火曜サスペンス劇場 パチンコ

火曜サスペンス劇場

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2015/07/27 20:31 UTC 版)

パチンコ

2013年5月にタイヨーエレックよりCR火曜サスペンス劇場が全国のパチンコ店に導入された。内容は『小京都ミステリーシリーズ』がモチーフとなっている。

関連項目

外部リンク

日本テレビ 火曜21:00 - 21:02枠
前番組 番組名 次番組
プロハンター
※21:00 - 21:54
【ここまでドラマ枠
今夜のサスペンス

火曜サスペンスクイズ

火曜サスペンス劇場
日本テレビ 火曜21:02 - 21:03枠
今夜のサスペンス
※21:00 - 21:02
火曜サスペンス劇場
※21:02 - 22:54
【1分縮小して継続】
火曜サスペンスクイズ

火曜サスペンス劇場
DRAMA COMPLEX
-ドラマ・コンプレックス-
※21:00 - 22:54
日本テレビ 火曜21時台(1981.9.29 - 2005.9.27)
プロハンター
※21:00 - 21:54
【ここまでドラマ枠】
火曜サスペンス劇場
DRAMA COMPLEX
-ドラマ・コンプレックス-
※21:00 - 22:54
日本テレビ 火曜日22時台
三年待った女
【ここまで火曜劇場枠】
火曜サスペンス劇場
DRAMA COMPLEX
-ドラマ・コンプレックス-
※21:00 - 22:54
日本テレビ 火曜22:51 - 22:54枠
三年待った女
※22:00 - 22:54
【ここまで火曜劇場枠】
火曜サスペンス劇場
NNNスポーツニュース
※22:51 - 23:00
【3分拡大して継続】
日本テレビ 火曜22:51 - 22:52枠
NNNスポーツニュース
※22:51 - 23:00
火曜サスペンス劇場
DRAMA COMPLEX
-ドラマ・コンプレックス-
※21:00 - 22:54
日本テレビ 火曜22:52 - 22:54枠
スポーツアイランド
※22:52 - 23:00
【2分縮小して継続】
火曜サスペンス劇場
DRAMA COMPLEX
-ドラマ・コンプレックス-
※21:00 - 22:54
日本テレビ 火曜22:54 - 22:55枠
スポーツアイランド
※22:54 - 23:00
火曜サスペンス劇場
NNNきょうの出来事
※22:54 - 23:55
【1分拡大して継続】



