笑っていいとも!レギュラー出演者一覧 歴代のレギュラー陣

笑っていいとも!レギュラー出演者一覧

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笑っていいとも!レギュラー出演者一覧』(わらっていいとも!レギュラーしゅつえんしゃいちらん)では、『森田一義アワー 笑っていいとも!』『笑っていいとも!増刊号』『笑っていいとも!特大号』『笑っていいとも!春・秋の祭典スペシャル』『夜の笑っていいとも!春・秋のドラマ特大号』『笑っていいとも!新春祭』といった『笑っていいとも!スペシャル』など(全てフジテレビ系列)に出演している人物についての一覧である。




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注釈

  1. ^ 過去にはオレンジ、青、白、色、緑、黄色などの色のマイクを使用していたことがあった。
  2. ^ 月曜日のジャンクションにも登場していた経験あり(笑っていいとも!のコーナー一覧#ジャンクションも参照)。
  3. ^ a b c d 2010年3月29日から2013年3月29日まで『知りたがり!』の司会を担当していた。
  4. ^ 当時、火曜日テレフォンアナウンサー。
  5. ^ 2006.4 - 2009.3までは木曜日テレフォンアナウンサー。
  6. ^ 2006.10 - 2011.3まで、直前番組の報道番組FNNスピークキャスターを担当(現在は夕方の『FNNスーパーニュース』を担当)。
  7. ^ 関東地区など一部地域を除いて「ワンピース」(毎週日曜日 9:30 - 10:00)からステブレレスで『増刊号』を放送しており、その関係で番組冒頭に同アニメのキャラクターであるルフィ(声:田中)が登場していた。また番組オリジナルとして、タモリ船長海賊「増刊号」が登場した。
  8. ^ a b 元はニッポン放送アナウンサーだったが、2006年春のフジサンケイグループ再編によりフジテレビに移籍。
  9. ^ 2003年10月 - 2008年9月まで水曜日テレフォンアナウンサーを担当した。
  10. ^ 前番組『笑ってる場合ですよ!』より続投。
  11. ^ 千葉県市川市議会議員
  12. ^ 現在は政治家・国会議員、新党日本代表。
  13. ^ レギュラー出演期間中に逝去。
  14. ^ たこ八郎逝去による代役。
  15. ^ 全レギュラー陣の中で、最もレギュラー出演期間が長い。
  16. ^ 嵐山光三郎に代わって「増刊号編集長」を担当。
  17. ^ 毎年1月最初の週の日・8月中旬は休暇のため出演しない。また、1999年から2011年までは『特大号』にも出演しなかった。
  18. ^ 全レギュラー陣の中で、関根勤に次いでレギュラー出演期間が長い。また年長レギュラーでは珍しく、曜日の変動が一度も無い。
  19. ^ 宮崎県知事、現・日本維新の会所属衆議院議員
  20. ^ a b 全曜日へのレギュラー出演の経験がある。
  21. ^ その後、勝俣のみ復帰したが現在は降板している。
  22. ^ a b 出演当時、東京パフォーマンスドールのメンバー。
  23. ^ その後、トミーズ雅のみ出演し続けたが現在は降板している。
  24. ^ その後、上島のみ復帰したが現在は降板している。
  25. ^ 女性レギュラーとしては最長期間の出演となった。
  26. ^ 当時レギュラーであったヒロミが彼の事を“ジジイ”と呼び、そのまま愛称となり後期にはコーナー名にも使用された(1993年10月 - 1994年3月:『しけた顔なおします』→1994年4月 - 9月:『じじいの開顔物語』)。
  27. ^ 第1期出演時には、本名の「天野博之」と表記されていた。
  28. ^ 1994年4月から1995年9月までは香取慎吾とコンビで出演していた。
  29. ^ 1994年4月から1995年9月までは中居正広と、同年10月から1996年3月までは草彅剛とコンビで出演していた。
