笑点 出演者

笑点

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2015/05/24 09:00 UTC 版)

出演者

以下の表中の出演者名欄にある記号の意味は次のとおり。

  • ◎: 前身番組『金曜夜席』に引き続いて出演している出演者。
  • △: かつて演芸に出演した出演者。
  • ○: かつて大喜利メンバーだった出演者。
  • ☆: かつて若手大喜利に出演していた出演者。

大喜利メンバー加入時の年齢が最も若かったのはこん平で23歳。逆に最も年長だったのは昇太で46歳である。

現在の出演者

出演者にはそれぞれ性格付けがしてあり、特に木久扇の馬鹿・与太郎キャラ、6代目円楽の腹黒キャラは、メンバーの代表的なキャラクターである。

座布団運びは大喜利で司会者が大喜利メンバーに差配する座布団を運ぶのが主な役目。

司会者
名前 色紋付の色と着衣期間 出演期間 出演回
桂歌丸◎○     1968年冬 - 1969年3月30日
    1970年秋 - 2007年7月29日
    2007年9月9日 - 現在
1966年5月15日 - 1969年3月30日
1969年11月9日 - 現在
第1回 - 第139回
第171回 - 現在
  • 5代目司会者。
  • 1966年5月15日(第1回)から2005年11月20日(第1993回)までは大喜利メンバーとして出演。
  • 2005年10月23日(第1989回)から2006年3月19日(第2008回)までは冒頭の案内役を担当。
  • 2005年10月23日(第1989回)と2005年11月27日(第1994回)から2006年5月14日(第2016回)までは大喜利の代理司会を担当。
  • 1985年4月7日(第964回)と4月14日(第965回)、2008年6月29日(第2121回)と7月6日(第2122回)、2010年3月7日(第2206回)と3月14日(第2207回)、2014年5月11日(第2414回)から6月1日(第2417回)、2015年1月25日(第2449回)と2月1日(第2450回)は療養のため休演。
大喜利メンバー
名前 色紋付の色と着衣期間 出演期間 出演回
林家木久扇     1970年秋 - 1971年7月11日
    1971年9月5日 - 現在
1969年11月9日 - 現在 第171回 - 現在
  • レギュラー前は若手大喜利に出演。
  • 2007年9月16日(第2082回)までは林家木久蔵として出演。
  • 2008年6月29日(第2121回)と7月6日(第2122回)、2010年3月7日(第2206回)と3月14日(第2207回)は冒頭の案内役を担当。
  • 2005年11月20日(第1993回)、2010年3月7日(第2206回)、2014年5月11日(第2414回)は大喜利の代理司会を担当。
  • 2014年7月27日(第2425回)から10月12日(第2435回)は療養のため休演。
三遊亭好楽     1979年9月9日 - 1980年11月2日
    1980年11月2日 - 1983年10月9日
    1988年4月3日 - 現在
1979年9月9日 - 1983年10月9日
1988年4月3日 - 現在
第682回 - 第889回
第1116回 - 現在
  • 1983年3月27日(第862回)までは林家九蔵として出演。
  • 2010年3月7日(第2206回)と3月14日(第2207回)は冒頭の案内役を担当。
  • 2005年11月13日(第1992回)、2010年3月14日(第2207回)、2014年5月18日(第2415回)は大喜利の代理司会を担当。
三遊亭小遊三     1983年10月16日 - 現在 1983年10月16日 - 現在 第890回 - 現在
  • レギュラー前の1982年10月17日(第840回)に演芸ゲストとして出演している。
  • 2005年11月6日(第1991回)、2014年5月25日(第2416回)は大喜利の代理司会を担当。
6代目三遊亭圓楽     1977年8月28日 - 現在 1977年8月28日 - 現在 第578回 - 現在
  • 番組内では「三遊亭円楽」と表記。
  • 2010年2月21日(第2204回)までは、三遊亭楽太郎として出演。
  • 2008年6月29日(第2121回)と7月6日(第2122回)は冒頭の案内役を担当。
  • 2005年10月30日(第1990回)、2014年6月1日(第2417回)は大喜利の代理司会を担当。
春風亭昇太     2006年5月14日 - 現在 2006年5月21日 - 現在 第2017回 - 現在
  • レギュラー前は若手大喜利に出演、1997年2月23日(第1552回)に演芸ゲストとして出演、1998年7月26日(第1625回)は大喜利の代理座布団運びを担当。
  • 2014年5月18日(第2415回)から6月1日(第2417回)は冒頭の案内役を担当。
  • 2008年7月6日(第2122回)、2015年1月25日(第2449回)は大喜利の代理司会を担当。
林家たい平     2004年12月26日 - 現在 2006年5月21日 - 現在 第2017回 - 現在
  • レギュラー前は若手大喜利に出演、1997年7月20日(第1576回)に演芸ゲストとして出演、1998年7月12日(第1623回)は大喜利の代理座布団運びを担当。
  • 2004年12月26日(第1948回)から2006年5月14日(第2016回)までは代理出演扱い。
  • 2014年5月18日(第2415回)から6月1日(第2417回)は冒頭の案内役を担当。
  • 2008年6月29日(第2121回)、2015年2月1日(第2450回)は大喜利の代理司会を担当。
座布団運び
名前 色紋付の色と着衣期間 出演期間 出演回
山田隆夫     1984年10月7日 - 1985年7月21日
    1985年9月1日 - 現在
1984年10月7日 - 現在 第938回 - 現在
  • 6代目座布団運び。
  • 1998年7月5日(第1622回)から1998年7月26日(第1625回)までは休演。

