笑っていいとも!レギュラー出演者一覧 テレフォンアナウンサー

笑っていいとも!レギュラー出演者一覧

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2014/04/16 07:21 UTC 版)

テレフォンアナウンサー

  • 1987年10月5日から導入されたテレフォンアナウンサーは、フジテレビ男性女性アナウンサーが務める。いいとも!アナウンサーとは言わない[93]
  • 初代テレフォンアナウンサーは月曜日1987年10月5日)が川端健嗣1984年入社)、火曜日(1987年10月6日)が阿部知代1986年入社)、水曜日(1987年10月7日)が寺田理恵子(1984年入社)、木曜日(1987年10月8日)が山中秀樹1981年入社)、金曜日(1987年10月9日)が 中井美穂(1987年入社)という、テレフォンアナウンサーが導入されて定着してから20年以上経過していることもあり、2011年現在ではベテランメンバーとなっている。[94]
  • 1990年代後期頃から毎年に、その年のに入社したアナウンサーがお披露目され、それぞれが自己紹介することが慣習になっている(ただし、タモリはこれをあまり好んではいない)。
  • 担当アナウンサーが他番組の収録ならびに休暇などがあるときは他曜日および『増刊号』のアナウンサーが登場する例もあり、稀にフジテレビ以外の系列局のアナウンサーが代役として参加することもある。
  • テレフォンアナウンサーは通常、『テレフォンショッキング』でのお友達紹介の電話業務、番組関連の告知、「いいとも!」をネットするフジサンケイグループの系列テレビ局の開局[95]があったときは開局の告知、コーナーの景品紹介などが主である。なお、1998年10月以降は、その他に『FNNスピーク』終了後の番組開始前にジャンクション(15秒間)に出演していた(日替わり制導入により現在はレギュラー出演者などが出演)。
  • 2000年代中期頃から毎年8月に、恒例の「浴衣ウィーク」が設定され、テレフォンアナウンサーが1週間浴衣着用で出演する。また、各曜日放送後に浴衣の撮影が行われる(ただし女子のみ)。
  • 2001年頃から、完全に若年層向けのアナウンサーが担当することになった。それまでは若年層から中高年までのアナウンサーが担当だった。
  • 2010年10月4日から2011年4月1日の放送まで、これまでの曜日担当シフト制から日替わり担当制が採用されていた。これにより、曜日担当シフト末期の担当アナ以外にも、新たにテレフォンアナを担当するアナウンサーが登場することもあり、また過去にテレフォンアナを担当したアナウンサーが再登板する場合もあった。
  • テレフォンアナウンサーが他の各コーナーに参加することもある(その日のレギュラー出演者、ゲストの人数などで対応)。
  • 期間は不明だが、1988年以降、1990年代前半まではFNSの日翌週の7月中旬から8月いっぱいまでは新人アナウンサーと従来からの担当アナが2人で(つまり先輩・後輩で)テレフォンアナを担当していた。

歴代のテレフォンアナウンサー

以下性別・入社年度順のリスト(増刊号アナウンサーも含む)。一覧内には元フジテレビアナウンサー(退職、異動、引退した者)も含まれる。

※印は『増刊号』担当者(ナレーション含む)。
▼印は増刊号ナレーション。

男性アナウンサー

男性アナウンサー
アナウンサー 担当期間 担当曜日
山中秀樹[98][99] ▼ → 1995.10 - 2001.9[100] 木曜日 → 金曜日 → 木曜日 → 金曜日
川端健嗣 1987.10 - 1998.3 月曜日 → 火曜日 → 月曜日 → 金曜日
青嶋達也 1988.10 - 1992.3 金曜日
吉沢孝明 1998.10 - 2002.3、▼ 不明[101]
境鶴丸[102] 1989.10 - 1993.9 不明
奥寺健[103] 1993.10 - 2004.3、▼ 金曜日
佐野瑞樹 1997.9 - 2000.9 月曜日 → 木曜日 → 月曜日
伊藤利尋[3] 1995.10 - 1996.9、▼ 不明
桜井堅一朗 1998.10 - 1999.9 木曜日 → 火曜日
岡田浩揮 2004.4 - 2004.9 不明
渡辺和洋[104][3] 2003.10 - 2008.9 → ▼(不定期) 水曜日
田淵裕章[105] ▼ → 2006.4 - 2009.3 木曜日
中村光宏[106] 2009.4 - 2012.3 水曜日 → 日替わり制 → 増刊号、不定期
榎並大二郎 2010.10 - 2011.9 日替わり制 → 木曜日
生田竜聖 2011.10 - 2013.9 金曜日 → 水曜日
倉田大誠[107] 2012.4 - 2014.3[75] 日替わり制 → 増刊号、不定期 → 木曜日

