KLセントラル駅
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/11/16 01:35 UTC 版)
| KLセントラル駅 | |
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KLセントラル駅
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| KL Sentral |
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| 所在地 | クアラ・ルンプール |
| 所属事業者 | マレーシア鉄道公社 ラピドKL エクスプレス・レール・リンク |
| 駅コード | 19100 |
| 開業年月日 | 2001年4月16日 |
| 乗入路線 5 路線 | |
| 所属路線 | ウエスト・コースト線 (■KTMインターシティ) (■KTMコミューター ラワン~スレンバン路線) (■KTMコミューター スントゥル~ポート・クラン路線) |
| 駅番号 | KA01 |
| キロ程 | 388.5km(バターワース起点) |
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◄クアラ・ルンプール (1.0km)
(km) ミッド・バレー►
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| 所属路線 | ■クラナ・ジャヤ線 |
| 駅番号 | KJ15 |
| キロ程 | (ターミナル・プトラ起点) |
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◄パサール・スニ (km)
(km) バンサー►
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| 所属路線 | ■KLモノレール |
| 駅番号 | MR1 |
| キロ程 | 0km(KLセントラル起点) |
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(km) トゥン・サンバンタン►
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| 所属路線 | ■KLIAエクスプレス |
| キロ程 | 0km(KLセントラル起点) |
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(km) クアラ・ルンプール国際空港►
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| 所属路線 | ■KLIAトランジット |
| キロ程 | 0km(KLセントラル起点) |
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(km) バンダル・タシッ・スラタン►
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目次 |
概要
クアラ・ルンプール国際空港と同じく黒川紀章が設計を担当。東南アジアにおいては、最大級の駅であり、他の都市への交通の中心駅となっている。当駅のオープンに伴い、これまで交通の中心となっていた旧クアラ・ルンプール駅はその役割を終えた。駅構内の案内板にはマレー語、英語のほか日本語も表示されている。
IATAコード XKL が割り当てられている。マレーシア航空、キャセイパシフィック航空、エミレーツ航空、ロイヤルブルネイ航空のチェックイン・カウンターがある。また、マレーシア入国客に対して当駅で荷物受け取り、税関審査を受けられるサービスも計画されていたが、実施には至っていない。
歴史
利用可能な鉄道路線
- エクスプレス・レール・リンク (ERL)
- KTMコミューター
- KTMインターシティ
- ラピドKL (RapidKL)
駅構造
- 地下
- KTMインターシティ ( プラットホーム )
- KTMコミューター ( プラットホーム )
- 1F
- 各路線の改札口
- 2F
- クラナ・ジャヤ線 ( プラットホーム )
- 待合所
- 3F
- フードコート
- 外部
- KLモノレールのプラットホームは、駅外部にある。
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- 1 KLセントラル駅とは
- 2 KLセントラル駅の概要
- 3 駅周辺
固有名詞の分類
- KLセントラル駅のページへのリンク







