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ちゃお

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/10/16 02:41 UTC 版)

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ちゃお
CIAO
ジャンル 少女漫画雑誌・幼年漫画雑誌
読者対象 少女(詳細は対象年齢の変遷を参照)
刊行頻度 月刊(毎月3日発売)
発売国 日本
言語 日本
定価 600円台
出版社 小学館
編集部名 ちゃお編集部
雑誌名コード 06139(紙版) / ABJ 14011001(電子版)
刊行期間 1977年1月 -
発行部数 290,000部(2019年10月 - 12月日本雑誌協会調べ)
レーベル ちゃおコミックス
ウェブサイト ちゃおランド
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ちゃおチャンネル
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活動期間 2012年5月28日 -
登録者数 18.8万人
総再生回数 128,177,532 回
チャンネル登録者数、総再生回数は2020年9月18日時点。
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概要

なかよし』(講談社発行)・『りぼん』(集英社発行)と並ぶ、三大小中学生向け少女漫画雑誌の一つと言われる。三誌の中では、本誌が最も後発である[注 1]。誌名の由来は、親しい人との間で「こんにちは」「さようなら」として使われるイタリアのくだけた挨拶言葉「チャオ (ciào)」[注 2]

2002年頃以降、最も発行部数の多い少女漫画雑誌である。また、過去には100万部以上を発行していたが、2006年以降他の少女漫画雑誌とともに相対的に部数は落ち込んでいる(歴史を参照)。

対象年齢の変遷

創刊当初から1980年代頃までは小中学生向け雑誌ではあったが、上記の競合誌と比べて大人っぽい誌面であり[注 3]、女子高校生をターゲットにしていた時期もあった[1]。1980年代中盤はアニメ作品とのタイアップ漫画を積極的に載せ、低年齢層の取り込みを図った時期もあったが、1988年に『ぴょんぴょん[注 4] が創刊されてからは幼年漫画的な作品はそちらにシフトさせていた。1992年10月に『ぴょんぴょん』を併合した後は、再びそのような漫画を多く掲載するようになるが、対象読者は小学低学年~中学生のままであった。

だが、2000年代以降は原作・タイアップを問わずに幼年漫画的な作品がさらに増加、2006年に小学校高学年中学生の少女向けに『ChuChu』を独立創刊してからは読者の低年齢化が加速し、現在では小学生のうち中学年前後の女子児童が主な対象読者となっている[2]。そのため本誌の年齢層は小学校高学年と中学1年生前後の少女を対象読者とする『りぼん』・『なかよし』よりやや低く、少女漫画雑誌全体でも同社の小学校低学年・未就学児の女の子向け幼年漫画・情報雑誌『ぷっちぐみ[注 5] に次いで2番目、講談社の幼児の女の子向け絵本・漫画雑誌『たの幼ひめぐみ[注 6] を含めても3番目に低い。『ChuChu』休刊後、以前の本誌が採っていた小学校高学年・中学生向けの路線の作品は極力本誌に戻さず『Sho-Comi』が中高生に加えて小学校高学年にも読者層を拡大する形で引き継いでいる。

歴史

前身は1972年、『別冊少女コミック』(ベツコミ)の増刊として発行された『別冊少女コミック増刊 ちゃお』。1977年9月3日に『ちゃお』として独立創刊される。創刊号の表紙は上原きみこが描いた。また、創刊からしばらくの間、表紙は当時『少女コミック』で売り出し中だった河野やす子が担当していた。創刊から『ぴょんぴょん』と統合する1992年までのメディアミックス展開は、創刊初期の1978年に『若草のシャルロット』(原作:雪室俊一、漫画:時松早苗)の漫画版を本誌に掲載、本誌原作作品は『炎のアルペンローゼ ジュディ&ランディ』(赤石路代)『魔法のスターマジカルエミ』(あらいきよこ)『魔法のアイドルパステルユーミ』(あらいきよこ)がアニメ化された。また、『セーラー服通り』(つづき春)『痛快!OL通り』(野坂由紀子)がドラマ化された。部数は長らく低迷が続き、1990年代中盤までは最大50万部台[3][4][5][6][7][8][9][10][11][12][13] で頭打ちであり、1992年頃には10万部台以下に落ち[1]、『なかよし』及び『りぼん』と比べてマイナー感が拭えなかった。

