東映ジョイ・エンタテインメントとは? わかりやすく解説

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東映ジョイ・エンタテインメント

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/04/04 15:14 UTC 版)

東映 > 東映ジョイ・エンタテインメント
東映ジョイ・エンタテインメント株式会社
TOEI JOY ENTERTAINMENT CO.,LTD
種類 株式会社
本社所在地 日本
104-0061
東京都中央区銀座一丁目13番1号
ヒューリック銀座一丁目ビル10階
本店所在地 104-0061
東京都中央区銀座一丁目13番1号
設立 2000年8月28日
(株式会社ティ・ジョイ)
業種 サービス業
法人番号 2010001070535
事業内容 映画館の経営及びコンサルタント業務、
映画製作・配給、売店・飲食店経営、
キャラクター商品企画・開発・販売、
各種イベント企画・運営、
不動産売買及び賃貸ほか
代表者 代表取締役社長 多田憲之[1]
資本金 30億円
売上高
  • 188億9,400万円
(2025年3月期)[2]
営業利益
  • 7億4,600万円
(2025年3月期)[2]
経常利益
  • 7億5,200万円
(2025年3月期)[2]
純利益
  • 7億7,700万円
(2025年3月期)[2]
純資産
  • 142億9,300万円
(2025年3月期)[2]
総資産
  • 210億4,100万円
(2025年3月期)[2]
従業員数 1,830名(2026年3月末現在)[3]
支店舗 劇場一覧」参照
決算期 3月31日
主要株主
  • 東映 100%
  • (2025年7月18日現在)[4]
関係する人物 #役員」参照
外部リンク tjoy.co.jp
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東映ジョイ・エンタテインメント株式会社(とうえいジョイ・エンタテインメント、: TOEI JOY ENTERTAINMENT CO.,LTD)は、東京都中央区に本社を置き、シネマコンプレックスの運営や映画製作配給などを行う企業東映の完全子会社[注 1]。同社傘下のシネマコンプレックスチェーンとして、「T・ジョイ」「ブルク」「バルト」「ミッテ」の4つのブランドを中心に展開している[6][7]

概要

オープン当初からデジタルシネマシステム(DLP)を持つスクリーンを有しており[注 2]、衛星配信を用いて複数の映画館へデジタルデータで配給するシステムも導入されている。

映画興行事業とともに映画配給事業も主力事業としており、2003年には日本初となるライブビューイングも実施した[8]

館内で販売する飲み物は、2011年の夏頃まではコカ・コーラだったが、2023年現在は鹿児島ミッテ10を除いて基本的にペプシコーラを販売している。

子会社として、映画やテレビ番組などの映像コンテンツ・ゲームソフト・演劇・ビデオ等映像出版物の企画、製作、販売などを行う「株式会社AMAZONLATERNA」を持つ。

沿革

  • 2000年
  • 2010年
  • 2011年
  • 2013年
    • 7月12日 - 日本初となる、座席予約が可能なスマートフォンアプリ「キネパス」をリリース[15]
  • 2016年
  • 2017年
    • 同社独自規格プレミアムシアター「T-LEX(ティ・レックス)」をT・ジョイ久留米に初導入。
  • 2018年
    • 3月21日 - 同社初の「MX4D」を広島バルト11に導入。
    • 11月23日 - 「Dolby Cinema」をT・ジョイ博多に日本国内初導入[18]
  • 2023年
    • 2月14日 - 代表取締役社長と親会社の東映の6代目代表取締役社長をそれぞれ務めていた手塚治が同年2月11日に死去したことを受け、代表取締役社長の後任を多田憲之(東映 代表取締役会長)が務める[1]
    • 4月1日 -「梅田ブルク7」が名称を「T・ジョイ梅田」に変更[19]
  • 2024年
    • 6月21日 - T・ジョイ京都に「ScreenX with DolbyAtmos」を世界初導入。
  • 2025年
    • 1月27日 - 本社および登記上本店を現在地に移転[20]
    • 7月18日 - 簡易株式交換により、東映の完全子会社に移行[21]
  • 2026年
    • 4月1日 - 商号を「東映ジョイ・エンタテインメント株式会社」に変更。「T・ジョイ」などのブランド名やロゴは従前通りとしつつ、今後は東映の映画興行事業におけるグループ一体感を高めるとともに、製作・配給・興行をスムーズに連携させる「映画事業の一体化」を推進していくとしている[22][23]

