いしゅとは?

Weblio 辞書 > ヘルスケア > 催奇形性所見用語 > いしゅの意味・解説 

い しゅ [1]意趣

他人仕打ち対す恨み -を晴らす -を含む -があらば私をお撃ち、相手には私がなる/たけくらべ 一葉
心の向かう所。考え意向趣向格調高雅、-卓逸山月記 全く別の-にあらず/保元 上・古活字本
意地いきがかり -なればと思ひて/著聞 9
わけ。理由神妙に-をのべ物の見事にたんずる浄瑠璃堀川波鼓
意趣返しに同じ。 昨日の-に一番参ろか/浄瑠璃神霊矢口渡

い しゅ [1]異種

種類異なること。 ⇔ 同種

い しゅ [1]異趣

おもむきが普通と変わっていること。風変わり奇観

い しゅ ゐ- [1]遺珠

拾われないままで、残されている玉。
世に知られないまま残されている、優れた詩や文章

い しゅ [1]

スル
首をくくること。首くくり

イシュー [1]issue

発行発行物。発行部数
論点争点


異種

【英】Hetero-(Heter-)
読み方:いしゅ

異種性を表す接頭語


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