エイズ診断基準
【定義】 厚生労働省エイズ動向委員会の「サーベイランスのためのHIV感染症/AIDS診断基準(1999年)」によると、HIV感染者であり、次にあげる23の指標疾患(Indicator Disease)の1つ以上が明らかに認められる場合にAIDSと定義する。サーベイランスが目的なので定義は時代や地域で変る可能性がある。
【指標疾患】 1.カンジダ症 2.クリプトコッカス症 3.コクシジオイデス症 4.ヒストプラズマ症 5.ニューモシスチス肺炎 6.トキソプラズマ脳症 7.クリプトスポリジウム症 8.イソスポラ症 9.反復性化膿性細菌感染症 10.サルモネラ菌血症 11.活動性結核 12.非定型抗酸菌症 13.サイトメガロウイルス感染症 14.単純ヘルペスウイルス感染症 15.進行性多巣性白質脳症 16.カポジ肉腫 17.原発性脳リンパ腫 18.非ホジキンリンパ腫 19.浸潤性子宮頸癌 20.反復性肺炎 21.リンパ性間質性肺炎/肺リンパ過形成 22.HIV脳症 23.HIV消耗性症候群(全身衰弱又はスリム病)
【URL】http://api-net.jfap.or.jp/
《参照》 日和見感染症
「Criteria of AIDS diagnosis」の例文・使い方・用例・文例
- Microsoftがβ版をランチするのは「NetShow streaming server」で動画や音声をオンデマンドで提供する。
- 《主に米国で用いられる》 = 《主に英国で用いられる》 an admiral of the fleet 海軍元帥.
- 篏入的 r 音 《英音の India office /ndiərfɪs/の /r/の音》.
- =《口語》 These kind of stamps are rare. この種の[こういう]切手は珍しい.
- (英国の)運輸省. the Ministry of Education(, Science and Culture) (日本の)文部省.
- は of の誤植です.
- を off と誤植する.
- あいまい母音 《about, sofa などの /ə/》.
- 副詞的小詞 《on, in, out, over, off など》.
- 迂言的属格 《語尾変化によらず前置詞によって示す属格; たとえば Caesar's の代わりの of Caesar など》.
- çon of garlic [humor]. それにはガーリック[ユーモア]がちょっぴり必要だ.
- 《主に米国で用いられる》 = 《主に英国で用いられる》 the Speaker of the House of Commons 下院議長.
- 《主に米国で用いられる》 = 《主に英国で用いられる》 the Committee of Ways and Means 歳入委員会.
- 初めて読んだ英文小説は“The Vicar of Wakefield”
- (違法罪―a sin of commission―に対する)怠惰罪
- 『each』、『every』、『either』、『neither』、『none』が分配的、つまり集団の中の1つのものを指すのに対し、『which of the men』の『which』は分離的である
- 『hot off the press(最新情報)』は『hot(最新の)』の拡張感覚を示している
- 『Each made a list of the books that had influenced him』における制限節は、リストに載った本を制限節で定義された特定の本だけに制限する
- 臨床的鬱病を治療するのに用いられる三環系抗鬱薬(商品名ImavateとTofranil)
- 『sunshine-roof』は『sunroof(サンルーフ)』に対する英国の用語である
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