常磐線 駅一覧

常磐線

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2014/10/13 15:54 UTC 版)

駅一覧

上野駅・日暮里駅 - いわき駅間

便宜上、日暮里駅から全列車が直通する上野駅から記載する。

  • 駅名 : (貨)=貨物専用駅、◆・◇=貨物取扱駅(貨物専用駅をのぞく、◇は定期貨物列車の発着なし)[33]、(臨)=臨時駅
  • 特定都区市内制度適用範囲の駅 : [山]東京山手線内[区]=東京都区内
  • 上野駅 - 我孫子駅間の駅間距離は普通列車停車駅間のもの。
  • 東京駅 - 日暮里駅間の営業キロは5.8km
  • 停車駅
    • 快速電車・各駅停車(上野駅 - 取手駅間):前節の表参照
    • 普通列車:括弧で括っている駅(快速線上にホームなし)は通過、それ以外は偕楽園駅以外の記載駅すべてに停車
    • 特別快速:●の駅は停車、|の駅は通過
    • 特急(スーパーひたち・フレッシュひたち):「ひたち (列車)」参照
  • 接続路線 : 上野駅 - 取手駅間の東日本旅客鉄道の路線名は、貨物線をのぞき、運転系統上の名称(正式路線名とは異なる)
  • この区間のうち綾瀬駅 - 取手駅間は複々線、他はすべて複線。
電化方式 正式路線名 駅名 駅間営業キロ 日暮里からの
営業
キロ
特別快速 接続路線 所在地
直流 東北本線 [区][山] 上野駅 - 2.2 東日本旅客鉄道東北新幹線山形新幹線秋田新幹線上越新幹線長野新幹線山手線京浜東北線宇都宮線東北線)・高崎線
東京地下鉄銀座線日比谷線
京成電鉄本線京成上野駅
東京都 台東区
[区][山] 日暮里駅 2.2 0.0 東日本旅客鉄道:山手線・京浜東北線
京成電鉄:本線
東京都交通局日暮里・舎人ライナー
荒川区
常磐線
[区] 三河島駅 1.2 1.2 東日本旅客鉄道:常磐線貨物支線(田端貨物線隅田川貨物線
[区] 南千住駅 2.2 3.4 東日本旅客鉄道:常磐線貨物支線(隅田川貨物線)
東京地下鉄:日比谷線
首都圏新都市鉄道つくばエクスプレス
[区] 北千住駅
[* 1]
1.8 5.2 東京地下鉄:千代田線・日比谷線
東武鉄道:伊勢崎線(東武スカイツリーライン)
首都圏新都市鉄道:つくばエクスプレス
足立区
綾瀬駅)◇ - 7.7 東京地下鉄:千代田線
亀有駅 - 9.9   葛飾区
金町駅)◇ - 11.8 東日本旅客鉄道:総武本線貨物支線(新金貨物線
京成電鉄:金町線京成金町駅
松戸駅 10.5 15.7 新京成電鉄新京成線 千葉県 松戸市
北松戸駅 - 17.8  
馬橋駅 - 19.1 東日本旅客鉄道:武蔵野線貨物支線(馬橋支線)
流鉄流山線
新松戸駅 - 20.7 東日本旅客鉄道:武蔵野線
流鉄:流山線 ⇒幸谷駅
北小金駅 - 22.0 東日本旅客鉄道:武蔵野線貨物支線(北小金支線)
南柏駅 - 24.5   柏市
柏駅 11.2 26.9 東武鉄道野田線
北柏駅 - 29.2  
我孫子駅 4.4 31.3 東日本旅客鉄道:成田線 我孫子市
天王台駅 2.7 34.0  
取手駅 3.4 37.4 関東鉄道常総線 茨城県 取手市
交流 藤代駅 6.0 43.4  
佐貫駅 2.1 45.5 関東鉄道:竜ヶ崎線 龍ケ崎市
牛久駅 5.1 50.6   牛久市
ひたち野うしく駅 3.9 54.5  
荒川沖駅 2.7 57.2   土浦市
土浦駅 6.6 63.8  
神立駅 6.1 69.9    
高浜駅 6.5 76.4     石岡市
石岡駅 3.6 80.0    
羽鳥駅 6.5 86.5     小美玉市
岩間駅 5.4 91.9     笠間市
友部駅 6.9 98.8   東日本旅客鉄道:水戸線
内原駅 4.7 103.5     水戸市
赤塚駅 5.8 109.3    
(臨)偕楽園駅 -  [* 2]    
水戸駅 6.0 115.3   東日本旅客鉄道:水郡線
鹿島臨海鉄道大洗鹿島線
勝田駅 5.8 121.1   ひたちなか海浜鉄道湊線 ひたちなか市
佐和駅 4.2 125.3    
東海駅 4.7 130.0     那珂郡東海村
大甕駅 7.4 137.4     日立市
常陸多賀駅 4.6 142.0    
日立駅 4.9 146.9    
小木津駅 5.5 152.4    
十王駅 4.2 156.6    
高萩駅 5.9 162.5     高萩市
南中郷駅 4.5 167.0     北茨城市
磯原駅 4.6 171.6    
大津港駅 7.1 178.7    
勿来駅 4.5 183.2     福島県
いわき市
植田駅 4.6 187.8    
泉駅 7.2 195.0   福島臨海鉄道本線(貨物線)
湯本駅 6.5 201.5    
内郷駅 3.5 205.0    
いわき駅 4.4 209.4   東日本旅客鉄道:常磐線(原ノ町方面)・磐越東線
  • 北小金駅 - 南柏間で、流山市を通過するが、同市内には常磐線の駅はない。
  • ひたち野うしく駅 - 荒川沖駅間、荒川沖駅 - 土浦駅間で阿見町を通過するが、同町内に駅はない。
  • 神立駅構内は一部がかすみがうら市に跨る。また、高浜駅との間で同市を通過する。
  1. ^ 各駅停車の走行する北千住駅の駅施設はJRの管理対象ではないが、緩行線・快速線相互の連絡駅であり、JR(亀有駅以東)・東京地下鉄(千代田線町屋駅・日比谷線南千住駅方面)の運賃計算上の境界駅である(運賃計算については「常磐緩行線#運賃計算の特例」を参照)。
  2. ^ 偕楽園駅は観梅時期の日中の下り列車(特急含む)のみ停車し、それ以外の期間および上り列車は全列車通過。運賃計算は、赤塚駅方面からは水戸駅まで、水戸駅方面へは赤塚駅からの営業キロで計算する。

