日本テレビ放送網 本社・支社・支局

日本テレビ放送網

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2017/10/11 00:35 UTC 版)

本社・支社・支局

東京汐留にある日本テレビタワー
日本テレビタワー(新橋駅方向より)
本社
麹町分室(旧本社)
生田スタジオ
八王子支局
  • 東京都八王子市本町24番8号 読売八王子ビル
横浜支局
前橋支局
関西支社
名古屋支局
那覇支局

スタジオ

汐留・日本テレビタワー

マイスタジオ・日テレ大時計
ゼロスタジオ
日本テレビ麹町分室(旧本社)

汐留の日本テレビタワーの本社スタジオ機能は2004年2月29日に稼働し、生放送の報道・情報番組と一部のバラエティ番組が制作されている。

以前は19階は日テレグループ各社やSBSなど海外テレビ局の東京支局、20階から24階には一般企業が入居していたが、現在はすべて日本テレビグループの企業が入居している。20階には準キー局である読売テレビと系列局の南海放送の東京支社も入居している。

旧本社・南本館にあったマイスタジオの名称は汐留移転後も使用されている。

S1スタジオ(13階、211坪)
S2スタジオ(13階、138坪)
上記2スタジオはバラエティ・報道・情報番組番組向けの収録・生放送対応スタジオ。
S3スタジオ(9階、148坪)
S4スタジオ(9階、148坪)
上記2スタジオは報道・情報番組向けの生放送対応スタジオ。
NEWSスタジオ(5階、130坪)
隣接する報道フロアからも放送できる。
SVスタジオ(13階、71坪)
バーチャルスタジオとして使用される。
SKY1スタジオ(15階、31坪)
SKY2スタジオ(15階、31坪)
タワートップスタジオ(32階)
上記3スタジオは共に都心の眺望が特徴。
マイスタジオ(2階、92坪)
ゼロスタジオ(1階、22坪)
汐留AX(1階、旧・テレビバ)
上記3スタジオはオープンスタジオ。ゼロスタジオはサテライトスタジオでもある。

麹町分室

汐留・日本テレビタワーに本社が移転された後も、旧社屋は麹町分室「日テレ麹町ビル」として北本館にある2つのスタジオと南本館にある貸しスタジオに限り、引き続き使用している。日本テレビで最大面積を誇るGスタジオがあることから、主に観客入れや出演者が多い番組が収録されている。また制作部門の一部デスクは分室に留まっている。

また、日本テレビグループ企業の本社が入居しており、CS日本(以前はBS日テレも)の本社と送出マスターもここにある。周辺には、バップなど日本テレビの子会社・関連会社が入居する別館群がある。旧西本館は一般テナントビルとして使用されている。

麹町社屋は「西本館」、「南本館」、「北本館」、「カラーセンター」の4棟から成り立っており、カラーテレビ放送開始に伴い建設された「カラーセンター」が後に新築された南本館と合体化された。しかし旧「カラーセンター」棟は老朽化が激しく、棟内にあったHスタジオとJスタジオは本社移転を契機として使用を中止した。

Kスタジオ(北本館5階、180坪)
バラエティ・音楽番組向けの収録スタジオ。
Gスタジオ(北本館1階、250坪)
バラエティ・音楽番組向けの収録・生放送対応スタジオ。
Vスタジオ(北本館5階、31坪)
当初はバーチャル専用スタジオとしてKスタジオの美術倉庫の一部を改装して作られた。本社機能が汐留に移転した後は、インタビュー等で利用されている。
STUDIO NiTRo CUBE(南本館4階、65坪)
NiTRoが運営する貸しスタジオ。バラエティ・通販番組向けの収録スタジオ。旧本社時代はEスタジオと呼ばれていた。

新社屋・旧社屋の扱いについて

2004年に日本テレビの本社機能はデジタル放送に対応するため、開局以来本社を置いていた千代田区二番町(通称:麹町)から港区東新橋(通称:汐留)に移転した。

しかし、移転後に本社機能・番組収録を全て旧社屋から新社屋にシフトしたTBSやフジテレビとは違い、日本テレビは麹町社屋がさほど老朽化していない事や、新社屋の敷地面積が他の在京民放の社屋より狭いことなどから、本社機能と報道・情報番組制作、一部のバラエティー番組制作が『日本テレビタワー』にシフトし、バラエティ番組の多くが汐留に本社を移した現在も『麹町分室』で制作されており、BS・CS放送の番組送出は麹町で行っている。こうした機能分散の例はテレビ朝日六本木ヒルズ完成前の時代(アークヒルズのスタジオ建設や本社機能移転)などがある。