1992年秋には、本誌と同様に部数の低迷に陥っていた『ぴょんぴょん』を併合し[1]、誌名は『ちゃお』を残したが、『ぴょんぴょん』の恋愛物が少なくギャグやショートストーリーの漫画が中心だった路線を取り入れ、『みい子で〜す!』→『こっちむいて!みい子』おのえりこ)などを引き継いだ。その一方で『水色時代』(やぶうち優)や『アリスにおまかせ!』(あらいきよこ)など合併前からの人気連載を継続させ、『ワン・モア・ジャンプ』(赤石路代)など有力作家による新作を投入し、低学年にも中学生にも読みやすい誌面構成にした。また『りぼん』や『なかよし』を追撃するために付録の強化を推し進めたが[1]、当時は『りぼん』の部数が250万部、『なかよし』が同じく200万部を超えて最盛期を迎えていた中、20万部程度しか売れていなかった[14] 本誌がそれに食い入ることは難しかった。

そのため、アニメ化や漫画化などのメディアミックス展開は厳しい状況であったが[14]いがらしゆみこ[注 7]日本アニメーションとの協力で1993年には『ムカムカパラダイス』(原作:芝風美子、漫画:いがらしゆみこ)を投入することにこぎ着け[14]、それがヒットしたことで、翌1994年には『とんでぶーりん』(原案:森真理、原作・漫画:池田多恵子)と続けてテレビアニメを投入した。当時、大流行した変身バトルヒロインブーム[注 8] にあやかって『愛天使伝説ウェディングピーチ』(原作:富田祐弘、漫画:谷沢直、企画:テンユウ)にも参加した。アニメ化重視の戦略を推し進めることによって低年齢層の読者を積極的に獲得し[15]、依然『りぼん』や『なかよし』には及ばないものの、部数は伸び始めた[1]

1990年代後半は沖縄アクターズスクールを題材として安室奈美恵SPEEDブームに乗った『はじけてB.B』(今井康絵)、男児に大ヒットした『ポケットモンスター』の主人公を女の子にして漫画化した『ポケットモンスター PiPiPi★アドベンチャー』(漫画:月梨野ゆみ)などのタイアップ作品がヒット。本誌原作作品でも『エンジェルリップ』(あらいきよこ)などが人気を集めていた。その頃から部数が低下し始めた『りぼん』・『なかよし』に対して本誌の部数は伸び続け、1999年から2000年にかけて月刊少女漫画雑誌のシェアで『なかよし』を追い抜いて、『りぼん』に次ぐ2位に上昇した。だが、1990年代までの本誌は、本誌連載の漫画をテレビアニメ化した作品が当時の『りぼん』や『なかよし』と比べて大幅に少なく、読者の熱狂的な支持を得るまでには至らず[15]、このことは本誌の読者の定着やコミックス(単行本)の売上面、そして小学館における『ちゃお』事業そのものの収支に大きく影響するため[16] [注 9]、本誌で連載された原作漫画のアニメ化は長年の課題だった。『愛天使伝説ウェディングピーチ』でアサツー ディ・ケイ(ADK)との関係ができたことをきっかけに[15][注 10]、1996年に『水色時代』(やぶうち優)、2001年には『Dr.リンにきいてみて!』(あらいきよこ)と、ADKとの協力で本誌原作作品がテレビアニメ化された[注 11]

2000年前半は本誌の部数が大幅に躍進した。『ミルモでポン!』(篠塚ひろむ)は2001年夏に連載が開始されて間もなかったが、小学館プロダクション(当時)の手で抜擢され『わがまま☆フェアリー ミルモでポン!』のタイトルでアニメ化され、小学校低学年を中心にヒットし本誌を代表する看板作となった。同年には本誌の発行部数が100万部を突破[17]、遂に『りぼん』も抜いて少女漫画雑誌のトップに躍り出た。2000年代後半も『きらりん☆レボリューション』(中原杏)が2006年にアニメ化されて同様にヒットし、玩具やトレーディングカードなどの商業展開などにも成功した。2006年1月号をもって増刊時代から数えて30周年を、2007年10月号をもって独立創刊から30周年を迎えた[注 12]

しかし、2005年になると発行部数の伸びが止まり、2006年以降は部数が低下し始め、2007年度(2006年10月 - 2007年9月集計)には98万部[18] と100万部台を割り込んだ。その後も低下が続き、2013年度(2012年10月 - 2013年9月集計)には55万部[18] まで落ち込み、2016年度以降は再び50万部を割っている。

