ログ・ホライズン 概要

ログ・ホライズン

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2015/01/15 17:26 UTC 版)

ログ・ホライズン』(LOG HORIZON)は、橙乃ままれの2番目に書籍化されたファンタジー小説作品。舞台となるのは、MMORPGのルールが現実化している剣と魔法の世界。物語は(作中の現実世界で)人気のMMORPG『エルダーテイル』の有名プレイヤー城鐘恵が、自身のプレイヤーキャラクターである冒険者シロエの姿で冒険者の街アキバにいて、帰る手段がないことに気づくところから始まる。同じように、全世界数十万人、日本人だけでおよそ3万人のプレイヤーが冒険者となるが、ゲームで手に入れた強大な力は、法のない世界で混乱と無秩序をまねく。この世界がゲームの設定に酷似していても異世界であり、自分達がよそ者であることを理解したシロエは、秩序の回復や、大地人と呼ばれるこの世界の住民との共存[注 1]、現実世界への帰還などの方法を模索していく。


注釈

  1. ^ 冒険者と大地人との関係は、作品のテーマの一つになっている[1]
  2. ^ 後にリ=ガンとの会話で98年前から活躍していたとされるが、ゲーム時代の時間の流れが通常の12倍速のためで現実のシロエは後述の大学院生である。
  3. ^ プレイ歴の長さや知識の豊富さから「便利な攻略資料」のように扱われた経験も起因しており、ハラカズヒロの漫画版では「遊びで楽してなにが面白いんだ」とよりハッキリした嫌悪を示している。
  4. ^ 本人はミノリから指摘されるまで、無意識に「(レイネシアを)甘やかす役と嫌われる役がいた方がいい」というくらいの認識で嫌われるような行動を取っていただけ。それが〈冒険者〉たちの間でも「何考えてるかわからない」という評価となった。
  5. ^ 〈円卓会議〉設立と〈ハーメルン〉からの新人救出作戦を並行して行っていた時に彼の考えを一部読み解いたヘンリエッタは、時折内心で「まっくろ黒」「まっくろクロエ様」と呼ぶ。
  6. ^ にゃん太は「『敵の撃破』という文を『戦闘』という文章に仕立て、『戦術』という物語にして読む」と評した。
  7. ^ ギルド会館の購入資金が金貨500万枚、アキバの街その物でも金貨7億枚であり、極めて法外な金額である。但しこれは表向きの口実で、真の目的は異世界へ招いた張本人を探し出す事。
  8. ^ 男性時の姿は基本的に覆面姿の暗殺者スタイルだが、漫画作品『ログ・ホライズン外伝 Honey Moon Logs』では髪型は同じで長身だが線の細い美男子姿が2コマだけ登場している。
  9. ^ 性別はもとより、身長がほんの数cm違うシロエでもかなりの違和感を覚えていたため、30cm以上違ったアカツキの場合、まともに歩くこともできなかった。
  10. ^ 「この○○」の部分は時と場合によって「変態」「馬鹿直継」などに変化する。飛び蹴り以外に回し蹴りなどを使う場合もある。
  11. ^ アニメでは〈大地人〉のイワンとミーシャから「忍者」として羨望の眼差しを向けられ、〈エターナルアイスの古宮廷〉で追跡者の移動特技を使った際は、近くにいた子供に「かくれんぼの天才」と呼ばれている。
  12. ^ その際、レイネシアと共に、リーゼやヘンリエッタから「一人で全部やろうと思うな」という趣旨の説教を受けた。
  13. ^ 近づいてくるのはマスコット扱いする「ヘンリエッタの同類」か、「特殊な趣味の持ち主」しかおらず、アカツキとしても願い下げな話だった。
  14. ^ トウヤに対しての人質の意味もある。
  15. ^ アニメ版では、シロエは「シロエ兄(にい)」「兄ちゃん」、直継やにゃん太はそれぞれ「直継師匠」「班長師匠」と呼ばれる。
  16. ^ ドラマCD『直継さんの探しもの』では、当初は「直継兄」と呼んでいたが、〈記録の地平線〉に加入後初のフィールド戦で直継の教えに感銘を受けたことがきっかけで「直継師匠」と呼ぶようになったことが語られている。