  1. ^ 1989年6月より主題歌が竹内まりや「シングル・アゲイン」になったと同時に「フラッシュバックテーマ」が2代目から3代目になったがオープニングの4代目CGは1989年9月まで使用。
  1. ^ 青森放送ではクロスネット局であった1991年9月まで土曜日の12:02 - 13:51に『土曜サスペンス劇場』として放送されていた(注:青森放送では番組開始当初火曜日21:00から1時間の前・後編の分割放送(タイトルは「火サス」)で後に土曜日13:00からの分割放送(この時「土サス」に変更)に移動し、途中前述の2時間放送から日本テレビ系列のフルネット局となった1991年10月より同時ネットに移行している。)。副音声の解説放送は1990年10月開始で、東北地方の当番組ネット局では1番副音声の解説放送の開始が出遅れた。なお、「土サス」枠は、ABA開局後に「サスペンス傑作劇場」(「火サス」の再放送)と変えてしばらく継続した。
  2. ^ 山形放送では1993年3月までのクロスネット局時代に土曜日の12:00 - 13:55に『土曜サスペンス劇場』として放送されていた(注:山形放送はゴールデンタイムにテレビ朝日の番組を同時、もしくは遅れネットしていることから事実上同時ネット不可能であったことによるもので、遅れネットだった)。その後、日本テレビ系列フルネット局となった1993年4月より同時ネットに移行している。当初は木・金曜日の深夜帯に当初編成されており、『木曜サスペンス劇場』『金曜サスペンス劇場』というタイトルで、共に『NNNきょうの出来事』の後で放送されていた。)。
  3. ^ a b 石川県においては、テレビ金沢の開局前(1990年3月)まで『MROサタデー劇場』として北陸放送で土曜13:00から放送されていたが、後に12時からの放送に変更となった。なお、土曜日に当時はデーゲームだった、日本シリーズ中継で放送できない場合は『MRO劇場』というタイトルで、休止した日から2 - 6日後の16:00から放送した。
  4. ^ 山口放送ではクロスネット局であった1993年9月まで土曜日の13:00 - 15:00に放送された(注:山口放送は番組開始当初の半年間は火曜21:00から1時間の前・後編の分割放送(タイトルもそのまま火曜サスペンス劇場)だったが、1982年4月から上記の時間帯に移動、日本テレビ系列フルネット局となった1993年10月より同時ネットに移行している。)。
  5. ^ 南海放送では放送時間こそキー局と同一であったが、1992年9月22日放送分までは約半数の提供スポンサーを地元企業に差し替え、オープニング/クロージングタイトルと提供クレジット・CMを自局送出としていた。そのためもあり、音声多重放送開始当初の1990年7月24日から1992年9月22日までの期間は、オープニング部分のみ副音声解説がなかった。
  6. ^ a b 長崎国際テレビの開局前(1990年9月)まではテレビ長崎が日本テレビ系列とフジテレビ系列のクロスネット局であったため、1990年9月まで火サスの本放送時間帯はフジテレビの番組(『なるほど!ザ・ワールド』など)を同時ネットしていたことから、番組開始当時(1981年9月)は火曜22:00(タイトルはそのまま火曜サスペンス劇場)から1時間遅れで前編を、日曜15:00(日曜サスペンス劇場に改題)から5日遅れで後編を、それぞれ1時間ずつ分割して放送していた。その後、1983年4月頃に4日遅れ(一時期11日遅れ)で土曜13:00(この時点でタイトルを土曜サスペンス劇場に改題)に枠移動となり、2時間フルバージョンの放送になった。そして1980年代半ば頃には1時間繰り上がって土曜正午からの放送になり、1990年10月1日にテレビ長崎がフジテレビ系のフルネットに移行した後も、長崎国際テレビの開局直前までクロスネット局時代と同様、土曜正午からの放送を継続。なお、特別編成などで土曜日に放送できない場合は『サスペンス劇場』というタイトルで他の曜日に放送した。
  7. ^ a b 熊本県では、熊本放送にてくまもと県民テレビの開局前(1982年3月)まで単に『サスペンス劇場』のタイトルで放送していた。
  8. ^ a b 鹿児島県では鹿児島テレビにて鹿児島読売テレビの開局前(1994年3月)までクロスネット局のため、開始当初の火曜日はフジテレビの番組が優先された(なるほど!ザ・ワールドの放送開始による)ため、1時間遅れの22時スタートで、1時間枠による前・後編の分割放送を行っていた。鹿児島放送開局直後、日曜日へ移動し、『日曜サスペンス劇場』(1982年10月3日 - 1985年3月31日放送・21:00 - 22:54)として、日曜洋画劇場の終了枠に番組が移動、ここまでは、提供スポンサーもそのままネットされた(スポンサーのCMも日本テレビと同じものが流れていた)。その後、1985年4月から1990年3月までの5年間は放送休止。1990年4月6日から金曜深夜に移動の上、放送を再開。『金曜サスペンス劇場』というタイトルにて1992年3月27日まで放送。
