ヤマト運輸 伝票番号による商品種別

ヤマト運輸

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2017/09/21 02:39 UTC 版)

伝票番号による商品種別

ヤマト運輸では、特殊な商品を伝票番号の上4桁によって商品別の識別をしている。なお、複数口用の伝票番号(5口までは1つの番号で管理できるが、3口以上の場合は副伝票と呼ばれる伝票番号の記載がない茶色の専用伝票が別途必要)や、1990年代までに発行された一部の古い伝票番号などは、3桁-4桁-4桁の11桁の伝票番号であり、これらについては一部例外も存在する(利用自体は、過去の形式であっても可能)。

基本的に0ないし9から始まる番号がクロネコメール便、1~3で始まる番号が宅急便だが、過去の送り状などに例外がある(1999年(平成11年)版の宅急便着払送り状は、9から始まる11桁となっているものがある)。

  • 178x 送り状発行ソフト「B2」で発行された宅急便元払い
  • 190x スキー・ゴルフ・空港・宿泊施設往復宅急便(往路)
  • 191x スキー・ゴルフ・空港・宿泊施設往復宅急便(復路。下2桁が+12となる)
  • 194x 送り状発行システム「C2」で発行された宅急便着払い
  • 90xx〜94xx クロネコメール便(未収契約荷主用で色は黄色。グラム別に色が違うバーコードシールも存在する)
  • 95xx クロネコメール便(一般現金払い用。両サイドが丸くなっている。色は白色の赤枠)
  • 96xx クロネコメール便(取扱店荷受用。一つのバーコードシールに控え票もついていて、色は現金払い用と同じだが、両サイドが丸くなっていない)
  • 97xx 送り状発行ソフト「B2」で発行されたクロネコメール便速達

電子マネーでの利用

2009年(平成21年)6月16日午前8時から全国の直営店で電子マネーEdynanacoの取り扱いが開始された(関東地区の一部店舗では2008年に先行導入)。ただし、一部商品の支払いが出来ないほか、残額不足分の現金併用も出来ない。なお、チャージ(入金)は、ヤマト運輸での店舗やドライバーの携帯端末では出来ない。WAONは、4ヶ月遅れの10月21日から取り扱いが開始された。さらに、2010年(平成22年)6月17日からセールスドライバーの集荷でも電子マネー決済が可能となった。

2011年(平成23年)5月23日からJRグループの交通系電子マネー(KitacaSuicaTOICAICOCASUGOCA)の取り扱いが開始され、相互利用している交通系ICカードでも利用可能となった[32]。さらに、2013年(平成25年)3月23日からは全国交通系電子マネーの相互利用開始に伴い、9種類の交通系電子マネーが全国の直営店およびドライバーの携帯端末で利用可能になった。

2014年(平成26年)5月12日よりヤマト運輸独自の電子マネー「クロネコメンバー割」が開始された。これはクロネコメンバーズ電子マネーカード(nanaco / 楽天edy / WAONのいずれかが付随)に「クロネコメンバー割」分を別途チャージ[注 8]して運賃支払いに充当した場合に10%割引するというサービスである。また、大口顧客向けにチャージ最低額が高額な代わりに宅急便運賃が15%割引できる「クロネコメンバーズ割BIG」[注 9]も用意された。「クロネコメンバー割」分のチャージはヤマト運輸直営店かドライバーの携帯端末でのみ可能で、利用もヤマト運輸での支払いにのみ充当可能。2015年(平成27年)11月10日から着払いの利用も可能となる[33]。なお、運賃以外のオプション料金(クール便追加料金など)には割引が適用されないほか、『ヤマト便』の運送保険料には現金以外の決済を受け付けていない。また、宅急便コレクト(代金引換)にも充当不可。

使用車両

ヤマト運輸は主にトヨタ自動車が製造するクイックデリバリー(QD)200を主力として使用しているが、2016年で生産を終了している。最近では2tトラック(主にトヨタ・ダイナや三菱ふそう・キャンター、いすゞ・エルフ)や1.5t未満のトラック(主にマツダ・ボンゴやトヨタ・タウンエース、日野・デュトロ)、軽自動車(主に三菱・ミニキャブやスズキ・エブリィ、ホンダ・アクティー)も投入している。一部の豪雪地域にはランドクルーザーも存在する。

