笑っていいとも!レギュラー出演者一覧 テレフォンアナウンサー

笑っていいとも!レギュラー出演者一覧

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2015/03/28 09:13 UTC 版)

テレフォンアナウンサー

  • 1987年10月5日から導入されたテレフォンアナウンサーは、フジテレビ男性女性アナウンサーが務めていた。いいとも!アナウンサーとは言わない[77]
  • 初代テレフォンアナウンサーは月曜日1987年10月5日)が川端健嗣1984年入社)、火曜日(1987年10月6日)が阿部知代1986年入社)、水曜日(1987年10月7日)が寺田理恵子(1984年入社)、木曜日(1987年10月8日)が山中秀樹1981年入社)、金曜日(1987年10月9日)が 中井美穂(1987年入社)という、テレフォンアナウンサーが導入されて定着してから20年以上経過したこともあり、番組末期の時点はベテランメンバーとなった。[78]
  • 1990年代後期頃から毎年に、その年のに入社したアナウンサーがお披露目され、それぞれが自己紹介することが慣習となっていた(ただし、タモリはこれをあまり好んではいない)。
  • 担当アナウンサーが他番組の収録ならびに休暇などがあるときは他曜日および『増刊号』のアナウンサーが登場する例もあり、稀にフジテレビ以外の系列局のアナウンサーが代役として参加することもあった。
  • テレフォンアナウンサーは通常、『テレフォンショッキング』でのお友達紹介の電話業務、番組関連の告知、「いいとも!」をネットするフジサンケイグループの系列テレビ局の開局[79]があったときは開局の告知、コーナーの景品紹介などが主であった。なお、1998年10月以降は、その他に『FNNスピーク』終了後の番組開始前にジャンクション(15秒間)に出演していた(日替わり制導入により現在はレギュラー出演者などが出演)。
  • 2000年代中期頃から毎年8月に、恒例の「浴衣ウィーク」が設定され、テレフォンアナウンサーが1週間浴衣着用で出演していた。また、各曜日放送後、女子アナウンサーに限り浴衣の撮影が行われていた。
  • 2001年頃から、完全に若年層向けのアナウンサーが担当することになった。それまでは若年層から中高年までのアナウンサーが担当だった。
  • 2010年10月4日から2011年4月1日の放送まで、これまでの曜日担当シフト制から日替わり担当制が採用されていた。これにより、曜日担当シフト制末期の担当アナ以外にも、新たにテレフォンアナを担当するアナウンサーが登場することもあり、また過去にテレフォンアナを担当したアナウンサーが再登板する場合もあった。
  • テレフォンアナウンサーが他の各コーナーに参加することもあった(その日のレギュラー出演者、ゲストの人数などで対応)。
  • 期間は不明だが、1988年以降、1990年代前半まではFNSの日翌週の7月中旬から8月いっぱいまでは新人アナウンサーと従来からの担当アナが2人で(つまり先輩・後輩で)テレフォンアナを担当していた。

歴代のテレフォンアナウンサー

以下性別・入社年度順のリスト(増刊号アナウンサーも含む)。一覧内には元フジテレビアナウンサー(退職、異動、引退した者)も含まれる。

※印は『増刊号』担当者(ナレーション含む)。
▼印は増刊号ナレーション。

男性アナウンサー

女性アナウンサー

増刊号アナウンサー

  • 中井美穂(1987.10 - 1995.9)(最初の半年は金曜日と兼任)
  • 西山喜久恵(1995.10 - 2001.7)(水曜日 → 金曜日 → 増刊号)[109]
  • 中野美奈子(2004.10 - 2006.9)(火曜日 → 増刊号)
  • 斉藤舞子(2006.10 - 2011.3)(木曜日 → 金曜日 → 増刊号)[110]
  • 中村光宏(2011.4 - 2012.3)(日替わり → 水曜日 → 増刊号)[111]
  • 倉田大誠(2012.4 - 2013.3)(増刊号 → 木曜日)
  • 竹内友佳(2013.4 - 2014.3)(火曜日 → 増刊号)

系列局アナウンサー

1989.9.18、イムズ開業を記念して、イムズホールから生放送を行った際に出演した。
1997.9.29、関西テレビ本社の移転・新築祝いとして特別出演、『SMAP×SMAP』(関西テレビと共同制作)の生放送が行われる旨を告知した。