設備・サービス

共通ラージフォーマット

記事がある場合は詳細・導入劇場は各リンク先参照。情報は2026年3月現在のものとなる。

設備名 備考
ドルビーシネマ 国内のシネコンチェーンとしては最多タイの4館に導入
ドルビーアトモス 8館に導入
IMAX 5館に導入
MX4D 広島バルト11のみに導入
ScreenX 4館(ScreenX with Dolby Atmos)に導入
ドルビーサラウンド7.1 全ての劇場に導入
ドルビー3D
  • ティ・ジョイで採用されている3D上映システムの1つ
  • 新潟万代、長岡、大泉、京都、東広島、出雲、博多。久留米、北九州に導入
XpanD
  • ティ・ジョイで採用されている3D上映システムの1つ
  • 新宿、横浜ブルク13、蘇我、鴻巣、梅田、広島バルト11、大分に導入

ティ・ジョイ独自規格スクリーン「T-LEX」

同社の独自規格スクリーンとして2017年4月1日に久留米に導入。2026年3月現在は以下の3館に導入されている。

  1. 久留米(2017年4月1日)
  2. 長岡(2019年3月21日)
  3. 蘇我(2020年2月14日)

コンセプトとしては「従来比135%の大型スクリーン」「JBL社の最高峰4ウェイ・シネマスピーカー」「高精細4Kデジタルシネマプロジェクター」「高級革張プレミアシートの設置」の4つが挙げられている。

オンラインチケット予約システム「KINEZO」・スマートフォン専用予約アプリ「キネパス」

スマートフォン・タブレット・パソコンを使い、ティ・ジョイのオンラインチケット予約システム「KINEZO」の公式サイト、または公式アプリ「キネパス」内で映画チケットの予約・購入が可能[24]

KINEZO会員またはAmazon.co.jp会員(Amazon Pay)から予約可能で、鑑賞日の2日前の午前0時から予約することができる[24][25][26]

チケットは10桁の予約番号に加え、KINEZO会員登録時に設定した生年月日のうち、月日4桁(例:1月1日生まれの場合は「0101」)を4桁の発券用パスワードとして入力、またはiOSAndroidスマートフォンを使用してKINEZOのチケット購入サイト内およびキネパスのアプリ内にて表示した会員QRコード画面、またはKINEZO券売機で登録したスマートフォンに搭載のFeliCa、あるいは交通系ICカードSuicaICOCASUGOCAなど)やその他の電子マネー(IDQUICPayWAON楽天Edynanaco)などをかざして紙チケットを発行することが可能である[27][24][28][29]

支払いは予約サイトまたはアプリからの場合はクレジットカードのほか、現金(券売機での「あとから決済」)、U-NEXTポイント・モバイルSuicaAmazon PayPayPay、券売機からの場合は現金のほか、クレジットカードと電子マネー(交通系IC、ID、QUICPay、WAON、楽天Edy、nanaco)が利用可能。一方のPiTaPaは決済非対応となっている(広島バルト11はPiTaPaに加えnanacoも決済非対応)[24][25][30][28][31][32]

シアター内へは、発券した紙チケットに印字されているQRコード、KINEZO公式サイト内およびキネパスのアプリ内にて表示した会員QRコード画面、KINEZO券売機で登録したスマートフォンに搭載のFeliCaや交通系ICカード、その他の電子マネー(ID、QUICPay、WAON、楽天Edy、nanaco)のいずれかをかざして入場する[27][33]