車両番号

  • A号車 メール便用の原付バイク、従業員送迎バス(通称:ネコバス)その他初代ウォークスルーバンなど。8人乗りに改造された教習用ウォークスルーバンも含まれる。
  • B号車 主に大型車(長距離輸送の運行車、10t車など)BはBigから。
  • C号車 シャーシ。(被牽引車)長距離運行用のコンテナ車、および海コン車両用のシャーシなど。
  • D号車 集配用2トントラック。Dはドライバンを意味し、荷台のコンテナは冷凍機が付かない、通常のパネルバンを指す。I号車と比べワイド、ロングの車両が採用される。
  • E号車 4トン車両。工業地帯などの集配用に使われる。日野レンジャーいすゞフォワードなどが採用される。
  • F号車 フォークリフト。構内の荷物の積み下ろしなどに使われる。
  • G号車 軽四輪自動車。冷凍機を積まない通常のライトバン車両。
  • H号車 トラクター(トレーラーヘッド)
  • I号車 集配用2トントラック。コンパクトなボディにクール機能付きのパネルバンで主に日野デュトロいすゞエルフなど様々なトラックが採用されている。
  • J号車 集配用2トントラック。最大の特徴は全車オートマチックにコンパクトなボディを採用し、新制度以降に免許を取得したドライバーでも運転可能となっている。
  • K号車 軽四輪自動車。冷凍機を搭載している軽トラックベースか、冷凍庫を搭載したライトバンなど。
  • L号車 リース契約車両。ヤマトリース管理車両の他、様々な理由からリース契約となっている車両全般を指す。
  • M号車 集配用2トントラック。Mはマルチバンの略で、冷凍庫と通常の荷室の両方を装備するパネルバンを採用する。
  • N号車 初代QD(2t)マイナーチェンジ後
  • P号車 集配用2トントラック。他の車両よりも小さいエンジンを搭載し、環境性能やコストダウンを狙った採用だった。
  • R号車 初代クイックデリバリー(QD)(2t)平成25年以降に生産された最新型クイックデリバリーも含む。
  • S号車 初代QD(1t)マイナーチェンジ後も変更なし
  • T号車 主に1t以下のライトバン。(一部2t車あり)Tは初期に採用されたタウンエースから取られており、ライトバンベースもしくはライトバン並みの低車高の集配車である。主にハイエースバネットバン、バネットトラックが採用される。
  • U号車 ヤマトグローバルロジスティクス所有車両。連絡車両の軽自動車から美術品梱包用の4トントラックまで全て含まれる。
  • V号車 集配用のリヤカー付き自転車
  • W/R号車 2代目QD
    • W号車については形は変わらないが投入地域により全長が500mm長いボディーもある。エンジン(LPGもある)やステッカーなどには様々であり、エンジンは当初は4Bを搭載していたが、後に長期規制に対応したN04Cに変更された。また、クール宅急便のステッカーも当初はN号車と同じステッカーだったが、後にデザイン変更(これはほかのトラックも同様である)され、しまいにはステッカーさえない(ウォークスルーに冷蔵・冷凍庫搭載が1t仕様を除き標準装備となったためで、冷蔵・冷凍庫搭載のトラックには引き続き貼られている)。
    • 一部のD・M・W号車はハイブリッド機構を搭載しており、ハイブリッド車にはクール宅急便のステッカーを貼っていた位置にHybridと書かれている。
    • ヤマト運輸は当面、ハイブリッド車を順次投入し、N号車やR号車の置き換えを始めた。
  • Y号車 主に幹部用の送迎車や、ヤマトホールディングスの秘書課所有の車両。見た目は通常の黒塗りのセダンが採用される。
  • 無番号 繁盛期に使用するリース契約車両、レンタカーなど