『麹町分室』で制作された番組は『日本テレビタワー』(汐留社屋)に光ファイバーでHD/SD転送されてローカルマスターを経由して日本テレビの親局(東京タワーもしくは東京スカイツリー)から送出し放送されたり、ネットマスターを経由して全国の系列局に送出される。逆に『日本テレビタワー』で制作したBS・CSの番組は『麹町分室』に光ファイバー転送されてそれぞれのマスターを経由して放送される。

汐留・麹町間はスタッフ専用のシャトルバスで結ばれている(六本木再開発時代のテレビ朝日も同様)。

生田スタジオ

スタジオ技術は子会社のNiTRo(旧NTV映像センター)が請け負っている。災害時の送出機能も備えている。

第1スタジオ(260坪)
第2スタジオ(200坪)
上記2スタジオはドラマ制作用スタジオ。
第3スタジオ(200坪)
バラエティ番組制作用スタジオ。

番組編成

傾向

伝統的に巨人戦を中心としたスポーツ中継や情報番組バラエティ番組を得意としている。

巨人戦中継は開局当時から「ドル箱番組」として日本テレビの番組編成の中心となっていたが、2002年を境に視聴率の低下が続き、ついに2006年には年間平均視聴率が1桁を記録するようになった。これにより視聴率とスポンサーの点で特に大きく依存してきた日本テレビは大きなダメージを受けた。対策として東京ドームの巨人主催ゲームの数試合をNHKや他の民放に開放したり、あるいはBS日テレへ移行したりして地上波の中継は縮小傾向にある。現在では地上波中継も週末のデーゲームが中心となっている。

ワイドショー情報番組が多く制作されており、ノンプライム帯に占める生放送の割合が高い。2014年現在、月曜日 - 木曜日は午前4時から午後7時まで一部のミニ番組を除き生放送番組が連なっている(読売テレビ制作の『情報ライブ ミヤネ屋』を含む)。この分野を得意としている日本テレビはゴールデンタイムプライムタイム全日に加え、ノンプライムも視聴率の1つの区分として重要視している。

バラエティ番組では1960年代から1970年代に掛けて『光子の窓』、『シャボン玉ホリデー』、『ゲバゲバ90分』などの名番組を制作。その後1980年代には目立つバラエティ番組が無く視聴率も低迷したものの1990年代にはその勢いを取り戻した。その反面で一時期までは『ロンパールーム』や『カリキュラマシーン』などの教育番組にも取り組んだ。

他局と比較してゴールデンタイム・プライムタイムで放送されているバラエティ番組の本数が非常に多い。そのため、一部のバラエティ番組は情報エンターテインメント局で制作されている。

番組の開始時間を00分の定時ではなく、55分や57分などのいわゆるフライングスタートをキー局でいち早く導入した局であり[注 16]、現在では他局でも多用されているが、2008年10月から2011年6月まではテレビ東京と同じように、月 - 金曜日の21時枠の番組を20:54開始に統一するという思い切った編成も行っていた[注 17]

ドラマ

1970年代から1990年代初頭にかけ、当時のプロデューサー岡田晋吉を中心に『太陽にほえろ!』、『大都会』シリーズ、『俺たちの勲章』、『われら青春』、『俺たちの旅』といった刑事アクションや青春ドラマを量産。一時代を築くと共に、松田優作中村雅俊柴田恭兵ら多数のスターを発掘した。また、水谷豊主演による『熱中時代』、『事件記者チャボ!』などのスタジオドラマも高視聴率を記録している。

2015年4月現在、プライムタイムで放送されている全国ネットの連続ドラマ枠は『水曜ドラマ』・『土曜ドラマ』・『日曜ドラマ』の3本。これは他局に比べて少ないが、『家なき子』や『金田一少年の事件簿』『ごくせん』『家政婦のミタ』など国民的な人気を得るドラマも少なくない。『水曜ドラマ』は女性層、『土曜ドラマ』はファミリー層、もしくはティーンエイジ層を意識した作品を放送している。『日曜ドラマ』は「大人の男性も楽しめて、月曜日へ弾みになるドラマ」をコンセプトとしている。