  30. ^ 姉の久本雅美が当時火曜レギュラーで出演していたが、1コーナーのみの出演でなおかつ別曜日だった為、共演する事は無かった。
  31. ^ 見た目が勝負!?』(テレビ東京系列、現在は終了)に司会として出演するため降板。
  32. ^ タモリが当時司会を務めていたバラエティ番組ジャングルTV 〜タモリの法則〜』(毎日放送制作・TBS系列)でも共演していた。
  33. ^ 2014年2月に岡村のみが不定期レギュラーとして復帰。
  34. ^ 1995年10月から1996年3月までは香取慎吾とコンビで出演していた。
  35. ^ 現・参議院議員
  36. ^ その後おさるのみ出演し続けたが現在は降板している(おさるは降板後の2004年に「モンキッキー」に改名したが、2012年11月26日付で「おさる」に戻した。ちなみに本人は再改名当日の放送に出演した)。
  37. ^ 日本テレビアナウンサー
  38. ^ 出演期間中に体調を崩し降板。1ヵ月後に死去。
  39. ^ 途中、野島健児に交代
  40. ^ a b c d 2000年4月から2012年3月まではコンビで出演していた。
  41. ^ a b 末期にはおすぎ&ピーコとして、水曜日にそろって出演していた。
  42. ^ 2012年4月2日より13時台の『連続クイズ ホールドオン!』(NHK総合)で司会を担当。但し、武内陶子NHKアナウンサー)と交互で司会をしている。
  43. ^ 2011年4月4日から『情報満載ライブショー モーニングバード!』(テレビ朝日系)に月曜レギュラーゲストとして出演のため降板。
  44. ^ a b 2004年4月から2013年7月まではレギュラーで出演していた
  45. ^ その後、大島のみ復帰したが現在は降板している。また、3人とも現在『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)月曜日レギュラー。
  46. ^ 現・大阪市長日本維新の会共同代表
  47. ^ 2009年7月30日2010年3月出産予定と発表。2010年1月21日より産休に入り同年6月10日放送より復帰したが、育児専念のため、同年9月30日に正式に降板。産休降板発表の当日(2010年1月14日)のエンディングで、青木がタモリから安産祈願を受けた。
  48. ^ 2007年10月23日に日替わりコーナー『ランキン★ビリヤード ナンイ?ボール』に久本チームのゲストで出演した小島が、「パーフェクトを達成したらレギュラーになりたい。」と言ったところ、パーフェクトを達成、次週の10月30日からレギュラー出演となったものの、毎回中継による出演となり、その後、11月27日にスタジオに登場し、以降仮レギュラー扱いで毎週出演したが、2007年の『特大号』を最後に仮レギュラーを降板となった。仮レギュラー降板後、2008年1月10日(木曜日)の『秘密のコネクション あの人はこう言う関係』と同年2月1日(金曜日)の『タモプロなりきりスター名鑑』にゲスト出演した。
  49. ^ 2010年2月18日から4月1日まで「おどやん」のあだ名で黒色帽子眼鏡茶色ジャケットを着用した親父の格好をしてオープニングからオープニング日替わりコーナー終了まで出演していた。
  50. ^ 2010年3月25日4月1日のみ「やす」のあだ名で黒色帽子眼鏡黄色ジャケットを着用した親父の格好をしてオープニングからオープニング日替わりコーナー終了まで出演していた(大田区のおどやんの隣に住む人、という設定)。
  51. ^ 弟の千原ジュニアが出演している関係で出演。2009年11月25日(水曜日)を以て月一レギュラーを降板。月一レギュラー降板後の2010年4月1日(木曜日)には『人間観察刷新会議 ビミョ〜仕分け!』にゲスト出演した。
  52. ^ 2003年4月 - 2008年3月までおかあさんといっしょNHKEテレ)でうたのおねえさんとして出演していた。