  17. ^ ミュージシャンである父からは「才能がない」と言われているが実際にそうなのか、「プロ(仕事)としてやっていくのは向かない」のかは不明。
  18. ^ 他にはミノリも密かに気がついており、アニメ版では彼の簡易ステータスにおける職業表示が〈冒険者〉ではなく〈妖術師〉であることに疑問を持っていた。
  19. ^ プレイヤーとキャラクターのどちらが(あるいは両方が)男であるのかは不明。
  20. ^ 少なくとも、直継と、アニメ版でのマリエールは気づいていない。
  21. ^ エルダーテイルの「ハロウィンイベント」として10月の最終3日間、モンスターを倒すとカボチャがドロップすることから大量にだぶついたカボチャをメインの賞品とした運動会。
  22. ^ ヘンリエッタの中では「黒い(図太く悪巧みが得意)」とは高評価の対象らしい。
  23. ^ TRPGリプレイでは原作者に「ちょっと太めな女の子」と言われている。
  24. ^ 盗み食いのペナルティで、飛燕がロック鳥の巣に卵を盗りに行かされていた。
  25. ^ ちなみに義仲が「パパ」、マリエが「ママのママ」で、「おばあちゃん」だと気付いたマリエは凹んでいた。なお、飛燕は「きつね」。
  26. ^ 成鳥なら、85レベルと90レベル台のプレイヤーでもソロでは勝てない。
  27. ^ 玲央人曰く、耳の良い獣人族にはキツイとのこと。
  28. ^ ソウジロウ自身もときおり、ネタ的な技を訓練している。
  29. ^ 「〈大災害〉後の世界は現実と同じで刺激が少ないね」と語っており、何のストレスも感じていなかった。
  30. ^ 副総長を務めていた人物(〈三羽烏〉の3人目)は脱退しており、副総長は現在空席。
  31. ^ 7巻巻末のQ&Aによると、この方式が定着したのは〈大災害〉以降である。
  32. ^ シロエ達は彼の好意だと理解している。
  33. ^ その後、アカツキの念話によってそれを知らされたシロエにギルド会館のブラックリストに載せられ、追い出される。
  34. ^ モブながら11話まで皆勤賞。
  35. ^ 原作では名称不明のモブキャラ。『ログ・ホライズン外伝 Honey Moon Logs』ではリアルでもコックをしていたと言う「料理人」。
  36. ^ ただでさえ少なかった友達が〈大災害〉時に誰もログインしていなかったとのこと。また、他人にいきなり喧嘩腰で話しかける(一応、失礼だという自覚はある)など、しばしばコミュニケーション能力の低さを示す描写がある。
  37. ^ 本人が現実世界での職業に言及する場面はないが、仲間たちに「デイトレーダー」と言われる描写があり、リプレイ集の注釈でもそのように書かれている。
  38. ^ 最初にトキナギの存在に感づいたヘッジホッグ・AKから密かに相談される、マスダさんからは〈にゃんこ亭〉設立の際に「ウルフがいなくなると、あとは(自分も含め)駄目な人しかいない」という趣旨の発言をされたり、ナギが謎の病気にかかった際は真っ先に呼ばる、人間を嫌っていたトキナギからも初対面時に態度を気にいられ、ナギが疫毒に伏せったとき彼を頼るなど、周囲からは頼りにされている描写が多い。
  39. ^ TRPGプレイ中のダイスロール判定の結果
  40. ^ 現実世界でゲームをしていた頃の癖らしい。
  41. ^ マスダさんは「8千体売れた」と言っているが、リプレイ第2集の注釈によると「アキバの住人全員が買っても売れ残る」とのこと。
  42. ^ アニメ版では「アフターハロウィン」の運動会の際に参加賞と称して冒険者たちに押し付けるように配っており、〈記録の地平線〉ではミノリが受け取り、EDではアカツキの枕代わりにされている。
  43. ^ プレイヤーの芝村裕吏による設定。
  44. ^ リプレイ内ではこの「ゲームデザイナーの父親」が桝田省治その人と匂わせるような表現をして、GMを務める原作者の橙乃を困惑させる描写がある。