アニメ

自社製作では『ルパン三世』シリーズ、『それいけ!アンパンマン』などを放送。また、スタジオジブリ制作のアニメーション映画作品にも参加するなど、アニメ史に残る映画作品を輩出している。現在、自社製作の30分連続テレビアニメ枠は金曜午前(2016年3月までは金曜夕方)に『それいけ!アンパンマン』を持つほか、金曜夜の『金曜ロードSHOW!』でも時おりジブリ映画、『ルパン三世』、『名探偵コナン』の映画など、自社が制作に関与した長編アニメを放送する。

土曜夕方5時30分枠および6時枠は読売テレビ(ytv)がキー局として逆ネット(全国ネット)しており、『名探偵コナン』などを放送(ytvは『宇宙戦艦ヤマト』など、日テレとは異なる人気アニメを多数制作・放送している歴史を持つ。詳しくは「読売テレビ」の項目を参照)。

この他、いわゆる「深夜アニメ」もキー局としては黎明期から積極的に放送しているが、他キー局と比べて時おり休止したり、放送曜日の変動が激しい傾向がある(詳細は「火曜深夜枠」を参照)。一部の深夜アニメ作品については系列ネット配信サービス・Hulu日テレオンデマンドで地上波より速い配信を行っている(基本有料)。

日本テレビが系列にアニメ制作会社・マッドハウスタツノコプロを保有しているため、この2社が作った深夜アニメを流す事が多いが、最近[いつ?]トムス・エンタテイメントなど系列で無い会社の作品も放送している。

なお、土曜夕方枠は前述のとおりytvが逆ネット(全国ネット)している関係上、上記の傾向に縛られず様々なアニメ制作会社が携わっている(6時枠は21世紀以降一貫してトムス制作)。一例としてはA-1 Picturesボンズなど。

系列局の制作番組

他系列に比べ、系列局が全国ネットの番組を制作する機会が多い。

2017年4月現在、読売テレビは『僕のヒーローアカデミア』(土曜日17時台)、『名探偵コナン』(土曜日18時台)、『秘密のケンミンSHOW』(木曜日21時台)、『ダウンタウンDX』(木曜日22時台)、『木曜ドラマ』(金曜日0時台〈木曜日深夜〉)、月-金曜14時・15時台の『情報ライブ ミヤネ屋』、土曜日8時台・9時台前半の『ウェークアップ!ぷらす』、日曜日6時台後半の『遠くへ行きたい』を制作している。中京テレビは『採用!フリップNEWS』を制作している。

かつては深夜のバラエティー枠『ZZZ』を系列局に開放し、札幌テレビ(『爆笑問題のススメ』など)、山口放送(『三宅裕司のドシロウト』など)、テレビ岩手(『フライデーナイトはお願い!モーニング』)、広島テレビ(『松本紳助』など)、福岡放送(『新型テレビ』など)が制作に参加した。

また、1970年代には基幹局以外でも北日本放送がゴールデンタイムのテレビドラマ『ゲンコツの海』を、山梨放送がプライムタイムのバラエティ番組『田宮二郎ショー プラザ47』を制作した。

夏期・冬期には『土曜ロータリー』・『土曜パラダイス』・『日曜スペシャル』などの放送枠で各系列局制作のマストバイ22局向け全国ネット番組が相次いで放送される。年に1・2回のペースで全国ネットの単発番組を制作している系列局も多い。




[ヘルプ]