2007年(平成19年)から2010年(平成22年)までトヨタ・FCHV(燃料電池自動車)を愛知県常滑市の中部国際空港周辺で、2010年(平成22年)には三菱・ミニキャブMiEV(電気自動車)のプロトタイプ車を東京都内で集配車としてモニター使用している。ミニキャブMiEVは2011年(平成23年)度に100台を発注、東京都内と京都市内に配置する予定である[34]。また安全指導車として三菱・i-MiEVを導入している。

2013年3月1日からは試験的に、トヨタ自動車、日野自動車と協力し、EVトラックも一部地域で導入している。




[ヘルプ]

注釈

  1. ^ 中国でも現地社員達は「ヤマトは私、私はヤマト」と唱えている
  2. ^ 同社のトラックには古くからこのマークが描かれており、1967年の日活映画「拳銃は俺のパスポート」(野村孝監督)に当時の大和運輸のトラックが登場するシーン(撮影のために貸し出されたと見られる)では、「大和運輸」の社名と共に、ネコのマークが写っている。
  3. ^ なお、東京ディズニーリゾートは同じ宅配便サービスの「ペリカン便」を行っていた日本通運がオフィシャルスポンサーとなっている。
  4. ^ ヤマト運輸に関連した模型としては2016年(平成28年)2月バスコレクショントミーテック製)で「ヒトものバス」が発売されているが、意匠は一般的な宅急便車両とは大きく異なる。
  5. ^ 但し、運送保険料は『着払い』には出来ない。
  6. ^ 心(立心偏)を亡くさず、また商売繁盛の願いを込めて、社内では繁期と呼んでいる。
  7. ^ ベースが併設されている営業所では、概ね21時。こちらも営業所により異なる。
  8. ^ チャージできる金額は、5千円から千円単位で2万9千円まで。
  9. ^ 『BIG』を発行する場合は、発行手数料324円(税込み)が必要。
  10. ^ 2011年8月28日の放送は、山口の無免許運転発覚によりスポンサー活動を自粛した。
  11. ^ ゴールデン移行後の当初は、同業他社の佐川急便が、スポンサーに付いていた。
  12. ^ a b テレビ朝日系列『報道ステーション』から放送局・放送枠ごと移動
  13. ^ なお、ヤマト運輸は、2010年4月から後続番組の「ザ!鉄腕!DASH!!」のスポンサーに付く。
  14. ^ 1997年5月10日放送の「河田町からお台場の引越企画」では、架空のカウンタックのめちゃイケ運輸が登場したが、この時に流れていた曲は当時流れていた当社のCMソングの替え歌が使われた他、荷物に貼る注意シールも当社で現在も使用しているものにほぼ似せたものが使われた。
  15. ^ 月曜は同業他社の日本通運がスポンサーに付くが、2013年4月改編で姉妹番組の「報道ステーションSUNDAY」と「いきなり!黄金伝説。」へ提供枠を移動した。後任はairweave。2013年4月改編よりさらに同業他社の佐川急便が金曜に付く。
  16. ^ 東京向け(78.6MHz)はTRAFFIC INFORMATIONに差し替え(提供も印傳屋に変更)。