女性アナウンサー

女性アナウンサー
アナウンサー 担当期間 担当曜日
寺田理恵子[108] 1987.10 - 1988.6 水曜日→月曜日
阿部知代[109] 1987.10 - 1991.9、2011.4 - 2011.9 火曜日→月曜日、水曜日
中井美穂[98][110] 1987.10 - 1995.9 金曜日 → 増刊号
長野智子 不明 不明
有賀さつき[98] 1988.10 - 1990.9 不明
河野景子[98] 1989.4 - 1991.3 木曜日
八木亜希子[98][111] 1988.7 - 1990.9 月曜日
木幡美子[112] 1989.7 - 1991.3 月曜日
佐藤里佳 1990.10 - 1997.9 不明
大坪千夏[98] 2001.4 - 2002.9 木曜日 → 金曜日
松井みどり[98] 1991.4 - 1993.9 月曜日
近藤サト[98] 1994.10 - 1997.3 火曜日
小島奈津子[98][113] 1992.10 - 1993.3 水曜日
西山喜久恵[114] 1992.7 - 2001.7[115][116] 木曜日 → 水曜日 → 金曜日 → 増刊号
平松あゆみ[117] 1994.4 - 1996.3 不明
関戸めぐみ[98] 1994.10 - 1996.3 月曜日
武田祐子 1998.4 - 1999.3 水曜日
菊間千乃 1995.10 - 1996.9 木曜日 → 火曜日
富永美樹[98][118] 1995.4 - 1998.10 不明
木佐彩子[98][119] 1996.10 - 1999.3 月曜日 → 火曜日
藤村さおり 1999.4 - 2000.9 月曜日 → 水曜日
深澤里奈[98] 2000.10 - 2004.1 月曜日 → 水曜日 → 木曜日[118]
荒瀬詩織 1999.3 - 1999.9 水曜日
内田恭子[98] 1999.10 - 2003.9 火曜日 → 金曜日 → 水曜日
大橋マキ[98] 1999.10 - 2001.3 金曜日[118]
相川梨絵[98][120] 2002.9 - 2006.3 月曜日 → 火曜日 → 金曜日
梅津弥英子[121] 2001.10 - 2005.3 木曜日 → 金曜日 → 木曜日
政井マヤ[98] 2000.10 - 2002.9 水曜日 → 月曜日
中村仁美[122][123] 2004.10 - 2005.9 火曜日 → 金曜日
中野美奈子[98] 2002.10 - 2006.9 火曜日 → 増刊号
戸部洋子[124] 2004.2 - 2007.3 木曜日 → 金曜日 → 月曜日
斉藤舞子 2005.4 - 2014.3 木曜日 → 金曜日 → 増刊号 → 不定期
平井理央[98] 2005.10 - 2011.3 火曜日 → 月曜日 → 金曜日 → 日替わり制
宮瀬茉祐子[98] 2006.10 - 2009.3 金曜日 → 月曜日
松尾翠[98] 2007.4 - 2011.3 火曜日 → 月曜日 → 火曜日 → 日替わり制
加藤綾子 2008.10 - 2011.3[125][126] 水曜日 → 木曜日 → 日替わり制
椿原慶子 2009.4 - 2011.3[127] 火曜日 → 月曜日 → 日替わり制
高橋真麻[98][128] 2010.10 - 2012.3 日替わり制 → 金曜日→ 木曜日
本田朋子[98] 2010.10 - 2013.3[129] 日替わり制 → 火曜日 → 水曜日
生野陽子 2010.10 - 2014.3 日替わり制 → 月曜日
三田友梨佳 2011.10 - 2014.3 水曜日 → 木曜日 → 金曜日 → 水曜日
竹内友佳 2012.4 - 2014.3 火曜日 → 増刊号
久代萌美 2013.4 - 2014.3 火曜日
内田嶺衣奈 2013.10 - 2014.3 金曜日

増刊号アナウンサー

系列局アナウンサー

1997.9.29、関西テレビ本社の移転・新築祝いとして特別出演、『SMAP×SMAP』(関西テレビと共同制作)の生放送が行われる旨を告知した。

各曜日アナウンサーの変遷

1987年10月から1996年10月までは詳細不明。

各曜日アナウンサーの変遷
期間 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 増刊号
1996.10 1997.3 木佐彩子 川端健嗣 山中秀樹 富永美樹 佐藤里佳 西山喜久恵
1997.4 1997.9 川端健嗣 木佐彩子 富永美樹 山中秀樹
1997.10 1998.3 佐野瑞樹 川端健嗣
1998.4 1998.9 武田祐子 富永美樹 山中秀樹
1998.10 1999.4 桜井堅一朗
1999.4 1999.9 荒瀬詩織 桜井堅一朗 藤村さおり 佐野瑞樹
1999.10 2000.9 佐野瑞樹 内田恭子 山中秀樹 大橋マキ
2000.10 2001.3 深澤里奈 政井マヤ
2001.4 2001.6 政井マヤ 深澤里奈 大坪千夏 山中秀樹
2001.7 2001.9 (持ち回り)
2001.10 2002.9 梅津弥英子 大坪千夏
2002.10 2003.3 相川梨絵 中野美奈子 内田恭子
2003.4 2003.9 内田恭子 深澤里奈 梅津弥英子
2003.10 2004.3 渡辺和洋
2004.4 2004.9 戸部洋子
2004.10 2005.3 中村仁美 梅津弥英子 戸部洋子 中野美奈子
2005.4 2005.9 戸部洋子 相川梨絵 斉藤舞子 中村仁美
2005.10 2006.3 平井理央 相川梨絵
2006.4 2006.9 田淵裕章 斉藤舞子
2006.10 2007.3 宮瀬茉祐子 斉藤舞子
2007.4 2007.10 平井理央 松尾翠
2007.10 2008.10 宮瀬茉祐子 平井理央
2008.10 2009.3 加藤綾子
2009.4 2009.9 松尾翠 椿原慶子 中村光宏 加藤綾子
2009.10 2010.10 椿原慶子 松尾翠
2010.10 2011.3 (日替わり制)
2011.4 2011.9 生野陽子 本田朋子 阿部知代 榎並大二郎 高橋真麻 中村光宏
2011.10 2012.3 三田友梨佳 高橋真麻 生田竜聖
2012.4 2013.3 竹内友佳 本田朋子 三田友梨佳 倉田大誠
2013.4 2013.9 久代萌美 生田竜聖 倉田大誠[75] 三田友梨佳 竹内友佳
2013.10 2014.3 三田友梨佳 内田嶺衣奈