過去の出演者

司会者
名前 色紋付の色と着衣期間 出演期間 出演回
7代目立川談志     1968年冬 - 1969年3月30日 1966年5月15日 - 1969年11月2日 第1回 - 第170回
  • 初代司会者。
前田武彦     1969年11月9日 - 1970年12月13日 1969年11月9日 - 1970年12月13日 第171回 - 第228回
  • 2代目司会者。
  • 司会就任前の1967年8月27日の「大喜利ゲスト大会」にメンバーとして出演していた。
  • 北海道収録の回(放送日不明)は飛行機の欠航のため、コーナー進行部分のみ後楽園ホールにて後撮り収録し、大喜利は演芸ゲストだったてんぷくトリオの三波伸介に託した。
  • 唯一本名で出演していた司会者。
三波伸介     1970年12月20日 - 1972年7月23日
    1972年9月17日 - 1982年12月26日
1970年12月20日 - 1982年12月26日 第229回 - 第850回
  • 3代目司会者。
  • 前田武彦司会時代の北海道収録の回(放送日不明)は大喜利の代理司会を担当。
  • 1982年12月8日に急逝したため、1983年の正月特番は司会者・案内役不在で進行し、コーナー司会としてドレミファ大喜利を林家こん平鶴亀大喜利愛川欽也が臨時に担当した。
5代目三遊亭圓楽◎○     1968年冬 - 1969年3月30日
    1970年秋 - 1977年3月27日
    1984年9月9日 - 2006年5月14日
1966年5月15日 - 1969年3月30日
1970年6月21日 - 1977年3月27日
1983年1月9日 - 2006年5月14日
第1回 - 第139回
第203回 - 第556回
第851回 - 第2016回
  • 4代目司会者。
  • 1966年5月15日(第1回)から1977年3月27日(第556回)までは大喜利メンバーとして出演。
  • 2005年10月23日(第1989回)から2006年3月19日(第2008回)までは療養のため休演。
  • 2006年3月26日(第2009回)に復帰を果たすものの冒頭の案内役のみの出演となり、5月14日(第2016回)の最終大喜利の司会を歌丸と共に務めた。
大喜利メンバー
名前 色紋付の色と着衣期間 出演期間 出演回
柳亭小痴楽
(のちの春風亭梅橋
    1968年冬 - 1969年3月30日 1966年5月15日 - 1969年3月30日 第1回 - 第139回
林家こん平     1968年冬 - 1969年3月30日
    1972年9月17日 - 2004年9月5日
1966年5月15日 - 1969年3月30日
1972年7月30日 - 2004年9月5日
第1回 - 第139回
第313回 - 第1932回
  • 過去に(放送日不明)大喜利の収録に遅刻したため、当時のプロデューサーの判断により出演なしの回がある[9]
  • 2004年9月12日(第1933回)以降は一時降板、休演中。
4代目三遊亭小圓遊     1968年冬 - 1969年3月30日
    1970年秋 - 1980年10月12日
1966年5月15日 - 1969年3月30日
1969年11月9日 - 1980年10月12日
第1回 - 第139回
第171回 - 第737回
  • 1968年9月22日までは三遊亭金遊として出演。
  • 1980年10月5日未明に急逝。
柳家かゑる
5代目鈴々舎馬風