各曜日アナウンサーの変遷

1987年10月から1996年10月までは詳細が不明なため、ここでは割愛する。

日替わり制シフト時代の担当アナウンサー

  • 2010年10月4日から2011年4月1日まで日替わり制シフトを導入しており、2011年3月31日(日替わり制最終日前日)までフジテレビに在籍しているアナウンサー全員に担当資格があった。担当するのはレギュラー時代同様女性アナが数人・男性アナが1〜数人(曜日は当然固定ではない)となっていた。


テレフォンAD

テレフォンアナウンサーが導入される以前は、『テレフォンショッキング』の電話担当は原則としてADが担当していた。以下はその例。

番組開始当初 - テレフォンアナウンサー導入まで
テレフォンアナウンサー導入後
  • プリティ金子
1995年10月 - 1997年3月、金曜日担当

その他

  • すべりインタ(テレフォンインタビュアー)
2007年3月2日、試験的に「テレフォンインタビュアー」というのを設け、当時金曜レギュラーの南海キャンディーズ・山里亮太が「すべりインタ」として部分的に登場した[119]。なお、この『すべりインタ』は山里本人のラジオ番組の「インタすべる」とリンクしていた。
2010年1月12日、前日のテレフォンゲストだった佐藤が特別にテレフォンアナウンサーを担当した。



[ヘルプ]