  9. ^ a b 1992年4月2日 - 1992年9月24日は、TBS系列の南日本放送(日本テレビのネット局外の放送)へ番組が移動し、木曜日の24:54 - 26:48に『木曜サスペンス劇場』の名称にて放送、さらに1992年10月2日 - 1994年3月25日は、金曜日の24:54 - 26:48に移動し『MBCサスペンス劇場』の名称にて放送された(KTSの日本テレビ系深夜番組放送枠廃止に伴う措置)。
  10. ^ テレビ大分ではタイトルを『土曜サスペンス劇場』に差し替えて放送していた。テレビ大分は火曜サスペンス劇場終了をもって日本テレビの2時間ドラマ枠のネットを打ち切ったため、『DRAMA COMPLEX -ドラマ・コンプレックス-』と『火曜ドラマゴールド』を放送しなかった
  11. ^ 宮崎県では宮崎放送にて一時期のみ異なる放送日時とタイトルで放送していた。のちにテレビ宮崎に移動。
  12. ^ テレビ宮崎では土曜深夜に『UMKサスペンス劇場』というタイトルで放送されていた。テレビ宮崎は火曜サスペンス劇場終了をもって日本テレビの2時間ドラマ枠のネットを打ち切ったため、『DRAMA COMPLEX -ドラマ・コンプレックス-』と『火曜ドラマゴールド』を放送しなかった
  13. ^ 沖縄テレビ放送ではタイトルを『土曜サスペンス劇場』に差し替えて放送していた。番組開始から1年半の間は火曜22:00から1時間の前・後編の分割放送(タイトルもそのまま火曜サスペンス劇場)だったが、1983年4月から上記の時間帯に移動した。なお、特別編成などで土曜日に放送できない場合は『サスペンス劇場』というタイトルで他の曜日(主に日曜午後)に放送した。
  14. ^ 現在はフジテレビ系列に統一。
  15. ^ 現在はフジテレビ系列に統一。
  16. ^ BS日テレでは放送枠ごとにシリーズごとの放送形態がとられており、1度放送されたシリーズは時期を置いて別枠で再放送されている。
  17. ^ 火曜サスペンス劇場の後番組である『DRAMA COMPLEX』や『火曜ドラマゴールド』の作品が放送されることもある。この場合、OP及びEDは『DRAMA COMPLEX』や『火曜ドラマゴールド』のものがそのまま放送される。
  18. ^ プロ野球中継Dramatic Game 1844」が組まれた日は雨天などによる試合中止に関係なく休止となる(試合中止の場合でもプロ野球特別番組が雨傘番組として用意されているため)。
  19. ^ チャンネルNECOファミリー劇場チャンネル銀河ホームドラマチャンネルAXNミステリーでは午後の時間帯を中心に放送されている。詳細は各チャンネルのホームページかEPGを参照されたし。
  1. ^ 最終回時点における通常編成時のもの。番組開始当初は21:02 - 22:54だったが、2005年4月に21:00からの当番組関連ミニ枠の終了時刻繰り下げ・後の廃枠による開始時刻の変更。また、1986年4月以降の後続のスポーツニュース(1994年4月以降は『NNNきょうの出来事』)の開始時刻の変動による終了時刻の変更がそれぞれ幾度となく行われた。
  2. ^ 木森逝去後に製作されたため編曲者は不詳。
  3. ^ 初期のモノラル作品、札幌テレビ放送の道央圏以外の地域、CS★日テレ、BS日テレを除く。日テレプラスも当初は行われていなかったが、現在は一部の作品で行われている。地上波の再放送でも行わない事がある。
  4. ^ 「DVD-BOX I」のサービストラックより。
  5. ^ 主人公の服装(特に白いエナメル靴)が原作とあまりに懸け離れている事に原作者から抗議を受けたという話があるが、白いエナメル靴事件は、足音の効果音によって誤解を招いただけで、実際には白いスニーカーを履いていたというのが真相。また、それがシリーズ終了の原因になったとは説明されておらず、むしろ、映画でシリーズ化する計画があったため打ち切ることになったと説明している(DVD-BOXⅠのサービストラックに収録)。また、DVD化にあたって原作者自身が、水谷豊は作者の持つ浅見光彦のイメージとは違っていたとハッキリコメントしているが、このミスマッチが成功の要因だろうとも述べている。しかし、水谷豊が演じるということを喜んだとも述べている(DVD-BOXⅡのサービストラックに収録)
  6. ^ 1984年から1986年及び1991年は放映されていない。







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