運営劇場一覧

2026年3月現在の情報となる。

直営

下記の正式な劇場名は「T・ジョイ○○(地名)」となる。

劇場名 所在地 開館日 規模 備考
新潟万代 新潟県新潟市中央区
BP2
2001年7月14日 8スクリーン
1,440席
2001年4月8日に閉館した「新潟東映劇場」(新潟東映→東映パラス)の後継
長岡 新潟県長岡市
リバーサイド千秋
2007年4月20日 10スクリーン
1,695席
蘇我 千葉県千葉市中央区
ハーバーシティ蘇我
2005年4月28日 12スクリーン
1,872席
横浜 神奈川県横浜市西区
JR横浜タワー
2020年6月24日 9スクリーン
1,230席
  • シアター内の内装は東映建工が担当[7]
  • JR横浜タワー内の店舗と連携し、購入した弁当などを楽しみ鑑賞する「FOODシネマ」も展開[34]
  • 9スクリーン全てにレーザープロジェクターと3D対応スクリーンを備える[35]
梅田 大阪府大阪市北区
E-MAビル
2002年4月27日 7スクリーン
1,406席
  • 梅田東映会館」の後継
  • 当初は松竹マルチプレックスシアターズとの共同運営であったが、現在は単独運営
京都 京都府京都市南区
イオンモールKYOTO
2010年5月27日 12スクリーン
2,144席
内装・設計は東映建工が担当[36]
出雲 島根県出雲市
ゆめタウン出雲
2008年6月21日 10スクリーン
1,767席
東広島 広島県東広島市
フジグラン東広島
2000年12月9日 6スクリーン
958席
第一号店
北九州 福岡県北九州市小倉北区
リバーウォーク北九州
2003年4月19日 8スクリーン
1,367席
正式名称は「T・ジョイ リバーウォーク北九州」
久留米 福岡県久留米市
久留米アミューズメントビル
2004年12月25日 10スクリーン
1,755席
当館が運営するフライドポテト専門店「キッチン オアゼ」を併設
博多 福岡県福岡市博多区
JR博多シティ
2011年3月3日 11スクリーン
1,899席
大分 大分県大分市
パークプレイス大分
2002年4月25日 9スクリーン
1,498席
正式名称は「T・ジョイ パークプレイス大分」

西武不動産との共同経営劇場

エミテラス所沢は西武不動産に加えて松竹マルチプレックスシアターズ(以下、SMT)との共同事業体である。

運営はいずれも東映ジョイ・エンタテインメントが担当。

劇場名 所在地 開館日 規模 備考
SEIBU 大泉 東京都練馬区
オズスタジオシティ
2001年12月15日 9スクリーン
1,592席
  • 東映東京撮影所内にある[注 3]
  • 入口には東映に所縁ある人物の手形と写真パネルを常設展示[注 4]
  • デザインはフィールドフォー・デザインオフィスが担当
PRINCE 品川 東京都港区
品川プリンスホテル
2002年4月25日 11スクリーン
2,008席
2016年3月31日までは日本で唯一のホテル直営によるシネコン運営
エミテラス所沢 埼玉県所沢市
エミテラス所沢
2024年9月24日 12スクリーン
1,872席
全スクリーンに4Kレーザープロジェクターを導入

TOHOシネマズとの共同経営劇場

TOHOシネマズとの共同事業体であり、運営は東映ジョイ・エンタテインメントが担当。

劇場名 所在地 開館日 規模 備考
新宿バルト9 東京都新宿区
新宿三丁目イーストビル
2007年2月9日 9スクリーン
1,824席
広島バルト11 広島県安芸郡府中町
イオンモール広島府中
2004年3月24日 11スクリーン
1,782席

その他会社との共同経営劇場・運営委託

いずれも運営は東映ジョイ・エンタテインメントが担当。

劇場名 所在地 開館日 規模 備考
横浜ブルク13 神奈川県横浜市中区
ヒューリックみなとみらい
2010年3月19日 13スクリーン
2,423席
こうのすシネマ 埼玉県鴻巣市
エルミこうのす
2013年7月5日[37] 8スクリーン
1,571席
  • 所有者は鴻巣市、東映ジョイ・エンタテインメント(旧:ティ・ジョイ)が運営委託を担う
  • 座席数は上映設備のない多目的ホールAを含む値
  • 設計・内装は東映建工が担当[36]
  • 詳しい沿革は左記リンク参照
鹿児島ミッテ10 鹿児島県鹿児島市
アミュプラザ鹿児島
2004年9月17日 10スクリーン
1,833席
  • 鹿児島東映劇場」(2004年9月16日閉館)の後継
  • 上記の映画館を単独運営していた有楽興行と共同事業体

