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おぎやはぎ

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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/01/11 16:05 UTC 版)

おぎやはぎは、小木博明矢作兼によるお笑いコンビ。所属事務所プロダクション人力舎1995年結成。略称おぎや[1]




  1. ^ “おぎや&バナナのヤングJUNKに山里仲間入り”. お笑いナタリー (ナターシャ). (2014年11月4日). http://natalie.mu/owarai/news/130318 2015年7月7日閲覧。 
  2. ^ 2012年2月7日放送『ぶらぶら美術・博物館』(BS日テレ)内で発言
  3. ^ 2007年10月11日放送『雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!』(テレビ朝日
  4. ^ 耳袋&目袋. “DVD「おぎやはぎnoだっぴんぐ」”. 2008年6月8日閲覧。
  5. ^ http://news.livedoor.com/article/detail/10467868/
  6. ^ なお、2人揃って眼鏡をかけているコンビはおぎやはぎ以外では、バッファロー吾郎どきどきキャンプダーリンハニーなどが該当する。
  7. ^ 踊る!さんま御殿!!」(日本テレビ)、『さんまのまんま』共演時に発言
  8. ^ A-Studio|2014/05/09(金)放送”. TVでた蔵. ワイヤーアクション. 2015年8月30日閲覧。
  9. ^ 中居正広の金曜日のスマたちへ』(TBS)内の担任教師のインタビューより
  10. ^ 第2日本テレビ. “おぎやはぎの炸裂トーク(89)”. 2008年6月8日閲覧。
  11. ^ 2008年10月24日放送『Shibuya Deep A』にて
  12. ^ 恵比寿マスカッツ 1.5、仮面女子らがガチバトル!4・30『夜の大運動会』6時間生放送|TVLIFE web - テレビがもっと楽しくなる!” (日本語). TV LIFE. 2018年4月20日閲覧。
  13. ^ Czecho No Republic、オードリーと再タッグ コント番組の主題歌担当”. ORICON (2015年9月9日). 2015年9月9日閲覧。
  14. ^ オンエア・オフエアを交互に繰り返すという状況に嵌ってしまう事を意味する。元々同じく挑戦者であった坂道コロンブス(旧コンビ名・坂道コロコロ)が出場当初からこの状況に嵌り話題を集めた事から生まれた言葉である。
  15. ^ 2000年度のみ、出場条件である年間4勝を達成しているものの、KB数が僅かに足らず惜しくも年間ランキング22位となりチャンピオン大会出場を逃している。なお、2001年度以降は1度も年間4勝は達成出来なかった。
  16. ^ 他にこのような傾向のある挑戦者にはダイノジホーム・チームなどが挙げられる。
  17. ^ コント「矢作の家にて…。」を大阪収録では357KB、札幌収録では329KBでオフエア。3度目の挑戦となった東京収録においてようやく409KBを記録して5位(「ますだおかだ」と同点)通過(オンエア)を果たした。因みにこのネタは後日発売された公式ビデオ(DVD)に「心配性」というタイトルで収録されている。
  18. ^ 余談だが、かつて所属事務所の後輩であったキングオブコメディ(2015年解散)も「番組内で3度同じネタを披露して3度目でようやくオンエア」を経験している(ただし、キングオブコメディは連続では無い)。




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