2007年5月に発表された、日本PTA全国協議会主催の2006年度「子供メディアに関する意識調査」で、「親が子どもに読ませたくない雑誌」の第2位にランクイン。なぜ本誌がランクインされたか定かではないが[16][注 13]、第1位の『少女コミック』(当時)と並び、小学館の少女漫画雑誌が上位2つを占める結果となった[19]

2017年10月号をもって独立創刊から40周年を迎え、「創刊40周年プロジェクト」と銘打った記念企画が行われている。(詳細後述)




注釈

  1. ^ 『なかよし』は1954年、『りぼん』は1955年に創刊であり、20年以上の間隔がある。
  2. ^ 目次にもこのことが記載されている。
  3. ^ 掲載陣は三浦浩子風間宏子池田さとみ川原由美子赤石路代惣領冬実麻原いつみなど、「大人っぽい」絵柄の作家も多かった。
  4. ^ 小学館の学習雑誌部門の編集部が1988年から1992年まで発刊していた女子小学生向け幼年漫画雑誌。本誌も一時期学習雑誌部門に異動していた。
  5. ^ めばえ』・『小学館の幼稚園』・『小学一年生』(小学館の学年別学習雑誌)』の編集部が担当する。本誌と共にかつての『ぴょんぴょん』が取っていた路線を引き継いでいる。
  6. ^ 基本的に絵本が主体であるが、看板作品の『プリキュアシリーズ』に関しては漫画も掲載されている。
  7. ^ 1970年代後半に『なかよし』にて大ヒットした『キャンディ・キャンディ』(原作:水木杏子)の作画を担当した漫画家。
  8. ^ ブーム元は1990年代前半から後半にかけて大流行した『なかよし』の『美少女戦士セーラームーン』であり、同作品のアニメ版スタッフが制作者に加わっている。
  9. ^ 左記のリンク先では、本誌だけで黒字化するには160万部以上必要と述べている。
  10. ^ 1990年代当時のADKは『りぼん』の作品のアニメ化に関わることが多かった。
  11. ^ 『愛天使伝説ウェディングピーチ』ともに子会社の日本アドシステムズ(NAS)名義。
  12. ^ 2006年1月号の表紙には「ありがとう30年」と記されていた。この「30年」というのは、『少女コミック』・『別冊少女コミック』の増刊時代も含めてのことである。
  13. ^ なお本誌の編集長として立て直しに尽力した辻本吉昭は、「性に関して真面目に描いた作品が、PTAには不謹慎に映ってしまったのでは。中身をろくに確かめずに判断する奴って、こんな調査をするたびにいるもんだなあ」と言う主旨の発言をしている。
  14. ^ 『少女革命ウテナ』の続編にあたる、映画『少女革命ウテナ アドゥレセンス黙示録』の漫画版(原作)は本誌ではなく「別冊少女コミックSpecial」で掲載された。競合誌の『なかよし』・『りぼん』原作のオリジナル作品のアニメ映画は、前者では『美少女戦士セーラームーン』(東映系)や『カードキャプターさくら』(松竹系)がシリーズ物で製作され、後者では『ママレード・ボーイ』や『ご近所物語』が東映アニメフェア内で上映され、シリーズ物では『ちびまる子ちゃん』(東宝系)が存在する。
  15. ^ a b c d e f g h i j k l m テレビアニメの制作が決まった後に本誌での漫画の掲載が決定したものである。これらの多くはテレビアニメを原作にした作品であるが、このうち『愛天使伝説ウェディングピーチ』と『少女革命ウテナ』に関しては『ちゃお』連載漫画版が原作である。愛天使伝説ウェディングピーチ#原作漫画版』、『少女革命ウテナ#関連作品』も参照
  16. ^ アニメ化が決まったときには原作漫画は既に完結していた。そのためアニメ化決定時点での連載作だった『KAREN』を終了させ、続編かつスピンオフ作品である『新水色時代』を立ち上げている。類似例として『なかよし』に掲載された『まもって!ロリポップ』が挙げられる。こちらは続編が掲載された。
  17. ^ 『なかよし』で連載された『美少女戦士セーラームーン』。
  18. ^ 一例として、徳間書店アニメ雑誌アニメージュ』の1997年年間アニメ人気ランキングの各部門で上位を獲得しており、特に奥井雅美が歌う主題歌『輪舞-revolution』が主題歌部門で1位を獲得した。
  19. ^ 本誌連載中の漫画作品のアニメ化としては『炎のアルペンローゼ』以来、約12年半ぶりとなる。
  20. ^ 原作は同社の幼児向け絵本雑誌『おひさま』に掲載。