  53. ^ 2010年2月19日より7月16日まで毎週、視聴者から募集した春日が着用しているベストのデザインをテーマ別に分けて募集し、その絵を基に毎回違ったベストで出演(後年は通常のものを着用)していた。
  54. ^ a b 2013年8月にAKB48を卒業。
  55. ^ 2008年3月31日放送分から2010年4月2日放送分までは、いいとも少女隊として出演していた。
  56. ^ 加入時はAKB48に在籍していたが、個人の不祥事の影響により2012年6月HKT48へ移籍した。
  57. ^ 事実上レギュラーだがレギュラーゲスト扱いであったため、公式サイトには記載されていない。
  58. ^ 隔週レギュラーはキングコング(2003年10月 - 2006年9月、火曜日)以来5年半ぶりであったが、加入1年でのレギュラー降板は佐々木希以来1年半ぶりとなった。
  59. ^ 平日11:30まで生放送している情報番組ノンストップ!』のメイン司会を担当しているため、12:00からの新宿アルタでの生放送に間に合わず、毎週『テレフォンショッキング』の後の日替わりコーナーからの登場となっている。2012年10月12日放送分では、オープニングコーナーの最中から初めて登場した。
  60. ^ 2012年7月からの日替わりコーナーでの初登場を皮切りに準レギュラーとなり、その後レギュラーへ正式に昇格した。
  61. ^ 初の平成生まれの男性曜日レギュラーである。また、18歳未満のレギュラーは香取慎吾SMAP)の1994年4月以来18年半ぶり。
  62. ^ 1994年4月から1995年9月までは中居正広と、同年10月から1996年3月までは草彅剛とコンビで出演していた。
  63. ^ 現在のレギュラー陣の中では唯一、全曜日に出演経験がある。
  64. ^ a b さまぁ〜ずは2004年4月から9年3ヵ月間レギュラーで出演していたが、レギュラー10年目にして分離出演となった。
  65. ^ 2008年3月31日放送分から2010年4月2日放送分までは、いいとも少女隊として出演していた。
  66. ^ 加入時はAKB48に在籍していたが、個人の不祥事の影響により2012年6月HKT48へ移籍した。
  67. ^ 1994年4月から1995年9月までは香取慎吾とコンビで出演していた。
  68. ^ 設楽統は、平日11:30まで生放送している、情報番組ノンストップ!』のメイン司会を担当しているため、12:00からの新宿アルタでの生放送に間に合わず、毎週『テレフォンショッキング』の後の日替わりコーナーからの登場となっている。2012年10月12日放送分では、オープニングコーナーの最中から初めて登場した。
  69. ^ テレフォンアナウンサーとしては初の平成生まれである。
  70. ^ 2012年頃からは、タモリ、テレフォンアナウンサーを含む全水曜レギュラー陣を紹介するかのようなくだりを行っている。しかし、日替わりレギュラー枠(パンサー・ウエストランド・アルコ&ピース)はちゃんと言ってもらえないことが多く、自身は何故か最後のnoon boysと一緒に一括りにしている。
  71. ^ 2012年7月からの日替わりコーナーでの初登場を皮切りに準レギュラーとなり、その後レギュラーへ正式に昇格した。
  72. ^ 初の平成生まれの男性曜日レギュラーである。また、18歳未満のレギュラーは香取慎吾SMAP)の1994年4月以来18年半ぶり。
  73. ^ 鶴瓶は、毎年1月最初の週の日・8月中旬は休暇のため出演しない。また、『特大号』、『FNSの日』の『増刊号生スペシャル』にも現在では出演していない。
  74. ^ 全レギュラー陣の中で、関根勤に次いでレギュラー出演期間が長い。また年長レギュラーでは珍しく、曜日の変動が一度も無い。
  75. ^ a b c 2013年9月19日放送分は、夏休みのため西山喜久恵アナウンサーが担当。
