アルコール依存症 診断

アルコール依存症

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2017/10/07 14:30 UTC 版)

診断

診断スケールには以下のものがある[19]

軽度依存(SADQスコア15以下)の場合、たいてい離脱支援は必要としない[3]。中度依存(SADQスコア15-30)の場合は、離脱支援が必要であるが、他にリスクが無ければ外来で治療できる[3]。重度依存(SADQスコア30以上)の場合は、大抵は入院治療が必要となる。

管理

飲酒をやめて、短時間で手が震えるなど振戦が起こる場合には、身体依存が形成されており、その数日後にはアルコール離脱症候群は最大となり、この際に振戦せん妄に至ると死亡の危険性がある。こうした場合には、離脱症状の医学的な管理が必要であり、飲酒をやめないままアルコール外来などを受診することになる。

精神科において自助グループへの参加を奨励すると共に、抗酒剤の使用により、アルコール摂取を禁止し治療を進める病院が多い。地元の都道府県の精神保健福祉センターや最寄りの保健所ではアルコール依存症に関する無料相談を受けており、専門の病院を紹介することもある。

英国国立医療技術評価機構 (NICE) は、軽度のアルコール依存の場合は心理療法を提供する[20]。その場合は、認知行動療法では週1回60分のセッションを12週、行動療法では週1回60分のセッションを12週行うとされる[20]

またNICEは、中重度のアルコール依存の場合は、離脱後にアカンプロサートもしくはナルトレキソンの投薬と、個人精神療法(認知行動療法、行動療法、社会ネットワーク・環境ベース療法)を組み合わせるとしている[21]ジスルフィラムはそれら薬物のセカンドラインとして提案している[21]

援助の方針

断酒の三本柱[22]
  • 通院
  • 抗酒剤
  • 自助グループへの参加
HALTの法則(飲酒欲求を生じる要因)
  • H - ハングリー(hungry、お腹を減らさない)
  • A - アングリー(angry、怒らない)
  • L - ロンリー(lonely、独りにならない)
  • T - タイアード(tired、疲れない)

アルコール依存症の治療でまず肝心なことは「本人の認識」である。多くのケースでは依存を認めてしまうと飲酒ができなくなるため、患者は自分がアルコール依存症であることを認めたがらない。何よりもまず、本人に疾患の自覚と治療の意志を持たせることが大切であり、回復への第一歩となる[17]

アルコール依存症の人の過剰な飲酒は、意志が弱いから・道徳感が低いからと言われたり、不幸な心理的・社会的問題が原因であると考えられがちだが実際はそうではなく、多くの場合この病気の結果であることが多い。つまり、アルコールによって病的な変化が身体や精神に生じ、そのために過剰な飲酒行動が起こるということであるこ。のことをまず本人や周囲の者が理解し、認めることが、この病気から回復する上での欠かせない第一歩となる。しかし援助者は、治療という名目で処罰を与えてはならない[23]

ただ、一度アルコール依存症になってしまうと治療は難しく、根本的な治療法といえるものは現在のところ断酒しかない。しかし本人の意志だけでは解決することが難しいため、周囲の理解や協力が求められる。重度の場合は入院治療が必要な場合もある。しかし完治することはない不治の疾患とも呼ばれる事があり、断酒をして何年、十何年と長期間経過した後でも、たった一口酒を飲んだだけで、遅かれ早かれまた以前の状態に逆戻りしてしまうケースが多い[17]。そのため、治療によって回復した場合であっても、アルコール依存症者が一生涯断酒を続けることは大変な努力を要する。

急性期の管理

急性期のアルコール離脱症候群の管理には、ベンゾジアゼピンクロルジアゼポキシドジアゼパム)、カルバマゼピンが用いられる[23][24][25]。NICEはクロメチアゾールも選択肢の一つであるが、入院患者に限って注意深く使用すべきであり[24]、乱用リスクがあるため外来では処方してはならないとしている[26]振戦せん妄の管理には、ロラゼパムが第一選択肢である[24]抗精神病薬は、精神病症状が出ている期間に限って使用できる[23]

また外来治療の場合、オーバードーズや転用リスクがあるため、常に2日分以上の薬を患者が保持しないよう処方すべきである[25]

心理社会的ケア

治療法は現在のところ断酒(断酒によって社会性を再獲得する)以外にない[17]。しかし、依存性薬物であるアルコールを断つことは並大抵の努力ではなく、一生涯これを続けることは想像以上の困難または精神的苦痛を伴う。このため、断酒をサポートする様々な試みがなされている。

すべてのアルコール乱用者には、須らく自助グループ(例えばアルコホーリクス・アノニマスSMART Recovery英語版など)の情報提供を行うべきであり、かつそれらに参加を支援・奨励されるべきである[27][23]

アルコホーリクス・アノニマス (AA)
アルコール依存症患者の自助グループ断酒会の原型である。1930年代にアメリカ合衆国で始まり、世界180か国以上に拡がっている。基本テキストである通称ビッグブックは、70か国以上に翻訳されている。アルコール依存からの回復のために「ミーティング」と呼ばれるグループワークや、「12ステップ」という回復のプログラムを用いる。プライバシーを守るため、また、個人よりも原理を優先させるために、フルネームは名乗らない。よって断酒会とは異なり、名簿や会費もなく組織化もされない。アルコール依存症者のみが参加できるクローズド・ミーティングと、家族や医療関係者など外部の人も参加できるオープン・ミーティングがある。さらには女性だけのミーティングや若者だけのミーティングもある。
断酒会
アルコール依存症患者とその家族によって作られた自助グループ。会費制で、組織化されており、外部に対してもオープンな姿勢を取っている日本独自の団体。断酒を続けることを互いにサポートし合い、酒害をはじめ、アルコール依存に対する正しい理解・知識を広く啓蒙する活動を行っている。