日替わり制シフト時代の担当アナウンサー

  • 2010年10月4日から2011年4月1日まで日替わり制シフトを導入しており、2011年3月31日(日替わり制最終日前日)までフジテレビに在籍しているアナウンサー全員に担当資格があった。担当するのはレギュラー時代同様女性アナが数人・男性アナが1〜数人(曜日は当然固定ではない)となっていた。
日替わり制シフト時代の担当アナウンサー
月・週 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日
2010年10月第1週 (4)生野陽子 (5)榎並大二郎 (6)阿部知代★ (7)大島由香里 (8)西山喜久恵★
2010年10月第2週 (11)中野美奈子★ (12)加藤綾子● (13)牧原俊幸[133] (14)山崎夕貴 (15)遠藤玲子
2010年10月第3週 (18)中村仁美★[133] (19)田淵裕章★ (20)軽部真一[134] (21)高橋真麻 (22)本田朋子
2010年10月第4週 (25)川端健嗣★ (26)椿原慶子● (27)山中章子 (28)平井理央● (29)石本沙織
2010年11月第1週 (1)生野陽子(2) (2)松村未央 (3)吉崎典子 (4)中村光宏● (5)西山喜久恵(2)★
2010年11月第2週 (8)中野美奈子(2)★ (9)加藤綾子(2)● (10)戸部洋子★ (11)佐野瑞樹★ (12)遠藤玲子(2)
2010年11月第3週 (15)中村仁美(2)★ (16)高橋真麻(2) (17)笠井信輔 (18)細貝沙羅 (19)本田朋子(2)
2010年11月第4週 (22)軽部真一(2) (23)榎並大二郎(2) (24)宮瀬茉祐子★ (25)福井謙二 (26)石本沙織(2)
2010年11月第5週 (29)生野陽子(3) (30)松村未央(2)
2010年12月第1週 (1)梅津弥英子★ (2)倉田大誠 (3))西山喜久恵(3)★
2010年12月第2週 (6)中野美奈子(3)★ (7)加藤綾子(3)● (8)阿部知代(2)★ (9)塩原恒夫 (10)遠藤玲子(3)
2010年12月第3週 (13)中村仁美(3)★ (14)高橋真麻(3) (15)田中大貴 (16)武田祐子★ (17)本田朋子(3)
2010年12月第4週 (20)平井理央(2)● (21)椿原慶子(2)● (22)谷岡慎一 (23)中村光宏(2)● (24)石本沙織(3)
2010年12月第5週 (27)生野陽子(4) (28)榎並大二郎(3) (29)高島彩
[134][135][98]
12月30日31日は放送なし
2011年1月第1週 1月3日 - 5日は放送なし (6)松村未央(3) (7)西山喜久恵(4)★
2011年1月第2週 (10)中野美奈子(4)★ (11)加藤綾子(4)● (12)山崎夕貴(2) (13)大島由香里(2) (14)遠藤玲子(4)
2011年1月第3週 (17)中村仁美(4)★ (18)小穴浩司 (19)高橋真麻(4) (20)田代尚子 (21)本田朋子(4)
2011年1月第4週 (24)平井理央(3)● (25)椿原慶子(3)● (26)細貝沙羅(2) (27)木下康太郎 (28)石本沙織(4)
2011年1月第5週 (31)生野陽子(5)
2011年2月第1週 (1)松尾翠● (2)榎並大二郎(4) (3)宮瀬茉祐子(2)★ (4)西山喜久恵(5)★
2011年2月第2週 (7)中野美奈子(5)★ (8)加藤綾子(5)● (9)森本さやか (10)田淵裕章(2)★ (11)遠藤玲子(5)
2011年2月第3週 (14)中村仁美(5)★ (15)高橋真麻(5) (16)木幡美子 (17)石本沙織(5) (18)本田朋子(5)
2011年2月第4週 (21)山中章子(2) (22)椿原慶子(4)● (23)阿部知代(3)★ (24)立本信吾 (25)中村光宏(3)●
2011年2月第5週 (28)生野陽子(6)
2011年3月第1週 (1)松村未央(4) (2)榎並大二郎(5) (3)大島由香里(3) (4)西山喜久恵(6)★
2011年3月第2週 (7)中野美奈子(6)★ (8)細貝沙羅(3) (9)三宅正治 (10)山崎夕貴(3) (11)遠藤玲子(6)
2011年3月第3週 この週は東日本大震災の影響により放送休止
2011年3月第4週 (21)平井理央(4)● (22)椿原慶子(5)● (23)森本さやか(2) (24)木下康太郎(2) (25)石本沙織(6)
2011年3月第5週 (28)生野陽子(7) (29)加藤綾子(6)● (30)松村未央(5) (31)田淵裕章(3)★
2011年4月第1週 (1)西山喜久恵(7)★

補足

  • 西山が『FNNスーパーニュース』担当のため降板、それに伴って2001年8月から2004年9月まで、『増刊号』担当アナウンサーがいなかったため、曜日担当のテレフォンアナウンサーが増刊号担当アナウンサーとして、持ち回りで兼務していた時期がある。
  • 2002年2月は梅津弥英子(当時木曜日担当)、大坪千夏(当時金曜日担当、退社)両アナウンサーがソルトレイクシティオリンピック取材等のため、その代理として、2001年入社の高島彩(木曜日担当)、福元英恵(金曜日担当)両アナウンサーがそれぞれ務めた。この二人は正式には抜擢されなかったが、同年入社の渡辺和洋が2003年10月から水曜日担当となり、2008年9月まで5年間担当した(なお、高島は渡辺とともに2003年12月3日(水曜日)の放送に出演した[134]ほか、退社2日前となる2010年最後の放送(12月29日(水曜日))でアナウンサー最終業務としてテレフォンアナウンサーを担当した。)。[139]
  • 2004年4月期、2008年4月期、2010年4月期はテレフォンアナウンサーの異動はなかった。また、2007年10月期は宮瀬茉祐子(金曜日→月曜日)、平井理央(月曜日→金曜日)両アナウンサー、2009年10月期は椿原慶子(火曜日→月曜日)、松尾翠(月曜日→火曜日)両アナウンサーの担当曜日交換のみにとどまった。
  • 2008年8月は渡辺和洋(当時水曜日担当)、平井理央(当時金曜日担当)両アナウンサーが北京オリンピック現地キャスター担当のため、その代理として、2008年入社の加藤綾子(水曜日担当)、椿原慶子(金曜日担当)両アナウンサーがそれぞれ務め、北京五輪閉幕後も8月いっぱい二人が担当した。10月より加藤が正式に水曜日担当(のちに木曜日担当)に、翌年4月より椿原が正式に火曜日担当(当時、のちに月曜日担当[140])となる。
  • 2009年6月29日(月曜日)は松尾翠アナウンサー(当時月曜日担当)が欠席[141]、中村光宏アナウンサー(当時水曜日担当)が代役を受け持った。
  • 2010年2月12日より3週間、当時金曜日担当の平井理央アナウンサーがバンクーバーオリンピック現地キャスター担当[出典 3]のため、その間は斉藤舞子アナウンサー(増刊号担当)が代理を務めた。
  • 2010年6月14日(月曜日)は椿原慶子アナウンサー(当時月曜日担当)が欠席[142]。前年に引き続き、中村光宏アナウンサー(当時水曜日担当)が代役を受け持った。
  • 2010年10月に曜日担当シフト制がいったん廃止されるまで、2009年・2010年入社のアナウンサーは一人もテレフォンアナウンサーに抜擢されなかったが、それらのアナウンサーも日替わり制導入後は不定期で1名ずつ登板した[143]。なお、ニッポン放送から転籍のアナウンサーの担当は日替わり制廃止まで一人も出なかった[144]