他社との共同経営劇場

2026年3月現在の情報となる。

劇場名 所在地 開館日 規模 備考
T・ジョイ稚内 北海道稚内市
キタカラ
2010年6月12日 3スクリーン
  • 最北シネマ株式会社との共同事業体
  • 運営は最北シネマのためKINEZOは未導入
札幌シネマフロンティア 北海道札幌市中央区
キタカラ
2003年2月22日 12スクリーン
  • TOHOシネマズ、SMTとの共同事業体
  • 運営はTOHOシネマズ
大阪ステーションシティシネマ 大阪府大阪市北区
ノースゲートビルディング
2011年5月4日 12スクリーン
  • TOHOシネマズ、SMTとの共同事業体
  • 梅田ピカデリー」の事実上の後継
  • 運営はSMT
なんばパークスシネマ 大阪府大阪市浪速区
キタカラ
2007年4月19日 11スクリーン
  • SMTとの共同事業体
  • 運営はSMT

映画配給部門

主な配給作品

2000年代

2010年代

2020年代

役員

2026年4月現在[3]

代表取締役社長
専務取締役
  • 金岡紀明
取締役
常勤監査役
  • 中川昌義

関連項目

子会社

脚注

注釈

  1. ^ 当社のパートナー企業としても賛同・参加している[5]
  2. ^ 2014年現在、日本国内のほぼ全てのスクリーンはデジタルシネマ対応済であるが、2005年ごろまでは、シネコンを含めてデジタルシネマに対応しているスクリーンの方が珍しく、1サイトにデジタルシネマ対応のスクリーンが最低1以上あるT・ジョイは画期的な存在であった。
  3. ^ 同撮影所で撮影された映画を上映時にセットの一部などを展示することがある。
  4. ^ 展示されている経営者は岡田茂岡田裕介高岩淡。映画監督は深作欣二佐藤純彌伊藤俊也。俳優は森光子藤田まこと水谷豊高倉健吉永小百合

