アブドーラ・ザ・ブッチャーとは?

アブドーラ・ザ・ブッチャー

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アブドーラ・ザ・ブッチャー

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2018/07/26 03:01 UTC 版)

アブドーラ・ザ・ブッチャーAbdullah the Butcher)のリングネームで活躍したラリー・シュリーブLarry Shreve、本名:Lawrence Robert Shreve[1])は、カナダオンタリオ州ウィンザー出身のプロレスラー




  1. ^ a b c d e Abdullah the Butcher profile at OWW”. Online World of Wrestling. 2009年7月20日閲覧。
  2. ^ a b WWE Hall of Fame Inductees”. WWE.com. 2011年3月23日閲覧。
  3. ^ a b c 『全日本プロレス 来日外国人選手 PERFECTカタログ』P38(2002年、日本スポーツ出版社
  4. ^ 初来日時のパンフレットでは132kg、東京プロレス参戦期には182kgと紹介されている(DVD『東京プロレス~決着200%ナイト』)。
  5. ^ a b c d e f 著書『ブッチャー 幸福な流血』
  6. ^ 東京スポーツ』2007年3月21日付「ブッチャー年齢詐称疑惑」にて、本人がIDカードを公開。
  7. ^ サンデー毎日』2007年5月27日号
  8. ^ 博士の悪童日記<2004年2月上旬~後編>
  9. ^ NWA World Tag Team Title History”. Wrestling-Titles.com. 2010年5月16日閲覧。
  10. ^ The Records of NWA World Heavyweight Championship Matches 1967”. Wrestling-Titles.com. 2010年9月1日閲覧。
  11. ^ IWA International Heavyweight Title History”. Wrestling-Titles.com. 2010年5月16日閲覧。
  12. ^ Stampede North American Heavyweight Title History”. Wrestling-Titles.com. 2010年5月16日閲覧。
  13. ^ NWF World Heavyweight Title History”. Wrestling-Titles.com. 2010年5月16日閲覧。
  14. ^ NWA British Empire/Commonwealth Heavyweight Title History”. Wrestling-Titles.com. 2010年5月16日閲覧。
  15. ^ NWA Georgia Heavyweight Title History”. Wrestling-Titles.com. 2010年1月20日閲覧。
  16. ^ NWA Georgia Television Title History”. Wrestling-Titles.com. 2010年1月20日閲覧。
  17. ^ The CWF matches fought by Abdullah the Butcher in 1983”. Wrestlingdata.com. 2014年9月9日閲覧。
  18. ^ WCW Halloween Havoc 1991”. pWw - Everything Wrestling. 2010年5月16日閲覧。
  19. ^ Wrestlers Database: Abdullah the Butcher”. Cagematch.net. 2012年1月7日閲覧。
  20. ^ a b WWC Universal Heavyweight Title History”. Wrestling-Titles.com. 2012年1月7日閲覧。
  21. ^ a b “黒い呪術師”ブッチャーが引退を表明”. スポーツナビ. 2012年1月3日閲覧。
  22. ^ WWE Hall of Fame Class of 2011 Inductees Abdullah the Butcher”. WWE.com. 2011年4月4日閲覧。
  23. ^ グレート小鹿著『小鹿注意報!』によれば、ブッチャーが米国遠征中の小鹿に日本マット参戦を志願し、ミスター・モト経由でブッキングが実現したという。
  24. ^ a b c d e 『週刊プロレスSPECIAL 日本プロレス事件史 vol8 』P6 - P7(2015年、ベースボール・マガジン社ISBN 9784583622699
  25. ^ 試合中にリングアナウンサーであった百田義浩を襲撃、百田がレスラーに転向するきっかけをつくった。
  26. ^ 普段は入室困難な外国人用控室にファンを数人招き入れ、一緒に記念撮影に応じた。
  27. ^ a b 『週刊プロレスSPECIAL 日本プロレス事件史 vol8 』P10 - P15(2015年、ベースボール・マガジン社ISBN 9784583622699
  28. ^ 影山が大麻所持で逮捕されたため、CMは打ち切りとなった。
  29. ^ ハッスル通信|アブドーラ・ザ・ブッチャー初インタビュー(前編)「対戦相手を“生かさず殺さず”がオレの信条だ!」
  30. ^ 流血山脈ブッチャー|東スポWeb
  31. ^ ハッスル通信|アブドーラ・ザ・ブッチャー初インタビュー(後編)「親の面倒を見ろ、老人ホームには入れるな!」
  32. ^ 文藝春秋』2008年3月号「リングから見た日本人の品格」
  33. ^ 週刊プロレス』1999年3月30日号「アブドーラ・ザ・ブッチャー インタビュー」
  34. ^ デイリースポーツ』2007年3月9日付「ブッチャー 旧友岡田監督に毒針エール」
  35. ^ 来日全外国人レスラー名鑑 クラッシャー・ブラックウェル”. ミック博士の昭和プロレス研究室. 2017年8月6日閲覧。
  36. ^ 2001年以降は『ブッチャー・ザ・グレイテスト』のイントロ部分「マカラカシトモマカラ、カシトモマラ、マラハ!」の呪文を、曲の頭に被せている。


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