていた。なお、小学館はアニメの第2期『プリティーリズム・ディアマイフューチャー』・第3期『プリティーリズム・レインボーライブ』及び『プリパラ』の製作委員会には参加せず、宣伝協力に留まる。
  27. ^ a b 「mezzo piano」は同社が1988年から展開する子供服の代表的なブランドで、乳幼児から小学校中学年の女児を対象としている。「mezzo piano junior」は同社が1999年から展開する「mezzo piano」から派生したブランドで、小学校高学年・中学生の少女を対象としている。
  28. ^ 連載終了後の2017年にリトルアンデルセンが同ブランドから撤退したが、2019年にクスクスが同ブランドを引き継いた。
  29. ^ 連載当初はアダプトが保有するブランドであったが、連載中の2015年に倒産。株式会社RONI WORLDが引き継いだが、2019年に入ってから埼玉・東京・名古屋・福岡の店舗を閉店、同年10月に倒産し、同時に東京の京王百貨店新宿店内にあった最後の店舗を閉店して商品展開も終了した。(出典:東京商工リサーチ(株)RONI WORLD)
  30. ^ これは、北海道にはサティが存在せず、九州の場合はサティの運営先がマイカルではなくイオン九州で他地方とは異なるからである。
  31. ^ a b 若者向け漫画雑誌で『ビッグコミック』、『ビッグコミックスピリッツ』および『ビッグコミックオリジナル』と『月刊コミック@バンチ』、ゴシップ誌で『週刊ポスト』と『週刊新潮』が、それぞれ競合している。また、2009年から2010年にかけてはティーンズ向けファッション誌で『DiaDaisy』と『ニコラ』および『ニコ☆プチ』が競合していた。
  32. ^ 2008年に小学館プロダクションに集英社と白泉社が資本参加し、現社名の小学館集英社プロダクションとなった翌2009年からは競合誌に当たる『りぼん』の連載作品も取り上げられている。
  33. ^ 2009年のちゃおちゃおアーケードでは服以外も募集されたことがあるが、翌年のちゃおちゃお動物園では企画自体がなくなった。
  34. ^ 本来、学年誌に発表された作品に関しては、てんとう虫コミックスから刊行されるので、『ないしょのつぼみ』は例外に当たる。
  35. ^ 読売新聞グループには中央公論新社が存在し、漫画の単行本の刊行も行ってはいるが、読売KODOMO新聞の編集に小学館が関わっているせいか、このような形態となっている。
  36. ^ 2005年11月発売・付録はお小遣い帳。初版限定のため現在は入手困難
  37. ^ 7巻は2012年6月発売、8巻は2013年1月発売、9巻は2013年10月発売・付録はいずれもテレビアニメ版を抜粋収録したDVD
  38. ^ 7巻は2012年8月発売、8巻は2012年10月発売、9巻は2013年5月発売・付録はちゃお本誌の付録DVDとして制作された同作品のOVAを収録したDVD
  39. ^ 2013年10月発売・付録はドラマCD及びノートとメモ帳
  40. ^ 2014年7月発売・付録は『ちゃお』公式の通販で発売されたドラマCDの1巻から3巻の再録
  41. ^ 4巻は2013年12月発売、5巻は2014年4月発売・付録はちゃお本誌のDVD用に製作された同作品のオリジナルドラマを収録したDVD
  42. ^ 7巻が最終巻、2014年1月発売・付録はちゃお本誌の付録DVD用に製作された同作品のOVA全4話を収録したDVD