テレフォンAD

テレフォンアナウンサーが導入される以前は、『テレフォンショッキング』の電話担当は原則としてADが担当していた。以下はその例。

番組開始当初 - テレフォンアナウンサー導入まで
テレフォンアナウンサー導入後
  • プリティ金子
1995年10月 - 1997年3月、金曜日担当

その他

  • すべりインタ(テレフォンインタビュアー)
2007年3月2日、試験的に「テレフォンインタビュアー」というのを設け、当時金曜レギュラーの南海キャンディーズ・山里亮太が「すべりインタ」として部分的に登場した[146]。なお、この『すべりインタ』は山里本人のラジオ番組の「インタすべる」とリンクしていた。
2010年1月12日、前日のテレフォンゲストだった佐藤が特別にテレフォンアナウンサーを担当した。



[ヘルプ]

注釈

  1. ^ 過去にはオレンジ、青、白、色、緑、黄色などの色のマイクを使用していたことがあった。
  2. ^ 月曜日のジャンクションにも登場していた経験あり(笑っていいとも!のコーナー一覧#ジャンクションも参照)。
  3. ^ a b c d 2010年3月29日から2013年3月29日まで『知りたがり!』の司会を担当していた。
  4. ^ 当時、火曜日テレフォンアナウンサー。
  5. ^ 2006.4 - 2009.3までは木曜日テレフォンアナウンサー。
  6. ^ 2006.10 - 2011.3まで、直前番組の報道番組FNNスピークキャスターを担当(現在は夕方の『FNNスーパーニュース』を担当)。
  7. ^ 関東地区など一部地域を除いて「ワンピース」(毎週日曜日 9:30 - 10:00)からステブレレスで『増刊号』を放送しており、その関係で番組冒頭に同アニメのキャラクターであるルフィ(声:田中)が登場していた。また番組オリジナルとして、タモリ船長海賊「増刊号」が登場した。
  8. ^ a b 元はニッポン放送アナウンサーだったが、2006年春のフジサンケイグループ再編によりフジテレビに移籍。
  9. ^ 2003年10月 - 2008年9月まで水曜日テレフォンアナウンサーを担当した。
  10. ^ 前番組『笑ってる場合ですよ!』より続投。
  11. ^ 千葉県市川市議会議員
  12. ^ 現在は政治家・国会議員、新党日本代表。
  13. ^ レギュラー出演期間中に逝去。
  14. ^ たこ八郎逝去による代役。
  15. ^ 全レギュラー陣の中で、最もレギュラー出演期間が長い。
  16. ^ 嵐山光三郎に代わって「増刊号編集長」を担当。
  17. ^ 毎年1月最初の週の日・8月中旬は休暇のため出演しない。また、1999年から2011年までは『特大号』にも出演しなかった。
  18. ^ 全レギュラー陣の中で、関根勤に次いでレギュラー出演期間が長い。また年長レギュラーでは珍しく、曜日の変動が一度も無い。
  19. ^ 宮崎県知事、現・日本維新の会所属衆議院議員
  20. ^ a b 全曜日へのレギュラー出演の経験がある。
  21. ^ その後、勝俣のみ復帰したが現在は降板している。
  22. ^ a b 出演当時、東京パフォーマンスドールのメンバー。
  23. ^ その後、トミーズ雅のみ出演し続けたが現在は降板している。
  24. ^ その後、上島のみ復帰したが現在は降板している。
  25. ^ 女性レギュラーとしては最長期間の出演となった。
  26. ^ 当時レギュラーであったヒロミが彼の事を“ジジイ”と呼び、そのまま愛称となり後期にはコーナー名にも使用された(1993年10月 - 1994年3月:『しけた顔なおします』→1994年4月 - 9月:『じじいの開顔物語』)。
  27. ^ 第1期出演時には、本名の「天野博之」と表記されていた。
  28. ^ 1994年4月から1995年9月までは香取慎吾とコンビで出演していた。
  29. ^ 1994年4月から1995年9月までは中居正広と、同年10月から1996年3月までは草彅剛とコンビで出演していた。
  30. ^ 姉の久本雅美が当時火曜レギュラーで出演していたが、1コーナーのみの出演でなおかつ別曜日だった為、共演する事は無かった。
  31. ^ 見た目が勝負!?』(テレビ東京系列、現在は終了)に司会として出演するため降板。
  32. ^ タモリが当時司会を務めていたバラエティ番組ジャングルTV 〜タモリの法則〜』(毎日放送制作・TBS系列)でも共演していた。
  33. ^ 2014年2月に岡村のみが不定期レギュラーとして復帰。
  34. ^ 1995年10月から1996年3月までは香取慎吾とコンビで出演していた。
  35. ^ 現・参議院議員
  36. ^ その後おさるのみ出演し続けたが現在は降板している(おさるは降板後の2004年に「モンキッキー」に改名したが、2012年11月26日付で「おさる」に戻した。ちなみに本人は再改名当日の放送に出演した)。
  37. ^ 日本テレビアナウンサー
  38. ^ 出演期間中に体調を崩し降板。1ヵ月後に死去。
  39. ^ 途中、野島健児に交代
  40. ^ a b c d 2000年4月から2012年3月まではコンビで出演していた。
  41. ^ a b 末期にはおすぎ&ピーコとして、水曜日にそろって出演していた。
  42. ^ 2012年4月2日より13時台の『連続クイズ ホールドオン!』(NHK総合)で司会を担当。但し、武内陶子NHKアナウンサー)と交互で司会をしている。
  43. ^ 2011年4月4日から『情報満載ライブショー モーニングバード!』(テレビ朝日系)に月曜レギュラーゲストとして出演のため降板。
  44. ^ a b 2004年4月から2013年7月まではレギュラーで出演していた