  21. ^ a b c d 2001年から2011年にかけて本誌原作の『Dr.リンにきいてみて!』、『わがまま☆フェアリーミルモでポン!』、『きらりん☆レボリューション』、『極上!!めちゃモテ委員長』が続けてテレビ東京系列で放送された。ただし2005年10月から2006年3月までの中断期間がある。
  22. ^ 他の2作品は『りぼん』に連載された漫画が原作の『満月をさがして』と、吉田玲子の原案を元に『なかよし』で漫画化された『東京ミュウミュウ』。
  23. ^ 同社の『小学館の幼稚園』・『めばえ』では競合誌の講談社たのしい幼稚園』・『おともだち』が独占的に扱っている『プリキュアシリーズ』に対抗する意味合いもあり、本作が人気連載として大きく取り上げられていた。
  24. ^ 2006年3月1日のタカラトミー発足前後に企画された作品のため、初期に発売した商品はブランド名の変更に間に合わず、旧タカラブランドのままで発売された。
  25. ^ ゲームとしての「プリティーリズム」のタイアップ漫画は競合誌の『りぼん』で2010年8月号から2012年6月号まで連載されていた。その結果、2011年3月から2012年2月までの1年間、同じゲームを原作とする漫画作品が競合する雑誌で同時期に並行して連載される、という異例の事態となっていた。なお、小学館はアニメの第2期『プリティーリズム・ディアマイフューチャー』・第3期『プリティーリズム・レインボーライブ』及び『プリパラ』の製作委員会には参加せず、宣伝協力に留まる。
  26. ^ a b 「mezzo piano」は同社が1988年から展開する子供服の代表的なブランドで、乳幼児から小学校中学年の女児を対象としている。「mezzo piano junior」は同社が1999年から展開する「mezzo piano」から派生したブランドで、小学校高学年・中学生の少女を対象としている。
  27. ^ 連載終了後の2017年にリトルアンデルセンが同ブランドから撤退したが、2019年にクスクスが同ブランドを引き継いた。
  28. ^ 連載当初はアダプトが保有するブランドであったが、連載中の2015年に倒産。株式会社RONI WORLDが引き継いだが、2019年に入ってから埼玉・東京・名古屋・福岡の店舗を閉店、同年10月に倒産し、同時に東京の京王百貨店新宿店内にあった最後の店舗を閉店して商品展開も終了した。(出典:東京商工リサーチ(株)RONI WORLD)
  29. ^ これは、北海道にはサティが存在せず、九州の場合はサティの運営先がマイカルではなくイオン九州で他地方とは異なるからである。
  30. ^ a b 若者向け漫画雑誌で『ビッグコミック』、『ビッグコミックスピリッツ』および『ビッグコミックオリジナル』と『月刊コミック@バンチ』、ゴシップ誌で『週刊ポスト』と『週刊新潮』が、それぞれ競合している。また、2009年から2010年にかけてはティーンズ向けファッション誌で『DiaDaisy』と『ニコラ』および『ニコ☆プチ』が競合していた。
  31. ^ 2008年に小学館プロダクションに集英社と白泉社が資本参加し、現社名の小学館集英社プロダクションとなった翌2009年からは競合誌に当たる『りぼん』の連載作品も取り上げられている。
  32. ^ アーケードでは服以外も募集されたことがあるが、翌年の動物園では企画自体がなくなった。
  33. ^ 本来、学年誌に発表された作品に関しては、てんとう虫コミックスから刊行されるので、『ないしょのつぼみ』は例外に当たる。
  34. ^ 読売新聞グループには中央公論新社が存在し、漫画の単行本の刊行も行ってはいるが、読売KODOMO新聞の編集に小学館が関わっているせいか、このような形態となっている。
  35. ^ 2005年11月発売・付録はお小遣い帳。初版限定のため現在は入手困難
  36. ^ 7巻は2012年6月発売、8巻は2013年1月発売、9巻は2013年10月発売・付録はいずれもテレビアニメ版を抜粋収録したDVD
  37. ^ 7巻は2012年8月発売、8巻は2012年10月発売、9巻は2013年5月発売・付録はちゃお本誌の付録DVDとして制作された同作品のOVAを収録したDVD
  38. ^ 2013年10月発売・付録はドラマCD及びノートとメモ帳
  39. ^ 2014年7月発売・付録は『ちゃお』公式の通販で発売されたドラマCDの1巻から3巻の再録
  40. ^ 4巻は2013年12月発売、5巻は2014年4月発売・付録はちゃお本誌のDVD用に製作された同作品のオリジナルドラマを収録したDVD
  41. ^ 7巻が最終巻、2014年1月発売・付録はちゃお本誌の付録DVD用に製作された同作品のOVA全4話を収録したDVD