  76. ^ 人数の都合上により、「曜日対抗いいともCUP」の曜日対抗コーナーには必ず参戦している。
  77. ^ 嵐山光三郎に代わって「増刊号編集長」を担当。
  78. ^ 全レギュラー陣の中で、最もレギュラー出演期間が長い。
  79. ^ 1995年10月から1996年3月までは香取慎吾とコンビで出演していた。
  80. ^ 「曜日対抗いいともCUP」にて鈴木浩介(月1回レギュラー)が出演しない日には代理で参戦する。
  81. ^ 初の90年代生まれ。
  82. ^ 2014年1月14日放送分での『テレフォンショッキング』に於いて2人がタモリへ直訴し了承した為就任が決定した。同年1月20日放送から、曜日は固定せず正式にスペシャルレギュラーとして加入する。
  83. ^ 2014年2月19日放送分での『テレフォンショッキング』に於いて岡村がタモリへ直訴し了承した為就任が決定した。ちなみに、相方矢部は出産で大事な時期なので拒否。
  84. ^ 1995年10月〜1997年3月までコンビでレギュラー出演していた。
  85. ^ 祝日や学校が休みの日に出演
  86. ^ BSフジの『beポンキッキーズ』と同時起用。
  87. ^ 月曜日のジャンクションにも登場していた経験あり(笑っていいとも!のコーナー一覧#ジャンクションも参照)。
  88. ^ 一時期、片岡鶴太郎と『ギニアに行けるかもしれないクイズ』の司会を務めていたこともある。
  89. ^ それ以前に『私のメロディー』にも出演していた。
  90. ^ 10月は隔週で、11月以降は毎週。
  91. ^ 2011年4月中は東北地方太平洋沖地震の被災地取材のため、出演休止。平日にもゲスト出演する事がある。
  92. ^ その前に、2011年3月9日にテレフォンアナウンサーを担当した。
  93. ^ ただし『テレフォンショッキング』ではアシスタント格で出演しているため、「テレフォンアシスタント」と言う場合がある。
  94. ^ なお、初代テレフォンアナのうち2011年現在在職中の者は川端と阿部の2人だけとなった。2010年10月の日替わり制シフト導入以降、阿部は同年10月6日(水曜日)に、川端は10月25日(月曜日)にそれぞれ出演している。
  95. ^ 『いいとも!』開始以降のフジテレビ系列の開局は1991年4月の岩手めんこいテレビ1997年4月のさくらんぼテレビ高知さんさんテレビ。なおネット局変更1993年10月の大分県(大分放送テレビ大分)。
  96. ^ 榎並は慶応義塾大学時代、水泳部に所属しており、当時実際に着用していた水着で出演した。
  97. ^ 実は2007年8月にもタモリが「来年から男子アナは海パン着用で」と言ったことがある(当時は水曜日を渡辺和洋、木曜日を田淵裕章がそれぞれ担当していた)
  98. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x 現在はフリーアナウンサー
  99. ^ 現:タイタン(爆笑問題の所属事務所)所属
  100. ^ 歴代テレフォンアナ最長期間担当。一時期、木〜日曜日(当初は金曜日のみ)の昼ニュース(『FNNスピーク』・『産経テレニュースFNN』)や週末の『FNNスーパータイム』キャスターも担当。
  101. ^ 1995年の「笑っていいとも!クリスマス特大号」でも「吉沢トナカイ孝明」名義で中継出演している。
  102. ^ 2011年4月より現在、直前番組『FNNスピーク』のキャスターを担当。
  103. ^ 当時はアナウンス室在籍の局アナ(主にスポーツ担当)として活躍。近年は人事異動により同室主任となり、主にニュースキャスターとしての活動がメイン(有事の際にもメインキャスターとして多く出演)。
  104. ^ 不倫騒動の影響により降板。
