悼とは?

とう たう [1] 【刀】

かたな。刀剣ナイフ
解剖手術用の小刀メス
中国古代青銅貨幣の一。 → 刀銭

とう 【灯】

[1] ( 名 )
ともしび。あかり。
接尾
助数詞電灯の数を数えるのに用いる。 「一室二-」

とう たう [1] 【当】

道理にかなっていること。
当の…」の形で連体詞として用いる。 → 当の
〘仏〙「当来」の略。未来のこと。
名詞の上に付いて,「この」「その」「私どもの」,また,「現在の」「今話題にしている」などの意を表す。 「 -劇場」 「 -案件

とう [1] 【投】

スポーツで,投げること。 「 -打そろったチーム
野球で,投手陣投手力。
接尾語的に用いて投げ回数を表す。 「槍投げ第一-」

とう [1] 【豆】

中国古代高坏たかつきに似た,食物を盛るのに用いた器物青銅製の礼器は,西周時代現れ春秋時代のつくものがみられるようになった

とう たう [1] 【党】

目的利害などを同じくする人々集団仲間ともがら。 「 -をなして横行する」
政治的主張同じくする人々集まり政党。 「 -の方針に従う」
中世武士の集団鎌倉時代には惣領中心とした同族結合であったが,南北朝期頃から地域的結合変化武蔵七党松浦(まつら)党など。

とう たふ [1] 【塔】

〘仏〙 〔 stūpa音訳卒塔婆」,およびその略である「塔婆」の略。頂・堆土の意〕 供養祈願報恩のために建てられる多層建造物元来は仏の遺骨遺品収め各種建造物をいう。死者の墓の上に建てられる木や石の墓標なども塔と呼ばれ,国や時代により形態多様
高くそびえ立つ細長い建物。 「放送用の-」

とう 【棟】

[1] ( 名 )
むねの長い建物大き建物。 「同じ-の住人
接尾
助数詞建物の数を数えるのに用いる。 「アパート一〇-が建つ広さ

とう たふ [1] 【答】

返事。こたえ。
返礼。 「降りて-の拝し給ふありさまども/源氏 宿木」 → 答拝
仕返し意趣返し。 「これが-はかならずせむと思ふらむと/枕草子 276」 → 答の矢

とう 【等】

[1] ( 名 )
接尾
同種のものを列挙し,そのようなものがほかにもあることを表す。など。 「米・英・仏-を歴訪
助数詞順位等級などを数えるのに用いる。 「一-賞」 「勲三-」
「とう」に似た言葉


出典:『Wiktionary』 (2010/11/01 21:41 UTC 版)

発音


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