1969年4月6日 - 1969年11月2日 第140回 - 第170回
三升家勝二
8代目三升家小勝
1969年4月6日 - 1970年6月14日 第140回 - 第202回
柳家さん吉 1969年4月6日 - 1970年6月14日 第140回 - 第202回
三遊亭好生
春風亭一柳
1969年4月6日 - 1969年11月2日 第140回 - 第170回
春風亭栄橋 1969年4月6日 - 1969年11月2日 第140回 - 第170回
2代目三遊亭歌奴
3代目三遊亭圓歌
1969年11月9日 - 1970年6月14日 第171回 - 第202回
  • 多忙のための休演回あり、その際には木久蔵(木久扇)作の歌奴似顔絵を掲げていた。
4代目三遊亭金馬 1969年11月9日 - 1970年6月14日 第171回 - 第202回
  • 多忙のための休演回あり、その際には小きん(つば女)作の金馬似顔絵を掲げていた。
柳家小きん
6代目柳家つば女
    1970年秋 - 1972年7月23日 1969年11月9日 - 1972年7月23日 第171回 - 第312回
6代目三遊亭圓窓     1970年秋 - 1977年7月17日 1970年6月21日 - 1977年8月21日 第203回 - 第577回
三笑亭夢之助     1977年8月28日 - 1979年7月15日 1977年8月28日 - 1979年9月2日 第578回 - 第681回
7代目桂才賀     1980年11月2日 - 1988年3月27日 1980年11月2日 - 1988年3月27日 第740回 - 第1115回
  • 1985年8月18日(第983回)までは古今亭朝次として出演。
座布団運び
名前 色紋付の色と着衣期間 出演期間 出演回
三升家勝松
4代目桂文字助
1966年5月15日 - 1967年1月22日 第1回 - 第34回
  • 初代座布団運び。
  • 元来、前座であり裏方であった。
  • 1967年1月29日(第35回)以降、裏方へ専念。
毒蝮三太夫     1968年冬 - 1969年3月30日 1967年1月29日 - 1969年11月2日 第35回 - 第170回
  • 2代目座布団運び。
  • 1968年12月8日までは本名である石井伊吉の名で出演。
  • 初代司会者・立川談志の盟友であり、立川談志の誘いを受けて「座布団運び」となり、談志が司会を降板するまで「座布団運び」を務めた。
三遊亭笑遊
5代目三遊亭圓遊
1969年11月9日 - 1970年6月14日 第171回 - 第202回
  • 3代目座布団運び。
  • 北海道収録の回(放送日不明)は戸塚睦夫の補佐役に廻る。
初代三笑亭夢丸 1969年11月9日 - 1970年6月14日 第171回 - 第202回
  • 3代目座布団運び。
  • 北海道収録の回(放送日不明)は伊東四朗の補佐役に廻る。
小野千春 1970年6月21日 - 1971年7月11日 第203回 - 第258回
  • 4代目座布団運び。
  • 小野は出演開始当初は「前武の何でも入門」のアシスタントであった。1970年6月21日(第203回)以降、座布団運びも担当。
桂米助
ヨネスケ
1970年6月21日 - 1971年7月11日 第203回 - 第258回
  • 4代目座布団運び。
  • 小野の補佐役の位置付けであった。
松崎真     1971年9月5日 - 1984年9月30日 1971年7月18日 - 1984年9月30日 第259回 - 第937回
  • 5代目座布団運び。