出典

  1. ^ a b クロネコヤマトは変えません。”. ヤマトホールディングス (2004年8月26日). 2015年2月1日閲覧。
  2. ^ a b ヤマト運輸”. TBS (2006年8月13日). 2015年2月1日閲覧。
  3. ^ コンビニ「ゆうパック」差し止め訴訟、ヤマト運輸の敗訴確定”. 読売新聞 (2009年2月17日). 2009年2月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年2月1日閲覧。
  4. ^ 日下淳の東京レポート 決着した「クロネコヤマト」の後継者問題 (1) 決着した「クロネコヤマト」の後継者問題 (2)
  5. ^ 日下淳の東京レポート 決着した「クロネコヤマト」の後継者問題 (2) 決着した「クロネコヤマト」の後継者問題 (2)
  6. ^ a b “クロネコマークの原案、見つかる! 作者は当時6歳、担当者の娘さん”. Withnews. (2016年4月14日). http://withnews.jp/article/f0160414002qq000000000000000W03610101qq000013138A 2014年6月25日閲覧。 
  7. ^ “ヤマトグループ「ネコマーク」の原案か 6歳の子が描いた絵が見つかる”. ライブドアニュース. (2016年4月14日). http://news.livedoor.com/article/detail/11411491/ 2014年6月25日閲覧。 
  8. ^ クロネコヤマトのマーク 関心空間
  9. ^ “<ヤマト運輸>アマゾン即日配送撤退へ”. 河北新報ONLINE NEWS (河北新報社). (2017年4月7日). オリジナル2017年4月9日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20170409090617/http://www.kahoku.co.jp/naigainews/201704/2017040701001219.html 2017年4月9日閲覧。 
  10. ^ “Yahoo!オークションの商品発送が24時間可能~安価な宅配サービス「はこBOON」、全国のファミリーマートでスタート!” (日本語) (PDF) (プレスリリース), Yahoo! JAPAN, (2010年2月25日), オリジナル2010年3月5日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20100305081956/http://pr.yahoo.co.jp/release/2010/0225a.html 2014年1月2日閲覧。 
  11. ^ ヤマト運輸と京福電鉄 路面電車で宅急便輸送”. 物流ウィークリー. 物流産業新聞社 (2011年5月30日). 2011年6月5日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年4月9日閲覧。
  12. ^ 岩手県交通(北上市) 乗合バスの車両空間を利用した宅配運送 (PDF)”. 国土交通省東北運輸局. 2013年1月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年4月9日閲覧。
  13. ^ a b “岩手県北自動車とヤマト、本格貨客混載バス運行 国内初”. 産経新聞. 産経ニュース (産経新聞社). (2015年6月4日). オリジナル2015年6月10日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20150610131322/http://www.sankei.com/region/news/150604/rgn1506040017-n1.html 2017年4月9日閲覧。 
  14. ^ 北海道で路線バスが宅急便を輸送する「客貨混載」を開始”. ヤマト運輸・名士バス士別軌道十勝バス (2016年9月27日). 2016年10月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年4月9日閲覧。
  15. ^ 「ひと・もの協働輸送(客貨混載)」で新たな輸送スキームを構築 首都圏翌日便を実現し、農水産品の販路拡大を支援~沿岸バス×ヤマト運輸×天塩町の三者連携で路線バスを活用した新たな物流プロジェクトを開始~”. ヤマト運輸・天塩町 (2017年9月1日). 2017年9月12日閲覧。
  16. ^ 路線バスを活用した宅急便輸送「貨客混載」の開始について”. ヤマト運輸・岩手県北バス (2015年6月3日). 2015年6月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年4月9日閲覧。
  17. ^ “路線バスで荷物も輸送 県北自動車とヤマト運輸”. 岩手日報 (岩手日報社). (2015年6月4日). オリジナル2015年6月5日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20150605194629/https://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20150604_1 2017年4月9日閲覧。 
  18. ^ 全但バスとヤマト運輸が「客貨混載」を開始”. ヤマト運輸・全但バス (2017年6月22日). 2017年6月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年6月23日閲覧。
  19. ^ 熊本県で路線バスが宅急便を輸送する「客貨混載 」の開始”. ヤマト運輸・産交バス (2016年10月3日). 2016年10月5日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年4月9日閲覧。
  20. ^ 西日本初!路線バスが宅急便を輸送する「客貨混載(きゃくかこんさい)」の開始”. ヤマト運輸・宮崎交通 (2015年9月24日). 2015年9月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年4月9日閲覧。