  105. ^ 降板して3ヶ月後に『FNNスーパーニュース』メインキャスター(水〜金)担当(2009年10月からしばらくは、体調不良により出演しなかった)。その後、2010年10月19日に1年半ぶりにテレフォンアナを担当し、元気な姿を見せた(日替わり制導入期間中、3回担当した)。
  106. ^ スポーツ中継及びVS嵐(天の声)の収録の為降板。
  107. ^ 平日は『めざましテレビ』の情報キャスター、『ノンストップ!』金曜プレゼンターを担当。
  108. ^ FNNモーニングコール』のキャスター専念(現在は放送終了)の為降板。1988年4月から6月までは、モーニングコールと兼任。
  109. ^ FNN World Uplink』の海外キャスター担当(現在は放送終了)の為降板、その後復帰。現在、『FNNニュース』関連の報道番組でのメインキャスターとして活躍。
  110. ^ 現:元ヤクルト球団古田敦也夫人。
  111. ^ アンテナホット7』の月・火・水曜日MC(現在は放送終了)、『FNNスーパータイム』の週末版キャスター担当(現在は放送終了)の為降板。
  112. ^ FNNスピーク』のキャスター担当(現在は降板)の為降板。
  113. ^ おはよう!ナイスディ』(放送終了)のMCの為降板。ちなみに水曜日の後任アナウンサーは同期入社の後述の西山喜久恵であった。また、水曜日は「タモリのボキャブラ天国」の放送日のため番組を宣伝していた。(「タモリのSuperボキャブラ天国」放送開始日の1994年4月13日も担当。「タモリのボキャブラ天国」、「タモリのSuperボキャブラ天国」は放送終了)
  114. ^ 2013年9月19日に倉田の代役で出演。
  115. ^ (女子アナの中では最長期間担当)
  116. ^ FNNスーパーニュース』サブキャスター担当(現在は降板)の為降板。ちなみに、『めざましテレビ』の目覚まし時計マスコットキャラクター・「めざまし君」の声優担当や『きょうのわんこ』シリーズのレギュラーナレーターとしても知られる。
  117. ^ FNNスピーク・土曜日』のキャスター担当(現在は降板)の為降板。
  118. ^ a b c 退社のため降板。
  119. ^ 現:埼玉西武石井一久夫人。
  120. ^ 当時、共同テレビ所属アナウンサー(現在はセント・フォースに所属)。2006年3月をもってフジテレビとの専属契約期間が満了した。
  121. ^ ディレクター・出口敬生氏と結婚し、2005年8月に第1子となる男児出産の為降板。
  122. ^ こたえてちょーだい!』(放送終了)のMCの為降板。
  123. ^ 現:火曜レギュラーのさまぁ~ず・大竹一樹夫人。
  124. ^ わかってちょーだい!』(放送終了)のMCの為降板。
  125. ^ それ以前の2008年8月のみ1ヶ月間、水曜日担当の渡辺和洋アナウンサー(当時)の代理を務めた。
  126. ^ 加藤・生野は現在『めざましテレビ』のメインキャスター(総合司会・三宅正治アナと共演)を担当。
  127. ^ それ以前の2008年8月のみ1ヶ月間、金曜日担当の平井理央アナウンサー(当時)の代理を務めた。
  128. ^ 知りたがり!』(放送終了)のコーナー担当の為降板。
  129. ^ 「曜日対抗いいともCUP」にて競技内容や三ツ矢と鈴木が不在の時は代理で出場することもあった。
  130. ^ 西山降板後の2001年(平成13年)7月から2004年(平成16年)9月までは固定担当はなく、各曜日テレフォンアナが持ち回りで担当していた。
  131. ^ 2008年7月27日放送分の『FNS27時間テレビ』の『笑っていいとも!増刊号スペシャル』の『テレフォンショッキング』(テレフォンゲスト:明石家さんま)の時に斉藤がテレフォンアナウンサーを担当し、その翌年の2009年7月26日放送分の『FNS26時間テレビ』内の『笑っていいとも!増刊号スペシャル』の『テレフォンショッキング』(テレフォンゲスト:島田紳助)でも斉藤が2年連続テレフォンアナウンサーを担当した。また、2010年2月12日から2月26日まで、金曜日担当の平井理央アナウンサー(当時)がバンクーバーオリンピック現地キャスター担当のためお休みし、その間は斉藤アナが金曜日担当を代理で務めた。