注釈

  1. ^ 過去にはオレンジ、青、白、色、緑、黄色などの色のマイクを使用していたことがあった。
  2. ^ 当時、火曜日テレフォンアナウンサー。
  3. ^ 2006.4 - 2009.3までは木曜日テレフォンアナウンサー。
  4. ^ 2006.10 - 2011.3まで、直前番組の報道番組FNNスピークキャスターを担当。
  5. ^ 関東地区など一部地域を除いて「ワンピース」(毎週日曜日 9:30 - 10:00)からステブレレスで『増刊号』を放送しており、その関係で番組冒頭に同アニメのキャラクターであるルフィ(声:田中)が登場していた。また番組オリジナルとして、タモリ船長海賊「増刊号」が登場した。
  6. ^ 2003年10月 - 2008年9月まで水曜日テレフォンアナウンサーを担当した。
  7. ^ a b 前番組『笑ってる場合ですよ!』より続投。
  8. ^ 千葉県市川市議会議員
  9. ^ 現在は政治家・国会議員、新党日本代表。
  10. ^ レギュラー出演期間中に逝去。
  11. ^ たこ八郎逝去による代役。
  12. ^ a b 全レギュラー陣の中で、最もレギュラー出演期間が長い。
  13. ^ a b 嵐山光三郎に代わって「増刊号編集長」を担当。
  14. ^ a b 毎年1月最初の週の日・8月中旬は休暇のため出演しない。また、1999年から2011年までは『特大号』にも出演しなかった。
  15. ^ a b レギュラー陣の中で、関根勤に次いでレギュラー出演期間が長い。また年長レギュラーでは珍しく、曜日の変動が一度も無い。
  16. ^ a b c 全曜日へのレギュラー出演の経験がある。
  17. ^ 後に勝俣のみ復帰。
  18. ^ a b 出演当時、東京パフォーマンスドールのメンバー。
  19. ^ その後、トミーズ雅のみ出演した。
  20. ^ その後、上島のみ復帰した。
  21. ^ 女性レギュラーとしては最長期間の出演となった。
  22. ^ 当時レギュラーであったヒロミが彼の事を“ジジイ”と呼び、そのまま愛称となり後期にはコーナー名にも使用された(1993年10月 - 1994年3月:『しけた顔なおします』→1994年4月 - 9月:『じじいの開顔物語』)。
  23. ^ 第1期出演時には、本名の「天野博之」と表記されていた。
  24. ^ a b 1994年4月から1995年9月までは香取慎吾とコンビで出演していた。
  25. ^ a b 1994年4月から1995年9月までは中居正広と、同年10月から1996年3月までは草彅剛とコンビで出演していた。
  26. ^ 姉の久本雅美が当時火曜レギュラーで出演していたが、1コーナーのみの出演でなおかつ別曜日だった為、共演する事は無かった。
  27. ^ 見た目が勝負!?』(テレビ東京系列)に司会として出演するため降板。
  28. ^ タモリが当時司会を務めていたバラエティ番組ジャングルTV 〜タモリの法則〜』(毎日放送制作・TBS系列)でも共演していた。
  29. ^ 2014年2月に岡村のみが不定期レギュラーとして復帰。
  30. ^ a b 1995年10月から1996年3月までは香取慎吾とコンビで出演していた。
  31. ^ 現・参議院議員生活の党と所属)。
  32. ^ その後おさるのみ出演し続けた。(おさるは降板後の2004年に「モンキッキー」に改名したが、2012年11月26日付で「おさる」に戻した。ちなみに本人は再改名当日の放送に出演した)。
  33. ^ 日本テレビアナウンサー
  34. ^ 出演期間中に体調を崩し降板、1ヵ月後に逝去。
  35. ^ 途中、野島健児に交代
  36. ^ a b c d 2000年4月から2012年3月まではコンビで出演していた。
  37. ^ a b c d 爆笑問題は2000年4月から12年間コンビで出演していたが、レギュラー13年目にして分離出演となった。
  38. ^ a b 末期にはおすぎ&ピーコとして、水曜日にそろって出演していた。
  39. ^ 2011年4月4日から『情報満載ライブショー モーニングバード!』(テレビ朝日系)に月曜レギュラーゲストとして出演のため降板。
  40. ^ a b c d 2004年4月から2013年7月まではコンビで出演していた。
  41. ^ a b c d さまぁ〜ずは2004年4月から足掛け10年間コンビで出演していたが、レギュラー10年目の2013年7月から番組末期まで分離出演となった。
  42. ^ その後、大島のみ復帰した。
  43. ^ 現・大阪市長維新の党共同代表
  44. ^ 2009年7月30日2010年3月出産予定と発表。2010年1月21日より産休に入り同年6月10日放送より復帰したが、育児専念のため、同年9月30日に正式に降板。産休降板発表の当日(2010年1月14日)のエンディングで、青木がタモリから安産祈願を受けた。
  45. ^ 2007年10月23日に日替わりコーナー『ランキン★ビリヤード ナンイ?ボール』に久本チームのゲストで出演した小島が、「パーフェクトを達成したらレギュラーになりたい。」と言ったところ、パーフェクトを達成、次週の10月30日からレギュラー出演となったものの、毎回中継による出演となり、その後、11月27日にスタジオに登場し、以降仮レギュラー扱いで毎週出演したが、2007年の『特大号』を最後に仮レギュラーを降板となった。仮レギュラー降板後、2008年1月10日(木曜日)の『秘密のコネクション あの人はこう言う関係』と同年2月1日(金曜日)の『タモプロなりきりスター名鑑』にゲスト出演した。