  21. ^ レスポンス編集部 (2015年9月25日). “路線バスで宅急便を輸送…ヤマト、宮崎県で「客貨混載」開始”. レスポンス. イード. 2015年9月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年4月9日閲覧。
  22. ^ バスが宅急便を輸送する「客貨混載」の路線拡大~延岡市-高千穂町、日向市-諸塚村を結ぶ2路線で「客貨混載」を開始し、地域住民の生活サービス向上を実現します~”. ヤマト運輸・宮崎交通 (2016年6月1日). 2016年6月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年4月9日閲覧。
  23. ^ ヤマト・宮崎交通、宮崎県北地域で貨客混載を拡大”. LogisticsToday (2016年6月1日). 2016年8月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年4月9日閲覧。
  24. ^ 日本初!保冷専用BOXを搭載した路線バスで「客貨混載」を開始~宮崎県西都市-西米良村を結ぶ路線バスが保冷専用BOXを搭載し、クール宅急便も輸送~”. ヤマト運輸・宮崎交通 (2017年1月16日). 2017年1月18日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年4月9日閲覧。
  25. ^ 登録番号 第1377677号 登録日:1979年(昭和54年)4月27日
  26. ^ ヤマト運輸「宅急便店頭受取りサービス」を開始へResponse2006.1.20(金)
  27. ^ 三越伊勢丹グループと業務委託契約を締結 ヤマト運輸ニュースリリース 2010年(平成22年)3月29日。これによるとそれまでも一部の店舗や限定的な範囲(クール宅急便など)での取引はあった。
  28. ^ 羽田クロノゲートのご案内 ヤマトロジスティクス
  29. ^ 路線バスを活用した宅急便輸送「貨客混載」の開始についてヤマトホールディングス
  30. ^ “三重・名張の廃校、丸ごとコールセンターに ヤマト運輸”. asahi.com (朝日新聞社). (2009年5月30日). オリジナル2009年6月2日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20090602055630/http://www.asahi.com/business/update/0526/NGY200905250021.html 
  31. ^ 旧長瀬小にヤマト運輸のコールセンター 名張市”. 伊賀タウン情報 YOU. ユー (2009年5月26日). 2009年5月28日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年9月4日閲覧。
  32. ^ 唯一の「玄関先電子マネー決済」 サービス拡大 ヤマト運輸で交通系電子マネーがご利用可能に
  33. ^ クロネコメンバーズ宅急便運賃割引サービス「クロネコメンバー割」について~沖縄でのサービスを開始!全国どこでもお得に便利にご利用いただけます~ - ヤマト運輸2015年11月2日ニュースリリース
  34. ^ 軽商用電気自動車「MINICAB‐MiEV」 100台発注を決定 - ヤマト運輸 平成23年5月17日
  35. ^ “ヤマト 従業員への未払い金支給で大幅下方修正”. NHK NEWSWEB (日本放送協会). (2017年4月18日). オリジナル2017年4月18日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20170418061706/http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170418/k10010952711000.html 2017年4月18日閲覧。 
  36. ^ “ヤマト運輸に労働時間改ざんの疑い、関西支社に是正勧告”. YOMIURI ONLINE (読売新聞社). (2007年9月22日). http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20070923i101.htm [リンク切れ]
  37. ^ a b 「ヤマト運輸に是正勧告 - 大阪南労基署 - 運転手にサービス残業」『朝日新聞』43623号、朝日新聞東京本社、2007年9月24日。
  38. ^ a b c “ヤマト運輸 休憩15分 記録は60分…管理端末設定 : ニュース : ジョブサーチ”. YOMIURI ONLINE (読売新聞社). (2007年11月5日). http://job.yomiuri.co.jp/news/jo_ne_07110502.cfm [リンク切れ]
  39. ^ a b c “ヤマト運輸サービス残業、徳島なども…全社実態調査へ : ニュース : 関西発”. YOMIURI ONLINE (読売新聞社). (2007年9月30日). http://osaka.yomiuri.co.jp/news/20070930p102.htm [リンク切れ]
  40. ^ a b c d “宅配ドライバーのサービス残業、徳島でもヤマト運輸に勧告 : 社会”. YOMIURI ONLINE (読売新聞社). (2007年9月30日). http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20070930i401.htm [リンク切れ]
  41. ^ “提訴:大津の宅配員、ヤマト運輸を 「控除は違法」640万円支払い求め”. 毎日jp (毎日新聞社). (2009年6月10日). http://mainichi.jp/kansai/news/20090610ddf041040028000c.html [リンク切れ]
  42. ^ “ヤマト運輸:「冷蔵扱い」を通常配送 西大阪主管支店”. 毎日jp (毎日新聞社). (2012年1月6日). http://mainichi.jp/select/wadai/news/20120106k0000e040173000c.html [リンク切れ]