アシスタント

番組内では、若手の落語家がアシスタントとして座布団運びの手伝いをしたり、収録前の前説を行っている。そのほとんどが大喜利メンバー(あるいは元大喜利メンバー)の弟子。

ほか多数




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  1. ^ 地上デジタル放送ではステレオ放送も実施。
  2. ^ 新春スペシャル等は麹町分室にて収録される。東日本大震災の影響により後楽園ホールで収録出来なくなった際にも、2011年(平成23年)5月分5本(45周年記念口上も含む)と6月分1本の計6本の収録を麹町分室にて行われた。
  3. ^ 字幕は、司会(現在は歌丸)の声が黄色、アナウンサー大喜利の司会の声若しくは演芸ゲストが二人いる場合そのうち一人の声が水色、三人以上の場合更にもう一人の声が緑色で表示される。開始当初は日本テレビ、読売テレビ、福岡放送など極少数の局でしか行われていなかった(当時は民放各局の字幕放送番組が現在よりも少なかった)が、1998年までにすべての同時ネット局で実施するようになった。
  4. ^ a b 2009年(平成21年)11月8日放送の5代目圓楽追悼の回では放送日が収録直後だったこともあり、リアルタイム字幕放送を実施。解説放送は行わなかった。
  5. ^ 2010年(平成22年)4月4日(第2210回)からは、解説放送のナレーター(NTVアナウンサー)が自己紹介するようになった。
  6. ^ 以前は、新年最初の日曜日は新春特番や高校サッカーのハイライトなどで番組が休止だったため、新年最初の放送は1月第2週目からだった。
  7. ^ 通常は17:30 - 17:58まで。
  8. ^ 通常は17:30 - 18:00まで。
  9. ^ 「笑点の謎」(河出書房新社)より
  10. ^ 2014年(平成26年)5月4日放送では、当時若手大喜利レギュラーメンバーかつ落語立川流である立川晴の輔(旧高座名:志の吉)が前年2013年(平成25年)12月1日に真打昇進したため、晴の輔も落語協会・落語芸術協会の新真打とともに襲名披露に出演した。ただし、師匠の立川志の輔をはじめ、落語立川流から関係者の出演はなかった。
  11. ^ 1980年3月と4月の朝日新聞縮刷版にて確認済。
  12. ^ ただし、歴代最高視聴率を記録したこの放送回の記録媒体は日本テレビに残っていないため2013年現在VTRを利用できない状況にある(2013年5月15日放送『1番ソングSHOW 日テレ60年伝説番組が生んだ名場面&名曲大連発スペシャル』)
  13. ^ 放送直前にCM未放送問題が発覚したため、これについての発言は実際の放送ではカットされた。
  14. ^ a b ただしこのとき歌丸は体調不良で休演。冒頭の挨拶および1週目の大喜利の代理司会を木久扇、2週目の大喜利の代理司会を好楽が担当した。
  15. ^ a b 歌丸が療養中であった為冒頭の挨拶を昇太とたい平、1週目の大喜利の代理司会を小遊三、2週目の大喜利の代理司会を円楽が担当した。
  16. ^ 歌丸の著書「極上歌丸ばなし」に記述あり。
  17. ^ 1997年の香港公演の特番冒頭に出演者から明かされ、その際に「サダム・フセイン、あなたのおかげでパリ収録が中止になりました」という皮肉めいた恨み節のテロップが表示されていた
  18. ^ 「笑点」の報道特別番組による休止は2004年7月18日の「曽我ひとみ一家帰国関連」以来である。
  19. ^ 桂歌丸 肺疾患と肋骨骨折で入院 「笑点」収録も欠席 スポーツニッポン 2014年4月4日閲覧
  20. ^ 林家木久扇さん、初期の喉頭がんで休養へ 「笑点」は代役立てず 産経新聞 2014年7月21日閲覧
