Ζガンダム その他の派生機

Ζガンダム

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/09/24 09:27 UTC 版)

その他の派生機

MSZ-010 ΖΖガンダム(開発コード名:θガンダム)
Ζガンダムの直系の発展型[69][70]。機体コンセプトは異なり「RX-78 ガンダム」の復活で、合体・変形機構を備えている。
MSA-0011 Sガンダム(開発コード名:ιガンダム)
究極のガンダムを目指した機体で[71]、ΖΖガンダムと同時開発[72][73]とも再設計機[74]ともいわれ、ΖΖガンダムと同様に合体・変形機構を備えている。
MSZ-006A1 (MSK-006) ΖプラスA型 / MSZ-006C1 ΖプラスC型
カラバ・連邦軍で採用されたΖガンダムの再設計機[75]Ζガンダム3号機等でテストされた機構を反映して製作され、大気圏内用のA型や宇宙用のC型など、多数のバリエーションが存在する。
RGΖ-91 リ・ガズィ
Ζプラスバリエーションの一つであるR型のコンセプトを継承し、Ζガンダムのフレームを流用した量産機の開発を指標とした試作機。
RGZ-95 リゼル
ΖIIから派生したΖガンダムの本格量産型であると同時に、ジムおよびジェガン系列にも連なる可変量産機。名称は「リファイン・ゼータ・ガンダム・エスコート・リーダー」の略。
MSN-001 デルタガンダム / MSN-001A1 デルタプラス / MSN-001Xガンダムデルタカイ
非変形タイプの百式系列の機体とは異なり、設計をδ(デルタ)計画案本来の可変タイプまで差し戻し、再設計した試作機。百式 (ガンダムシリーズ)#デルタガンダム百式 (ガンダムシリーズ)#デルタプラス百式 (ガンダムシリーズ)#ガンダムデルタカイ
MSZ-007 レイピア
Ζガンダムの完成後にロールアウトした同意の位置にあるとされるMS。本来の名称はηガンダムであるが、「レイピア」「レイピアI」「ΖレイピアI」とも呼称される。量産型Ζガンダムとの型式番号の重複や、「θガンダム」と「ιガンダム」にも開発コードであるギリシャ文字順と完成順に逆転が生じているなど、当時の複雑で混乱した開発状況が見受けられる。
AMX-107 バウ
ネオ・ジオンの可変分離型MS。ムック『MISSION ΖΖ』での出渕裕の発言によるとデザインはΖガンダムを元にしている。
ハーフゼータ
漫画『機動戦士ゼータガンダム1/2』に登場。型式番号、正式名称は不明であり、この名称はパイロットのエドガー・エドモンド・スミスによる。
アナハイム製の可変MSの試作機をカラバが譲り受け、外装をΖガンダムに似せた機体。部分的に百式に共通する意匠も持ち合わせていることなどから、基になった可変試作機は百式の建造時に利用されたものと同様の機体ではないかという説がある。
機首や主翼を巨大なシールドにまとめることで可変機構を簡略化しているが、シールドに被弾しすぎると揚力を失って飛行不可になるという欠点を持つ。その他、巨大なシールドを取り回すために非常に腕力が強いと言った、ある意味本末転倒な長所を持っている。試作機ゆえに性能に偏りがあり、総合的にはネモの方が断然良いと作中人物に言われながらも、戦争終結まで戦い抜いた。
漫画『機動戦士クロスボーン・ガンダム ゴースト』でも本機についての話題が出ている。
MSZ-006PL1 Ζプルトニウス
漫画『機動戦士ガンダム ムーンクライシス』に登場。宇宙世紀0099年に衛星軌道警備隊に導入された可変MS。Ζプラスのフレームを利用したΖ>(ゼータプロンプト)とは異なり、フレームを再設計して大型化することによって両変形モードでの強靭さと死重量のなさを売りにしている。大気圏突入も可能と推測されるが、劇中に描写はない。なお本作は、Ζガンダム系列機が量産されたという独自の設定のため多数の派生機が登場する。