いわき駅 - 岩沼駅・仙台駅間

便宜上、岩沼駅から全旅客列車が直通する東北本線岩沼駅 - 仙台駅間も合わせて記載する。

  • 全区間交流電化
  • ◆=貨物取扱駅、[仙]=特定都区市内制度における「仙台市内」エリアの駅
  • この区間の常磐線列車は全列車普通列車で、すべての駅に停車
  • 線路 : ∥=複線区間、|=単線区間(全駅列車交換可能)、∨=これより下は単線、∧=これより下は複線
  • 駅名欄の背景色がの駅(富岡駅 - 磐城太田駅、駒ヶ嶺駅 - 山下駅)は東日本大震災による被災、または福島第一原子力発電所事故に関連する帰還困難区域(事故発生当初は警戒区域)設定によって不通(バス代行を含む)となっている区間の駅であることを示す(2014年6月1日現在)。
正式路線名 駅名 駅間営業キロ 日暮里からの
営業
キロ
接続路線 線路 所在地
常磐線 いわき駅 - 209.4 東日本旅客鉄道:常磐線(水戸方面)・磐越東線 福島県 いわき市
草野駅 5.4 214.8  
四ツ倉駅 4.4 219.2  
久ノ浜駅 4.8 224.0  
末続駅 3.6 227.6  
広野駅 4.8 232.4   双葉郡広野町
木戸駅 5.4 237.8   双葉郡楢葉町
竜田駅 3.1 240.9  
富岡駅 6.9 247.8   双葉郡富岡町
夜ノ森駅 5.2 253.0  
大野駅 4.9 257.9   双葉郡大熊町
双葉駅 5.8 263.7   双葉郡双葉町
浪江駅 4.9 268.6   双葉郡浪江町
桃内駅 4.9 273.5   南相馬市
小高駅 4.0 277.5  
磐城太田駅 4.9 282.4  
原ノ町駅 4.5 286.9  
鹿島駅 7.5 294.4  
日立木駅 6.7 301.1   相馬市
相馬駅 5.9 307.0  
駒ヶ嶺駅 4.4 311.4   相馬郡新地町
新地駅 4.4 315.8  
坂元駅 5.4 321.2   宮城県 亘理郡山元町
山下駅 4.5 325.7  
浜吉田駅 3.9 329.6   亘理郡亘理町
亘理駅 5.0 334.6  
逢隈駅 3.2 337.8  
岩沼駅 5.3 343.1 東日本旅客鉄道:東北本線福島方面) 岩沼市
東北本線
館腰駅 3.7 346.8   名取市
名取駅 3.5 350.3 仙台空港鉄道仙台空港線仙台空港アクセス線:全列車仙台駅発着)
[仙] 南仙台駅 2.7 353.0   仙台市太白区
[仙] 太子堂駅 2.2 355.2  
[仙] 長町駅 1.0 356.2 仙台市地下鉄南北線
東日本旅客鉄道:東北本線貨物支線(宮城野貨物線
[仙] 仙台駅 4.5 360.7 東日本旅客鉄道:東北新幹線・秋田新幹線・東北本線(一ノ関利府方面:一部直通)・仙山線仙石線
仙台市地下鉄:南北線
仙台市青葉区