  45. ^ Plant hwyadenのメンバーに同名の口伝を持つ者が複数名存在する。
  46. ^ シロエの場合はブラックリスト登録した相手の出入りを禁止しただけだが、濡羽の場合は反抗分子を神殿送りにして監禁した模様。
  47. ^ とある大規模戦闘に参加した際にシロエとパーティを組んだことがある。その際に「いい腕をしている」「ソロでやっているのに、敬意が持てる」と褒められた。シロエはハッキリとは覚えていない。
  48. ^ マリエールの本名「坂本鞠絵」のアナグラム。メンバー同士の交流が盛んな三日月同盟でもマリエールの本名をフルネームで知っているのは多くない。
  49. ^ 昼寝の際に添い寝してもらったらしく、「鞠絵は寝顔が一番かわいい」と思っている。
  50. ^ アニメでは奴隷化に関しては触れられなかったためセララに執着する理由がぼやけてしまった。
  51. ^ 事実上「嫁」状態だが、本人のみ否定しているという。
  52. ^ 本来はソロプレイヤーだったらしく、武闘家としてのビルドも機動力に優れる「ワイバーンキック」を多用する「キッカー」なため。だが、気が付くとシロエの呪文でフォローされていることに気づき、実力の差にいら立っている。
  53. ^ 「茶会」時代にもふとした思いつきで北米サーバに遠征。散々仲間を引きずりまわした末に目的のクエストには失敗しながらケロッとしていた。直継は、クエストの結果よりも「新しい景色」を見たいがゆえに、海外サーバのレイドまで顔を突っ込んでいたと思っている。他には現実でもいきなり「小田原のかまぼこ工場を観に行こう」とシロエと直継を引っ張り出したこともある。
  54. ^ アンデッドと言う見た目を含めた印象から使う者は減少、と言うより大半がビルドを切り替えている。
  55. ^ 独断専行という意味では処罰の対象だが、結果的にはイースタルとアキバの条約締結という成果を得たということで折衷案として「アキバの街に大使として派遣すること」となった。
  56. ^ 本人の感覚は庶民のそれである。
  57. ^ 旅団が結成されてから雇われたとしても、ゲーム内時間で数年〜10年近く働いている計算となる。
  58. ^ 他の騎士団のメンバーは眠りに落ちたまま。これが「世界十三騎士団消滅」の真相の模様。
  59. ^ パプスはこれを「アバターのコミュニケーションディクショナリに人格が浸食されている」と非難している。
  60. ^ 逆にゲーム時代は背景の一部となっていて移動・破壊できなかった瓦礫などの障害物が撤去可能になっており、廃墟状態の建物の改築も行われて街の景観や環境が向上した。
  61. ^ 『海外篇・竜吼山脈』においてはステータス表記に種族名以外の固有名や職業を持ち、人に近い姿の亜人間も現れている。
  62. ^ ゲーム内時間で計算するとエルダー・テイルのオープンβ開始時期と符合する。
  63. ^ 必要な動き方は身体には刻み込まれているので、敵を視認できていれば感覚を頼りに発動させられる。
  64. ^ そのため、セララと面識を持たないシロエたちはマリエールを経由して情報交換を行っていた。
  65. ^ ポリゴンで作られたキャラクターは基本的に整った容姿だったため、一部のプレイヤーにとっては「理想の姿」を手に入れたと認識している者もいる。
  66. ^ 本来は公共施設の悪用を避けるためにアキバ内の重要施設を円卓会議の予算と大手ギルドからの借入金で購入していたが、それらの維持費が財政を圧迫していたのも理由の1つ。
  67. ^ 正確な数はシロエのようなベテランでも把握し切れていない他、中には「吸血鬼」などの職業なのかと疑問を呈する物もある。
  68. ^ どのような違いがあるかは不明だが「海賊」というサブ職業も存在する。
  69. ^ にゃん太はレイピアの二刀流、小竜は直剣の二刀流。
  70. ^ 同じパーティにいれば、吟遊詩人や「歌姫」などの音楽系のサブ職を取得していなくてもそれぞれの素質に応じた補正が働き、楽器演奏や歌唱を行うことができる。