TMS-007X Ζグスタフ
漫画『サイドストーリー・オブ・ガンダム・ゼータ』に登場。ジオン直系の技術で建造された新鋭可変MS。アニメ版におけるΖガンダムの位置に相当する機体だが、「ガンダム」の名は冠していない。一年戦争時のア・バオア・クー攻防戦において、破棄されたRX-78-2(ガンダム)のAパーツ残骸を脱出間際のジオン兵が回収。そこから得られたデータを基にフラナガン機関のニュータイプ研究の成果等を結集し完成させた。頭部はガンダム的な意匠をベースとしながらも、ジオンMSらしく額にはモノアイも設置されている。なお、本作はファーストガンダムから別の歴史を辿った『Ζガンダム』のアナザーストーリーであり、エゥーゴはジオン残党直系の組織であるなどアニメ版とは異なる勢力構図として物語が描かれている。
A/FMSZ-007II ZETA
漫画『機動戦士ガンダム ジオンの再興』などに登場。Ζガンダムの本格量産型。部品を地球連邦軍の規格に変更、コストダウンと軽量化に成功したが、耐久性は低下している。主武装は実体弾を射出するEG-120 スマートガン(新ジオンの再興ではハイパーメガランチャー)。WRでの姿勢はアニメとは上下反対だが、大気圏突入時はアニメと同じ姿勢になる。フライングアーマーは宇宙用と大気圏内用があり、大気圏内用は翼の部分が可変後退翼になっており、かつてのF-14戦闘機を思わせる姿をしている。また、両フライングアーマーともハードポイントがあり、爆弾、ミサイル、増槽が搭載可能。
作中では、大気圏突入をしてスカンジナビア半島のジオン軍基地を攻撃、作戦終了後フライングアーマーなど装備を換装のうえ、地球上での長距離攻撃任務に就く汎用性を見せている。また、空挺師団の主力機として複数が運用されており、制空権確保のための制空戦闘も行っている。
漫画『機動戦士ガンダム 新ジオンの再興』では、大型のキャノン砲を装備した長距離射撃用Ζガンダムや、円盤状のレーダーを備えた早期警戒管制機リコン・ゼータも登場している。
Ζ2ガンダム
ゲームブック『機動戦士ガンダムΖΖ vol.3「エニグマ始動」』に登場。エースパイロット用に少数が生産されたΖガンダムのうち、KWSK750という反応炉を搭載した機体。ある炉温でのみ極めて高い出力を発揮するというKWSK750の特性によって、「暴れ馬」と呼ばれるほどのピーキーな機体となっている。機体名の読み方はΖII同様の「ゼッツーガンダム」だが、機体形状はΖガンダムのものに近く、ΖIIには不可能な大気圏内での飛行も可能である。
作中ではキエフ付近で主人公が乗るネオ・ジオンのMSと交戦する。
Ζガンダム[森林迷彩型]
カードダス『ガンダムコンバット』に登場。所属はRX国コロニー。機体塗装が緑を基調にしたものに変更されているほか、背部にガトリング砲が装備されているなど、武装の仕様などに通常のΖガンダムとの差異がある。
Ζガンダム[海中型]
カードダス『ガンダムコンバット』に登場。RX国コロニーに所属するMS。背部や脚部などに水中戦のための各種装備を装着している。武装はハイパー魚雷など。
諸元
ΖガンダムMK-II
Ζ GUNDAM MK-II
型式番号 MSU-010
所属 新生エゥーゴ
生産形態 量産機
全高 21.63m
本体重量 38.5t
装甲材質 ガンダリウム合金
武装 ビームライフル
搭乗者 タロ・アサティ
MSU-010 ΖガンダムMK-II
雑誌上のパロディ企画『機動戦士Oガンダム 光のニュータイプ』に登場。新生エゥーゴが運用するΖガンダムの量産型で、総合的な性能はΖガンダムと同等だが、量産化のために可変機構がオミットされ百式に近い性格の機体となった。主人公タロ・アサティの最初の搭乗機とされている。