  45. ^ その後、大島のみ復帰したが現在は降板している。また、3人とも現在『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)月曜日レギュラー。
  46. ^ 現・大阪市長日本維新の会共同代表
  47. ^ 2009年7月30日2010年3月出産予定と発表。2010年1月21日より産休に入り同年6月10日放送より復帰したが、育児専念のため、同年9月30日に正式に降板。産休降板発表の当日(2010年1月14日)のエンディングで、青木がタモリから安産祈願を受けた。
  48. ^ 2007年10月23日に日替わりコーナー『ランキン★ビリヤード ナンイ?ボール』に久本チームのゲストで出演した小島が、「パーフェクトを達成したらレギュラーになりたい。」と言ったところ、パーフェクトを達成、次週の10月30日からレギュラー出演となったものの、毎回中継による出演となり、その後、11月27日にスタジオに登場し、以降仮レギュラー扱いで毎週出演したが、2007年の『特大号』を最後に仮レギュラーを降板となった。仮レギュラー降板後、2008年1月10日(木曜日)の『秘密のコネクション あの人はこう言う関係』と同年2月1日(金曜日)の『タモプロなりきりスター名鑑』にゲスト出演した。
  49. ^ 2010年2月18日から4月1日まで「おどやん」のあだ名で黒色帽子眼鏡茶色ジャケットを着用した親父の格好をしてオープニングからオープニング日替わりコーナー終了まで出演していた。
  50. ^ 2010年3月25日4月1日のみ「やす」のあだ名で黒色帽子眼鏡黄色ジャケットを着用した親父の格好をしてオープニングからオープニング日替わりコーナー終了まで出演していた(大田区のおどやんの隣に住む人、という設定)。
  51. ^ 弟の千原ジュニアが出演している関係で出演。2009年11月25日(水曜日)を以て月一レギュラーを降板。月一レギュラー降板後の2010年4月1日(木曜日)には『人間観察刷新会議 ビミョ〜仕分け!』にゲスト出演した。
  52. ^ 2003年4月 - 2008年3月までおかあさんといっしょNHKEテレ)でうたのおねえさんとして出演していた。
  53. ^ 2010年2月19日より7月16日まで毎週、視聴者から募集した春日が着用しているベストのデザインをテーマ別に分けて募集し、その絵を基に毎回違ったベストで出演(後年は通常のものを着用)していた。
  54. ^ a b 2013年8月にAKB48を卒業。
  55. ^ 2008年3月31日放送分から2010年4月2日放送分までは、いいとも少女隊として出演していた。
  56. ^ 加入時はAKB48に在籍していたが、個人の不祥事の影響により2012年6月HKT48へ移籍した。
  57. ^ 事実上レギュラーだがレギュラーゲスト扱いであったため、公式サイトには記載されていない。
  58. ^ 隔週レギュラーはキングコング(2003年10月 - 2006年9月、火曜日)以来5年半ぶりであったが、加入1年でのレギュラー降板は佐々木希以来1年半ぶりとなった。
  59. ^ 平日11:30まで生放送している情報番組ノンストップ!』のメイン司会を担当しているため、12:00からの新宿アルタでの生放送に間に合わず、毎週『テレフォンショッキング』の後の日替わりコーナーからの登場となっている。2012年10月12日放送分では、オープニングコーナーの最中から初めて登場した。
  60. ^ 2012年7月からの日替わりコーナーでの初登場を皮切りに準レギュラーとなり、その後レギュラーへ正式に昇格した。
  61. ^ 初の平成生まれの男性曜日レギュラーである。また、18歳未満のレギュラーは香取慎吾SMAP)の1994年4月以来18年半ぶり。
  62. ^ 1994年4月から1995年9月までは中居正広と、同年10月から1996年3月までは草彅剛とコンビで出演していた。
  63. ^ 現在のレギュラー陣の中では唯一、全曜日に出演経験がある。
  64. ^ a b さまぁ〜ずは2004年4月から9年3ヵ月間レギュラーで出演していたが、レギュラー10年目にして分離出演となった。
  65. ^ 2008年3月31日放送分から2010年4月2日放送分までは、いいとも少女隊として出演していた。
  66. ^ 加入時はAKB48に在籍していたが、個人の不祥事の影響により2012年6月HKT48へ移籍した。
  67. ^ 1994年4月から1995年9月までは香取慎吾とコンビで出演していた。
  68. ^ 設楽統は、平日11:30まで生放送している、情報番組ノンストップ!』のメイン司会を担当しているため、12:00からの新宿アルタでの生放送に間に合わず、毎週『テレフォンショッキング』の後の日替わりコーナーからの登場となっている。2012年10月12日放送分では、オープニングコーナーの最中から初めて登場した。
  69. ^ テレフォンアナウンサーとしては初の平成生まれである。
  70. ^ 2012年頃からは、タモリ、テレフォンアナウンサーを含む全水曜レギュラー陣を紹介するかのようなくだりを行っている。しかし、日替わりレギュラー枠(パンサー・ウエストランド・アルコ&ピース)はちゃんと言ってもらえないことが多く、自身は何故か最後のnoon boysと一緒に一括りにしている。
  71. ^ 2012年7月からの日替わりコーナーでの初登場を皮切りに準レギュラーとなり、その後レギュラーへ正式に昇格した。
  72. ^ 初の平成生まれの男性曜日レギュラーである。また、18歳未満のレギュラーは香取慎吾SMAP)の1994年4月以来18年半ぶり。