貨物支線

全駅東京都内に所在

駅名 営業キロ 接続路線 所在地
田端貨物線
三河島駅 0.0 東日本旅客鉄道:常磐線(本線・隅田川貨物線) 荒川区
田端駅
田端信号場駅
1.6 東日本旅客鉄道:東北本線(東北貨物線)・山手貨物線
日本貨物鉄道:東北本線貨物支線(北王子線
北区
隅田川貨物線
三河島駅 0.0 東日本旅客鉄道:常磐線(本線・田端貨物線) 荒川区
(貨)隅田川駅 3.2  
南千住駅 5.7 東日本旅客鉄道:常磐線(本線)

過去の接続路線

発車メロディ

発車メロディは基本的に東洋メディアリンクス製の「Water Crown」と「Gota del Vient」が使用されている。

水戸駅では、1990年1月から独自の発車メロディが使用されている。

  • 1・2番線:「初夏の雪解けの小川のせせらぎ」
  • 3・4番線:「日本庭園の水と草木」
  • 5・6番線:「大都会の雑踏の中で聞こえるチャイム」
  • 7番線:「太平洋の海岸での生命の誕生」

茨城県日立市内の各駅では、2005年11月1日から(日立駅のみ同年10月6日から)発車メロディに地元出身の作曲家吉田正の楽曲を使用している。

以下の駅では、地元ゆかりの童謡作家である野口雨情の楽曲が使用されている。

以下の駅では、1991年からクラシックの曲を編曲したものが使用されている。

その後、2009年から土浦駅上りの発車メロディが土浦市のイメージソング「風の贈り物」に変更され、同時に荒川沖駅神立駅も同じ組み合わせに変更された。

友部駅では、2007年から歌手坂本九のヒット曲を編曲したものが使用されている。曲は下りが「明日があるさ」、上りが「上を向いて歩こう」、水戸線ホームが「幸せなら手をたたこう」である。 また、坂本九の曲は2012年から岩間駅でも使用が開始され、曲は下りが「幸せなら手をたたこう」、上りが「LETKIS JENKA」である。

牛久駅では、2007年12月1日から牛久市の観光資源をイメージした曲が使用されている。曲は上りが駅の東側にあるシャトーカミヤ(日本初のワイン醸造場)があることからフランスをイメージして「オー・シャンゼリゼ」、下りが駅の西側にある牛久沼や牛久沼を愛した小川芋銭のアトリエ・記念碑があることから水と緑の豊かな香りをイメージして「グリーングリーン」である。

高萩駅では、2013年11月1日から長久保赤水銅像の建立記念で製作された楽曲「あしたの風とひとつになって」が使用されている。




[ヘルプ]

注釈

  1. ^ その関係で友部駅付近は常磐線が分岐する線形であるほか、石岡駅から水戸駅にかけては並行する国道6号に比べて大廻りとなっている。
  2. ^ 『日本鉄道旅行地図帳 東日本大震災の記録』[13]などによると、2011年8月現在で原ノ町駅には651系K202編成・415系K534編成・E721系P9+P27編成・701系F2-510編成(原ノ町 - 磐城太田間で停止したものを移送)が閉じ込められていた。このうちE721系と701系については後に陸送で搬出されている。
  3. ^ この方針に対し、動労水戸は労働者や利用者を放射能の被爆にさらされる危険があるなどとして運転再開に反対している。[15]
  4. ^ 小高駅がある南相馬市小高区の避難解除の予定は2016年4月である[17]
  5. ^ ただし、置き換えの過程では一部で混乱が生じ、いったんE721系2両に置き換えられた列車が455系電車6両に戻され、その後改めてE721系電車4両に編成変更されるという事態も起きている。
  6. ^ 『JTB時刻表』1989年1月号[28]には記述なし、1989年3月号[29]には記述あり(平日夜下り3441Mと平日朝上り3430M)。なお登場当時『JTB時刻表』には通快マークなし、1991年5月号[30]には当該列車に通快マークあり。