  43. ^ “「クール宅急便」ずさん温度管理、ヤマト運”. 日本経済新聞 (日本経済新聞). (2013年10月25日). http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG2501Z_V21C13A0CC0000/ 
  44. ^ “クール宅急便、常温で仕分け ヤマト運輸、荷物27度に”. 朝日新聞DIGITAL (朝日新聞). (2013年10月25日). http://www.asahi.com/articles/TKY201310240371.html 
  45. ^ “扉開けっ放し・箱は常温で置きっぱなし クール宅急便”. 朝日新聞DIGITAL (朝日新聞). (2013年10月25日). http://www.asahi.com/articles/TKY201310240729.html 
  46. ^ “クール宅急便、200カ所で常温仕分け ヤマト運輸”. 朝日新聞DIGITAL (朝日新聞). (2013年10月25日). http://www.asahi.com/articles/TKY201310250397.html 
  47. ^ クロネコメール便の未配達について - ヤマト運輸、2007年12月20日
  48. ^ クロネコメール便の未配達について - ヤマト運輸、2008年12月25日
  49. ^ クロネコメール便の未配達について - ヤマト運輸、2009年8月5日
  50. ^ クロネコメール便の未配達について - ヤマト運輸、2009年10月15日
  51. ^ クロネコメール便の未配達について - ヤマト運輸、2009年11月24日
  52. ^ クロネコメール便の未配達について - ヤマト運輸、2011年9月7日
  53. ^ “メール便廃棄:5年間で700通配達せず…ヤマト運輸支店”. 毎日jp (毎日新聞社). (2011年11月12日). オリジナル2011年11月13日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20111113005841/http://mainichi.jp/select/jiken/news/20111112k0000e040023000c.html 
  54. ^ クロネコメール便の未配達について - ヤマト運輸、2011年12月7日
  55. ^ a b “ヤマト運輸を指導へ=メール便で郵便法違反の疑い-総務省”. 時事ドットコム (時事通信社). (2008年2月2日). http://www.jiji.com/jc/c?g=eco_30&k=2008020200159 [リンク切れ]
  56. ^ “無資格で保険販売20年…朝日火災とヤマト運輸”. YOMIURI ONLINE (読売新聞社). (2009年12月29日). オリジナル2009年12月31日時点によるアーカイブ。. https://archive.is/20091231042401/http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20091228-OYT1T01093.htm 
  57. ^ 運送保険募集業務に係る行政処分について ヤマトホールディングス 2009年12月28日付ニュースリリース。
  58. ^ 医療機器を無断で廃棄 ヤマト運輸に賠償命令 - 神戸新聞NEXT、2014年1月30日
  59. ^ 宅急便・クロネコメール便の未配達について - ヤマト運輸、2013年8月29日
  60. ^ “ヤマト運輸協力会社運転手、宅配便など海に投棄”. YOMIURI ONLINE (読売新聞社). (2013年9月2日). オリジナル2013年9月4日時点によるアーカイブ。. https://archive.is/20130904055757/http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20130902-OYT1T00562.htm 2017年4月18日閲覧。 
  61. ^ “ヤマトの配達員が伝票の電話番号を見て女性にメール 警察が警告”. NHK NEWSWEB (日本放送協会). (2017年4月14日). オリジナル2017年4月18日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20170418115250/http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170414/k10010949171000.html?utm_int=detail_contents_news-related-auto_001 2017年4月18日閲覧。 
  62. ^ 叶精二『宮崎駿全書』フィルムアート社、2006年







固有名詞の分類


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

ヤマト運輸に関連した本

辞書ショートカット

カテゴリ一覧

全て

ビジネス

業界用語

コンピュータ

電車

自動車・バイク

工学

建築・不動産

学問

文化

生活

ヘルスケア

趣味

スポーツ

生物

食品

人名

方言

辞書・百科事典

すべての辞書の索引

「ヤマト運輸」の関連用語

ヤマト運輸のお隣キーワード

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   
検索ランキング

画像から探す

2000系

中沢彦吉

塩嶺の小鳥のさえずり

ユビワミノウミウシ

ウインタム

厳島神社潮のかおり

開聞岳

スイング プレーン





ヤマト運輸のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのヤマト運輸 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2017 Weblio RSS