薬物療法

ウェルニッケ脳症防止のため、チアミン100mgを毎日摂取する[23]

抗酒剤

アセトアルデヒドデヒドロゲナーゼアセトアルデヒド脱水素酵素)の働きを阻害する薬品で、服用すると飲酒時に血中のアセトアルデヒド濃度が高まるため、不快感で多量の飲酒ができなくなる。つまり「少量の飲酒で悪酔いさせる薬」であり、「飲酒欲求そのものを抑える薬ではない」[17]。抗酒剤を飲んで大量飲酒をすると命にかかわる危険があるため、医師の指導の下、本人への充分な説明と断酒の決意を行った上での服用が必須である[17]。アルコール依存者に知られぬよう密かに投与するようなことは厳禁である[17]

治療薬

抗酒剤とは別に、飲酒欲求そのものを抑制する薬剤物質としてのアカンプロサート(商品名 - レグテクト)が2013年から日本でも使用され始めた。服用に際しては自助グループや精神療法との併用が効果的で望ましい。

  • アカンプロサート - 脳内の伝達物質(飲酒欲求にスイッチを入れる物質)であるグルタミン酸によって引き起こされる脳内の過剰な欲求を緩和する。即ち、アカンプロサートが、神経細胞の受容体(スイッチによる命令を受け入れる部署)を封鎖して、伝達物質グルタミン酸分子の受容体への付着を防止することで欲求命令の伝達を防ぐ。アルコール依存症者の脳にはこのグルタミン酸が特に多量に見られる(原因は不明)。すべての患者に効能が認められるわけではないが、アルコール依存症者の治療にアカンプロサートが投薬され、一定の成果を挙げている[21][23]
  • ナルトレキソン [21][23]
  • バクロフェン - 海外で有効性が報告されている。日本ではアルコール依存症を適応として持たない。
  • ゾニサミド - 抗てんかん薬パーキンソン病治療薬。海外で有効性が報告されている。日本ではアルコール依存症を適応として持たない。
  • ベンゾジアゼピンは、急性アルコール離脱の管理に有用な一方、長期的に使用した場合はアルコール依存症を悪化させる。アルコール依存症に対して慢性的にベンゾジアゼピン系を処方した場合、服用していないケースよりもアルコール断絶を達成できる確率は低い。しかし、この種類の薬は、一般的に不眠や不安の管理のために、アルコール依存症者に処方されている[28]。ベンゾジアゼピンまたは鎮静催眠薬が回復過程で投与された患者は、鎮静催眠薬を処方された後に再発する確率が高く、4倍以上であった。ベンゾジアゼピンの長期的服用者は急激な断薬をすべきではない。それは重度の不安とパニックが生じる可能性があり、アルコール乱用の再発の危険因子であると知られている。6〜12か月の減薬が、離脱の強度を減少させ、最も成功しやすいことが判明している[29][30]

多重の中毒

アルコール依存では、その他の向精神薬依存治療をも必要なことがある[2][31]。患者に最も多く共通した依存はベンゾジアゼピン依存症であり、研究では10-20%のアルコール依存患者がベンゾジアゼピン乱用を併発していた。ベンゾジアゼピン系はアルコールへの欲求を増加させ、また飲酒量を増やす[32]。ベンゾジアゼピン依存はベンゾジアゼピン離脱症候群やその他の健康問題を避けるために注意深く減薬を行う必要がある。

その他の鎮静催眠薬への依存、ゾルピデムゾピクロンオピエートや違法薬物などもアルコール依存症では一般的である。

アルコール鎮静催眠薬であり、バルビツール酸ベンゾジアゼピン、非ベンゾジアゼピン系など他の鎮静催眠剤と交差耐性がある。催眠鎮静薬からの離脱は医学的に重症であり、慎重な管理なしでは精神病または発作の危険性がある。

疫学

アルコール使用障害による10万人あたり障害調整生命年(2004年)
  データなし
  <50
  50-170
  170-290
  290-410
  410-530
  530-650
  650-770
  770-890
  890-1010
  1010-1130
  1130–1250
  >1250

WHOは2010年に、世界のアルコール依存患者は2億800万人(15歳以上人口の4.1%)だと推定している[33][34]

米国の患者数は200万人と推定され、毎年8.8万人の死者を出している[2]

英国では、成人人口の24%以上が危険な飲酒パターンにあるとされ、成人の4%はアルコール依存(男性6%、女性2%)であるが、しかし年間約6%しか治療につながっていない[3]。労働者のアルコール依存による労働時間逸失は、英国では年間およそ110万日(12億ポンド)に上ると推定されている[35]

日本では、2003年の精神科病院における「アルコール使用による精神及び行動の障害」による入院患者数は2,751人であった[36]。アルコール依存による生活保護受給者は1万人ほど、平均年齢は57歳であった(2015年)[37]




[ヘルプ]
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