  21. ^ 桂歌丸、インフル感染し入院…「笑点」司会など今月いっぱい休養 サンケイスポーツ 2015年1月8日閲覧
  22. ^ そのため冒頭の案内をやらずに、字幕で一部内容を変更した旨を伝えた上で、すぐ演芸に入った(翌週放送分の原口あきまさホリのものまねも同様)。
  23. ^ 三宅裕司&小倉久寛「笑点」コント延期に…「国際情勢を配慮」 スポニチアネックス 2015年1月26日閲覧
  24. ^ 2013年3月までは毎週土曜日の5:58-6:28に再放送を行っていた。
  25. ^ a b c 一時期日本テレビ系列・テレビ朝日系列クロスネット局でもあったが引き続き放送。
  26. ^ 根拠:1971年4月~1972年4月の東奥日報・陸奥新報・河北新報(青森県立図書館・弘前市立図書館・五所川原市立図書館で閲覧)の青森放送テレビ欄から
  27. ^ 2011年10月から水曜夕方の枠で再放送を行っている。
  28. ^ 週末を中心に不定期で再放送も行っている。また、開始時期は不明だが、毎週月曜10:25-10:55に再放送を実施している。
  29. ^ 東日本放送が開局するまでは、日本テレビ系列とNET系列のクロスネット。クロスネット時代はNETの番組(『ビッグスポーツ』『朝日新聞テレビ夕刊』)を同時ネットしていたため、日曜12:15から(開局-1973年3月まで)→土曜16:30から(1973年4月-)のそれぞれ遅れネットだったが、1973年9月でいったん打ち切り。その後東日本放送の開局に伴うクロスネットの解消で、1975年10月に同時ネットでネット再開。
  30. ^ 福島放送が開局するまでは、日本テレビ系列とテレビ朝日系列のクロスネット。また、1979年4月1日-1981年9月27日は『ANNニュースレーダー』(日曜日のみ)をネットしていたため遅れネット。
  31. ^ 2010年4月頃からは、毎週金曜日に過去の放送分の再放送を行っている。
  32. ^ それまで、当番組を放送していた新潟放送は、6日遅れの放送だった為、テレビ新潟は、開局前のサービス放送開始後のこの日から同時ネットし続けている。
  33. ^ a b ANN主体からNNNマストバイ局変更による。
  34. ^ それまでは『530ステーション』を放送していた。
  35. ^ 2010年4月から月曜夕方の枠で再放送も行っている。
  36. ^ 1989年4月からANNにも正式加盟したが、日本テレビ系優先のクロスネット局のためスポンサードネットでの放送を継続。かつては日本テレビ系列単独加盟でありながらANNともオブザーバー扱いで素材交換契約を結んでいたため、『ANNニュース&スポーツ』や『530ステーション』などのテレビ朝日の日曜夕方のニュースを1991年3月まで(1989年3月までは番組販売扱い)放送していたために6日後の土曜夕方に時差ネットしていたが、その後、自社番組などの放送を経て、1996年4月以降になり日本テレビとの同時ネットに移行している。
  37. ^ 開始時期は不明だが、少なくとも1971年7月まではネット開始していない。根拠:読売新聞大阪本社発行岡山版のテレビ欄
  38. ^ 2011年10月以降土曜16:55 - 17:25にて再放送も行っている。
  39. ^ 17:00から『日曜劇場』の遅れネットのため(現在も別時間で継続)、当初は土曜正午に時差ネットしていたが、現在は日本テレビとの同時ネットに移行している。
  40. ^ 社史「四国放送の50年」による。
  41. ^ 1983年(昭和58年)4月に西日本放送が岡山県に乗り入れるまでは岡山県では放送されていなかった(ただし、多くの地域でRNCもしくはNKT・ytv・HTVで視聴することは可能であった)。