  73. ^ 鶴瓶は、毎年1月最初の週の日・8月中旬は休暇のため出演しない。また、『特大号』、『FNSの日』の『増刊号生スペシャル』にも現在では出演していない。
  74. ^ 全レギュラー陣の中で、関根勤に次いでレギュラー出演期間が長い。また年長レギュラーでは珍しく、曜日の変動が一度も無い。
  75. ^ a b c 2013年9月19日放送分は、夏休みのため西山喜久恵アナウンサーが担当。
  76. ^ 人数の都合上により、「曜日対抗いいともCUP」の曜日対抗コーナーには必ず参戦している。
  77. ^ 嵐山光三郎に代わって「増刊号編集長」を担当。
  78. ^ 全レギュラー陣の中で、最もレギュラー出演期間が長い。
  79. ^ 1995年10月から1996年3月までは香取慎吾とコンビで出演していた。
  80. ^ 「曜日対抗いいともCUP」にて鈴木浩介(月1回レギュラー)が出演しない日には代理で参戦する。
  81. ^ 初の90年代生まれ。
  82. ^ 2014年1月14日放送分での『テレフォンショッキング』に於いて2人がタモリへ直訴し了承した為就任が決定した。同年1月20日放送から、曜日は固定せず正式にスペシャルレギュラーとして加入する。
  83. ^ 2014年2月19日放送分での『テレフォンショッキング』に於いて岡村がタモリへ直訴し了承した為就任が決定した。ちなみに、相方矢部は出産で大事な時期なので拒否。
  84. ^ 1995年10月〜1997年3月までコンビでレギュラー出演していた。
  85. ^ 祝日や学校が休みの日に出演
  86. ^ BSフジの『beポンキッキーズ』と同時起用。
  87. ^ 月曜日のジャンクションにも登場していた経験あり(笑っていいとも!のコーナー一覧#ジャンクションも参照)。
  88. ^ 一時期、片岡鶴太郎と『ギニアに行けるかもしれないクイズ』の司会を務めていたこともある。
  89. ^ それ以前に『私のメロディー』にも出演していた。
  90. ^ 10月は隔週で、11月以降は毎週。
  91. ^ 2011年4月中は東北地方太平洋沖地震の被災地取材のため、出演休止。平日にもゲスト出演する事がある。
  92. ^ その前に、2011年3月9日にテレフォンアナウンサーを担当した。
  93. ^ ただし『テレフォンショッキング』ではアシスタント格で出演しているため、「テレフォンアシスタント」と言う場合がある。
  94. ^ なお、初代テレフォンアナのうち2011年現在在職中の者は川端と阿部の2人だけとなった。2010年10月の日替わり制シフト導入以降、阿部は同年10月6日(水曜日)に、川端は10月25日(月曜日)にそれぞれ出演している。
  95. ^ 『いいとも!』開始以降のフジテレビ系列の開局は1991年4月の岩手めんこいテレビ1997年4月のさくらんぼテレビ高知さんさんテレビ。なおネット局変更1993年10月の大分県(大分放送テレビ大分)。
  96. ^ 榎並は慶応義塾大学時代、水泳部に所属しており、当時実際に着用していた水着で出演した。
  97. ^ 実は2007年8月にもタモリが「来年から男子アナは海パン着用で」と言ったことがある(当時は水曜日を渡辺和洋、木曜日を田淵裕章がそれぞれ担当していた)
  98. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x 現在はフリーアナウンサー
  99. ^ 現:タイタン(爆笑問題の所属事務所)所属
  100. ^ 歴代テレフォンアナ最長期間担当。一時期、木〜日曜日(当初は金曜日のみ)の昼ニュース(『FNNスピーク』・『産経テレニュースFNN』)や週末の『FNNスーパータイム』キャスターも担当。
  101. ^ 1995年の「笑っていいとも!クリスマス特大号」でも「吉沢トナカイ孝明」名義で中継出演している。
  102. ^ 2011年4月より現在、直前番組『FNNスピーク』のキャスターを担当。
  103. ^ 当時はアナウンス室在籍の局アナ(主にスポーツ担当)として活躍。近年は人事異動により同室主任となり、主にニュースキャスターとしての活動がメイン(有事の際にもメインキャスターとして多く出演)。
  104. ^ 不倫騒動の影響により降板。
  105. ^ 降板して3ヶ月後に『FNNスーパーニュース』メインキャスター(水〜金)担当(2009年10月からしばらくは、体調不良により出演しなかった)。その後、2010年10月19日に1年半ぶりにテレフォンアナを担当し、元気な姿を見せた(日替わり制導入期間中、3回担当した)。
  106. ^ スポーツ中継及びVS嵐(天の声)の収録の為降板。
  107. ^ 平日は『めざましテレビ』の情報キャスター、『ノンストップ!』金曜プレゼンターを担当。
  108. ^ FNNモーニングコール』のキャスター専念(現在は放送終了)の為降板。1988年4月から6月までは、モーニングコールと兼任。
  109. ^ FNN World Uplink』の海外キャスター担当(現在は放送終了)の為降板、その後復帰。現在、『FNNニュース』関連の報道番組でのメインキャスターとして活躍。
  110. ^ 現:元ヤクルト球団古田敦也夫人。
  111. ^ アンテナホット7』の月・火・水曜日MC(現在は放送終了)、『FNNスーパータイム』の週末版キャスター担当(現在は放送終了)の為降板。
  112. ^ FNNスピーク』のキャスター担当(現在は降板)の為降板。
  113. ^ おはよう!ナイスディ』(放送終了)のMCの為降板。ちなみに水曜日の後任アナウンサーは同期入社の後述の西山喜久恵であった。また、水曜日は「タモリのボキャブラ天国」の放送日のため番組を宣伝していた。(「タモリのSuperボキャブラ天国」放送開始日の1994年4月13日も担当。「タモリのボキャブラ天国」、「タモリのSuperボキャブラ天国」は放送終了)