出典

  1. ^ 『停車場変遷大事典』国鉄・JR編、石野哲、JTB1998年10月ISBN 4533029809
  2. ^ 白土貞夫 『ちばの鉄道一世紀』 崙書房出版1996年7月10日、164頁。ISBN 4845510278
  3. ^ a b “2001年11月18日(日)「Suica(スイカ)」デビュー!” (プレスリリース), 東日本旅客鉄道, (2001年9月4日), http://www.jreast.co.jp/press/2001_1/20010904/index.html 
  4. ^ a b Suicaご利用可能エリア (PDF)”. 東日本旅客鉄道 (2001年9月4日). 2014年1月28日閲覧。
  5. ^ E655系使用のお召列車運転 - 鉄道ファン(交友社)「railf.jp」鉄道ニュース、2008年11月13日
  6. ^ 2012年3月ダイヤ改正について (PDF)”. 東日本旅客鉄道水戸支社 (2011年12月16日). 2011年12月21日閲覧。
  7. ^ a b c 2013年3月ダイヤ改正について (PDF)”. 東日本旅客鉄道水戸支社 (2012年12月21日). 2012年12月21日閲覧。
  8. ^ a b 常磐線(広野〜竜田間)の運転再開について (PDF)” (2014年5月30日). 2014年5月31日閲覧。
  9. ^ 福島第1原発事故 緊急時避難準備区域、30日夕方に解除へ 除染などさまざまな問題も”. FNNニュース (2011年9月30日). 2011年9月30日閲覧。[リンク切れ]
  10. ^ 常磐線の運転計画について (PDF)”. 東日本旅客鉄道水戸支社 (2011年10月3日). 2011年10月3日閲覧。
  11. ^ a b 常磐線の運転計画について (PDF)”. 東日本旅客鉄道水戸支社 (2011年10月21日). 2011年10月21日閲覧。
  12. ^ 常磐線の運転計画について (PDF)”. 東日本旅客鉄道水戸支社 (2011年12月14日). 2011年12月14日閲覧。
  13. ^ 今尾恵介 『日本鉄道旅行地図帳 東日本大震災の記録』 新潮社2011年8月ISBN 9784107900470
  14. ^ 地域との連携強化 〜震災からの復興、観光流動の創造と地域の活性化〜 (PDF)”. グループ経営構想Ⅴ(ファイブ)〜限りなき前進〜. 東日本旅客鉄道 (2012年11月). 2014年1月1日閲覧。
  15. ^ 常磐線竜田〜広野間運行再開に反対します。 - 動労水戸ブログ、2014年5月9日
  16. ^ “避難区域解除後に再開 常磐線「原ノ町駅―小高駅」”. 福島民報. (2013年4月20日). http://www.minpo.jp/pub/topics/jishin2011/2013/04/post_6951.html 2014年1月4日閲覧。 
  17. ^ “28年4月解除方針 南相馬市が避難区域”. 福島民報. (2013年11月13日). http://www.minpo.jp/news/detail/2013111312098 2014年1月4日閲覧。 (南相馬市からは、2015年4月をメドに運行再開することをJR東日本に要望している)
  18. ^ 水戸支社管内の運転状況および今後の運転計画について (PDF)”. 東日本旅客鉄道水戸支社 (2011年7月29日). 2011年7月29日閲覧。
  19. ^ “被災JR4路線、線路位置変更も…復興に合わせ”. 読売新聞. (2011年4月15日). http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110415-OYT1T00277.htm 2011年5月7日閲覧。 
  20. ^ “常磐線、内陸迂回検討 宮城県・山元町亘理駅以南”. 河北新報. (2011年5月3日). オリジナル2012年4月20日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20120420145715/http://www.kahoku.co.jp/spe/spe_sys1062/20110503_21.htm 2011年5月7日閲覧。 
  21. ^ “常磐線、内陸移設 宮城―福島・被災の3駅 JRと2町合意”. 河北新報. (2011年9月22日). オリジナル2011年9月26日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20110926032852/http://www.kahoku.co.jp/news/2011/09/20110922t72016.htm 2011年9月23日閲覧。 
  22. ^ 常磐線の復旧について (PDF)”. 東日本旅客鉄道水戸支社 (2012年3月5日). 2012年3月7日閲覧。
  23. ^ 常磐線(駒ヶ嶺〜浜吉田間)の復旧について (PDF)”. 東日本旅客鉄道水戸支社 (2012年9月27日). 2012年9月27日閲覧。
