鳴門巻とは?

Weblio 辞書 > 辞書・百科事典 > 国語辞典 > 鳴門巻の意味・解説 

なる とまき [0] 【鳴門(き)

切り口渦巻模様現れることから〕
かまぼこの一。赤く染めの擂()り身を、白い擂り身巻き込んで蒸したもの。鳴門

鳴門巻き

(鳴門巻 から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/09/29 17:39 UTC 版)

鳴門巻き(なるとまき)は、魚肉すり身を主原料とする断面が渦巻模様のかまぼこの一種。略称はなると




「鳴門巻き」の続きの解説一覧


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「鳴門巻」の関連用語

鳴門巻のお隣キーワード

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   
検索ランキング



鳴門巻のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
三省堂三省堂
Copyright (C) 2001-2019 Sanseido Co.,Ltd. All rights reserved.
株式会社 三省堂三省堂 Web Dictionary
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの鳴門巻き (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2019 Weblio RSS