  42. ^ 根拠:読売新聞大阪本社発行岡山版(岡山県立図書館で閲覧)のテレビ欄
  43. ^ 開始時期は不明だが、少なくとも1971年7月まではネット開始していない。根拠:読売新聞大阪本社発行岡山版のテレビ欄
  44. ^ 佐賀県でも大部分で視聴可能。
  45. ^ 時期によっては土曜 16:15 - 16:45に時差ネット(編成の関係で放送時間変更や休止される場合あり)。また、テレビ大分では未ネットである『FNSの日』当該日の日本テレビとの同時ネットも行われない(『FNSの日』当該日には『TOSニュース』を放送)。2011年4月から現在の放送時間。
  46. ^ 日曜 17:00 - 17:40→火曜 11:15 - 11:45に時差ネット。1997年3月に一旦打ち切られたが(ただし2005年(平成17年)正月特番は放送)、2008年以降火曜10:45 - 11:15に放送を再開した。2010年4月に火曜11:15 - 11:45に移動し、2014年10月より現在の時間に移動。
  47. ^ 2003年4月から2004年3月は月曜15:55-16:25で放送。その後、2013年4月から放送再開。
  48. ^ ネット当時は日本テレビ系列
  49. ^ ネット当時は日本テレビ系列およびNETテレビ系列とのトリプルネット
  50. ^ NSTでのネット終了後は、NETテレビの夕方のニュースの同時ネットに切り替えた。
  51. ^ 翌3月29日から、開局前のサービス放送中のテレビ新潟での同時ネットに移行。
  52. ^ この月にテレビ信州が、それまでのテレビ朝日系列・日本テレビ系列(但しNNSは非加盟)クロスネットから、日本テレビ系列へネットを一本化(NNS加盟)した。
  53. ^ ネット当時の名称は「静岡けんみんテレビ (SKT)」。
  54. ^ ネット当時はNNNにも加盟。
  55. ^ ネット当時は日本テレビ系列(NNN、NNS加盟)メインであった。
  56. ^ JNN基幹局でありながら、放送開始当時、福岡県に日本テレビ系列局がなかった事情から、同系列の番組もネットしていた。
  57. ^ ネット当時はNNN系列とフジテレビ系列に加盟
  58. ^ 同年10月にNNNを脱退したため、半年間長崎県では放送されなかったが、1991年4月に長崎国際テレビが開局して再開。
  59. ^ ネット当時はNNN/NNSとANNにも加盟
  60. ^ テレビ宮崎では開局と同時に放送を開始したが、途中で打ち切り・再開を繰り返していた。1997年3月で一旦放送は打ち切られたものの、2008年から放送を再開している。
  61. ^ ネット当時はNNN/NNSにも加盟。1982年9月まではANNにも加盟
  62. ^ 以前の放送時間は木曜10:55-11:25
  63. ^ 大喜利メンバー史上最年少
  64. ^ 桂小米朝より改名。
  65. ^ 西軍初の女流メンバー。
  66. ^ 林家染弥より改名。
  67. ^ 後に2011年の東西大喜利に月亭方正として出演。
  68. ^ TOKIOスペシャルDAYS|日本テレビ
  69. ^ 40周年記念本では「さっこちゃん」と呼ばれ、2010年3月14日放送のフジテレビ系「ボクらの時代」で父や弟(2代目木久蔵)と対談した人物。
  70. ^ 『笑点』(日本テレビ、2006年ISBN 4-8203-9955-1
  71. ^ 2012年は、「未来が覗ける双眼鏡」で何が見えたかを答えるという題で、黒木瞳がこのネタを披露した。
  72. ^ 放送ライブラリー 番組ID002976
  73. ^ 放送ライブラリー 番組ID011522






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