  46. ^ 2010年2月18日から4月1日まで「おどやん」のあだ名で黒色帽子眼鏡茶色ジャケットを着用した親父の格好をしてオープニングからオープニング日替わりコーナー終了まで出演していた。
  47. ^ 2010年3月25日4月1日のみ「やす」のあだ名で黒色帽子眼鏡黄色ジャケットを着用した親父の格好をしてオープニングからオープニング日替わりコーナー終了まで出演していた(大田区のおどやんの隣に住む人、という設定)。
  48. ^ 弟の千原ジュニアが出演していた関係で出演。2009年11月25日(水曜日)を以て月一レギュラーを降板。月一レギュラー降板後の2010年4月1日(木曜日)には『人間観察刷新会議 ビミョ〜仕分け!』にゲスト出演した。
  49. ^ 2003年4月 - 2008年3月までおかあさんといっしょNHKEテレ)でうたのおねえさんとして出演していた。
  50. ^ 2010年2月19日より7月16日まで毎週、視聴者から募集した春日が着用しているベストのデザインをテーマ別に分けて募集し、その絵を基に毎回違ったベストで出演(後年は通常のものを着用)していた。
  51. ^ 出演当時AKB48メンバー(Team K所属)。
  52. ^ a b 2008年3月31日放送分から2010年4月2日放送分までは、いいとも少女隊として出演していた。
  53. ^ a b 2012年6月にHKT48に移籍。
  54. ^ 事実上レギュラーだがレギュラーゲスト扱いであったため、公式サイトには記載されていない。
  55. ^ 隔週レギュラーはキングコング(2003年10月 - 2006年9月、火曜日)以来5年半ぶりであったが、加入1年での短期間の降板となった。
  56. ^ a b 平日9:50-11:25(2013年3月までは9:55-11:30)に生放送している情報番組ノンストップ!』のメイン司会を担当しているため、12:00からの新宿アルタでの生放送に間に合わず、毎週『テレフォンショッキング』の後の日替わりコーナーからの登場となっている。2012年10月12日放送分では、オープニングコーナーの最中から初めて登場した。
  57. ^ a b 2012年7月からの日替わりコーナーでの初登場を皮切りに準レギュラーとなり、その後レギュラーへ正式に昇格した。
  58. ^ 初の平成生まれの男性曜日レギュラーであった。また、18歳未満のレギュラーは香取慎吾SMAP)の1994年4月以来18年半ぶり。
  59. ^ 2012年頃からは、タモリ、テレフォンアナウンサーを含む全水曜レギュラー陣を紹介するかのようなくだりを行っていた。しかし、週替わりレギュラー枠(パンサー・ウエストランド・アルコ&ピース)はちゃんと言ってもらえないことが多く、自身は何故か最後のnoon boysと一緒に一括りにしていた。
  60. ^ a b c 2013年9月19日放送分は、夏休みのため西山喜久恵アナウンサーが担当。
  61. ^ 人数の都合上により「曜日対抗いいともCUP」の曜日対抗コーナーには必ず参戦。
  62. ^ 「曜日対抗いいともCUP」にて鈴木浩介(月1回レギュラー)が出演しない日には代理で参戦。
  63. ^ 2014年1月14日放送分での『テレフォンショッキング』に於いて2人がタモリへ直訴し了承した為就任が決定した。同年1月20日放送から、曜日は固定せず正式にスペシャルレギュラーとして加入し、番組最末期に花を添えた。
  64. ^ 2014年2月19日放送分での『テレフォンショッキング』に於いて岡村がタモリへ直訴し了承した為就任が決定した。ちなみに、相方矢部は出産で大事な時期なので断った。
  65. ^ 1995年10月〜1997年3月までコンビでレギュラー出演していた。
  66. ^ 祝日や学校が休みの日に出演
  67. ^ BSフジの『beポンキッキーズ』と同時起用。
  68. ^ 月曜日のジャンクションにも登場していた経験あり(笑っていいとも!のコーナー一覧#ジャンクションも参照)。
  69. ^ a b c 番組末期の月曜日にほぼ常態的にゲスト出演しており、最終出演(2014年3月24日放送分)時は氏名の上に「月曜 常連ゲスト」とテロップ表示された。
  70. ^ 2012年のFNS27時間テレビ特大号などでのタモリイラストも担当。
  71. ^ サンコンは1987年9月まで片岡鶴太郎司会のコーナーに引き続き出演していた。
  72. ^ それ以前に『私のメロディー』にも出演していた。
  73. ^ 10月は隔週で、11月以降は毎週。
  74. ^ 2011年4月中は東日本大震災の被災地取材のため出演休止。平日にもまれにゲスト出演していた。
  75. ^ その前に、2011年3月9日にテレフォンアナウンサーを担当した。
  76. ^ 『いいとも』の後番組『バイキング』月曜日MCを担当(2014年4月- )。
  77. ^ ただし『テレフォンショッキング』ではアシスタント格で出演しているため、「テレフォンアシスタント」と言う場合がある。