出典

  1. ^ a b 代表取締役の逝去及び異動のお知らせ” (PDF). ティ・ジョイ (2023年2月17日). 2023年2月23日閲覧。
  2. ^ a b c d e f 株式会社ティ・ジョイ 第25期決算公告
  3. ^ a b 会社概要”. ティ・ジョイ. 2025年10月16日閲覧。
  4. ^ 簡易株式交換による連結子会社(株式会社ティ・ジョイ)の完全子会社化に関するお知らせ』(プレスリリース)東映株式会社、2025年6月17日https://www.toei.co.jp/ir/library/other/__icsFiles/afieldfile/2025/06/17/0617.pdf2025年6月18日閲覧 
  5. ^ パートナー企業、ティ・ジョイ
  6. ^ 主なグループ会社、企業情報、東映株式会社
  7. ^ a b 会社案内PDF、東映株式会社、12頁 - 16頁
  8. ^ ライブビューイングの先駆は日本?映画館の可能性|シネマトゥデイ”. シネマトゥデイ (2013年4月18日). 2023年8月16日閲覧。
  9. ^ ティ・ジョイとCJ Entertainment、デジタルコンテンツの製作から興行までの新たな垂直統合ビジネスモデル確立を目指し、初の本格的業務連携”. 株式会社ティ・ジョイ. 2023年8月19日閲覧。
  10. ^ 「トイ・ストーリー3」ティ・ジョイ系列15劇場にてドルビーサラウンド7.1ch導入決定!3D映像にふさわしいサウンド体験”. 株式会社ティ・ジョイ. 2023年8月19日閲覧。
  11. ^ 株式会社ティ・ジョイ10 周年にあたってのご報告および発表■全国の劇場にて全シアターデジタル化完了■新博多駅ビル内にT・ジョイ博多(仮称)来春誕生■エクスワイジー・シネマズ蘇我、T・ジョイ蘇我に館名変更”. 株式会社ティ・ジョイ. 2023年8月19日閲覧。
  12. ^ 「東映とサミー、共同でシネコンの建設・運営」『朝日新聞』2004年6月8日、朝刊、第8面。
  13. ^ T・ジョイ蘇我誕生 ~エクスワイジー・シネマズ蘇我が「T・ジョイ蘇我」に生まれ変わります!~”. 株式会社ティ・ジョイ. 2010年8月26日閲覧。
  14. ^ ティ・ジョイ 中国映画会社と業務提携 アジア配給実現”. アニメ!アニメ!ビズ. 2011年12月10日閲覧。
  15. ^ ティ・ジョイがスマートフォンアプリ「キネパス」をリリース 日本映画業界初 座席予約までできるスマートフォンアプリ”. 株式会社ティ・ジョイ. 2023年8月19日閲覧。
  16. ^ 「プリンスホテル」と東映グループ「ティ・ジョイ」品川と大泉学園でシネコン事業提携 東映株式会社、2016年1月14日。
  17. ^ 劇場一覧,ティ・ジョイ
  18. ^ T・ジョイ博多「Dolby Cinema® (ドルビーシネマ)」 2018 年秋、導入決定 ドルビーシネマ 日本初上陸!” (PDF). ティ・ジョイ (2018年9月28日). 2018年9月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年11月11日閲覧。
  19. ^ 施設名称変更のお知らせ 4.1(土)梅田ブルク7から「T・ジョイ梅田」へ。” (PDF). ティ・ジョイ (2023年2月20日). 2023年3月20日閲覧。
  20. ^ 事務所及び本店移転のご案内』(PDF)(プレスリリース)株式会社ティ・ジョイ、2025年1月27日https://tjoy.co.jp/files/_up/corp_news/1737960302_本社移転案内リリース%20(3).pdf2025年6月18日閲覧 
  21. ^ 簡易株式交換による連結子会社(株式会社ティ・ジョイ)の完全子会社化に関するお知らせ』(プレスリリース)東映株式会社、2025年6月17日https://www.toei.co.jp/ir/library/other/__icsFiles/afieldfile/2025/06/17/0617.pdf2025年6月18日閲覧 
  22. ^ 東映、連結子会社ティ・ジョイの商号を4月1日付で「東映ジョイ・エンタテインメント株式会社」に変更へ”. gamebiz (2026年2月19日). 2026年2月25日閲覧。
  23. ^ 連結子会社の商号変更に関するお知らせ 株式会社ティ・ジョイから東映ジョイ・エンタテインメント株式会社へ、2026年2月19日、東映
  24. ^ a b c d KINEZO・キネパスについて”. ティ・ジョイ. 2024年1月2日閲覧。
  25. ^ a b 映画館 初!オンライン予約KINEZOにて 10月8日より新決済手段としてAmazon Payを導入開始” (PDF). News Release. ティ・ジョイ (2019年10月10日). 2024年1月2日閲覧。
  26. ^ 映画館 初!オンライン予約KINEZOにて 10月8日より新決済手段としてAmazon Payを導入開始”. PR TIMES. ティ・ジョイ (2019年10月15日). 2024年1月2日閲覧。
  27. ^ a b 【KINEZO スマート入場】 を全館に導入” (PDF). News Release. ティ・ジョイ (2023年4月27日). 2024年1月2日閲覧。
  28. ^ a b 予約発券方法、はじめての方へ、新宿バルト9、ティ・ジョイ
  29. ^ 予約番号もしくは発券パスワードが分からない場合は、どうすればよいでしょうか?、よくあるご質問、新宿バルト9、ティ・ジョイ
  30. ^ U-NEXTのポイントが映画チケットの購⼊に使える!オンラインチケット予約システム「KINEZO」で「U-NEXTポイント決済」開始” (PDF). U-NEXT (2014年4月25日). 2024年1月2日閲覧。
  31. ^ KINEZOでのチケット購入時の決済方法はどのようなものがありますか?、よくあるご質問、T・ジョイ新潟万代、ティ・ジョイ
  32. ^ 自動発券機で利用可能な電子マネーは何ですか?、よくあるご質問、T・ジョイ新潟万代、ティ・ジョイ
  33. ^ 【シアターへの入場方法のご案内】、よくあるご質問、T・ジョイ新潟万代、ティ・ジョイ
  34. ^ “「T・ジョイ横浜」2020年開業へ。JR横浜タワー内、“FOODシネマ”も”. AV Watch. (2018年11月22日). https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1154795.html 
  35. ^ “神奈川初のドルビーシネマが「T・ジョイ横浜」に。5月30日オープン”. AV Watch. (2020年1月24日). https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1231223.html 
  36. ^ a b 実績紹介、株式会社 東映建工
  37. ^ “7月再オープンの映画館の名称「こうのすシネマ」に決まる/鴻巣”. 埼玉新聞. (2013年5月1日). オリジナルの2013年6月29日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20130629073153/http://www.saitama-np.co.jp/news05/01/05.html 2013年6月14日閲覧。 
  38. ^ 映画『共に生きる 書家金澤翔子』、エンディングテーマに森山直太朗「泣いてもいいよ」が決定,THE FIRST TIMES,2023年5月9日

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