ol:とは?

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オーエル 0 3 [ OL ]

(1)〔和 officeladyオフィス-レディー

(2)(ドイツ) Orientierungslauf〕オリエンテーリング

OL 1 [和 office+lady]


OL 2(ドイツ) Orientierungslauf; 英 orienteering]


OL 3 [overlap]

映像二つ画面が,ある一定時間重なりあう状態。


ビデオ用語集

社団法人日本映像ソフト協会社団法人日本映像ソフト協会

HTML4.01 リファレンス

WEB for beginnerWEB for beginner

<ol> 〜 </ol> 番号つきリストト

HTML仕様 : HTML4.01Strict

属性機能と値   DTD ※
type 記号種類記号つきリストの項目の記号種類指定する
 A 大文字英字
 a 小文字英字
 I 大文字ローマ数字
 i 小文字ローマ数字
 1 数字
start 数字番号つきリスト番号スタート値を指定する
compact リストの各項目をコンパクト表示する
汎用属性 idclasslangtitlestyle属性など

番号付きリスト準備をします。番号付きリストの各項目は li要素行います。順不同リストは、ul要素 で定義します。

※ DTD表記
◎: HTML4.01Strictで定義されている必須属性と値
○: HTML4.01Strictで定義されている属性と値
▽: HTML4.01Transitionalの属性と値(非推奨


走査電子顕微鏡基本用語集

JEOLJEOL

対物レンズ OL: objective lens

試料直前に置かれた最終段の電子プローブ形成レンズ。このレンズ収差電子プローブ径すなわち解像力決めるので、非常に重要なレンズである。操作上では焦点合わせに使われる。目的合わせてアウトレンズ形、シュノーケル形、インレンズ形の三種類のレンズが用いられる。下図に示すのは最も多く使われているアウトレンズ形対物レンズである。
対物レンズ

関連する用語


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OL

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2009/12/09 09:31 UTC 版)

OLオーエルまた Office Ladyオフィスレディー とも)とは、「女性の会社員や事務員」を意味する和製英語である。働く若い女性に対する呼称として広く使用されていたBGbusiness girl)などに代わる呼び名を1964年(昭和39年)に、週刊雑誌『女性自身』が公募し、読者投票の結果誕生した造語である[1][2]

英語本来の表現としては office worker(オフィス従業員)や company employee(会社員)がこれにあたるが、通常これらには female を付けて「女性のオフィス従業員」という表現はしない[3]

目次

呼称

「女性会社員」を表わすことばとしては、かつては “business girl” の頭文字を取った「BG」[4]というものがあった。しかし「英語で BG は Bar Girl のことで、これは売春婦という意味」という噂[5]東京オリンピックを翌年に控えた1963年に広まったため、週刊誌女性自身』が「東京オリンピックで来日する外国人の誤解を防ぐため」これを使わないようにしようと提案。誌上公募を行った結果、上位にあった「OL」を「BG」の代替語に選出した。

この「OL(オフィスレディー)」は、当初は公募結果の第1位と発表されていたが、後になって本当のトップは「OG(オフィスガール)」だったことが公表された。当時の編集長である桜井秀勲が「オフィスガール」だとどうしても「職場の女の子」という感覚になることを嫌い、「自立した働く女性に相応しい」名称となることを期待してこれを「オフィスレディー」と改めた[6]のだという。

OLの定義

OLとは、企業の補助的な業務を担当する一般職の女性社員もしくは女性事務員のみを指す語である。したがって同じ会社員でも総合職であったり、役職がついたりするとOLとはもう言わない。女性の警察官、自衛官、消防士、医師、看護師、パイロット、船員、弁護士、公認会計士などといった高度に責任を有するまたは高度な国家資格を要する職業は、OLの中には含まれないことが多い。ただし最近では、職種に関わらず「オフィスで働く女性」全般を指す言葉として利用されることも多い。[7]

採用

制服を着用して、専らオフィス内のデスクワークや事務整理に従事している女子社員の多くは、一般職派遣社員である。 最近は地域総合職やエリア総合職という地域を限定した総合職もある。

脚注

  1. ^ 『OLたちの「レジスタンス」』(小笠原祐子著、p.2)
  2. ^ 『外来語の語源』(吉沢典夫、石綿敏雄著、p.2)
  3. ^ これはアメリカ、カナダ、イギリスなど英語圏の諸国では、職場にかかわること全般において、性別・年齢・人種・ 宗教・性的指向などの「本人と不可分の属性」は不公平な差別に繋がりかねない、または差別があったと思われかねないことから、必要もないのにこれらを公表したり尋ねたりすることはタブーとして戒められているためである。
  4. ^ 当時ルポライターだった五島勉による造語。五島は1964年に『BGスパイ デパートを燃やせ』(芸文社)という産業小説を書いている。
  5. ^ 英語で「売春婦」は prostitute をはじめ、スラングとして call girl, streetwalker, camp follower, whore, hooker など枚挙にいとまがないが、bar girl というものはない。1960年代前半の日本なら「一人でバーに飲みにいくような女はふしだら」と思われたかもしれないが、欧米でそうした偏見は既に1940年代前半にはなくなっていた。
  6. ^ ところが皮肉なことに、英語では実はこの lady の方が「怪しげな魅惑の女」といったニュアンスのあるスラングになっており、そのため「売春婦」を表わす表現のなかにも lady of easy virtue、lady of pleasure、lady of the night などがある。今でこそ「OL」は英語圏でもちょっと知られた “Engrish” となっているが、これが使われ始めた1960年代中頃にアメリカやイギリスから日本駐在に来た会社員の中には「ではこれからうちのオフィスレディーを紹介しましょう」と言われて困惑する者が少なくなく、中には不謹慎だと怒りだす者もいたという。
  7. ^東電OL殺人事件」のように、高学歴の総合職社員であっても女性社員であることを端的に表現するためにOLという言葉が使われることもまれにある。




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