  78. ^ なお、初代テレフォンアナのうち2014年現在在職中の者は川端と阿部の2人だけとなった。2010年10月の日替わり制シフト導入以降、阿部は同年10月6日(水曜日)に、川端は10月25日(月曜日)にそれぞれ出演している。
  79. ^ 『いいとも!』開始以降のフジテレビ系列の開局は1991年4月の岩手めんこいテレビ1997年4月のさくらんぼテレビ高知さんさんテレビ。なおネット局変更1993年10月の大分県(大分放送テレビ大分)。
  80. ^ 榎並は慶応義塾大学時代、水泳部に所属しており、当時実際に着用していた水着で出演した。
  81. ^ 実は2007年8月にもタモリが「来年から男子アナは海パン着用で」と言ったことがある(当時は水曜日を渡辺和洋、木曜日を田淵裕章がそれぞれ担当していた)
  82. ^ 歴代テレフォンアナ最長期間担当。一時期、木〜日曜日(当初は金曜日のみ)の昼ニュース(『FNNスピーク』・『産経テレニュースFNN』)や週末の『FNNスーパータイム』キャスターも担当。
  83. ^ ニュースJAPAN』のキャスター担当就任のため降板。
  84. ^ 第1期月曜日時代は3年後輩にあたる塩原恒夫と交代で隔週で担当。
  85. ^ 当初は3年先輩にあたる川端健嗣と交代で隔週で担当。
  86. ^ FNN NEWSCOM』のキャスター担当就任のため降板。
  87. ^ 1995年の「笑っていいとも!クリスマス特大号」でも「吉沢トナカイ孝明」名義で中継出演している。
  88. ^ 不倫騒動の影響により降板。
  89. ^ 降板して3ヶ月後に『FNNスーパーニュース』メインキャスター(水〜金)担当(2009年10月からしばらくは、体調不良により出演しなかった)。その後、2010年10月19日に1年半ぶりにテレフォンアナを担当し、元気な姿を見せた(日替わり制導入期間中、3回担当した)。
  90. ^ スポーツ中継及びVS嵐(天の声)の担当就任の為降板。
  91. ^ 平日は『めざましテレビ』の情報キャスター、『ノンストップ!』金曜プレゼンターを担当。
  92. ^ FNNモーニングコール』のキャスター専念の為降板。1988年4月から6月までは、モーニングコールと兼任。
  93. ^ FNN World Uplink』の海外キャスター担当就任の為降板、その後19年半ぶりに復帰。現在、『FNNニュース』関連の報道番組でのメインキャスターとして活躍。
  94. ^ アンテナホット7』の月・火・水曜日MCと、『FNNスーパータイム』の週末版キャスター担当就任の為降板。
  95. ^ FNNスピーク』のキャスター担当就任の為降板。
  96. ^ おはよう!ナイスディ』(放送終了)のMC就任の為降板。ちなみに水曜日の後任アナウンサーは同期入社の後述の西山喜久恵であった。また、水曜日は「タモリのボキャブラ天国」の放送日のため番組を宣伝していた。(「タモリのSuperボキャブラ天国」放送開始日の1994年4月13日も担当。「タモリのボキャブラ天国」、「タモリのSuperボキャブラ天国」は放送終了)
  97. ^ (女子アナの中では最長期間担当)
  98. ^ FNNスーパーニュース』サブキャスター担当就任の為降板。
  99. ^ FNNスピーク・土曜日』のキャスター担当就任の為降板。
  100. ^ a b c d 退社のため降板。
  101. ^ 当時、共同テレビ所属アナウンサー(現在はセント・フォースに所属)。2006年3月をもってフジテレビとの専属契約期間が満了した。
  102. ^ ディレクター・出口敬生氏と結婚し、2005年8月に第1子となる男児出産の為降板。
  103. ^ こたえてちょーだい!』のMC就任の為降板。
  104. ^ わかってちょーだい!』(放送終了)のMC就任の為降板。
  105. ^ それ以前の2008年8月のみ1ヶ月間、水曜日担当の渡辺和洋アナウンサー(当時)の代理を務めた。
  106. ^ それ以前の2008年8月のみ1ヶ月間、当時金曜日担当の平井理央アナウンサーの代理を務めた。
  107. ^ 知りたがり!』(放送終了)のコーナー担当就任の為降板。
  108. ^ 「曜日対抗いいともCUP」にて競技内容や三ツ矢と鈴木が不在の時は代理で出場することもあった。
  109. ^ 西山降板後の2001年(平成13年)7月から2004年(平成16年)9月までは固定担当はなく、各曜日テレフォンアナが持ち回りで担当していた。
  110. ^ 2008年7月27日放送分の『FNS27時間テレビ』の『笑っていいとも!増刊号スペシャル』の『テレフォンショッキング』(テレフォンゲスト:明石家さんま)の時に斉藤がテレフォンアナウンサーを担当し、その翌年の2009年7月26日放送分の『FNS26時間テレビ』内の『笑っていいとも!増刊号スペシャル』の『テレフォンショッキング』(テレフォンゲスト:島田紳助)でも斉藤が2年連続テレフォンアナウンサーを担当した。
  111. ^ 『増刊号』においては過去に、水曜日担当だった2009年5月から9月まで、DAIGO(当時水曜日レギュラー)とともに『DAIGO録(ロック)あしたのために』というコーナーを担当していた。『増刊号』の放送回・内容によっては出演しない場合もあった。また、月曜から金曜日の担当者の誰かが休暇などで出演しない場合などによっては、中村が担当することもあった。