  24. ^ “JR常磐線:震災不通区間、本格的復旧工事始まる”. 毎日新聞. (2014年5月15日). http://mainichi.jp/select/news/20140515k0000e040207000c.html 2014年5月15日閲覧。 
  25. ^ a b 常磐線特急に新型車両を導入! (PDF)”. 東日本旅客鉄道 (2010年12月7日). 2010年12月7日閲覧。
  26. ^ 五嶋健次「大都市圏輸送の花形 快速電車考」、『鉄道ジャーナル』第41巻第1号、鉄道ジャーナル社2007年1月、 43頁、 ISSN 0288-2337
  27. ^ “常磐線普通電車(中距離電車)におけるグリーン車サービス開始及び宇都宮線・高崎線におけるグリーン車サービス拡大について” (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道, (2006年3月7日), http://www.jreast.co.jp/press/2005_2/20060303.pdf 2012年11月17日閲覧。 
  28. ^ 『JTB時刻表』第65巻第1号、JTB、1989年1月、 全国書誌番号:00070463
  29. ^ 『JTB時刻表』第65巻第3号、JTB、1989年3月、 全国書誌番号:00070463
  30. ^ a b 『JTB時刻表』第67巻第5号、JTB、1991年5月、 全国書誌番号:00070463
  31. ^ 『JTB時刻表』第66巻第3号、JTB、1990年3月、 全国書誌番号:00070463
  32. ^ 猪口信「首都圏の国鉄〜JR 通勤ライナー運転変遷史」、『鉄道ピクトリアル』第54巻第6号、電気車研究会、2004年6月、 61-62頁、 ISSN 0040-4047
  33. ^ a b c 『JR貨物時刻表』平成24年3月ダイヤ改正、鉄道貨物協会、2012年3月、 全国書誌番号:22067513
  34. ^ 『JR貨物時刻表』平成23年3月ダイヤ改正、鉄道貨物協会、2011年3月、 全国書誌番号:21915458
  35. ^ “平成24年3月時刻改正 新しい輸送サービスのご案内” (PDF) (プレスリリース), 日本貨物鉄道, (2011年12月16日), http://www.jrfreight.co.jp/common/pdf/news/201112daiya.pdf 2012年11月17日閲覧。 
  36. ^ 常磐線特急ひたち号の編成変更について (PDF)”. 東日本旅客鉄道水戸支社 (2013年8月8日). 2014年1月1日閲覧。
  37. ^ 特急「いなほ」の車両を一新します! (PDF)”. 東日本旅客鉄道新潟支社 (2013年6月26日). 2013年6月26日閲覧。
  38. ^ 特急「しらゆき」の運転に伴うE653系投入について (PDF) - 2014年8月27日 東日本旅客鉄道新潟支社
  39. ^ 「JR貨物機関車運用区間一覧(2012年3月17日改正現在)」、『鉄道手帳2013』、創元社、 46-47頁。
  40. ^ 特定の分岐区間に対する区間外乗車の特例”. 東日本旅客鉄道. 2014年1月1日閲覧。
  41. ^ 路線別のラッシュ時における混雑率の推移”. 千葉県総合企画部交通計画課. 2014年1月1日閲覧。
  42. ^ “2012 年度設備投資計画について” (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道, (2012年4月12日), http://www.jreast.co.jp/press/2012/20120407.pdf 2012年4月15日閲覧。 







常磐線と同じ種類の言葉


固有名詞の分類


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

カテゴリ一覧

全て

ビジネス

業界用語

コンピュータ

電車

自動車・バイク

工学

建築・不動産

学問

文化

生活

ヘルスケア

趣味

スポーツ

生物

食品

人名

方言

辞書・百科事典

すべての辞書の索引

「常磐線」の関連用語


2
94% |||||

3
94% |||||

4
94% |||||

5
94% |||||

6
94% |||||

7
94% |||||

8
94% |||||

9
94% |||||

10
94% |||||

常磐線のお隣キーワード

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   
検索ランキング

画像から探す




常磐線のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの常磐線 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2014 Weblio RSS