注釈

  1. ^ a b カール・ムント米上院議員は、「VOA(ボイス・オブ・アメリカ)」構想を打ちたて、世界中で広まりつつあった共産主義の撲滅に乗り出した「プロパガンダの雄」である。ムントはCIA正力松太郎を推薦した。正力松太郎は、1951年、大蔵大臣だった池田勇人を説得、さらに朝日新聞村山長挙毎日新聞本田親男に働きかけ、3社でテレビ事業を行う約束を取り付ける。正力の仕掛けた3大紙協力体制のもと、「受信機も無い時代に民放テレビは時期尚早」と反対する吉田茂総理の説得に成功する(ベンジャミン・フルフォード『ステルス・ウォー』 講談社 2010年 ISBN 9784062161244, Page238,241)
  2. ^ 日本テレビは同年6月30日と7月1日の2公演分をカラーVTRにて収録している。その経緯については、「ビートルズ#日本公演」を参照のこと。
  3. ^ 日本テレビは当時、この映画をテレビにて放映する為に、放送権を6億円で購入したとされる。(引田惣弥『全記録 テレビ視聴率50年戦争-そのとき一億人が感動した』講談社、2004年、130頁に記載されている。ISBN 4062122227
  4. ^ 当初は緑色の体に黒色の線で縁取りしたものが使われていたが、2003年7月に新ブランドマークが導入され、現在は体を塗りつぶさず、線を金色で縁取りしたものとなっている。現在このブランドマークは日本テレビのほか、グループ会社のBS日テレ、CS日本、RFラジオ日本、日テレ・グループ・ホールディングス、日テレイベンツ、日本テレビアートなどでも使用されている。
  5. ^ 青森放送で放送される「ZIP!FRIDAY」の最後に流れる翌週月曜日の「ZIP!」の予告でのロゴは、現在もこのロゴが使われる。
  6. ^ ただし、海外向けには「NTV」の使用を継続、ロゴも「日テレ」の部分に「日テレ」と同様の書体で「NTV」と表記。また、番組キャラクター・グッズ商品の承認済シールに貼られている「NTV」は従来から使用している開局当時のロゴを表記している。
  7. ^ CI導入当初はクレジットに「製作著作 日本テレビ『日テレ(ロゴ)』」と混乱防止の為に表記していたが、2005年10月より「製作著作『日テレ(ロゴ)』」という表記になり、新ロゴへの移行をほぼ完了した。『ぐるぐるナインティナイン』、『あなたと日テレ』などごく一部の番組は「製作著作 日本テレビ『日テレ(ロゴ)』」の表記が残っていたが、後述の「日テレ55」表記化に伴って現在は完全消滅した。また、番組表など業務目的の略称としての「NTV」は引き続き使用されている。なお、2008年1月1日から「なんだろう」が消滅し「日テレ55」のクレジット表記(ロゴの色は「日テレ」部分は、「55」部分は)に変更された。これは、2008年8月28日に開局満55周年を迎えるためで、2009年3月までの限定使用となった。ただし、東京ドームにある第2放送席の背後に書かれているロゴは、前代のロゴのままである。また、読売ジャイアンツ球場のレフトフェンスに書かれているロゴも、前代のままである。
  8. ^ 汐留移転前はスタジオ内映像のみハイビジョンであったが、移転後はスタジオ内映像の他、社屋屋上のお天気カメラ(麹町旧社屋など既存の設置地点でも一部HD化)、お天気情報などのCG画像、一部のニュース素材、月1回放送の「ディリープラネット金曜発言中」もハイビジョン化された。
  9. ^ この試合は、地上波の日本テレビ及びネット局、BSデジタルのBS日テレ、CS放送の日テレG+でも放送されたが、それらでは通常の2Dでの放送であった。なお、この3D中継に於いては、3D中継専用の中継車・専用カメラを5台手配し、実況・解説等のコメンタリーおよび画面表示もそれ専用とする等の特別体制で実施した。
  10. ^ なお、BS日テレとCS放送の日テレG+、日テレプラスではすでに開局当初から一部のモノラル二重音声番組を除き編成上全ての番組でステレオ放送(一部はモノステレオ放送)を実施している。しかし、『24時間テレビ』内のドラマ企画は未だにモノラル二重音声放送のままである。
  11. ^ 放送収入がフジテレビの2013年度:233,316百万円→2014年度:231,121百万円に対し、日本テレビは2013年度:228,014百万円→2014年度:238,511百万円となり逆転した。
  12. ^ 年間売上高がフジテレビの2014年度:310,012百万円→2015年度:289,708百万円に対し、日本テレビは2014年度:290,460百万円→2015年度:307,077百万円となり逆転した。
  13. ^ かつては土曜12時台に再放送枠を設けていた。
  14. ^ フジテレビでも実施しているが日本テレビが業界初。他にも都営地下鉄日暮里・舎人ライナーの時刻表、都営バスの時刻表や接近情報も表示している。なお情報提供元はジェイアール東日本企画である。ちなみに、私鉄・地下鉄はレスキューナウが担当。
  15. ^ 設置当初は、読売テレビ本社(当時は大阪市北区岩井町)内に支社(当時は大阪支社)が置かれていた。(出典:『民間放送十年史』第2部の各社史録378頁「日本テレビ放送網」)
  16. ^ 1993年開始の『ザ・ワイド』(日本テレビ・よみうりテレビ共同制作、2004年度よりよみうりテレビ(→読売テレビ)・日本テレビ共同制作)が始まりである
  17. ^ 基本的に20時54分頃は地方局ごとのミニ番組が放送されることが多い為、読売テレビ中京テレビ以外の系列局は基本的に21時開始となっていた。そのため、系列局への配慮として20:54からは放送内容の告知を中心とした『まもなく!○○』と言う名称のミニ番組扱いとなり、実質的には21時から番組本編に入っていた。ただし、特別番組の多い改編期には20:54から番組本編が始まる事もあった。
  18. ^ 日テレNEWS24(CS)制作の番組。
  19. ^ 月-金曜版は日テレNEWS24制作(CS)の番組。
  20. ^ 調布市議時代は自民党所属、その後みんなの党維新の党などを経て現在は民進党所属。
  21. ^ 青森放送など一部系列局でも使われた。