  112. ^ a b クイズ!ヘキサゴンII」発のユニット「部長と部下」を組んでいたこともあり、2010年4月28日のテレフォンショッキングにそろって出演(ただしテレフォンショッキングでは牧原俊幸、中村仁美として。つるの剛士からの紹介)。
  113. ^ a b 軽部真一と、高島彩(当時。2010年12月退社)は2003年12月3日に、当時出演していた『めざましテレビ』発のデュオ、K&TとしてリリースしたCD(『君の好きなヒト/約束の空』)発売の一環として単発で1回担当したことがある(2010年10月20日の軽部の発言より)。ちなみに2003年12月3日のゲストは益子直美だった。
  114. ^ 2010年12月31日付でフジテレビを退職のため、これが局アナとして最後の業務となった。
  115. ^ 5週目がある場合は振り出しに戻り、再び生野からとなる。
  116. ^ 5週目が発生した場合、別の担当アナが登板する可能性もあった(翌月1週目より、再び西山から)。
  117. ^ 2011年2月は石本が17日(木曜日)に出演したため、第4週目の25日は初めて他のアナウンサーの担当となり、中村光宏が担当した。制度期間中、金曜日を男性アナが担当したのはこの1回だけである。
  118. ^ 現在は系列局であるテレビ静岡の代表取締役社長、グループ企業のフジアール代表取締役を務める。
  119. ^ ちなみにこの日のゲストは渡辺美里だった。
  120. ^ 大竹一樹は引き続き火曜レギュラーを務めた。
  121. ^ 太田光は引き続き水曜レギュラーを務めた。
  122. ^ 2012年4月期の人事異動発令により、田中が月曜レギュラーへ異動(→2013年7月に金曜レギュラーへ異動)し、太田のみが水曜レギュラーを継続した。
  123. ^ なお、吉本興業所属のお笑いコンビのレギュラーの中で最もレギュラー出演期間が長いのも、ガレッジセールである(2009年9月28日、ガレッジセール卒業時のゴリの発言によるもの)。
  124. ^ 番組内では『お昼のSMAP』と言われていた。
  125. ^ なお、高橋は人数の都合上により『曜日対抗いいともカップ』には必ず参戦していた。また、放送終了後のトークでは立ち位置が他の曜日と異なっていた。
  126. ^ 10月5日木下優樹菜がレギュラーに加入して以降も、木下以外が全員男性であった。
  127. ^ 自身が主演の同局の月9ドラマ婚カツ!』の最終回の番宣も兼ねて、『婚カツ!』内での役『雨宮邦之』と同じ衣装で登場。
  128. ^ この日行われたコーナー『ゲストは誰だ!?マス埋めヒンター』では本日限りのヒンター役、『司会者さんいらっしゃい!』ではかつて月曜日で演じていたウォンさんとなって司会をした。しかし、『マス埋めヒンター』ではヒントが悪く、この日ゲストのボビー・オロゴンが冒頭から登場出来ず、『司会者さんいらっしゃい!』では途中でゲストで来ていた野沢直子とバトンタッチをする形となってしまった。
  129. ^ お友達紹介で木村は、GATSBYのCMで共演している岩尾望が所属しているお笑いコンビ、フットボールアワーを紹介した。
  130. ^ この日行われた『 いいとも劇場 白紙の演技』では、相方の中田敦彦が関根劇団・久本劇団の両方に参加した。
  131. ^ ただし春日本人は電話で出演したほか「この気持ちあるある!なりきり川柳」にのみ参加(事前に作品を提出済み)した。
  132. ^ いいともレギュラーの急病での欠席は2月20日、月曜レギュラーのナオミ以来。青年隊の欠席は2011年1月14日の当時AD隊だったクルット以来
  133. ^ しかし、レギュラー陣は香取の着ていた衣装に注目してわざと気づかないふりをしたため説明さえも出来なかった。
  134. ^ 同年7月27日の『来週水曜日の「いいとも!テレビ欄」を考える!』でタモリが考案したものが採用されたため。
  135. ^ 当日は代役として剛力彩芽が出演した。
  136. ^ のちに、斗真と竜聖は、火曜9時ドラマ「遅咲きのヒマワリ〜ボクの人生、リニューアル〜」にて、兄弟役で共演を果たした。

出典







英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

カテゴリ一覧

全て

ビジネス

業界用語

コンピュータ

電車

自動車・バイク

工学

建築・不動産

学問

文化

生活

ヘルスケア

趣味

スポーツ

生物

食品

人名

方言

辞書・百科事典

すべての辞書の索引

「笑っていいとも!レギュラー出演者一覧」の関連用語

笑っていいとも!レギュラー出演者一覧のお隣キーワード

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   
検索ランキング

画像から探す

カボッション

タスマニア

脇割り

姫夜叉竹

那智の滝

トウワタ

氷ノ山後山那岐山国定公園

ジャパニーズ・アイビー





笑っていいとも!レギュラー出演者一覧のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの笑っていいとも!レギュラー出演者一覧 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2015 Weblio RSS