  114. ^ 2013年9月19日に倉田の代役で出演。
  115. ^ (女子アナの中では最長期間担当)
  116. ^ FNNスーパーニュース』サブキャスター担当(現在は降板)の為降板。ちなみに、『めざましテレビ』の目覚まし時計マスコットキャラクター・「めざまし君」の声優担当や『きょうのわんこ』シリーズのレギュラーナレーターとしても知られる。
  117. ^ FNNスピーク・土曜日』のキャスター担当(現在は降板)の為降板。
  118. ^ a b c 退社のため降板。
  119. ^ 現:埼玉西武石井一久夫人。
  120. ^ 当時、共同テレビ所属アナウンサー(現在はセント・フォースに所属)。2006年3月をもってフジテレビとの専属契約期間が満了した。
  121. ^ ディレクター・出口敬生氏と結婚し、2005年8月に第1子となる男児出産の為降板。
  122. ^ こたえてちょーだい!』(放送終了)のMCの為降板。
  123. ^ 現:火曜レギュラーのさまぁ~ず・大竹一樹夫人。
  124. ^ わかってちょーだい!』(放送終了)のMCの為降板。
  125. ^ それ以前の2008年8月のみ1ヶ月間、水曜日担当の渡辺和洋アナウンサー(当時)の代理を務めた。
  126. ^ 加藤・生野は現在『めざましテレビ』のメインキャスター(総合司会・三宅正治アナと共演)を担当。
  127. ^ それ以前の2008年8月のみ1ヶ月間、金曜日担当の平井理央アナウンサー(当時)の代理を務めた。
  128. ^ 知りたがり!』(放送終了)のコーナー担当の為降板。
  129. ^ 「曜日対抗いいともCUP」にて競技内容や三ツ矢と鈴木が不在の時は代理で出場することもあった。
  130. ^ 西山降板後の2001年(平成13年)7月から2004年(平成16年)9月までは固定担当はなく、各曜日テレフォンアナが持ち回りで担当していた。
  131. ^ 2008年7月27日放送分の『FNS27時間テレビ』の『笑っていいとも!増刊号スペシャル』の『テレフォンショッキング』(テレフォンゲスト:明石家さんま)の時に斉藤がテレフォンアナウンサーを担当し、その翌年の2009年7月26日放送分の『FNS26時間テレビ』内の『笑っていいとも!増刊号スペシャル』の『テレフォンショッキング』(テレフォンゲスト:島田紳助)でも斉藤が2年連続テレフォンアナウンサーを担当した。また、2010年2月12日から2月26日まで、金曜日担当の平井理央アナウンサー(当時)がバンクーバーオリンピック現地キャスター担当のためお休みし、その間は斉藤アナが金曜日担当を代理で務めた。
  132. ^ 『増刊号』においては過去に、水曜日担当だった2009年5月から9月まで、DAIGO(当時水曜日レギュラー)とともに『DAIGO録(ロック)あしたのために』というコーナーを担当していた。『増刊号』の放送回・内容によっては出演しない場合もある。また、上記5名が休暇などで出演しない場合などによっては、中村が担当することもある。
  133. ^ a b クイズ!ヘキサゴンII」発のユニット「部長と部下」を組んでいたこともあり、2010年4月28日のテレフォンショッキングにそろって出演(ただしテレフォンショッキングでは牧原俊幸、中村仁美として。つるの剛士からの紹介)。
  134. ^ a b c 軽部真一と、高島彩(当時。2010年12月退社)は2003年12月3日に、出演番組である『めざましテレビ』発のデュオ、K&TとしてリリースしたCD(『君の好きなヒト/約束の空』)発売の一環として単発で1回担当したことがある(2010年10月20日の軽部の発言より)。ちなみに2003年12月3日のゲストは益子直美だった。
  135. ^ 2010年12月31日付でフジテレビを退職のため、これが局アナとして最後の業務となった。
  136. ^ 5週目がある場合は振り出しに戻り、再び生野からとなる。
  137. ^ 5週目が発生した場合、別の担当アナが登板する可能性もあった(翌月1週目より、再び西山から)。
  138. ^ 2011年2月は石本が17日(木曜日)に出演したため、第4週目の25日は初めて他のアナウンサーの担当となり、中村光宏が担当した。制度期間中、金曜日を男性アナが担当したのはこの1回だけである。
  139. ^ 同期入社でもう一人現在アナウンス部にいる森本さやかも2011年2月9日(水曜日)にテレフォンアナウンサーを担当した。もう一人同期である冨田憲子(ニッポン放送から転籍)の登板は実現しなかった。なお、渡辺は現在担当中の『知りたがり!』の放送時間の関係でテレフォンアナウンサーとしての再登板は実現しなかった。
  140. ^ 正式には2009年10月5日より月曜日担当だが、前週の9月28日にも担当(松尾翠の夏季休暇に伴う)し、火曜日最後となった9月29日(翌週より松尾と担当曜日交換)と2日続けて担当した。
  141. ^ 2009年夏に開催されたフジテレビのイベント『めざせ!お台場合衆国2009〜フジがやらなきゃだれがやる!〜』に『合衆国エンジェル』としてフジテレビ女子アナウンサー10名が選抜され、その記者発表が行われたため。なお『合衆国エンジェル』はいいとも!担当の女子アナウンサー(当時)からは松尾、平井、加藤、椿原が担当した。
  142. ^ 2010年夏に開催されるフジテレビのイベント『お台場合衆国2010〜笑うBayには福きたる!!〜』に『合衆国エンジェル』としてフジテレビ女子アナウンサー11名が選抜され、その記者発表が行われたため。なお『合衆国エンジェル』はいいとも!担当の女子アナウンサー(当時)からは松尾、平井、加藤、椿原が前年に引き続き担当。なお、中村は当日番組で行われた「なりきり川柳」にて男性アナウンサーとしては初めて川柳を読み上げた。