  71. ^ それでも中には武器攻撃にこだわるプレイヤーもいるが、「だったら別のメイン職取れ」と言われる。
  72. ^ 召喚契約は、召喚術師同様クエスト攻略による。
  73. ^ 余談ではあるが、動物型の召喚生物は「ふすまのポリッジ」と形容された食料アイテムが口に合うらしく、「大災害」以降にも意外な需要が生じている。
  74. ^ 戦闘や移動のスキルを組み合わせて発動させる通常の口伝に対し、シロエや濡羽の場合はそれまでは存在しなかった領域にアクセスするという形。
  75. ^ アニメ版ではその食感から直継に「もさもさ」と評される。「ふすまポリッジ」果ては「ダンボール」と評価した者もいた。
  76. ^ 当の料理人たちも「食べる相手が喜ばない」のは分かり切っていたため、それまでの間は作った食料アイテムをマーケットに流すだけだった。
  77. ^ アニメでは手作業で縫っていたが、本来はコマンドメニューで作製する。
  78. ^ この笛は「死霊ヶ原(ハデスズプレス)」の大規模戦闘(レイド)報酬であり、トッププレイヤーでも所持者はそういない。シロエたちは所持していること自体、当初は秘密にしていた。
  79. ^ 税金として、ギルド会館を利用すると1日に1回金貨1枚が自動徴収される。
  80. ^ 制服姿は男性はともかく、女性は原作でもアカツキしか挿絵に描かれなかったためか、アニメではヘンリエッタや高山三佐も同様の「ミニスカート丈の制服」を着ていた。
  81. ^ 「狐姐さん」「師匠応援隊長」「ダブルムーン☆ロマンチカ」「回転鼻血」など、一部バレバレ。
  82. ^ ギルド名もクラスティは最初「D」と一文字だけ打ち込んだが文字数が足りず、仕方ないので「D.D.D」と3文字打ち込んだという逸話がある。
  83. ^ アニメではまるっきり残っていない訳ではない様だが、性格がキツメかマスコット的なタイプしか残っていない様子。
  84. ^ 大災害後、にゃん太やセララが訪れた際にはむさくるしさが悪化しており「男子運動部の部室」状態だった。
  85. ^ 当時は今(『にゃん太班長・幸せのレシピ』第6話の時点)ほどオフ会が盛んではなかったため、誰も現実の玉三郎の素性を知らず、彼の身に起こったことを確認できなかった。死亡説も流れているが、真偽は不明のまま。
  86. ^ アキバでは名の通った大手ギルドの一つである「ロデリック商会」との契約を反故にすると今後アキバで暮らしにくくなることが想定されたため、断れない状況だった。
  87. ^ 契約上は倉庫の管理人扱い。ただし、ロデリックの依頼でカラシンが家具を搬入するなど、転居した時点で住環境はある程度整えられている。
  88. ^ 「記録の地平線」からシロエ、にゃん太、「三日月同盟」からヘンリエッタ、セララ、「西風の旅団」からナズナ、ドルチェ、「D.D.D」から高山三佐、「ロデリック商会」からロデリック、「ドレッド・パック」からスマッシュ、リコピン、大地人からナギの同年代の友達であるナナミ、ココミが参加者として名前を挙げられている。
  89. ^ 耐久度が残っている限り、自働修復され、汚れやキズなどが残ることはない。
  90. ^ アニメではブリガンティアがPKを行う際にはトドメを刺す前に装備品を剥ぐという、文字通りの「追剥行為」を行っていた。
  91. ^ そのため、プレイヤーのコーディネイトによっては読者(視聴者)から見て職業の判別が難しい場合がある。
  92. ^ クエスト参加条件が「料理人Lv70以上」と厳しく、NPC・キャリィへ料理を納品するお使いが「苦行」「マゾ向け」と評されるほどで、このクエストをクリアしたプレーヤーはほんの一握り。
  93. ^ 矢が頭に刺さって流血するシーンが直接刺さらないように変更されるなど。HPが0になったキャラクターの死体が残る描写も極力避けられ、ほとんどはすぐに消滅する。同様に、モンスターを倒した後ナイフなどで捌いて素材アイテムを入手するという描写も避けられ、「倒すとただのアイテムになってしまうので、効率よく肉を採取するために生け捕りにする」といった扱いになっている。