出典

  1. ^ a b c d e f 私の少女漫画史 辻本吉昭 第37回 「ちゃお」と「ぴょんぴょん」の合併”. eBookJapan. イーブックイニシアティブジャパン (2013年3月1日). 2013年5月21日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2013年11月25日閲覧。
  2. ^ 日本雑誌協会公式HP・JMPAマガジンデータから(2006年7月8日時点のアーカイブ
  3. ^ a b 『雑誌新聞総かたろぐ 1979年版』
  4. ^ a b 『雑誌新聞総かたろぐ 1980年版』
  5. ^ a b 『雑誌新聞総かたろぐ 1981年版』
  6. ^ a b 『雑誌新聞総かたろぐ 1982年版』
  7. ^ a b 『雑誌新聞総かたろぐ 1983年版』
  8. ^ a b 『雑誌新聞総かたろぐ 1984年版』
  9. ^ a b 『雑誌新聞総かたろぐ 1985年版』
  10. ^ a b 『雑誌新聞総かたろぐ 1986年版』
  11. ^ a b 『雑誌新聞総かたろぐ 1987年版』
  12. ^ a b 『雑誌新聞総かたろぐ 1988年版』
  13. ^ a b 『雑誌新聞総かたろぐ 1989年版』
  14. ^ a b c d 私の少女漫画史 辻本吉昭 第38回 掲載作品のアニメ化”. eBookJapan. イーブックイニシアティブジャパン (2013年3月15日). 2013年5月21日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2013年11月25日閲覧。
  15. ^ a b c 私の少女漫画史 辻本吉昭 第40回 テレビアニメの宣伝効果”. eBookJapan. イーブックイニシアティブジャパン (2013年4月19日). 2013年4月20日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2013年11月25日閲覧。
  16. ^ a b 私の少女漫画史 辻本吉昭 第41回 「ちゃお」での漫画作り”. eBookJapan. イーブックイニシアティブジャパン (2013年5月3日). 2013年7月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年11月25日閲覧。
  17. ^ メディア・リサーチ・センター刊「雑誌新聞総かたろぐ」2003年度版から
  18. ^ a b c d 日本雑誌協会公式ホームページ JMPAマガジンデータから
  19. ^ 子どもとメディアに関する意識調査 調査結果報告書 65-66頁 Archived 2011年11月2日, at the Wayback Machine.
  20. ^ 「ちゃお」がトップの27.0万部…少女向けコミック誌の部数動向をさぐる(2020年1〜3月)(不破雷蔵) - Yahoo!ニュース” (日本語). Yahoo!ニュース 個人. 2021年2月1日閲覧。
  21. ^ a b “「ミルモ」に「めちゃモテ委員長」も、ちゃお作品が無料で読めるWebサイト始動”. コミックナタリー (ナターシャ). (2021年8月10日). https://natalie.mu/comic/news/440309 2021年8月11日閲覧。 
  22. ^ “マンガ誌編集長が選ぶ、2020年のイチオシ作品”. コミックナタリー (ナターシャ). (2021年3月5日). https://natalie.mu/comic/column/416418 2021年5月8日閲覧。 
  23. ^ 『雑誌新聞総かたろぐ 1990年版』
  24. ^ 『雑誌新聞総かたろぐ 1991年版』
  25. ^ 『雑誌新聞総かたろぐ 1992年版』
  26. ^ 『雑誌新聞総かたろぐ 1993年版』
  27. ^ 『1994年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数
  28. ^ 『雑誌新聞総かたろぐ 1994年版』
  29. ^ 『1995年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数
  30. ^ 『1996年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数
  31. ^ 『雑誌新聞総かたろぐ 1995年版』
  32. ^ 『1997年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数
  33. ^ 『1998年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数
  34. ^ 『1999年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数
  35. ^ 『2000年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数
  36. ^ 『2001年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数
  37. ^ a b c d e f g h i j k 日本雑誌協会 JMPAマガジンデータによる1号当たり平均部数
  38. ^ 出版指標年報2011より
  39. ^ 株式会社ブロッコリー - 平成16年2月期決算短信(連結)2004年4月19日(pdf)
  40. ^ ちび☆デビ!:テレビアニメ化 悪魔の赤ちゃんとちょっぴり泣き虫少女の奮闘劇”. まんたんウェブ. 毎日新聞デジタル (2011年9月3日). 2011年11月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年9月30日閲覧。
  41. ^ “「リカルデント キッズガム」リニューアル発売記念 まんが雑誌「コロコロコミック」&「ちゃお」とコラボ決定! リカルデント キッズガム“パイナップル味”&“ブルーベリー味”登場” (プレスリリース), モンデリーズ・ジャパン, (2017年2月15日), http://jp.mondelezinternational.com/Newsroom/2017-Press-Releases/170215a 2017年8月17日閲覧。 
  42. ^ 少女漫画誌「ちゃお」の公式VTuberがデビュー MoguLive 2019年12月20日






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