いきなり!黄金伝説。 主なスタッフ

いきなり!黄金伝説。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/01/17 15:24 UTC 版)

主なスタッフ

  • ナレーション:平井誠一(メイン)、小林清志立木文彦(スペシャル放送時)、森功至萩野志保子田中真弓冨永みーな田中良典、他
  • 構成:高須光聖鈴木おさむ、なかじまはじめ(一時期はチーフディレクター)、工藤ひろこ、坂田康子、飯塚大悟、大平将貴、奥山聡紀、三浦智信、久保川きよみ、木崎正和
  • TM:長谷川正和
  • 技術:廣瀬義幸(以前はカメラ)
  • カメラ:西村佳晃(以前は技術)、栗林克夫、渡辺晃一、関川常裕
  • 音声:藤原賢治、猪俣晃
  • 映像:横山大将(カメラ担当回あり)、菅原功暉
  • 照明:高木英紀
  • ロケ技術:纐纈晃浩、辺見洋、戸塚夏樹、七沢甲、駒崎肇、東城建彦、高本英慈、若原直幸、辻明徳、高橋修平、朝橋怜緒、功刀康久、田島実一郎、佐藤隼人、林義広、桑原伸行、牧野裕樹、中馬越直人(TSP
  • 美術:井磧伸介(以前は美術デザイン)
  • デザイン:濱野恭平
  • 美術進行:山本和記
  • 大道具:下田将貴、松岡美都司
  • 電飾:川村浩太
  • モニター:馬場俊朗(以前はマルチモニター)、南幅創太
  • スタジオVR:中村敦、平戸淳正、羽田野英治
  • 美術協力:テレビ朝日クリエイト
  • VTR編集:下間俊樹、服部美里
  • MA:松丸祐香(IMAGICA
  • 音響効果:小沼圭
  • TK:中里優子
  • CG:森三平
  • 協力:東京オフラインセンター
  • 編成:吉冨大輔、西岡佐知子
  • 宣伝:尾木実愛
  • 制作協力:メディア・バスターズ東通企画ViViA
  • 制作スタッフ:箕田隼人、西元美幸(西元 → 以前はAP)、蛯名葉乙、ハヤシ、河渕力、上田健太、飯田美沙紀、友田岳士、鈴木鴻司、石塚美月、小田、渡邉咲紀、豊原誠也、星原圭裕、近谷奈生、森山晃暉、萩原わかな、有馬歩、辻敬太、池田政紀、藤原美里、奥田琢也、早川未来、金城桃子、若月将志、白井拓人、垣内佑太、坂入清美、山下瑛美、佐々木僚、伊藤敦基
  • 制作進行:草柳孝司、木山達朗、杉田ちえみ(杉田 → 以前は制作スタッフ)
  • アシスタントプロデューサー:福浦大祐、譲原繁、大澤和宏、鈴木秀明
  • ディレクター:寺島直樹(最終回はチーフディレクター)、高橋和博、上田一登、白井基教、高見慎哉、槇雄介、菊地翔、菊池芳枝、木庭史覚、上山健太郎、久保田裕介、佐藤宏樹、永井裕史、桑原正史、秋山秀人、鈴木闘人、宇都竜太、籾山裕太、北圭吾
  • 演出(チーフディレクター・週変わり):村上直行、前川強、川添浩平、三枝健介
  • プロデューサー:中野光春、倉島章二(一時離脱→復帰)、岩本浩一(以前はフロアディレクター)
  • ゼネラルプロデューサー・演出:友寄隆英
  • 企画協力:吉本興業
  • 制作著作:テレビ朝日

