縁/因/便とは?

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よす‐が【縁/因/便】

《「寄す処(か)」の意。古くは「よすか」》

身や心のよりどころとすること。頼りとすること。また、身寄り血縁者。よるべ。「知人を―に上京する」「身を寄せる―もない」

手がかり手だて方法。「今ではもう昔を知る―はない」



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