注釈

  1. ^ プラモデルキットの説明書には「カミーユ提案によるフライングアーマー分割案」という設定がある[2]
  2. ^ このZ計画においては、機体の開発コードをギリシャ文字で割り当てていた。リック・ディアス(γガンダム)から数えて4番目にあたる機体がδ(デルタ)ガンダム(後の百式を含む)である[8]。この機体(後のΖガンダム)は元々大気圏突入装備とMS形態とを独立したコンセプトで計画していたが、敵陣営が可変MSを導入したことを受け、仕様変更された。その際、Ζ計画に因みΖガンダムの型式番号と名が冠された[9]
  3. ^ このMSN-001の設計をベースとし、再び非変形仕様に差し戻した機体として後に百式は完成している[13]
  4. ^ 劇場版『機動戦士Ζガンダム A New Translation』ではカミーユが開発協力に携わった描写はない。
  5. ^ 月刊「モデルグラフィックス」別冊『GUNDAM WARS PROJECT Ζ』表紙のΖプラスが初出。同誌による設定ではウェイブライダーではない形態に変形するΖΖガンダムSガンダムにもこのマークが付けられており、「アナハイム・エレクトロニクス社製で変形するガンダムタイプMS」といった意味合いに変化している。
  6. ^ 平成からの各ゲーム作品ではWR形態での体当たり=ウェイブライダー突撃も再現されるようになった。
  7. ^ この名称は公式サイトでも使われているほか、「機動戦士ガンダム エクストリームバーサス フルブースト」では「ザク頭Ζガンダム」と表記されている。
  8. ^ ロンド・ベルはデルタプラスの配備申請も行ったが、これも同部隊の戦力増強を快く思わない軍上層部の意向から却下されている[40]
  9. ^ 本ムックは宇宙世紀0100年代にサイド6で出版されたΖガンダムに関する特集本という設定となっている。また『アナハイムジャーナル』『ガンダムMSグラフィカ』と異なり、公式設定でない旨の但し書きもある。
  10. ^ 特に肩が小さなボールジョイント接続だったために、ビームライフルを片手で持つ程度でも角度が保てなかった。
  11. ^ 本機はムーバブルフレームの実装が見送られてブロックビルドアップ方式が採用されており[53]、Ζガンダムではフレームの一部を残してほぼ新造パーツに換装されたとする資料もある[54]
  12. ^ 中断[63]、または試作機が1機のみ完成したとする資料もある[64]。また、競合機を百式とする資料もある[65]