出典

  1. ^ a b c d e f 私の少女漫画史 辻本吉昭 第37回 「ちゃお」と「ぴょんぴょん」の合併”. eBookJapan. イーブックイニシアティブジャパン (2013年3月1日). 2013年5月21日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2013年11月25日閲覧。
  2. ^ 日本雑誌協会公式HP・JMPAマガジンデータから(2006年7月8日時点のアーカイブ
  3. ^ a b 『雑誌新聞総かたろぐ 1979年版』
  4. ^ a b 『雑誌新聞総かたろぐ 1980年版』
  5. ^ a b 『雑誌新聞総かたろぐ 1981年版』
  6. ^ a b 『雑誌新聞総かたろぐ 1982年版』
  7. ^ a b 『雑誌新聞総かたろぐ 1983年版』
  8. ^ a b 『雑誌新聞総かたろぐ 1984年版』
  9. ^ a b 『雑誌新聞総かたろぐ 1985年版』
  10. ^ a b 『雑誌新聞総かたろぐ 1986年版』
  11. ^ a b 『雑誌新聞総かたろぐ 1987年版』
  12. ^ a b 『雑誌新聞総かたろぐ 1988年版』
  13. ^ a b 『雑誌新聞総かたろぐ 1989年版』
  14. ^ a b c d 私の少女漫画史 辻本吉昭 第38回 掲載作品のアニメ化”. eBookJapan. イーブックイニシアティブジャパン (2013年3月15日). 2013年5月21日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2013年11月25日閲覧。
  15. ^ a b c 私の少女漫画史 辻本吉昭 第40回 テレビアニメの宣伝効果”. eBookJapan. イーブックイニシアティブジャパン (2013年4月19日). 2013年4月20日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2013年11月25日閲覧。
  16. ^ a b 私の少女漫画史 辻本吉昭 第41回 「ちゃお」での漫画作り”. eBookJapan. イーブックイニシアティブジャパン (2013年5月3日). 2013年7月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年11月25日閲覧。
  17. ^ メディア・リサーチ・センター刊「雑誌新聞総かたろぐ」2003年度版から
  18. ^ a b c d 日本雑誌協会公式ホームページ JMPAマガジンデータから
  19. ^ 子どもとメディアに関する意識調査 調査結果報告書 65-66頁 Archived 2011年11月2日, at the Wayback Machine.
  20. ^ 『雑誌新聞総かたろぐ 1990年版』
  21. ^ 『雑誌新聞総かたろぐ 1991年版』
  22. ^ 『雑誌新聞総かたろぐ 1992年版』
  23. ^ 『雑誌新聞総かたろぐ 1993年版』
  24. ^ 『1994年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数
  25. ^ 『雑誌新聞総かたろぐ 1994年版』
  26. ^ 『1995年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数
  27. ^ 『1996年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数
  28. ^ 『雑誌新聞総かたろぐ 1995年版』
  29. ^ 『1997年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数
  30. ^ 『1998年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数
  31. ^ 『1999年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数
  32. ^ 『2000年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数
  33. ^ 『2001年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数
  34. ^ a b c d e f g h i j k 日本雑誌協会 JMPAマガジンデータによる1号当たり平均部数
  35. ^ 出版指標年報2011より
  36. ^ 株式会社ブロッコリー - 平成16年2月期決算短信(連結)2004年4月19日(pdf)
  37. ^ ちび☆デビ!:テレビアニメ化 悪魔の赤ちゃんとちょっぴり泣き虫少女の奮闘劇”. まんたんウェブ. 毎日新聞デジタル (2011年9月3日). 2011年11月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年9月30日閲覧。
  38. ^ “「リカルデント キッズガム」リニューアル発売記念 まんが雑誌「コロコロコミック」&「ちゃお」とコラボ決定! リカルデント キッズガム“パイナップル味”&“ブルーベリー味”登場” (プレスリリース), モンデリーズ・ジャパン, (2017年2月15日), http://jp.mondelezinternational.com/Newsroom/2017-Press-Releases/170215a 2017年8月17日閲覧。 
  39. ^ 少女漫画誌「ちゃお」の公式VTuberがデビュー MoguLive 2019年12月20日





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