ビットワールド ビットワールドの概要

ビットワールド

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2017/03/09 13:39 UTC 版)

ビットワールド
ジャンル 教育バラエティ番組 / 視聴者参加型番組 / 双方向番組
放送国 日本の旗 日本
制作局 NHK
製作総指揮 廣岡篤哉
古屋光昭
坂田淳
弓削哲矢
演出 青木絢
天野静香
石崎潤
伊藤直行
宇野丈良
寺谷鉱
古舘勝義
安村栄美
田中歌菜子
プロデューサー 長江 努
出演者 いとうせいこう
升野英知(バカリズム)
金子貴俊
中田あすみ
ナレーター 玄田哲章
音声 ステレオ放送
データ放送 番組連動データ放送
外部リンク ビットワールド
2007年度 - 2008年度
(天才てれびくんMAX ビットワールド)
放送時間 金曜 18:20 - 18:55(35分)
放送期間 2007年4月6日 - 2009年3月27日
2009年度
(天才てれびくんMAX ビットワールド)
放送時間 金曜 18:20 - 18:54(34分)
放送期間 2009年4月3日 - 2010年3月26日
2010年度 - 現在
(ビットワールド)
放送時間 同上
放送期間 2010年4月2日 -
テンプレートを表示

番組内容は旧『天才ビットくん』を引き継いだ独自の物語が繰り広げられる。『天才てれびくん』は姉妹番組にあたるが、月 - 木曜日の天てれ枠とは世界観のつながりが全くなく、てれび戦士[注釈 1]をはじめとする月 - 木曜日版の出演者も登場しない。

キャッチコピーは『Welcome to Bitworld!』。




  1. ^ OB・OGを除く
  2. ^ なお金子は前作の天才ビットくんにも別役で出演している。
  3. ^ 原は後に「ハッタリ学園」のコーナーで再登場している。後にメインコーナーのキャラの一部も担当している。
  4. ^ はなやさんのバイト・・・はもうおわって ちゃんとおしごとしてるみたい。(2016年10月31日・掲示板より)
  5. ^ 佐藤は後に様々なコーナーで再登場している。
  6. ^ 当初は2012年12月7日放送分から登場予定だったが、17時18分頃に発生した三陸沖地震の影響で放送が1週間延期となった。
  7. ^ 2016年度途中よりにソーズビーに改名。
  8. ^ 2016年10月7日から2017年1月13日までは別のキャラに乗っ取られており(声優も異なる)、間の日は定台詞以外台詞がなかった(担当声優の恒松が産休・育児休暇の為)。
  9. ^ 5分延長され、18時59分まで放送
  10. ^ 18時からの20分拡大放送
  11. ^ a b このゲームは生放送限定のため、ホームページでは遊ぶことができない
  12. ^ 18時55分までの1分拡大放送
  13. ^ 18時10分からの10分拡大放送
  14. ^ 10分拡大スペシャルだが、ソチオリンピック中継(女子カーリング)のため通常より20分早い18時からの放送となった。
  15. ^ 実際は、時間切れの数秒後にクリアした。
  16. ^ 実際は5万回でタカティン、10万回でアスミン、15万回でセイコーが元に戻れた。
  17. ^ 本来ならダジャワ原人の生歌披露の予定であったが、時間の都合上カットになった。
  1. ^ ただいま!! Aeolian Sound
  2. ^ ビットワールド・ナウ 12年01月13日号
  3. ^ ピンキーマカロン キャラクター紹介
  4. ^ ビットワールド・ナウ 11年11月18日号
  5. ^ ビットワールド・ナウ 11年7月8日号
  6. ^ 中田あすみついっぷるより 2013年10月4日
  7. ^ エンディングより


「ビットワールド」の続きの解説一覧




英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

カテゴリ一覧

全て

ビジネス

業界用語

コンピュータ

電車

自動車・バイク

工学

建築・不動産

学問

文化

生活

ヘルスケア

趣味

スポーツ

生物

食品

人名

方言

辞書・百科事典

すべての辞書の索引

「ビットワールド」の関連用語

ビットワールドのお隣キーワード

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   
検索ランキング

画像から探す

水槽

サンフォライズド

オーシャン パシフィック

ヘッジトリマー

当別水源の森

ルマウイ ノコギリクワガタ

千里香

ラウム





ビットワールドのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのビットワールド (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2017 Weblio RSS