出典

  1. ^ 機動戦士ΖガンダムII A New Translation 恋人たち”. GUNDAM.INFO (2019年5月12日). 2020年7月16日閲覧。
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  4. ^ a b c d e f g h i j k l 『ジ・アニメ特別編集 機動戦士Ζガンダム』近代映画社、1985年8月、109頁。
  5. ^ a b c 『ENTERTAINMENT BIBLE .2 機動戦士ガンダム MS大図鑑【PART.2 グリプス戦争編】』バンダイ、1988年3月、52-53頁。
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  7. ^ 『ジ・アニメ特別編集 機動戦士Ζガンダム PART3』近代映画社、1986年4月、86頁。
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  9. ^ 『1/100 ゼータガンダム』バンダイ、1985年10月、説明書。
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  15. ^ a b c 『ガンダムマガジン』1991年2月号、講談社、65-70頁。
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  17. ^ a b 『マスターグレード 1/100 ゼータガンダム』バンダイ、1996年4月、説明書。
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  22. ^ 『電撃ホビーマガジン』2007年3月号、メディアワークス、16-18頁。
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  24. ^ a b c d e 伸童舎「ガンダム・ワールド70の謎」『ジ・アニメ』1986年6月号、13頁。
  25. ^ 『ニュータイプ100%コレクション 機動戦士Ζガンダム メカニカル編1』角川書店、1985年10月、1998年8月(復刻版)、79頁。(ISBN 978-4048529808)
  26. ^ a b 『アニメ・フィルムブック1 機動戦士Ζガンダム PART2』旭屋出版、1999年6月、168頁。(ISBN 978-4751101605)
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  28. ^ 『GUNDAM ΖΖ&Ζ 保存版設定資料集』バンダイ、1986年6月25日、85頁。(ISBN 4-89189-373-7)
  29. ^ 『ハイグレード・ユニバーサルセンチュリー ゼータガンダム』バンダイ、2003年10月、組立説明書。
  30. ^ 『データコレクション 機動戦士Ζガンダム 下巻』角川書店、1997年6月、23頁。
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  34. ^ 『マスターアーカイブ モビルスーツ MSZ-006 Ζガンダム』ソフトバンククリエイティブ、2012年12月、22頁。(ISBN 978-4797370959)
  35. ^ 以後のガンダムシリーズ作品でもこのシーンをオマージュした変形シーンが見られ、特に『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』に登場するセイバーガンダムの変形シーンで顕著である。
  36. ^ 「機動知識 imidam」『ガンダム・センチネル』大日本絵画、1988年9月。
  37. ^ a b 『マスターアーカイブ モビルスーツ MSZ-006 Ζガンダム』ソフトバンククリエイティブ、2012年12月、110-111頁。(ISBN 978-4797370959)
  38. ^ 同じ方法は、小説『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ(下)』136ページでも使われていた。Ξガンダムに搭乗したハサウェイ・ノアが、ペーネロペーのファンネルに狙われた際に、ビーム・ライフルを乱射して、ビーム・サーベルの一本ビームを拡散させてファンネルを阻止している。
  39. ^ 「HYAKUSHIKI」『ガンダムMSグラフィカ』ソフトバンククリエイティブ、2006年12月31日発行、P.18-19。(ISBN 978-4797331523)
  40. ^ 『機動戦士ガンダムUC テスタメント』角川書店、2012年3月、60-61頁。(ISBN 978-4041202111)
  41. ^ 小説『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア 中編』54ページ。
  42. ^ 小説『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア 中編』49ページ。
  43. ^ 兵庫のJA支店に高さ2メートルの手作り「Ζガンダム」模型 孫喜ばせようと8カ月……関心示さず(産経新聞) - ねとらぼ(ITmedia) 2014年3月10日。
  44. ^ 『ホビージャパン』2001年12月号。
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  46. ^ ** 『ガンダムイボルブマテリアル』一迅社、2007年8月15日、57頁。ISBN 978-4-7580-1081-8
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  57. ^ a b 『ENTERTAINMENT BIBLE .52 機動戦士ガンダム MS大図鑑【PART.8 SPECIALガンダム大鑑】』バンダイ、1993年2月、66頁。
  58. ^ 『データコレクション5 機動戦士Ζガンダム 下巻』メディアワークス、1997年7月、38頁。
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  60. ^ a b c d 『ENTERTAINMENT BIBLE .2 機動戦士ガンダム MS大図鑑【PART.2 グリプス戦争編】』バンダイ、1989年3月、138頁。
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  65. ^ 『ENTERTAINMENT BIBLE .52 機動戦士ガンダム MS大図鑑【PART.8 SPECIALガンダム大鑑】』バンダイ、1993年2月、69頁。
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  70. ^ 『マスターグレード MSZ-010 ダブルゼータガンダム』付属説明書、バンダイ、1999年12月。
  71. ^ 『ガンダム・センチネル』大日本絵画、1989年9月、76頁。
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  73. ^ 『マスターグレード MSA-0011 Sガンダム』バンダイ、2002年10月、組立説明書。
  74. ^ 『機動戦士ガンダムMS大図鑑PART.3アクシズ戦争編』バンダイ、1989年6月、95頁。
  75. ^ 『機動戦士ガンダムMS大図鑑PART.3アクシズ戦争編』バンダイ、1989年6月、104頁。




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