  132. ^ 『増刊号』においては過去に、水曜日担当だった2009年5月から9月まで、DAIGO(当時水曜日レギュラー)とともに『DAIGO録(ロック)あしたのために』というコーナーを担当していた。『増刊号』の放送回・内容によっては出演しない場合もある。また、上記5名が休暇などで出演しない場合などによっては、中村が担当することもある。
  133. ^ a b クイズ!ヘキサゴンII」発のユニット「部長と部下」を組んでいたこともあり、2010年4月28日のテレフォンショッキングにそろって出演(ただしテレフォンショッキングでは牧原俊幸、中村仁美として。つるの剛士からの紹介)。
  134. ^ a b c 軽部真一と、高島彩(当時。2010年12月退社)は2003年12月3日に、出演番組である『めざましテレビ』発のデュオ、K&TとしてリリースしたCD(『君の好きなヒト/約束の空』)発売の一環として単発で1回担当したことがある(2010年10月20日の軽部の発言より)。ちなみに2003年12月3日のゲストは益子直美だった。
  135. ^ 2010年12月31日付でフジテレビを退職のため、これが局アナとして最後の業務となった。
  136. ^ 5週目がある場合は振り出しに戻り、再び生野からとなる。
  137. ^ 5週目が発生した場合、別の担当アナが登板する可能性もあった(翌月1週目より、再び西山から)。
  138. ^ 2011年2月は石本が17日(木曜日)に出演したため、第4週目の25日は初めて他のアナウンサーの担当となり、中村光宏が担当した。制度期間中、金曜日を男性アナが担当したのはこの1回だけである。
  139. ^ 同期入社でもう一人現在アナウンス部にいる森本さやかも2011年2月9日(水曜日)にテレフォンアナウンサーを担当した。もう一人同期である冨田憲子(ニッポン放送から転籍)の登板は実現しなかった。なお、渡辺は現在担当中の『知りたがり!』の放送時間の関係でテレフォンアナウンサーとしての再登板は実現しなかった。
  140. ^ 正式には2009年10月5日より月曜日担当だが、前週の9月28日にも担当(松尾翠の夏季休暇に伴う)し、火曜日最後となった9月29日(翌週より松尾と担当曜日交換)と2日続けて担当した。
  141. ^ 2009年夏に開催されたフジテレビのイベント『めざせ!お台場合衆国2009〜フジがやらなきゃだれがやる!〜』に『合衆国エンジェル』としてフジテレビ女子アナウンサー10名が選抜され、その記者発表が行われたため。なお『合衆国エンジェル』はいいとも!担当の女子アナウンサー(当時)からは松尾、平井、加藤、椿原が担当した。
  142. ^ 2010年夏に開催されるフジテレビのイベント『お台場合衆国2010〜笑うBayには福きたる!!〜』に『合衆国エンジェル』としてフジテレビ女子アナウンサー11名が選抜され、その記者発表が行われたため。なお『合衆国エンジェル』はいいとも!担当の女子アナウンサー(当時)からは松尾、平井、加藤、椿原が前年に引き続き担当。なお、中村は当日番組で行われた「なりきり川柳」にて男性アナウンサーとしては初めて川柳を読み上げた。
  143. ^ 2010年度入社組で最初に担当したのは山崎夕貴(2010年10月14日(木曜日))。以後、細貝沙羅谷岡慎一もそれぞれ担当(を参照)、2011年1月27日(木曜日)に木下康太郎が担当し、2010年度入社組全員がテレフォンアナウンサーを経験した。また2009年入社組で最初に担当したのは山中章子(2010年10月27日(水曜日))で、以後松村未央立本信吾もそれぞれ担当(を参照)。未経験者は福井慶仁のみとなった。
  144. ^ 現状では鈴木芳彦が「増刊号」のナレーションを担当している程度。また、鈴木以外にも桜庭亮平も「増刊号」のナレーションを数回経験している。
