銀魂 (アニメ) 各話リスト

銀魂 (アニメ)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2014/10/21 06:56 UTC 版)

各話リスト




注釈

  1. ^ 途中まで4:3で、銀時が「16:9でふわ〜っと再開しまーす」と言うと、画面両サイドのロゴマークが消え16:9になった。
  2. ^ なお、万平子の名前を神楽は本当にその放送禁止用語で呼んでしまっている(当然、自主規制音で伏せられている)。
  3. ^ 第88話 - 第99話は監督補、第100話から第105話までは高松との連名で監督表記。
  4. ^ サブタイトルの題字は、若鍋による書き下ろし。プロデューサーを外れた4年目以降も題字として若鍋の名がクレジットされる。原作の単行本22巻の質問コーナーや第121話の「教えて!!銀八先生」より。
  5. ^ 集英社、テレビ東京、電通、サンライズ、アニプレックスの各社で構成される。
  6. ^ 49話はindians version
  7. ^ 第61話・第62話ではEDとして使用された。
  8. ^ 第97話・第99話ではEDとして使用された。
  9. ^ 第105話ではEDとして使用された。
  10. ^ 第150話ではEDとして使用された。
  11. ^ 第176話ではEDとして使用された。
  12. ^ 第184話ではEDとして使用された。
  13. ^ 第252話ではEDとして使用された。
  14. ^ 第236話ではEDとして使用された。
  15. ^ 第256話ではEDとして使用された。
  16. ^ 第261話ではEDとして使用された。
  17. ^ 英語の歌詞であり、平仮名でルビ表示されている。
  18. ^ 第49話ではOPとして使用された。
  19. ^ 第62話ではOPとして使用された。
  20. ^ 第97話・第99話ではOPとして使用された。
  21. ^ 第150話ではOPとして使用された。
  22. ^ 176話は『COUNT DOWN TV』のゲストライブのような形で使用され、本人たちもアニメ本編に実写で出演した。
  23. ^ 第184話ではOPとして使用された。
  24. ^ 第236話ではOPとして使用された。
  25. ^ 第256話ではAパート終盤に流れた。
  26. ^ 第261話ではOPとして使用された。
  27. ^ 第四十七訓後(第6巻)のおまけによると、連載会議を通った第一話だったとのこと。
  28. ^ 次回予告では「長所と短所は見えにくい」と誤植されていた。テレビ東京の公式サイトでは現在も誤植されたままである。また121話の「教えて!!銀八先生」でネタにされた。
  29. ^ 「その他」が誰なのかは明らかになっていない。
  30. ^ 奈良テレビの放送は無し
  31. ^ キッズステーションの放送は無し
  32. ^ 金魂篇終了後にはギャグ話の原作が不十分となって、2ヶ月間の間によりぬき銀魂さんを放送した。
  33. ^ 一時期、土曜 6:00 - 6:30に放送した時期があった。
  34. ^ 第100話以降。
  35. ^ テレビ東京系列6局とキッズステーションでは『よりぬき銀魂さん』も放送。
  36. ^ 当初は4月6日予定だったが延期。
  37. ^ 作中に登場する寺門通の歌をアレンジしたもの。
  38. ^ DVDのオーディオコメンタリーでの高松信司が発言。
  39. ^ 原作本編では元から「チューパット」になっている。

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