  143. ^ 2010年度入社組で最初に担当したのは山崎夕貴(2010年10月14日(木曜日))。以後、細貝沙羅谷岡慎一もそれぞれ担当(を参照)、2011年1月27日(木曜日)に木下康太郎が担当し、2010年度入社組全員がテレフォンアナウンサーを経験した。また2009年入社組で最初に担当したのは山中章子(2010年10月27日(水曜日))で、以後松村未央立本信吾もそれぞれ担当(を参照)。未経験者は福井慶仁のみとなった。
  144. ^ 現状では鈴木芳彦が「増刊号」のナレーションを担当している程度。また、鈴木以外にも桜庭亮平も「増刊号」のナレーションを数回経験している。
  145. ^ 現在は系列局であるテレビ静岡の代表取締役社長、グループ企業のフジアール代表取締役を務める。
  146. ^ ちなみにこの日のゲストは渡辺美里だった。
  147. ^ 大竹一樹は引き続き火曜レギュラー。
  148. ^ 太田光は引き続き水曜レギュラー。
  149. ^ 2012年4月期の人事異動発令により、田中が月曜レギュラーへ異動(→2013年7月に現在の金曜レギュラーへ異動)し、太田のみが現在も水曜レギュラーを継続中。
  150. ^ なお、吉本興業所属のお笑いコンビのレギュラーの中で最もレギュラー出演期間が長いのも、ガレッジセールである(2009年9月28日、ガレッジセール卒業時のゴリの発言によるもの)。
  151. ^ 番組内では『お昼のSMAP』と言われていた。
  152. ^ なお、高橋は人数の都合上により『曜日対抗いいともカップ』には必ず参戦していた。また、放送終了後のトークでは立ち位置が他の曜日と異なっていた。
  153. ^ 10月5日木下優樹菜がレギュラーに加入して以降も、木下以外が全員男性である。
  154. ^ この日行われた『 いいとも劇場 白紙の演技』では、相方の中田敦彦が関根劇団・久本劇団の両方に参加した。
  155. ^ ただし春日本人は電話で出演したほか「この気持ちあるある!なりきり川柳」にのみ参加(事前に作品を提出済み)した。
  156. ^ 自身が主演の同局の月9ドラマ婚カツ!』の最終回の番宣も兼ねて、『婚カツ!』内での役『雨宮邦之』と同じ衣装で登場。
  157. ^ この日行われたコーナー『ゲストは誰だ!?マス埋めヒンター』では本日限りのヒンター役、『司会者さんいらっしゃい!』ではかつて月曜日で演じていたウォンさんとなって司会をした。しかし、『マス埋めヒンター』ではヒントが悪く、この日ゲストのボビー・オロゴンが冒頭から登場出来ず、『司会者さんいらっしゃい!』では途中でゲストで来ていた野沢直子とバトンタッチをする形となってしまった。
  158. ^ お友達紹介で木村は、GATSBYのCMで共演している岩尾望が所属しているお笑いコンビ、フットボールアワーを紹介した。
  159. ^ 「ヘキサゴン」は司会の島田紳助が2011年8月に引退したことにより、9月末に番組終了となった。
  160. ^ その他のメンバーにスザンヌ、木下優樹菜(2012年10月より金曜レギュラー)、ラサール石井岡田圭右ますだおかだ)、田中卓志アンガールズ)。
  161. ^ ただし、当日「FNS27時間テレビ」において実施された連動データ放送では『増刊号生スペシャル』の時間中、各曜日レギュラー陣30人全員(当日欠席も含む)の紹介が掲載された。
  162. ^ しかし、レギュラー陣は香取の着ていた衣装に注目してわざと気づかないふりをしたため説明さえも出来なかった。
  163. ^ 同年7月27日の『来週水曜日の「いいとも!テレビ欄」を考える!』でタモリが考案したものが採用されたため。
  164. ^ 当日は代役として剛力彩芽が出演した。
  165. ^ のちに、斗真と竜聖は、火曜9時ドラマ「遅咲きのヒマワリ〜ボクの人生、リニューアル〜」にて、兄弟役で共演を果たした。
  166. ^ いいともレギュラーの急病での欠席は2月20日、月曜レギュラーのナオミ以来。青年隊の欠席は2011年1月14日の当時AD隊だったクルット以来
  167. ^ 2013年3月11日(月)のめざましテレビ
  168. ^ この週、生野は本来担当の月曜日を欠席したが、後輩の三田に代わって木曜日を担当した。
  169. ^ 福井は同年9月を以てフジテレビを定年退職、フリーアナウンサーとなった。
  170. ^ 元水曜レギュラーでもある。
  171. ^ 元火曜レギュラーでもある。

出典







英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

カテゴリ一覧

全て

ビジネス

業界用語

コンピュータ

電車

自動車・バイク

工学

建築・不動産

学問

文化

生活

ヘルスケア

趣味

スポーツ

生物

食品

人名

方言

辞書・百科事典

すべての辞書の索引

「笑っていいとも!レギュラー出演者一覧」の関連用語

笑っていいとも!レギュラー出演者一覧のお隣キーワード

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   
検索ランキング

画像から探す




笑っていいとも!レギュラー出演者一覧のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの笑っていいとも!レギュラー出演者一覧 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2014 Weblio RSS