さんふらわあ くろしお 船内

さんふらわあ くろしお

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/04/02 08:44 UTC 版)

船内

ブルーハイウェイライン時代

  • 特等室(ツインベッド2名 30室)
  • 1等室A(ツインベッド2名+ソファベッド1名 30室)
  • 1等室B(一段ベッド×4 50室)
  • 2等寝台(二段ベッド 4名×25室)
  • 2等室(80名)
公室
  • エントランスホール
    • 案内所
    • ダンスフロア
  • レストラン
  • 展望浴室
  • パーティルーム(カラオケ設備有)
  • 娯楽室
  • ゲームコーナー

パンスターライン時代

4階コンパスデッキ
  • カフェ「夢」VIPラウンジ
  • スカイジム
  • ヘリデッキ
3階ブリッジデッキ
  • カフェ「夢」
  • カフェテラス
  • オーシャンビューガーデン
  • インフィニティーゴルフ
2階Aデッキ「クルーズゾーン」
  • ラウンジ「The PARADISE」(スイートルーム客専用)
  • 医務室
  • ロイヤルスイート「BLUE」「ORANGE」(各2名・ダブルベッド)
  • デラックススイート(2名×33室・ツインベッド)
  • スタンダードA(5名×13室・マットレス相部屋)
  • 団体客室(2室)
1階Bデッキ「フェリーゾーン」
  • ロビー
  • フロント
  • コンビニ「GS25」
  • ビジネスセンター
  • サウナ大浴場
  • レストラン「ムグンファ」
  • エンターテイメントステージ「マスカレード」
  • 特別レストラン「チェリーブラッサム」
  • ラウンジ「大阪」
  • 寿司バー「瀬戸内」
  • ゲームルーム
  • マッサージ・貸切浴室「セラピーハウス」
  • 免税店「SEASTAR SHOP」
  • カラオケルーム「DREAM」「CHORUS」
  • 会議室
  • ジュニアルーム(2名×4室・ツインベッド)
  • ファミリールーム(4名×9室・マットレス)
  • スタンダードA(5名×29室)
  • スタンダードB(2名×24室・ツインベッド相部屋)
  • 団体客室(1室)



  1. ^ a b c d e f g h 貨物営業案内 フェリー部門主要目”. ブルーハイウェイライン. 2001年2月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年2月19日閲覧。
  2. ^ a b c d e f g h i j 株式会社ブルーハイウェイライン (1997-12-30). “"浴衣"でくつろぐ船の旅 : 大型フェリー「さんふらわあ くろしお」”. らん (日本船舶海洋工学会) (38): 44-46. ISSN 09160981. NAID 110003866502. https://ci.nii.ac.jp/naid/110003866502 2016年2月15日閲覧。. 
  3. ^ TOPICS - ブルーハイウェイライン(Internet Archive)
  4. ^ 長距離フェリー航路廃止復活へ2社と水面下で交渉 - 朝日新聞2001年10月2日朝刊和歌山版
  5. ^ ダイヤモンドフェリー/「さんふらわあ くろしお」用船へ。投入船ドック入りで。別府-神戸直行便に変更 - 日本海事新聞2001年10月22日


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