  94. ^ 映像ではクレジットなし。

出典

  1. ^ 『ログ・ホライズンTRPGリプレイ 宵闇の姫と冒険者』「07 〈冒険者〉と〈大地人〉」p.109
  2. ^ “『俺の屍を越えてゆけ2』桝田省治氏×テレビアニメ『ログ・ホライズン』石平信司監督 特別対談完全版”. ファミ通.com (KADOKAWA). (2014年8月2日). http://www.famitsu.com/news/201408/02058412.html 2015年1月5日閲覧。 
  3. ^ 橙乃ままれインフォメーション ログ・ホライズンのページ”. 2014年10月17日閲覧。
  4. ^ ブック質問状 : 「ログ・ホライズン」 “書籍化のための練習”が30万部”. 毎日新聞デジタル (2012年1月27日). 2013年10月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年12月28日閲覧。
  5. ^ 飯田一史 (2014年1月27日). “第12回 橙乃ままれ氏(下)「現在」に対して誠実に”. 新文化通信社. 2015年1月7日閲覧。
  6. ^ “『俺の屍を越えてゆけ2』桝田省治氏×テレビアニメ『ログ・ホライズン』石平信司監督 特別対談完全版”. ファミ通.com (KADOKAWA). (2014年8月2日). http://www.famitsu.com/news/201408/02058412.html 2015年1月5日閲覧。 
  7. ^ 橙乃ままれ (2011年2月24日). “ログ・ホライズン書籍化”. 2015年1月4日閲覧。
  8. ^ 投稿を受け付けている二次創作について”. 2015年1月4日閲覧。
  9. ^ 4D4L 周防、橙乃ままれ、広報エリッサ (2014年12月31日). “公式サイトのユーザー登録数がなんと2万人! 原作者・橙乃ままれ先生に聞く『ログ・ホライズンTRPG』最前線!”. TRPG every day (4D4L). http://4d4l.net/lgzinterview/ 2015年1月5日閲覧。 
  10. ^ http://ncode.syosetu.com/n8725k/83/ 2014年12月31日閲覧
  11. ^ a b c 「ログ・ホライズン」 新シリーズまで1ヶ月半!”. NHKアニメワールド+BLOG (2014年8月18日). 2014年8月22日閲覧。
  12. ^ TRPGリプレイ第2集P118
  13. ^ アニメ第2期8話にて判明。
  14. ^ MAN WITH A MISSION「database feat. TAKUMA(10-FEET)」初回生産限定盤(2013年、ソニー・ミュージックレコーズ SRCL8400-1)のライナーノーツより。
  15. ^ 『ログ・ホライズン』応援Webラジオ“『ログ・ホライズン』ラジオ 〜エルダー・テイル通信〜”は4月12日18:00よりスタート”. ファミ通.com. 2014年6月4日閲覧。
  16. ^ 『ログ・ホライズンTRPGルールブック ~キミも〈冒険者〉になれる!~』 p.329
  17. ^ ログホラ・ウェンズディ16 デザイナーズレター”. 7面体工房 (2014年8月6日). 2015年1月5日閲覧。
  18. ^ 4D4L 周防、橙乃ままれ、広報エリッサ (2014年12月31日). “公式サイトのユーザー登録数がなんと2万人! 原作者・橙乃ままれ先生に聞く『ログ・ホライズンTRPG』最前線!”. TRPG every day (4D4L). http://4d4l.net/lgzinterview/ 2015年1月5日閲覧。 


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