「間柱」を解説文に含む見出し語の検索結果(1~10/179件中)
板壁、羽目などの板を取り付けるために、柱または間柱に取り付ける水平下地材。
板壁、羽目などの板を取り付けるために、柱または間柱に取り付ける水平下地材。
「溝形鋼」のこと。コの字型をした形鋼。間柱や小梁などのような2次的部材に利用される。
「溝形鋼」のこと。コの字型をした形鋼。間柱や小梁などのような2次的部材に利用される。
間柱(まばしら)は、木造、軽量鉄骨建築物の柱間に入れる部材。 通常の柱は断面が正方形だが、間柱は断面が長方形となる。木材の間柱は普通、木口30mm×106mm長さ3mの杉材として売られていることが多い...
間柱(まばしら)は、木造、軽量鉄骨建築物の柱間に入れる部材。 通常の柱は断面が正方形だが、間柱は断面が長方形となる。木材の間柱は普通、木口30mm×106mm長さ3mの杉材として売られていることが多い...
建築基準法では、壁や柱、床、梁、屋根、階段を住宅の主要構造部と定めている。一方、間仕切り壁や間柱、最下階の床、小梁、庇、局部的な小階段、屋外階段などは、主要構造部とはいわない。また基礎も、主要構造部に...
建築基準法では、壁や柱、床、梁、屋根、階段を住宅の主要構造部と定めている。一方、間仕切り壁や間柱、最下階の床、小梁、庇、局部的な小階段、屋外階段などは、主要構造部とはいわない。また基礎も、主要構造部に...
【用 語】間柱【よみがな】まばしら【意 味】 柱と柱の間に大体45㎝間隔で入れて壁を取り付けるのに用いる部材です。一般には柱の3分の1の厚みで、柱の幅と一緒のものを用います※建築CAD「ARCHITR...
厚さが7.5cm未満、幅が厚さの4倍未満の挽き割類の中で、横断面が長方形のものを「平割」という。主に、木造住宅の「間柱」(柱と柱の間に設けられる垂直材)や、「胴縁」(合板・ボード・金属板などの仕上げ材...
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>> 「間柱」の辞書の解説
間柱に関連した本
- 脊柱管狭窄症!これで痛み、しびれが消えた! 喜代村 栄吉 ふく書房
- 突然歩けなくなる脊柱管狭窄症 牧野 申吉 現代書林
- 坐骨神経痛がわかる本―中高年を悩ます「腰部脊柱管狭窄症」 戸山 芳昭 法研