  145. ^ 現在は系列局であるテレビ静岡の代表取締役社長、グループ企業のフジアール代表取締役を務める。
  146. ^ ちなみにこの日のゲストは渡辺美里だった。
  147. ^ 大竹一樹は引き続き火曜レギュラー。
  148. ^ 太田光は引き続き水曜レギュラー。
  149. ^ 2012年4月期の人事異動発令により、田中が月曜レギュラーへ異動(→2013年7月に現在の金曜レギュラーへ異動)し、太田のみが現在も水曜レギュラーを継続中。
  150. ^ なお、吉本興業所属のお笑いコンビのレギュラーの中で最もレギュラー出演期間が長いのも、ガレッジセールである(2009年9月28日、ガレッジセール卒業時のゴリの発言によるもの)。
  151. ^ 番組内では『お昼のSMAP』と言われていた。
  152. ^ なお、高橋は人数の都合上により『曜日対抗いいともカップ』には必ず参戦していた。また、放送終了後のトークでは立ち位置が他の曜日と異なっていた。
  153. ^ 10月5日木下優樹菜がレギュラーに加入して以降も、木下以外が全員男性である。
  154. ^ この日行われた『 いいとも劇場 白紙の演技』では、相方の中田敦彦が関根劇団・久本劇団の両方に参加した。
  155. ^ ただし春日本人は電話で出演したほか「この気持ちあるある!なりきり川柳」にのみ参加(事前に作品を提出済み)した。
  156. ^ 自身が主演の同局の月9ドラマ婚カツ!』の最終回の番宣も兼ねて、『婚カツ!』内での役『雨宮邦之』と同じ衣装で登場。
  157. ^ この日行われたコーナー『ゲストは誰だ!?マス埋めヒンター』では本日限りのヒンター役、『司会者さんいらっしゃい!』ではかつて月曜日で演じていたウォンさんとなって司会をした。しかし、『マス埋めヒンター』ではヒントが悪く、この日ゲストのボビー・オロゴンが冒頭から登場出来ず、『司会者さんいらっしゃい!』では途中でゲストで来ていた野沢直子とバトンタッチをする形となってしまった。
  158. ^ お友達紹介で木村は、GATSBYのCMで共演している岩尾望が所属しているお笑いコンビ、フットボールアワーを紹介した。
  159. ^ 「ヘキサゴン」は司会の島田紳助が2011年8月に引退したことにより、9月末に番組終了となった。
  160. ^ その他のメンバーにスザンヌ、木下優樹菜(2012年10月より金曜レギュラー)、ラサール石井岡田圭右ますだおかだ)、田中卓志アンガールズ)。
  161. ^ ただし、当日「FNS27時間テレビ」において実施された連動データ放送では『増刊号生スペシャル』の時間中、各曜日レギュラー陣30人全員(当日欠席も含む)の紹介が掲載された。
  162. ^ しかし、レギュラー陣は香取の着ていた衣装に注目してわざと気づかないふりをしたため説明さえも出来なかった。
  163. ^ 同年7月27日の『来週水曜日の「いいとも!テレビ欄」を考える!』でタモリが考案したものが採用されたため。
  164. ^ 当日は代役として剛力彩芽が出演した。
  165. ^ のちに、斗真と竜聖は、火曜9時ドラマ「遅咲きのヒマワリ〜ボクの人生、リニューアル〜」にて、兄弟役で共演を果たした。
  166. ^ いいともレギュラーの急病での欠席は2月20日、月曜レギュラーのナオミ以来。青年隊の欠席は2011年1月14日の当時AD隊だったクルット以来
  167. ^ 2013年3月11日(月)のめざましテレビ
  168. ^ この週、生野は本来担当の月曜日を欠席したが、後輩の三田に代わって木曜日を担当した。
  169. ^ 福井は同年9月を以てフジテレビを定年退職、フリーアナウンサーとなった。
  170. ^ 元水曜レギュラーでもある。
  171. ^ 元火曜レギュラーでもある。

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