「納殿」を解説文に含む見出し語の検索結果(1~10/21件中)
納殿(おさめどの)とは、金銀・衣装・調度品など各種の品物を納めて置く場所。後世における納戸の元となった。宮中においては、累代の御物は宜陽殿、恒例の御物は蔵人所・綾綺殿、紙と屏風は仁寿殿を納殿としていた...
名称: 与杼神社拝殿 ふりがな: よどじんじゃはいでん 名称(棟): 名称(ふりがな): 番号: 1991 種別1: 近世以前/神社 国宝重文区分: 重要文化財 指定年月日: 1971.06.22(昭...
名称: 与杼神社拝殿 ふりがな: よどじんじゃはいでん 名称(棟): 名称(ふりがな): 番号: 1991 種別1: 近世以前/神社 国宝重文区分: 重要文化財 指定年月日: 1971.06.22(昭...
平安京内裏図宜陽殿(ぎようでん)とは、平安京の内裏における殿舎のひとつ。内裏の南東にあり、紫宸殿の東南、綾綺殿の南、日華門を挟んで春興殿の北に位置する。南庭西側の校書殿とは東西に相対する。母屋は天皇累...
平安京内裏図校書殿(きょうしょでん)とは、平安京の内裏における殿舎のひとつ。内裏の南西にあり、紫宸殿の西、清涼殿の南に位置する。南北九間、東西二間の母屋の四面に廂をつけ、東向きの建物であった。校書殿西...
所(ところ)は、前近代の日本において、特定の機能を果たす場所・機関を指して称したもの。 概要本来は「一区画が高く平らになっている場所」を指し、転じてある特定の条件を有した区域や何らかの機能を持つ場所・...
納戸(なんど)とは、住宅において普段使用しない衣類や家具・調度品などを収納するための空間。建築基準法で「居室」の基準に適合しないものを言う。目次1 起源2 呼称と用途3 関連項目4 外部リンク 起源平...
納戸(なんど)とは、住宅において普段使用しない衣類や家具・調度品などを収納するための空間。建築基準法で「居室」の基準に適合しないものを言う。目次1 起源2 呼称と用途3 関連項目4 外部リンク 起源平...
家司(けいし/いえのつかさ)とは、親王・内親王家及び職事三位以上の公卿・将軍家などの家に設置され、家政を掌る職員。本来は律令制で定められた職員であったが、平安時代中期以後は公卿・官人・地下の中から私的...
家司(けいし/いえのつかさ)とは、親王・内親王家及び職事三位以上の公卿・将軍家などの家に設置され、家政を掌る職員。本来は律令制で定められた職員であったが、平安時代中期以後は公卿・官人・地下の中から私的...
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