過去のスタッフ

ココリコ黄金伝説
  • プロデューサー : 板橋順二
  • ディレクター :田口マサキ、眞中博司、制野慎太郎、佐宗威史、植木一実、井熊俊博、鈴木伸嘉、大庭進也、堀田康貴、松本洋平、尾形正喜、金島豊、立澤哲也、宮澤義則、三浦大輔、蝦名奈月、奈良順也、杠 雅之、渡辺伸、熊川隆太
  • アシスタントディレクター :宮本清彦、荒木恵、宮本幸太
  • 技術: 辻稔(元スゥィッシュジャパン)
ココリコA級伝説
  • 演出・プロデューサー⇒ゼネラルプロデューサー:寺田伸也
  • チーフプロデューサー:河口勇治(以前はプロデューサー)
  • プロデューサー:吉川昌克(後に編成担当)、奥川晃弘、西新、荻野健太郎、酒巻正幸(東通企画)
  • 構成:中野俊成都築浩福田雄一興津豪乃渡辺鐘、細村卓也、山本太蔵、長谷川大雲
  • アシスタントプロデューサー:鈴木祐啓、立川伸太郎、岡野吐夢、中田智也、坂井宏爾、滑川親吾(滑川 → 以前はチーフディレクター)
  • ディレクター:高橋章良、眞中博司、神崎啓太郎、小林賢一、おかむら、小柳仁、荻野健太郎、風見昌弘、山崎典昭、小峰智、浅賀善伸、大畠典彦、白井伸之、林洋輔
  • チーフディレクター:上高田和生
  • 制作スタッフ:宮本清彦、木庭史覚、平川南
  • 制作進行:岩崎裕子
  • 編成:松野良紀、林雄一郎、宮田奈苗、遠藤華子、松瀬俊一郎、石田菜穂子、船引貴史、谷山沙要、吉村周(吉村 → 一時離脱 → 復帰)
  • 宣伝(以前は広報と表記):重松愛、千葉晶子、下恵子、加藤直美、高橋夏子
  • TM:大島秀一、太田憲治(太田 → 以前はカメラ)、酒井秀一
  • 技術:浅川英俊
  • カメラ:中村義孝、小泉真由美
  • 音声:早川憲一
  • 映像:井上亮、高田智子、小野田晴康、永洞栄子
  • 照明:菅原佑
  • 美術:金原典代(以前は美術進行)
  • 大道具:金子純
  • 小道具:相澤潤一郎
  • 電飾:黒野ケンタロウ
  • マルチモニター:前島亮二
  • CG:福田隆之/森山ヒロカズ(オフィス・ディー・レンジ)
  • ロケ技術(東通):川本充彦、望月浩二郎、西尾明芳、小関邦彦、斎藤和彦、宮城一馬、我喜屋大輔、佐藤孝夫
  • VTR編集:石井謙作、柳本浩一、森口達也、鈴木大助、村田禪、松本健作
  • MA:岩野博昭、小田崇、阿左美茂樹、内藤憲司、福嶋由幸、西尾綾子
  • 技術協力:北陸メディアセンター、TSP
  • 制作協力:ビジュアルボイス、ザビック



注釈

  1. ^ 『ココリコ黄金伝説』時代からの通算
  2. ^ 平成20年度・同率18位、平成21年度・同率17位、平成22年度・同率16位
  3. ^ ※その後、2012年4月から放送を再開
  4. ^ 2013年6月中はあくまでも臨時編成であり、同年7月からは通常編成となった。
  5. ^ ただし2014年7月 - 9月放送の時代劇『信長のシェフ』(第2シリーズ)は、『木曜ミステリー』扱いはされなかった(この間は『木曜ミステリー』中断)。
  6. ^ 科捜研の女』初回2時間スペシャル放送に伴う。
  7. ^ 『科捜研の女』の6分拡大に伴う。
  8. ^ 警視庁・捜査一課長』初回2時間スペシャル放送に伴う。
  9. ^ 台詞は、かつて肝付が声優を務めた同局のアニメ『ドラえもん』に登場する骨川スネ夫風の口調。
  10. ^ 春日と森永は自宅で挑戦の他、北山は春日と同じアパートで挑戦
  11. ^ 基本的に挑戦者の隣の部屋で監視しており挑戦者がスタッフに話をしに行くことも可能。なお、玉森に限り1人生活初挑戦だったため特例として1人若手スタッフが玉森の生活補佐を行っている。
  12. ^ 「光熱費」が何を指すのかは明らかではない。過去に炊事や入浴の費用を節約する挑戦者はいたが、たとえばトイレなどを含めたすべての光熱費であるかどうかは不明。
  13. ^ 唯一、例外として他局の番組の現場でのグルメインタビューが仕事であったギャル曽根のみ特例という形で仕事先の料理を食べている。
  14. ^ 田村とダクトからの匂いでパンの耳を食べたり写真をおかずにご飯を食べる春日がこの注意を受けることが多い。
  15. ^ 一部系列局は20:00まで放送することがある。
  16. ^ 2010年3月までは、水曜23:55 - 翌0:55に、2010年4月から2011年3月までは木曜20:00 - 20:54に、2011年4月から2014年3月までは水曜19:00 - 19:55に放送されていたが、2014年4月からは現在の日時。
  17. ^ 2004年9月に一旦打ち切り。その後、2012年7月7日から約8年ぶりに放送再開。

出典





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