出典

  1. ^ 2003年10月1日より。
  2. ^ Research Aid: Cryptonyms and Terms in Declassified CIA Files Nazi War Crimes and Japanese Imperial Government Records Disclosure Acts
  3. ^ 『日本テレビとCIA』関連年表
  4. ^ 「大衆とともに25年沿革史」(日テレ社史)に記載の当日のタイムテーブルから参照。
  5. ^ ちなみに、毎日放送(MBS)のアナログ放送チャンネルおよびデジタル放送チャンネルは日本テレビと同じ「4」だが、この当時のMBSは日本教育テレビ(現在のテレビ朝日系列だった。
  6. ^ RKB毎日放送もアナログ放送および地上デジタル放送のチャンネルは日本テレビ同様「4」だが、RKBはTBS系列である。
  7. ^ テレビ夢50年 データ編 148ページ 日本テレビ放送網 2004年発行
  8. ^ ブロードバンド時代にふさわしいコンテンツ流通市場 「B-BAT(ビーバット)」の創設についてNTT東日本2000年7月3日
  9. ^ 日テレが10月に持ち株会社に移行 グループ経営を強化,産経新聞,2012年3月29日
  10. ^ 日本テレビ放送網株式会社、株式会社BS日本及び株式会社シーエス日本などの認定放送持株会社への移行(会社分割、簡易株式交換及び商号変更)による経営統合に関する基本合意書の締結並びに日本テレビ放送網株式会社の子会社(分割準備会社)の設立についてのお知らせ
  11. ^ 日本テレビ放送網株式会社、株式会社BS日本及び株式会社シーエス日本の 認定放送持株会社体制への移行に関する統合契約、吸収分割契約及び株式交換契約の締結 についてのお知らせ 7ページ
  12. ^ 株式会社タツノコプロの子会社化
  13. ^ Huluの日本市場向け事業を継承し定額制動画配信に参入
  14. ^ 日テレとIIJ、動画配信プラットフォームの合弁会社設立。民放各局にも出資募る,AV Watch,2016年12月1日
  15. ^ 日テレがフジを抜いて民放テレビ局売上トップ - 2015年度キー局決算発表マイナビニュース)2015年5月13日閲覧
  16. ^ 沖縄テレビ30年の歩み(1990年刊行)より。







日本テレビ放送網と同じ種類の言葉


固有名詞の分類


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

日本テレビ放送網に関連した本

辞書ショートカット

カテゴリ一覧

全て

ビジネス

業界用語

コンピュータ

電車

自動車・バイク

工学

建築・不動産

学問

文化

生活

ヘルスケア

趣味

スポーツ

生物

食品

人名

方言

辞書・百科事典

すべての辞書の索引

「日本テレビ放送網」の関連用語

日本テレビ放送網のお隣キーワード

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   
検索ランキング

画像から探す

Passat

トラツグミ

サルタン・サルマン・アブドゥル・アジズ・アル・サウド

スカッテフォリア

琵琶湖国定公園

TK-80

フロンティア

蒸溜釜





日本テレビ放送網のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの日本テレビ放送網 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2017 Weblio RSS